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2025-12-25 27:51

Ep165 お題「食べ物」の講評(Haruka・薄明)

Harukaさん、薄明さんをゲストにお招きして、12月のお題「食べ物」投稿写真を講評しました。


カバー画像は、かめきちさんの写真を使わせていただきました。


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サマリー

このエピソードでは、食べ物をテーマにした作品の講評が行われ、参加者たちが各々の投稿について意見を交わしています。特に、富山での対面収録に基づく様々な食に関する体験が紹介され、審査委員によるコメントが発表されています。また、「食べ物」に関する感想や評価が多く語られ、揚げパンや鍋料理などの魅力が紹介されています。さらに、食べ物の写真表現についても言及されています。新年のテーマとして、初夢に関連する写真のアイデアが提案されています。

富山での収録
Ep165 お題食べ物の講評会です。 Harukaさん、薄明さん、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、2025年最後の収録、配信の回になりました。
はい、久しぶりに対面収録で。
皆さん今日は、はるばる富山にお越しいただいて。
ある理由で、対面富山にお越しいただいて。
ある理由。
天気も恵まれますね。
絶好の収録日和ということですね。
前回は親辺市でしたけど、今回は富山市。
そうですね。
富山市で。
どうでした、今年。
食べ物の講評
ちょっといろいろありすぎた。
いろいろあった。
薄明さんとカーヴィさんが参加しての万年筆会が、あれいつだったんでしょうね。
あれいつでしたっけ。
あれは、今年だと思う。
5月か6月ぐらいじゃないですか。
我々がハマり始めたぐらいの。
文具オフが8月ぐらいで、その前ですかね。
エピソード131、万年筆の書き味が、配信が5月1日。
じゃあ4月に収録してる。
そうですね。
4月末に収録してるんですね。
あっという間の、怒涛の感染源の私が、ブワーって。
そうですね、だいぶ広がりましたね。
悪玉菌が。
善玉菌を駆逐する勢い。
でも、なんですかね、生活が豊かになった気がします。
すごい、万年筆使うようになって。
書くことの習慣というか。
そうそうそうそう。
それは写真を撮るっていう行為、日常でそれが含まれてる行為と似たところが多分にあると思うんですよね。
記録するっていうとか、何か、書くことはどっちかっていうと内面的な部分を書いたりすることもあるし、
写真で記録するみたいに、何か起きたこととか、そのとき思ったことみたいなのを書き留めるみたいな部分もあったと思うんで。
それは相乗効果じゃないですけど、目線の持ちようみたいなのが継続できたのかなとは思いますね。
だからいい感染だと思います。
善玉菌だった。
と思います。
ありがとうございます。
自分が肯定された、でも私がこの1年で費やした金額はちょっと人には言えない。
まあまあでも金の価格とかすごい上がってるんで、資産って考えたらすごい今のうちに買っといたほうが。
そうですね、私の性格上は手放さない気はしますけど、でも何かあったときに助けてくれるかもしれない。
来年ね、同じペースで何かその同じようなラインナップを買おうと思ったらとんでもない額になるんで、
それに考えたら良かったのかなとは思いますね。
去年、2024年はお寺アートっていう。
あ、そうそう。
地獄カメラグループとして出展っていう大きなイベントありましたけど、
今年はそういうのはなかったですが、しのぶさんが京都グラフィに出てたのを結構多くの人が見に行ってたりとか。
あとまあ私ごとで言えばお寺アートに参加したっていうのもありますし、
まあそれプラス天江移動展が先日皆さんにもいろんな方に足を運んでいただいて、
大変盛況でいろんな方に作品を見ていただきました。
来年の展示のこともまたあるので、準備はしていきたいなと思うんですけど、まずは。
あと、もたから市みたいなのも始まって、ガオランさんとか毎回出展してたり。
で、当然村上兄弟はいるし、倉林さんとかもいるしみたいな。
どこにでもいらっしゃるイメージが。
行けば大体メンバーに会えるみたいな。
この間のもたから市、私行きたかったんですけど仕事でどうしても行けなくて、
で、後からタイムライン見てたら雷道さんもいらっしゃってたんですよ。
原さんとかも。
原さんも来てたし。
みんな集まってた。
そう、みたいなんですよ。
へー。
いいなーと。
まあそんな感じでいろいろありましたけど、何よりですね、
2025年1月の正月休み除いて毎週木曜日配信できた。
おめでとうございます。
素晴らしい。
継続はやっぱ力ですね。
本当ですね。
え、1回も休まなかった?
1回も休んでない。
すごい。
すごい。
素晴らしい。
ね、素晴らしい。
いろいろやってますわ。
まああの、万年筆っていうネタも増えたから、結構ね。
そうですね、広がりましたね。
写真1本も結構ね、なかなか1年間ずっと毎週やるのもね、いろんな人を巻き込まないと難しいところではあった。
今まで継続してやってきてた部分もあると思いますから、それにプラスなんか新しい分野が広がった。
そうですね、良かったですね。
そうですね、皆様のおかげでございます。
ゲストの皆様のおかげでございます。
こんなに喋っていいかっていうぐらい。
これが、配信が25日クリスマスの配信となっておりまして、
メリークリスマス。
翌木曜日はもう元旦ですよ。
元旦なので、もう元旦はお休みして、1月8日からの2026年配信スタートかなと思っております。
今日2本撮りするんで、それを新年分として撮るんですけど。
もう積極的に舞台裏をネタバレして。
じゃあ公表の方に行きましょうか。
今回がお題食べ物で審査委員長は遥香さんです。
2026年1月のお題は最後に発表します。
インフォメーションを挟みますが、
全投稿作品の紹介を行った後、審査員3人それぞれが3作品をピックアップしコメントします。
コメント後、各審査委員長の発表を行います。
概要欄にリンクを貼ってあるエピソードのページにすべての作品キャプションを掲載しています。
YouTube Spotify の動画版では公表している写真を画面に映しており、わかりやすくなっています。
来年の1月のお題は最後に発表しますが、
このエピソードのページにリンクを貼ってある専用の投稿フォームより投稿していただいた作品のみが公表対象となります。
お一人様一投稿まででお願いします。
今回のお題食べ物は全部で11枚。
まずは委員長の遥香さんにキャプションの読み上げをお願いしたいと思います。
1枚目、カオさんです。
キャプションが、元旦に食べた大晦日の残りのお寿司。
2枚目、ガオランさんです。
キャプションが、ラーショで冬の朝ラーメン。
3枚目、ハマさんです。
キャプションが、内川でランチ難民になった僕を救ってくれた揚げパン。
4枚目、かんさんです。
キャプションが、ジャンクランチデイ。
5枚目、さなだ小僧さんです。
キャプションが、年を忘れる御馳走。
6枚目、いちがみさんです。
キャプションが、寒いスタジアムで食べるてん玉うどんが一番うまい。
7枚目、えとつぅさんです。
キャプションが、冬はやっぱり鍋でしょう。
キャベツの千切り鍋です。
いろんな味が混ざり合うだしをスローシャッターで撮りました。
8枚目、はくめいさんです。
キャプションが、かわいい食べ物。
9枚目、私です。
キャプションが、旅の日。
10枚目、にのさんです。
キャプションが、福井の恐竜博物館で食べられそうになりました。
11枚目、かめきちさんです。
キャプションが、グルメのポートレート。
審査員のコメント
最近、食べ物を主役にしたポートレートに挑戦してます。
食べ物の美しさを表現するグルメポートレートという世界を開拓したいです。
はい、以上11作品です。
はい、ありがとうございます。
初投稿は最後のかめきちさんですね。
ありがとうございます。
では、公表順ルーレットを回します。
はるかCです。
はるかCは、かめきちさんです。
こちらがですね、とにかく美味しそうで、何よりも楽しそうに撮られているのがすごくいいなと思って。
素直に食べ物を表現されているのがとてもいいなと思って。
このかめきちさんのインスタを拝見させていただいたんですけど、
食べ物をどうやって美味しそうに見せるか、
試行錯誤されている姿勢がとても楽しそうですごくいいなと思いました。
はい、では続きまして、はくめAです。
はくめAは、一番のカオさんです。
元旦に食べた大味噌缶の残りのお寿司っていうのは、
なんか多分フィルムなんかなっていうふうに見えるんですけど、
6×7か6×6か、6×6かな。
なんかその、生活感のある空間といいますか、
なんていうんだろうな、こう、実家の台所を思い出すなっていうこの雰囲気と、
ちょっと寒食というか朝目の、これはフィルムの色味だと思うんですけども、
この朝目のサイドもなんかちょっとこう思い出感があって、
お正月とかって結構騒がしい印象があるんですけど、
ちょっとこう落ち着いた、ふっと静かになったような、
その瞬間みたいなところが印象として受けられて、
なんかいいなと思いました。
はい、では続きまして、はるかBです。
はい、はるかBが寒産です。
これが食べ物のパッケージと形だけで表現されているのが新鮮だなと思って、
ファーストフードをやや無機質な感じで、
直接その食べ物の断面とかそのものを見せるんじゃなくて、
そういうのを隠してやや無機質に見せているのが、
このアメリカンな食べ物とイメージと合ってるかなと思って、
背景がこの畳なども日本的な要素が入ってて、
この対比がいいなと思いましたね。
はい、続きまして、いちがみBです。
いちがみBは9番、はるかさんです。
お、やった。
はい、なんか食べ物というよりも、
食べ物のある生活記録的な感じで、
写真として物語があるなと思いました。
逆光、これ電車の中ですか?
そうです。
電車の逆光の写真が美しくて、
なんか電車の中の特有の匂いとか、
そういう空気感とか電車の音とかが聞こえてくる、
なんか自分の記憶のような印象を覚えました。
はい。
あ、はくめいCです。
お、やった。
なんとも窓から入ってくる光が、
左側の逆に暗いところをうまく強調しているというか、
おにぎり、これおにぎりですかね、おにぎらず。
うん、おにぎらず。
おにぎらずかな。
うん、おにぎらずの質感というか、
それがノートに書かれたスケッチと対比されてて、
すごくなんか美味しそうっていうのがすごく伝わってくるのと、
このおにぎりとかおにぎらず、
おにぎらずはまた私食べたことないけど、
おにぎりを例えて言うなら、
作った直後、握った直後のほかほか柔らかというか、
ふわっとしたのも好きなんですけど、
私結構旅とかに持って行って、
ちょっと自然に冷えたおにぎりってすごく、
それはそれですごく好き。
それはそれで、確かに。
すごく好きなんですよね。
そういう旅の出ている時のちょっと高揚感みたいなのと、
おにぎりの味みたいなのがすごく伝わってくるというか、
勝手に自分でイメージしてるんですけど、
それが伝わってくるのを、
さらに紙にその姿を残してるっていう行為そのものも、
この写真の中からワクワクをかきたてられるような、
いろんなものがミックスして楽しくなってしまうような一枚でした。
ありがとうございます。
続きまして、白銘Bです。
はい、白銘Bは7番のえとつさんです。
この鍋の写真なんですけど、
この混ざり合うだしをスローシャッターで撮るっていうのは、
私にとっては結構斬新で、
この季節、冬場、鍋の温かいものを食べたいなっていうそういう気持ちと、
このだしをぐるぐるに渦巻きのようにスローシャッターで、
かつその周りは変なブレ方してないっていうのは、
特殊な一枚に見えて、
これは面白いなと思った一枚でした。
はい、いちがみのAです。
そうですね、お玉の中にできた渦が主役っていう、
食べ物としては珍しい、動きをとらえた写真で出されたっていうのはすごいなと思いました。
白菜、えのき、人参、ネギなどがあって、
その旨味を視覚化したような写真かなと思って素晴らしいと思いました。
面白いですね。
では続きまして、いちがみのCです。
いちがみのCは3番の浜さんです。
買う前のショーケースの写真ということで、
食べ物への感想
そういう視点も面白いなと思いましたし、
このお店の懐かしい雰囲気、
こういうお店なんか昔あったような気がするなっていう、
懐かしい感じを覚えました。
で、キャプションが内川で乱地難民になった時に救ってくれたっていう、
こういうエピソードも相まって、
なんかドキュメンタリー色の強い感じを受けて、そこにも惹かれました。
はい、はるかAです。
えーとですね、このお題で揚げパン来ると思ってなかったんですけど、
めっちゃいいなと思って。
よくスーパーのパン屋さんとかで売ってるのを見るんですけど、揚げパン。
なんか私的にそんなにすごい食べたい気持ちにならないんですけど、
これはなんかすごくそそられるなと思って。
きなこが緑色なのが写真的にも映えててすごくいいなと思って。
で、このご時世に70円でパンが食べられるのが本当にありがたみを感じる。
安いと思いました、これ。
で、しかもこのお腹が空いてる時に安いなって最高だなと思って。
さぞ美味しかったんだろうなと思って。
私だったら3つは買っちゃうな。
ね、もう3つ買っても200円。
200円かー、すごい。
ほんとね。
はい。
ということで、これでもう全部終わってた。
食べ物の写真評価
はい。
では、はるかさん委員長なのでどうしましょう。
私から言っていいですか。
どうぞ。
はい。
いちがみ賞は9番のはるかさんで。
やったー。
うれしい。
そうですね、さっき言った部分以外だとどうだろう。
えっと、絵的には何か食べ物が主役でないというか、旅、絵、この描かれた絵、あとおにぎら図、何かどれも均等な配分家のような感じの。
主役っぽい、これがメイン主題っていうのはない部分が、旅の臨場感とかを表してて、パッて撮った感じっていうのは好きだなと思いました。
はい。
ありがとうございます。
はい。
では、はくめさんお願いします。
悩むな。
めちゃくちゃ悩むな。
いや、でもな、江戸津さんかな。
江戸津さんのこの鍋のやつは、鍋のほかほかおいしそうみたいな食べ物の写真というだけでないんですよね。
だしにこう味が渦巻いてる、ここが旨味の中心だみたいなその表現をする。
そういう意図かどうか置いといて、それがスローシャッターっていう、私だったらまずやらないというか思いつかないという形で一枚にされたっていうのはいいなと思いましたね。
たぶんこれよりちょっともうちょっと引いてしまうと渦が弱くなるだろうし、その塩梅も良かったな、だろうなという想像はあります。
はい。
というわけで、白名賞は江戸津さんです。
はい。では、はるか委員長お願いします。
はい。
私は11番の亀吉さんです。
はい。
今の時代、この亀吉さんのような美しくて綺麗な食べ物の写真というのは、例えば生成AIなんかですぐに出せてしまうと思うんですね。
ただ、個人的にはそれがそんなにそれが悪いことだと思ってなくてですね。
逆にその写真をよく見るきっかけにもなってるのかなっていうふうに、何て言うんですかね、問題提起というか思ったりしてて。
例えば、でも亀吉さんのはちゃんとお店のロゴが入ってるチョコが刺さっていたりだとか、いちごの細かい系とかまで見えたりとか。
そうですね、何よりもその食べ物や食べることとか、お写真が好きで楽しんでいらっしゃることが何よりも大事かなというのがすごく伝わってきたので。
はい。今回は亀吉さんです。
亀吉さんおめでとうございまーす。
すごい、初投稿で。
でも私もインスタ見たんですけど、亀吉さんのやつ。
投稿されてる枚数はまだ多くはないんですけど、スイーツ系だけじゃなくて唐揚げとかもおいしそうに撮るのを考えてらっしゃる。
そうですね、試行錯誤されてるのがすごく伝わってくるというか、食べ物だったりとかこういう食べることが好きなんだろうなっていうのがすごく伝わってきましたね。
いいっすねー。おいしそう。
初夢のテーマ
では、新年2026年1月の委員長は博明さんなので、お題の発表をお願いします。
はい、では1月のお題ですが、お題は初夢にします。
初夢なんですけど、私が思ってるのは、できればこの新年に初夢で見たものとか、そこから連想するモチーフみたいなのを、
もちろん夢の写真は撮れないんですけど、そこから1月中に写真で表現していただけたらなと思います。
初夢って言っても、いや全然夢見れんかったよっていう人は、もちろん初夢というキーワードに関連する、自分が連想するようなものでもいいかなと思います。
とりあえずテーマとしては初夢にしたいと思います。
初夢って1月1日の夜に見る夢。
夜に見る夢を言いますね。だから朝起きたら1月2日の朝っていうことに言われてはいますね。
その辺なんか結構人によっては。
12月31日。
本当の新年1月1日の朝見た夢っていう人も。
そっちだと初夢のイメージが結構あったんですけど、よくよく聞いてみたら、実は1月1日の夜っていう。
その辺の解釈は、今回は私は問いません。いいですよ。
そこにこだわらなくても。
見なかった人はイメージで。
そうですね、初夢っていう。
なんかいつも見てるんだろうけど忘れちゃうから、たぶん枕元に万年筆を置いた。
すぐ書き留めるように。
今のうちに忘年筆をしておいて、1月1日の枕元に置いておくと。
今年中ならまだ安く買えますね。
僕ね、最近結構夢見るようになったんですけど、割と見てよかったって夢あんまなくて。
悪夢系なのか。
地味に嫌な系。
地味に嫌な。
何かに追いかけられてるとかそういう感じ。
割と現実味を帯びた。
締め切りすぎてたみたいな。
実際いる人に嫌なこと言われるとか。
急に博恵さんが面と向かってディスってきたみたいな。
だからなかなか見たとして、それを形にするのは結構難しそうな夢。
別にあれですよ、夢そのものを再現っていう意味ではなくて、その中の要素から写真のモチーフとして繋いでもらえれば、
別にあなたの初夢を聞かせてくれというとこまではいいです。
自分はこんな夢を見て、そこから例えば何か要素があって、これに関して考えた結果1月、こういう写真にしましたぐらい。
現実世界でそれに関連するモチーフが何かあったりすれば、それをちょっと撮ってみたりとか。
思いとしてはそれが見たいですけど、なかなかそこまでは写真として表現するの難しいわ、覚えてるのも少ないし。
それは全然、一般的には初夢というキーワードから連想する何か写真でもいいです。
富士山みたいな。
富士山でもいいですよ。
土直球の富士山が来たら、富士山だなってなっちゃう可能性はありますけど。
なるほど。
はい。
そんな感じですかね。
締め切りが1月25日日曜日いっぱいと。
はい。
皆さまからのご投稿お待ちしております。
よろしくお願いします。
お待ちしてます。
今回好評が結構サクサクいって。
そうですね。
30分まだ言ってない感じですね。
何か言い残したこと。
何か言い残したこと。
2025年最後ですよ。
そうですね。今年もたくさんの方に投稿いただいてすごくありがたいですね。
新規の方も結構常々たくさんいらっしゃって。
その後続けて投稿してくださっている方もいらっしゃいますし。
本当にありがとうございます。
どうですか。
そうですね。ゆるゆると。
本当に何かガチの好評っていうか写真技術とか写真表現のガチなのとはちょっと私の非好評はゆるいんですけど。
ゆる好評。
だからこそ続けられてる。
ゆる好評なんで。
こんなんでよろしければぜひ。
そうですね。
来年もよろしくお願いしますということで。
来年もどうぞ。
良いお年を。
良いお年を。
皆さま、良いお年を。
良いお年を。
27:51

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