サマリー
今日のポッドキャストでは、リスナーのイライラした様子や、仕入れ先が製品不良の責任を認めないといった仕事上の問題から、人々が責任を回避する傾向について語られました。その後、自身が運営するnoteでのポッドキャスト感想投稿を通じて、絵師や他のポッドキャスターとの新たな出会いがあったことに触れました。特に、ポッドキャストのコメントにおける共感の難しさや、「分かります」という言葉の安易な使用について深く考察。リスナーと話し手の間に生じる認識のずれやパラソーシャルな関係性について言及し、今後はより慎重なコミュニケーションを心がけることを表明しました。
今日のイライラと責任回避の考察
こんばんは、ひろひろしです。
2026年3月26日、木曜日19時52分、今日の声日記です。
今日は皆さんなんかイライラしてる感じですか?
いや、というのは、別にポッドキャストを聞いてではないんですけど、
朝から、なんでしたっけ?
通勤で車を運転してたんですけど、なんかちょっと乱暴な運転な人が2 3件あったりだとか。
あとは仕事の話ですけど、
製品を納品しました。
お客さんから、ちょっと製品汚れてるんですけどってことで連絡を受けました。
確認してみたら、うちの会社のミスではないですよねっていうことが分かりました。
ということは仕入れ先で加工した時点での不具合ですよと。
そうした時に、それをどうですかって聴いたら、
なんでなんですかねって聴いたら、
いや、うちは別にいつもと変わらないやり方でやってるので、そういうことはないと思います。
可能性を100%潰してて、
別に人がやってることなんだよ、私たちの仕事って。
結局人がやってることなので、ミスしちゃいましたとか、
そういうのは許容していただかないと困りますっていうことだったら、
そうかってことで分かるんですけど、
いや、うちはいつも通りやってるので、うちから発生することはありませんって言われちゃうと、
なんか全然反省も何もないんだろうなって思っていて、
ちょっとどうなんだろうなその体制って思っちゃいますよね。
うちも結局そんなに扱ってるのが高い商材ではないので、
結構買ってるんですけどね、なんぼって払ってるんですけど、
リピートで定期的に買ってたりするんですけど、
結局うちが間に入ってるわけなので、うちで確認してやりますっていうことで、
一応クローズさせようかなと思ってるんですけど、
うちは変わらないやり方でやってます。
そりゃそうなんだけどみんなね。みんな変わらずにやってるんだろうけど、
どこかで変わらない、なんかちょっと変化があるからこそ、こういうことが起こってるんだから、
全部管理してないんですっていうことであればそれまでかなって思うんですけど、
ちゃんと製品見てるっていうふうで思うんですけどね。
言いたかったのは、うちが悪いわけじゃないです。
うちはこういうことやらないですって言って、
結局みんな責任逃れして、じゃあ誰がやんのみたいな。
でも結局、じゃあそれ言い出したら何も解決しないよねっていうのが多いなっていうふうで思ってます。
おうちの件に関しても、妻と話してても、
いや私払いたくないって、何か払わなきゃいけないことがあったら、
いや私払いたくない。
私払いたくないって言っていいんだけど、別に主張していいんだけど、
それだと何も解決しなくて、
結局誰かが払わなきゃいけないんだよねっていうのが、
分かってないっていうか、
結局貧乏くじ引いてるの私なんだよなっていうのがあって、
みんなピリピリしてるなっていうのが今日の感想です。
noteを通じた新たな出会いとポッドキャスト交流
はい。
で、
今日話したいことは、
まぁいろいろあるはある。話したいことって実はいっぱいある。
なんだろう。
いろいろあって、
怖いな今の。
まぁそうなんだろうけど。
いろいろあって、どうしようかなっていう感じではあるんですけど、
結局まぁいいかっていうことで、
録らないっていうことも結構多かったりするんですけど、
今日はちょっと感じてることというか、
1個ありまして、
というのが私がそのnoteで、
ポッドキャストの感想をまとめて、
3日に1編ぐらい公開をしてたりするんですよね。
で、前にちらっと話したかもしれないんですけど、
それによって新しい出会いみたいなのも結構あって、
noteの一番最初の記事のトップの絵みたいなやつがあって、
それを描いてる絵師さんみたいな人がいて、
その人の絵を使ったら、
ありがとうございますって言われたりだとか、
私の絵を使ってくれた人一覧みたいな形で使ったりとか、
一覧にマガジンに入れていただいたりだとか、
そういうのもありますよねって前に話したんですけど、
最近noteのAIなのか検索機能(おすすめ機能の意)なのかがわからないんですけど、
ブラッシュアップしました、みたいなことを言ってて、
それの影響なのかわからないんですけど、
私はポッドキャストの感想とかを書いているので、
じゃあこの人はポッドキャストに興味あるんだろうなってことで、
そういうポッドキャストの記事みたいなのが上がってくるんですよね。
ポッドキャストって言っても、例えばスタエフとかもあるので、
スタエフで声日記始めましたっていう人を聴いたりだとか、
それこそスタエフっていうツールは使ってるけれども、
貼り付けるのはnoteで、
noteに声日記ってことで、
しばらく上げてたけどもうやめちゃったっていう人もいるし、
それこそ半年くらい前に出会った、
名前なんでしたっけ?
青透みなもさんだっけ?
みなもさんが結局私がnoteの記事で見つけてYouTube見てみたいな形で、
最近ポッドキャストはやられてなくても、
今はYouTubeは更新されてるみたいなのですけど、
そういう方とかも出会ったりとかしましたし、
最近いい出会いだったなと思ったのは、
なんていうポッドキャストでしたっけ?
誤り続ける女たち、
KanaさんとKayakoさんかな?
この方がされてるポッドキャストの、
Kanaさんという方かな?
Kanaさんという方が、
その方のnote一応貼り付けておきますけど、
ポッドキャストが好きなんで、自分もポッドキャストを聞いて感想とか述べるんですけど、
ちょっとモヤモヤすることがありまして、
モヤモヤって言っているかわからないんですけど、
そういったことを思うことがあるんですよね、みたいなのがあって、
ここでそれで、
私も分かるところもあるなっていうところで、
そういうコメントを書いたら返してくれて、
私もフォローしたらフォロー返してくれてっていう感じなんですけど、
ちょうどその方のポッドキャストはおもしろそうだから聞いてみようかな、
LISTENにも登録されてるしと思ったんで、
聞いてる途中だったっていうのもあったんですけど、
noteの記事の内容についてはここでは喋らない、
別に喋ってもいいんですけど、
喋らないのでぜひ読んでもらえたらと思うんですけど、
そういう新しい、
全然LISTENとは関係ないところでの出会いみたいなのがnoteだとね、
それこそオバトークさんとかもね、
前ちょっとちらっと話したかもしれないですけど、
たしかnoteの有料記事みたいなのをがんばって作ろうって言ってた時に、
私と出会ってくださって、
で、私もオバトークさんに聞かせてもらってみたいな、
そしたら下ネタがちょいちょいでおもしろいみたいな感じなんですけど、
で、
そういう新しい出会いがあるのがうれしいっていう話と、
共感とコミュニケーションの難しさ
Kanaさんって方の記事を読んだ時に、
やっぱり最近自分が感じてること、
難しいなっていう、
コメントするっていうのが難しいなっていう話がずっと、
コメントだったり感想をするっていうのがすごい難しいなというのはずっと思っていて、
何回もこの話最近してるかもしれないんですけど、
やっぱりその人が言われてることについて、
やっぱり会話しないといけないなっていう、
例えばそこから連想した自分の話とか、
それこそあとその辺についての、
全然昔あった話とか、
そういう話したら論点ちょっとズレちゃうよねっていうのがあるので、
最近それはすごい気をつけてるなっていうふうに思っています。
この記事を読んで、
自分が感じたことっていうことを書いてもいいかなという視点で、
今回私コメントを書いて残したっていう感じですね。
ちょうど私が今考えてる、
このことはあることが浮かんできて、
それは伝えたいことなのか、
伝えなくてもいいことなのか、
もし伝えたいっていうことだったら、
みんなに見てもらいたいのか、
こっそりその人にお伝えしたいのか、
返信が欲しいのか、返信が欲しくないのか、
そういうことと合致する内容だったので、
そういうことを私も最近考えていて、
ちょっと私も悩んでますみたいな形の話をして、
その人の話しされてることとはちょっと違ってたりするんですけど、
似てるようなところもあったので、
ただそこでね、
分かります、分かりますって言っちゃうと、
別に私以外の方がそれを使ってもらっても全然いいと思うんですけど、
自分が使うときは最近はちょっと気をつけてるっていうか、
安易に分かります、そういうのありますよねっていう、
分かります、分かりますっていうのは、
あんまり使わないほうがいいかなと思っていて、
やっぱり人って違うから、
同じことを喋ったとしても、
それって認識がちょっと違うというか、
見てる世界とか見方も違うし、
土台としている体も違うわけだから、
見方が違うってなると、
例えば私は今の話を聞いて、
こういうことを思ってるんですけど、
これって合ってます? とか、
そういう聞き方をした方が、もしするならね、
共感してるっていうのを言うんだったら、
そういう聞き方をした方が安易に分かります、分かりますって言って、
ほんまに分かってんの? みたいなね、
っていうのがちょっと思うかなという、
なんでこんなこと言うのかなって自分で思ってるのは、
やっぱり、
ポッドキャストを聞くって、
どこかで共感してくれるとか、
共感してくれるとか、
共感したいというか、共鳴したいというか、
同じようなことを考えてるっていう人を、
たぶん探す旅をしてるんだと思うんですよね。
で、そこでたぶん波長があって、
あ、私言うんですっていうことなんですけど、
その波長があってると思ってるけれども、
実はその人と思ってることは違うし、
これもやっぱりパラソーシャルのきっかけになっちゃう話なんですけど、
やっぱり話した本人はもう話した時点で忘れちゃってるんですよね、その話を。
ただ、聴いた本人って、聴いた側って、
それをゆっくりゆっくり噛みしめて聞いてる。
遠倍で聞くんだったらなおさらに噛みしめてその人の話を聞いてるわけだから、
じっくりゆっくり味わって聞いてるわけじゃないですか。
だから、話してる人よりも、
よりその人の話を聞いてなぞってるはずなので、
その人よりももしかしたら理解してるかもしれないんですよね。
だから、もしかしたらそこには温度差が発生していて、
もしかしたら発話した人が思ってるものと、
もうレベルがそもそも違っちゃってたりっていうところもあるのかもしれないとかね。
だから誰っていうことでもないし、
やっぱりこのポッドキャストって、
ポッドキャストに限らないかもしれないんですけど、
やっぱり共鳴してくれる人、
共感したい、同じ考えを持ってる人っていうのが、
見つけやすいメディアだとは思うので、
それを探すんですけど、
なかなかね、
そうなんですよね、私がポッドキャストをずっと聞いてきて、
結局何か分かり合えてる人っているのかなっていう、
声日記なりしずかなインターネットなり、
私のことを理解してくれる人はたぶんいっぱい増えてきてくれるんだろうなって思っていて、
理解してくれてるからこそ、
苦言を言ってくださる。苦言って言ったらちょっと失礼ですけど、
ちょっと私にとっては酸っぱいアドバイスを言ってくださったりっていう場合もあるし、
すごいうれしい、テンション爆上がりするようなコメントをいただいたりだとか、
そういうのもあったりするんですけど、
難しいですよね、これはね、結局ね。
言葉にした時点で、
私から離れちゃってるから、
そこから読んだり聴いたりするわけだから、
それの時点でやっぱり違うものだから、
それに対して、
その人がどう感じる、その人のフィルターを投資てどう感じるかっていう話なので、
なかなかね、これがちょっと分かるか、
この話も共感いただける、共鳴いただけるかどうか分からないんですけど、
そんなようなことを思っているので、
私自身はあんまりこう、分かります、分かります、すごいおっしゃるところが分かりますっていうのは、
あんまり言わないようにしようかなという風で思っていますっていう感じで、
エピソードの締めと今後の予定
同時についたので、終わっていこうかなというふうに思います。
一応予定では、明日の朝、ビデオポッドキャストをアップしようと思っておりまして、
それ用のグッズを今ダイソーで買って、
ダイソー?
ダイソー?
ダイソー?
なんかちょっと発音が分からないんですけど、
ちょっと買ってきたので、
これでちょっとやっていこうかなというふうに思います。
これで終わろうと思います。
ありがとうございました。
失礼します。
18:48
コメント
スクロール