このマンガを推したい!

【子育てにおすすめ(と勝手に思っている)マンガ】
メンタル強め美女白川さん (メディアファクトリーのコミックエッセイ) | カーリル
https://calil.jp/book/4046801344
北欧女子オーサ、日本で恋をする。 | カーリル
https://calil.jp/book/4046811978
【個人的に面白かった・興味深かったマンガ】
妻が口をきいてくれません | カーリル
https://calil.jp/book/4087880486
えむふじんがあらわれた! 家族で初めての大学受験 | カーリル
https://calil.jp/book/4046853425
すてきな退屈日和 (はちみつコミックエッセイ) | カーリル
https://calil.jp/book/4824005469
サマリー
2026年1月20日のエピソードでは、子育てに役立つマンガが紹介され、その魅力や内容について語られています。心の強さや現代社会での生き方をテーマにした作品が特に取り上げられています。このエピソードでは、「メンタル強め美女白川さん」と「北欧女子のマンガ」が子育てに関するおすすめのマンガとして紹介され、さらに「野原ひろ子」や「素敵な退屈日和」のコミックエッセイが取り上げられています。また、図書館を利用したマンガの検索方法についても触れられています。
子育てにオススメのマンガの紹介
こんばんは、ひろひろしです。ただいまの日時は2026年1月20日の夜21時37分です。
今日は企画参加回です。このマンガを推したいということで、水城真琴さんの企画ですね。
マンガ好きさんがこれは推したいと思うマンガを複数紹介する企画ですということで、1月17日土曜日から1月31日の土曜日までリレー形式でやっていくという内容ですね。
「任意ですが前後の番組紹介もすると他番組さんと繋がれて良いかと!」とあるのでご紹介させていただくと、1月19日昨日は一日一配odajinさんということで推しマンガということで、この音止まれということで。
ちょっとまだ聞けてないんですけど、全部はね、お琴とかそういうことのマンガらしいですね。なるほどodajinさんそういう少年、なんかボーイ系なマンガなのかなと思ったんですけど、ちょっと意外でしたね。
明日は1月21日はスプタン男のみんな違ってみんないい、TsuNさんですね。 界隈では人気者のTsuNさん。このodajinさんも人気ですし、TsuNさんも人気で人気に挟まれておりますが。
明日はTsuNさんはヘルタースケルターとリバースエッジということでこちらもなんか楽しそうですね。ちょっと興味深い感じがしますけれども。
私はですね、私ひろひろしと申しまして、大阪に住んでおりまして声日記を長らくやっておりいるんですけれども、大阪でポッドキャストリスナー大阪在住の声日記をやっております。
ポッドキャストや本の感想がメインということでと言いつつも、最近本の感想をあまり言ってなかったなというところと、実はですね、これはちょっと前に話したかもしれないんですけど、図書館って、私は図書館をよくめっちゃ使うんですね。
今現時点でも地元の図書館の予約がすでに20冊予約しておりまして、まだ予約待ちと言いますかね、これから予約しようと控えてるものもいっぱいありますよと。
最近の図書館ってマンガ借りれるんですよ。鬼滅の刃とかね、ワンピースとか、そういった少年マンガの王道のものとかも借りれますし、ちはやふるでしたっけ、あとはうちの娘とかだと十二才っていう少女マンガなのかな、とかを借りれたりするんですね。
さすがに全部のマンガは借りれないらしいんだから、すごい人気のマンガとかそうなんですけど、あと私がこぞって借りようとしてますのが、やっぱりスマホをいじってるのと、
ネットの広告とかでよく出てきたり、あとはGoogleにオススメされたりとか、あとはマンガの記事を題材にしたネットの記事みたいなのがレタスクラブとかだったかな、例えば。
そういうのが紹介されたりして、ちょっとこの本読んでみようかなと、マンガ読んでみようかなっていうので、私は結構そういうのでマンガを読むことが多いですね。
あんまり週刊誌とか月刊誌とかのいわゆるマンガっていうんですか、いわゆる昔ながらのマンガみたいなのはあんまり読まないんですけど、そういったので紹介されてるマンガは結構読むかなと、今思っているのとですね。
今日紹介したい本が、私のタイトルがですね、子育てにオススメと勝手に思っているマンガということで、というのが子育てというか子どもにとって、子どもの子育てにいいマンガってなんだろうなっていうのをずっと考えてはいるんです。
心の強さを学ぶ作品
私もちっちゃい頃、育っていく環境の中でマンガがあってよかったなっていうふうにすごい思うんですけど、私の男の子なのでちょっとエッチなマンガとか、そんな露骨のエッチじゃないですけど、小学生が見てもいいようなマンガみたいなのがあったりとかね。
それこそ巨乳のお姉さんがいて、谷間が見えてるぐらいでも、もう小学生の男の子にも鼻血ブーな感じだったんですけど、そういうのばっかり読んでて、アホなマンガばっかり読んでたなと思ってたので、そういうのじゃなくて、ちょっと現代をちゃんと生きれるようなマンガがあるといいなと思っていて、
それってなんだろうなと思っておりまして、ちょっと今日は2冊紹介したいな、2冊か2つのシリーズを紹介したいなと思っておりますということで、1つが獅子さんのメンタル強み美女白川さんということで、こちらはですね、たぶんドラマにもなってるんですよね。
TVerで見てたら明日までに、一応全部じゃないんですけど、明日配信が切れるやつもあるらしいので、もしTVerよく見られてる方は、ドラマから入られてもいいかなと思うんですけど。
これはね、コミックエッセイって書いてあるんですよ。私、概要欄にも書いてあるんですけど、コミックエッセイは結構読むんですよね、こういった形で、白川さんとか。白川さんとかはもともと図書館で借りて、これはいいなと思ったので、実際買ってしまいました。
白川さんを読んでても、ポジティブというか、人をキズつけないというか、自分がよくある悩みというか、こういうことってよくあるよねみたいな。女子特有のお姫様って言われたりとか、美人だったらね、そういうこと言われたりとか。
でもそれに対して嫌味を言うんじゃなくて、発想を切り替えてね、こういう発想でいけばいいんじゃないかなっていうところなんですよね。
うちの娘と息子が今いるんですけど、やっぱりこう、現代を生きる上で、こういう処生術ってすごい大事かなと思ってるし、特に今後うちの娘が中学とか高校とかになってくると、こういうのが結局ね、結構クラスとか。
もう実際、今現時点でもあるかもしれないですけど、僕はしか知らないですけど、やっぱり友達付き合いとかね、クラスメイト付き合いとかで、こういうのが発生するんじゃないかなっていう気がするので、やっぱりメンタルを自分の強く生きるっていうのは本当に現代社会を生きていく中で本当に大事なことだと思うので、
それを白河さんを通してね、なんか教えてくれるなっていうふうに気がしているので、そう。なので、今4巻ぐらい持ってるのかな、私。はい。それはオススメなのかなというふうに思っているのと、これが1冊目ですね。はい。
で、2冊目が、オーサ・イェークストロムさんのマンガですね。オーサさんは、北欧女子日本の不思議っていう本を書いたりだとか、北欧女子オーサ日本を学ぶって本だとか、
あと私が今手元にあるのは北欧女子オーサ日本で恋をするっていう、たぶん最後に、今お休みさ、結婚されてお子さんいらっしゃるみたいなんで、なんかずっと休んでて僕はちょっと寂しいんですけど、なんだろうな、これがすごいよかったなと思うのが、
やっぱり日本人として生きてて、日本の社会の中で生きてると、あれ? これって何なの? そういうことなの? みたいな。
例えばで言うと、この前見てたのが、この見てたのがですね、ちょっと待ってくださいね。そう例えば、最近なんか嬉しそうだね、なんかいいことあったの? って、その日本人の女性に言われて、オーサさんが、まぁそうね、課題もできたし、出せたし、あと絵の調子もすごいいいし、久しぶりに週末ゴロゴロできたしって話をして、
結局、何か自分にとっていいことがあったっていうふうで言うんですけど、日本人的には恋愛、好きな人でもできたの? みたいな文脈っていうので、そういうんじゃなくて恋愛よ恋愛みたいな形で言われて、最近なんかいいことあったイコール好きな人ができたって意味らしいっていうかね。
子育てにおすすめのマンガ
それってたしかに日本人としてよくある文脈かなと思ってるんだけど、外国人の人からすると、そういう文脈ってなんか不思議だよねとかね。やっぱりそういうのって子供って知らないと思うんですね。
大人はもう当たり前というか、学んでるからそういうのはもう大丈夫なんですけど、だからといって常識を学びなさいとかってそういうことでもないんですけど、マンガを投資てね、おもしろおかしくね、ああこういうのもあるよねっていうところと、それが日本人だからっていうのもあるんですけど、
いろんな常識というか、やっぱり人をそれぞれ暮らしていく中でそういう、いろいろ考えみたいなのがあってそれに違い、いろんな価値観に触れるっていうのがすごい大事かなと思っているので、このオーサさんのシリーズはすごいオススメだなっていうふうに思ってます。
そんな感じかな。
子育てにおもしろいかなと思うのが、このメンタル強め美女白川さんとオーサ・イェークストロムさんの北欧女子のマンガですね。
マンガっていうよりは、たしかにここに書いてあるように私が書いてあるようにコミックエッセイになっちゃうので、もしかしたら申し訳ないこのマンガを推したいっていうのにちょっと話ね、ちょっと違うかなっていうふうには思うんですけど、私はこれすごいオススメなので。
ポイントはね、図書館でお近くの図書館で予約すれば、ネット予約すれば探せば出てくると思うので、今回一応リンク貼っときますけど、全部私カーリルっていうサイトのリンクを貼っておこうと思うので、
カーリルっていうところに登録をして、お住まいの地域の図書館を登録していただければ、どこから検索するみたいな、お近くのお住まいのところで、このマンガあるじゃんみたいなのを探すことができるので、ぜひそれも探してもらえたらなというふうに思います。
この子育てにオススメと勝手に思っているマンガはこの2冊なんですけど、個人的に最近おもしろいなというか、これおもしろかったなっていうのは、マンガを一応最後に2つか3つぐらいちょっとお話ししておこうかなと思うのは、
一つは、結構うちの娘が何回も借りてるのが野原ひろ子さんっていう方のマンガですね。これは例えば、妻が口をきいてくれませんとかね。
これはね、子育てしている夫婦のあるあるみたいなのを、野原ひろ子さんって方はずっと書かれていて、結構いろんなシリーズがあるんですよ。
で、やっぱりママ友とか、結構家族を大事にするとか、そういう話だったりするので、おもしろいなってところですね。
ちょっとお待たせしました。
最近おもしろいなと思って読んだのが、素敵な退屈日和、宮田ナノさんっていう方のコミックエッセイですね。
これは一人暮らしの女性の方のコミックエッセイで、静かにゆったりとゆるゆると生きていくにあたって大事なことというか、こういうの、自分を大事にするっていうことの大切さを学べるかなっていう感じですね。
あとごめんなさい、ちょっと隣の部屋にあるんですけど、えむもとえむみ(えむふじんでした)さんの本、知ってますかね。
これもネットの記事で出てきててすごいおもしろかったんですけど、何回か図書館で借りて、今は娘も借りてたりするんですけど、えむもとえむみさんの本もおもしろいので。
いわゆるジャンプマンガとか鬼滅の刃とか見て読んでスカッとするのもあるったりするんです。
僕はちょっとこういう考えさせられるというか、別にそういうのが考えさせられないってことではないし、僕も呪術廻戦でアニメとか見てすごいおもしろいなと思うところもあるんですけど、こういうジャンルのアニメ化もされないとか、
しらかわさんはドラマ化されましたけど、そういう系のコミックエッセイっていうのが最近好きだなと思って書けてみました。
よければご購入いただくですとか、先ほど言ったように図書館で借りてみてはいかがかなと思いますというところで、お話ししたいことが終わりましたので終わっていこうかなというふうに思います。
もし私も読んだことがある方がいらっしゃったら教えてもらえたらなというふうに思います。
ということで今日はお家から録っておりまして、Amazonのゲーミングマイクを使ってLISTENのブラウザ録音で録音をしております。
これで終わりたいと思います。ありがとうございました。
16:50
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