サマリー
音声録音の失敗や文字起こしの作業を通じて、彼は自身の喋りの癖に向き合っています。また、600日間の配信を振り返り、リスナーからのギフトに感謝しています。このエピソードでは、フィラー音の削除に苦労した体験を共有し、最近の公開収録での様子を振り返ります。さらに、人事に関するテレビドラマの話題を通じて、人事部の仕事の幅広さについて考察しています。
録音の失敗と注意喚起
どうも、odajinです。
3月25日火曜日、24時を過ぎたところです。
今日の声日記です。
ブラウザー録音失敗して2回目です。
最近ちょっと何かと、録音失敗が話題になる場面がありましたけども、
私も今ですね、まんまとボタン操作をミスりました。
一時停止して、ちょっとね、確認をしてもう1回そこから喋ろうと思って、録音再開しようと思ったら、
終了ボタンみたいになっちゃって、
あーってなったら、もう音声ファイルが生成されちゃいました。
これはダメだということで、録り直してます。
これね、何回やっててもね、600回やっててもね、やっぱね、あるんですよね。
だからこのブラウザ録音は本当にね、あまりおすすめしない。
メモ帳、ボイスメモで取ってから、ファイルを作ってからアップした方がね、やっぱ安全だと思います。
ブラウザ録音手軽だしね、簡単でいいんですけどね。
ちょっとそこは気をつけて使いましょうということで。
リスナーへの感謝
注意喚起。
気を取り直して、
昨日はですね、600日600配信目ということで、
私ですね、いやしくもギフトくださいと皆さんに呼びかけたらですね、
なんと6名の方からギフトを送っていただきました。
Akikoさん、まーちんさん、きりさん、ナナさん、はまさん、ひろひろしさん。
どうもありがとうございます。
めちゃくちゃ嬉しいです。
最近ね、あんまりいろんな方と絡む機会が少なかったですし、
イベントとかにもね、積極的に出ていなかったので、
どっちかというと、ひっそりやってた感じなんでね、
こうやって呼びかけたときに反応してくださって、ギフトを送っていただけて、本当にありがたいです。
次の700回目指して頑張っていきます。
どうもありがとうございます。
皆さんのところにも聞きに行ってポチッとしていきたいと思いますので、お楽しみにお待ちください。
それからですね、他にも星をつけていただいた方がいらっしゃいます。
ninjinkunさん、morichinさん、kumaopapaさん、ありがとうございます。
あと、もりっしぃさん。もりっしぃさんはね、エピソードで言及もしていただきましてありがとうございました。
いやもうほんと、こうやって、kumaopapaさんとかね、本当に最初の頃から聞いてくださってて、
2023年の8月かな、ポッドキャストザギャザリングっていうね、伝説のイベントで会場でお会いしてね、お話できて、
それ以降もね、ずっと星つけてくださって、こまめに聞いてくださってて嬉しいなと思いますし、
morichinさんはね、幻のバンドを一緒にやらせてもらったのがいい思い出で、
morichinさんのね、声日記のね、アップされたとき時々聞いてるんですけど、
たまにそういうふうにね、何か一緒にやったことある人のね、最近の様子とかを聞けると、結構嬉しい気持ちになりますね。
ninjinkunさんもね、以前あにばーさりっすんのときに会場で偶然お会いできて、
そこでね、いきなり勢いでペア日記って言って収録をさせてもらったのが、僕の声日記にアップしてありますけども、
先日あれは昨年か、昨年のポッドキャストウィークエンドのときにもね、会場でお会いして、
そのときはね、録音しなかったんですけど、ゆっくりいろんなお話もできて、
やっぱね、ずっとこう変わらずに聞き続けていただけてるのは本当にありがたいなと思っております。
次のね、700回に向けて、今日は601回目ですからね、700回に向けてまた一歩ずつ、一日ずつやっていきたいと思います。
700日目はおそらく7月の前半ですかね、またなんかしらやろうと思いますので、
ぜひ皆さん、また時々聞きに来ていただけたらと思います。
毎日はね、別に聞かなくてもいいんでね、時々聞きに来ていただけたらと思います。
文字起こし作業の苦労
はい、それからあれですね、昨日ぎりぎりっすん、昨日じゃないや、今日か、
ぎりぎりっすんのイベント向けに、声日記ファンの方でも配信を無事できました。
声日記についてのアンケートコメント紹介ということでアップしてあります。
今日の朝午前7時公開で配信を開始しまして、結構もうね、⭐︎つけてくださった方々がいらっしゃってありがたいです。
ただ思った以上にコメントがあってですね、なんと1時間45分45秒というかなり長尺のエピソードになってしまいましたので、
お散歩中とかですね、移動中とか、あと1.5倍速ぐらいとかで聞いていただけたらと思います。
でもね、アンケートのコメントをたくさん紹介したんですけど、
どのコメントもね、すごく皆さん声日記についてのいろんな感じていることを書いてくださっていて、
すごく私も改めて、あ、声日記ってそうだよな、こういうとこあるよなみたいなね、改めてご実感できたことがありましたので、
ぜひ皆さんにもね、聞いていただけたら嬉しく思います。
今日はですね、私会社に出社をしまして、1日仕事をしてきたんです。
行きと帰りにね、今言っていた声日記ファンのエピソードの文字起こしを修正しておりました。
1時間45分ライブ配信というか公開収録で録音をしたんですけど、
もう全部取って出しで間を全く編集せずに配信したんですよ。
そしたらですね、文字起こしをきれいにしようと思って順番に修正をしていったら、
何回もですね、今も言ってるんだけど、今はしょうがないか。
何回もですね、その文末に「ね」っていう言葉が入ってくるんですよ。
なんとかですね、そうですねとか、〜〜ですねとかってね、
その本当にね、ほぼほぼ全部の文末に「ね」がついてるんです。
今も言いそうになって言わなかったんですけど。
あと、ですよねとかね、いくつかパターンもあったんですけど、
ひたすらね、なんとかですね、なんとかですね、なんとかですねって言ってるんですよ。
もうね、読んでわかりやすい文字起こしの文章にしようと思うと、
その「ね」が続くのはね、ものすごく「ね」が続くのはねっていうのがね恐怖症みたいにもなってるんだけど、
読みにくいんですよ。
なので、その「ね」を削るっていう作業を行きと帰りの電車でずっとやってたんですよ。
もちろんそれだけじゃなくて、他にもこういう名詞がおかしいとことか、
いくつかね、そういう修正は他にももちろんしてるんです。
ただ圧倒的に多い。
「ね」が。何個ねを消したかわからない。
この始末悪いのがね、文末の「ね」を一括で削るみたいなことは難しいんですよ。
必要な「ね」も取っちゃう恐れがあるので、「ね」だけを空白にはできないし、
「ね。」っていうのを「。」にするみたいなのも、
実はね、LISTENの文字起こしは、
句読点とか読点、「、」とか「。」が入ってるケースと入ってないケースが混ざってて、
全部それだときれいにはいかないというね。
今のまたねって言ってるけど。
結果的に行き帰りで多分トータル1時間以上、1時間半くらいはトータルで作業したんですけど、
全体の半分くらいまでしか文字起こしを直せませんでした。
今回は一人喋りだったので、話者分離を直すっていう必要がなかったので、
まあ、文字起こしさっと修正できるだろうと思ったんですが、そんなことはなかったです。
非常に苦しい作業になってしまいました。
何が苦しいかっていうと、
自分の喋りの癖に直面しなきゃいけないんですよ。
それが苦しい。
文末の「ね」っていう言い回しがたくさん出てくるのもそうですし、
それ以外にも、
なんかちょっととか、
なんかやっぱこうみたいな、
気ぃ抜くとね、出てくるやつらがいるんですよ。
やっぱとかなんかとか、こうとか、
フィラー音の削除と公開収録
そういう系統のね、
いわゆるフィラー音代わりの、
「あー」とか「えー」とか「うーん」とかっていう音の代わりに、
今みたいな、なんか、ちょっと、やっぱ、こう、みたいなね、
この辺りの音が僕は癖で出てしまうと。
いやーこれもね、何個消したかわからない。
ただしこれはね、消しすぎるとまた不自然になるところもあって、
なんかやっぱこうとかって3つ並んでるときは、
やっぱりって残しとこうかなとかね。
ここはなんかの方がいいかなとかね。
そんな風に考えながら文字起こしを修正していたら、
えらく時間がかかりまして、
そして自分のその喋りの癖に直面することになり、
行きと帰りの電車で必要以上に疲弊しながら、
行って帰ってきました。
いやー、
昨日はね、昨日というか一昨日か。
公開収録をしてたときは、
そういう喋りの癖みたいなものを正直全く気にせずに、
無意識で素の状態で喋ってました。
一応ね、声日記ファンという番組として録音していたので、
声日記を喋るときよりはね、
気にしてというのかな、喋るようにはしてたものの、
だいぶ数日かかったので、
台本なしでね、やってましたので、
その場でちょっと思いついて喋るみたいなのは、
間を持たせるためにどうしてもフィラー音的なものが入っちゃいましたね。
公開収録で聞いてくださっている人もいる中だったので、
なんとなく間を作りすぎないようにテンポよく喋るとか、
そういう地を意識してたこともあって、
音も多くなったし、フィラーも多くなってたのかなと思います。
まだまだ、まだまだ修行が足りないなと反省でございます。
何の話題だ?何の話題になったの?
まあいいや、「ね」をね、「ね」を削除して疲れたっていう話でした。
人事部の仕事とテレビドラマ
でしたねって。
あ、そう、一個話題を、そうだ、思い出した。
もりっしぃさんが言及してくれたっていう話をさっきしたんです。
もりっしぃさんのエピソード、
どない思います?っていう今日のエピソードですね。
このエピソードの中で、テレビのドラマの話題がありました。
どうやらですね、もりっしぃさんの自分のお仕事と近い内容というんですかね。
その仕事の内容がドラマが流れている。
いわゆる職業系ドラマって言うんですかね。
お仕事系ドラマみたいな。
いろいろその、本当はこうじゃないとかね、実際はこうみたいなとか、
いろいろこう突っ込みながら見てたみたいな、
そういう話だったかなと思うんですけどね。
実はね、今日会社で4月から始まるテレビドラマのことが話題になりまして、
これが人事の人見っていうテレビドラマ、
フジテレビ系列で始まるらしく、
私は企業の人事の仕事をしているので、
結構ね、その人事部の人たちの間でも
これどんなドラマなんだろうねってちょっと今日話題になりました。
全然中身を知らないので、
僕もせっかくだから何も要求せずに、
初見で楽しんで見てみようかなと思ってます。
人事の仕事って言っても結構幅が広くて、
分かりやすい労務管理みたいな仕事もあれば、
人事のイメージっていうとね、そういう労務系の仕事とかなのかな、
一般的にはそっちなのかなと思うんですけど、
僕がやってる研修の仕事とかもありますし、
あとは採用も人事の仕事だし、
それから制度を作ったり、
その制度を運用したりみたいなのも人事でやってるし、
会社によっては評価とか処遇とか、
昇進、昇格とかそういうのも含めてね、
会社によっては基本人事か。
会社によっては人事部だけじゃなくて、
例えば人材開発部とかね、
いろんな人事系の部署として独立してやってる会社もあると思いますけど、
規模が小さい会社だと人事部として全部の仕事やってますみたいな、
なんなら人事総務部みたいな、
総務の仕事も含めて全部やってますみたいな会社もあると思いますけど、
人事の仕事ってなので結構幅広かったり、
人によっては特定の、僕みたいにね、
僕は研修の仕事ばっかりやってるんで、
そういう特定の仕事に特化してる、
そういう特定の仕事に特化してる人もいたりとかね、
いろいろあるんで、
ちょっとどのあたりが話題になるドラマなのかはちょっとね、
まだわかりませんけども、
いずれにしてもその人事部の仕事っていうのが、
どういうふうに描かれるのか、
楽しみに見てみようかなと思っております。
ということで、3月25日火曜日の声日記でございました。
今度こそうまく録音できたかな。
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