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2026-02-12 1:24:22

風邪を引きました


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サマリー

この放送では、パーソナリティが風邪を引いた状況から始まり、風邪が流行している話題に触れます。さらに、人は無意識に苦痛を求めるという心理学的なテーマについて掘り下げ、ホラー鑑賞や悪夢体験との関連性、さらには自ら不幸な状況に陥りがちな人間の性質について考察します。また、人生における苦痛と快感のバランス、恵まれすぎることの弊害、そして適度な不幸せが人生に意味を与える可能性についても語られます。後半では、様々な楽曲の歌詞が引用され、人生の苦悩、希望、自己発見、そして愛といったテーマが、詩的かつ感情的に表現されています。特に、自分自身との向き合い方や、困難を乗り越えていく強さ、そして大切な人との繋がりが強調されています。最後に、パーソナリティは体調を回復させることに専念し、リスナーに感謝の言葉を述べています。

風邪の流行と歌への意欲
みどりさんの視聴者さん、こんにちは。
すごい、すごい風邪引いてます。
すごいね、幼稚園でもね、すごい風邪流行っているみたいですね。
もう全国的にね、あの流行っているみたいなんでね。
うちもね、漏れなく、一家、一家全滅。
インフルエンザね、今B型が流行っているらしいですね。
あの、先月ね、
先月だったかな、まあ、あれ?
12月だったかな、まあ、A型ね。
A型、
うちも一家全滅しましたけどね、今B型が流行っているらしくてね。
そう、あの、この状況で
歌うの?っていうね。
いや、なんか、あれなんですよね、僕本当になんか、
これちょっと性癖みたいに近いのかもしれないですけど、
声がめっちゃ出せない時に、
出したいんですよね。
そういう謎の、
うまく出せない時に出したい。
ひとやさんとね、かおるさん、かおるさんの配信、
楽しかったなぁ。
苦痛を求める心理と人生の意味
みどりさん、今、苦痛の心理学っていう本も読んでるんですが、
人は無意識に苦痛を求めるらしいです。
ヤバすぎる。
ヤバすぎるが、
いや、本当にそうだと思う。
あの、自らその穴にはまっていきがちっていうのありますよね。
なんか、
あ、よければいいじゃん、その穴っていう。
穴に、
自ら、
入っていくっていう、
性質ありますよね。
なんなんでしょうね、本当にそれありますよね。
確かにホラーが好きなのもちょっと似たとこありますよね。
だってあんな怖いのわざわざ見なくていいわけですからね、本来。
不思議ですよね。
でもなんか、
あれなんすかね、なんかその、
悪夢とか夢見るじゃないですか、
悪夢見た後の、
目が覚めたら、あ、夢だったーっていう時の、
あの時のドーパミンの出方尋常じゃないですよね。
はぁーって言う。
マジ夢だったみたいな。
うわーみたいな。
本当に良かったっていう。
ああいうなんか、一回やっぱ苦痛を味わわないと、なんかその、
快感も味わえないっていうその、
ありますよね。
最近悪夢ばっかり見る。
なんかあれですよね、もう緑さんの話聞いてるともう緑さん自ら、
その、苦痛に、
遭遇しに行ってるっていう感じしますもんね。
フフフフフフフ。
もうそういう風に見えてきますもんね。
あ、顔でされてる。
ハンプもそうだし、もう何ならあのブラック企業に関しても、
もうね、もうそういう風に見えてきちゃいますもんね。
ん?
自ら。
自ら。
クックッ。
フフフ。
そう苦痛に当たりに行くっていうね。
わざわざ迂回して苦痛に当たりに行くっていうね。
フフフ。
緑さんその気があるんだよな、なんか。
その、不幸に自分を追い込みたいっていう。
フフフフフフ。
フフフフ。
わざと不幸になりって説、
あのちょっと結構ありますよそれ。
50%くらいありますよそれ。
しかもそれはあの多分無意識化。
無意識化でそうなってるっていうね。
潜在意識側の、
あれなんでね、あの、
もうコントロール不能っていう。
もう緑さんの潜在意識は多分ね、
相当ドSですね。
苦しめにいってますね、完全に。
サウナと水風呂を行ったり来たりしたいっていう、
そういう性質があるなって思います。
フフッ。
いやそれも好きなんですよね。
いやそうなんです。
そうなんですよ。
それが気持ちよくいいっていうのが
若干あるんですよね、やっぱり。
ありますよね、
緑さんそのタイプだなって、
あの、思って見てますよ。
フフッ。
地面にするとねヤバいタイプですね、だいぶね。
まあ少なからずみんなそういうとこ
ちょっとあるんだろうなっていう気はしますけどね。
なんかあれっすよね、なんかその、
不幸にも耐えるの大変だけど、
結構幸せに耐えるのも大変っていう感じするんですよね。
なんかずっと幸せでいるって結構耐えがたいっていうか、
それはそれでなんか、
嫌になっちゃうっていうか、
そういうとこあるよなって思います。
ああ、恵まれてると人生に意味を感じないらしい。
ああ、あるでしょうね、それね。
いや僕たまに想像するんですよ、
なんかその宝くじとかが
とんでもない額当たって、
なんていうかもう、
何もしなくてもいいやってなっちゃった時に、
うわ、めっちゃつまんなそうみたいな。
フフッ。
想像してたまにすごい、
あの、思う時ありますね。
あんまチートすぎても良くないでしょうね、人生ね。
程よく、
うん、程よく不幸せがあって幸せもあって、
みたいな、程よい勘違いでしょうね。
幸せはたまにでいいかもしれないですよね。
割合的にはなんかこう、
どうだろうな、
8対2ぐらい?
少なすぎる?
たまに食べるプリンがおいしいみたいな、
ありますもんね。
まあ、そもそも週休2日っていうのは
歌詞の世界観と人生の探求
結構良くできたデザインですよね。
7日のうち2日休みって。
ブラウン管の向こう側
カンコつけた騎兵隊が
インディアンを
撃ち倒した
ピカピカに光った銃で
できれば僕の憂鬱を
撃ち倒して
くれれば良かったのに
神様には色を贈り
天国へのパスポートを
ねだるなんて
本気なのか
平日さの欠片もなく
笑っている奴がいるよ
隠している
その手を見せてみろよ
生まれたところや
皮膚や目の色で
一体この僕の何が
わかるというのだろう
運転手さんそのバスに
僕も乗っけてくれないか
行き先なら
どこでもいい
こんなはずじゃなかっただろう
歴史が僕を問い詰める
眩しいほど
青い空の真下で
青空
この間配信してたら
突如としてね
相談者の野良で
全く知らない人が入ってきてくれて
いろいろ相談
聞いてほしい話があるんです
君の上のね
そういう話した後に
ギターやってるんですね
僕も何回かやろうとしたんですけど
挫折しちゃったんですよ
一番最初に
弾きたいと思った曲なんだったんですか
青空
青空
青空
青空
青空
青空
青空
青空
青空
青空
青空
青空
青空
青空
青空
青空
青空
青空
青空
青空
青空
青空
僕は今
コクピットの
中にいて
白い月の
真ん中の
黒い影
いつでもまっすぐ
歩けるか
湖に
どぼんかもしれないぜ
誰かに相談
してみても
僕らの行く道は
変わらない
手がかりになるのは
薄い月明かり
手がかりになるのは
薄い月明かり
薄い月明かり
ザ・ブルハッツの曲で月の爆撃
はみ出し者たちの
遠い夏の伝説が
廃車置き場で
錆びついてら
灰色の夜明けを
ただ黙って駆け抜けて
あなたに会いに
行けたらな
思い出す月明かりに濡れた
人気のない
送車場で
それぞれの
痛みを抱いたまま
僕ら必死で
分かり合おうとしてた
はぎしりをしながら
あなたの言葉が
まるで
旋律のように
頭の中で
鳴っている
too much pain
詰め込まれてきたね
意味のないガラクタだって
情熱を感傷に置き換え
思い出に寄りかかる
あなたを見たくはないよ
打ちのめされた
横顔を
忘れない
あなたの白い肩
触れたらもう
崩れそうな
今だけさ
明日は分からない
そして
風がこと間もなく吹き抜けた
僕らの手の中を
あなたの唇
動く
スローモーションで
僕は耳を塞いでいる
too much pain
in the blue hearts
too much pain
僕たちはみんなを
いつでもそうです
女の子のことばかり
女の子のことばかり
女の子のことばかり
考えている
女の子はわがままだ
よく分からない生き物だ
でも優しくしてしまう
何も返ってこないのに
小学生くらいの
男の子と女の子
男の子同士の
遊びは楽しそうだ
わーって吐いてくる
女の子はふてくされ
こんな世界はつまらないと
ひとりで遊ぶ
小学生くらいの
男の子
世界のどこまでも
飛んでゆけよ
ロックンローラになれよ
欲望を止めるなよ
コンプリートなんか
かちわってしまえよ
かちわってしまえよ
僕たちはみんな
だんだん歳をとる
死にたくないなと
考えたりもする
愛する人よ
もうすぐ気付くだろう
僕の優しさも
だんだん歳をとる
大人になった
女の子
僕をどこまでも
愛してくれよ
何も持て余さないで
好きだという気持ちだけで
何も食べなくていいくらい
愛しい顔
見せてくれよ
プラネタリウムみたいな
満天の星空の下
レンタカーで走りながら
流れ星をたくさん見たよ
今夜
多分雨は大丈夫だろう
今夜
5月の風のビールを飲みに行こう
サリンの向こう側
花に赤が照らし出す
彼女とが喋っている
低気圧がべしゃばっている
今夜
多分雨は大丈夫だろう
今夜
5月の風のビールを飲みに行こう
自己発見と成長の歌
ペロンチーノさん、こんばんは
ビール飲みたいね
僕は飲まないんだけど
ヒマラヤほどの
消しゴムひとつ
楽しいことを
楽しいことを
たくさんしたい
ミサイルほどの
ペンを片手に
面白いことを
たくさんしたい
夜の扉を開けて行こう
支配者たちはいびきをかいている
何度でも夏の匂いを嗅ごう
危ない橋を渡ってきたんだ
夜の鏡をうぐい抜け
今しか見ることができないものや
ハックルベリーに会いに行く
台無しにした昨日は消しだ
ヒマラヤほどの
消しゴムひとつ
楽しいことを
たくさんしたい
ミサイルほどの
ペンを片手に
面白いことを
たくさんしたい
知ってるかい忘れてはいけないことが
何億年も昔
星になった
どんな時代の
どんな場所でも
同じように見えるように
覚えたり教えられたり
勉強したりするんじゃなくて
ある日突然ピンときて
だんだんわかることがある
カードレールを飛び越えて
センターラインを渡る風
その時その瞬間
僕は一人で決めたんだ
僕は一人で決めたんだ
今日からは歩く花
根っこが消えて足が生えて
野に咲かず山に咲かず
愛する人の庭に咲く
普通の星のもとに生まれ
普通の星の下を歩き
普通の街で君と出会って
特別な恋をする
カードレールを飛び越えて
センターラインを渡る風
その時その瞬間
僕は一人で決めたんだ
僕は一人で決めたんだ
今日からは歩く花
根っこが消えて足が生えて
野に咲かず山に咲かず
愛する人の庭に咲く
愛する人の庭に咲く
いい曲ですねこの曲ね
改めて歌ってみるけど
覚えたり教えられたり勉強したりするんじゃなくて
ある日突然ピンときてだんだんわかることが
結構覚えてるもんなな
結構覚えてるもん中学生の時にねめちゃくちゃ
僕の右手を知りませんか
行方不明になりました
氏名手配のモンタージュ
街中に配るよ
今すぐ探しに行かないと
さあ早く見つけないと
夢に飢えた野良犬
今夜吠えている
見たこともないような
ギターの弾き方で
聞いたこともないような
歌い方をしたい
だから
僕の右手を知りませんか
人間はみんな弱いけど
夢は必ず叶うんだ
瞳の奥に眠りかけた
くじけない心
今にも目からこぼれそうな
涙のわけが言えません
今日も明日もあさっても
何かを探すでしょう
見たこともないような
マイクロフォンの握り方で
聞いたこともないような
歌い方するよ
だから
僕の右手を知りませんか
何もない日を繰り返し
歌い続けてから
幾年が過ぎ
約束ばかりが増えていく
空っぽの空っぽの
空の向こうに
どこにも行けない彼女たち
駅の改札を出たり入ったり
変われない明日を許しながら
なんとなく嘘をつくのさ
16のリズムで空を行く
可愛くなれない性格で
全然違うことを考えながら
優しいんだねって嘘をつくのさ
空がこんなに青すぎると
何もかも捨ててしまいたくなる
空がこんなに青すぎると
このまま眠ってしまいたい
16のリズムで空を行く
昔の誰かに電話して
もらった花をまた枯らしながら
今度飲もうねと嘘をつくのさ
祈りを込めて歌うように
神様に会いに行くように
16のリズムで空を行く
明日もずっと空を行くのさ
アンディー・モリで16っていう曲でした
愛と人生の探求
嬉しいぬくもりに包まれるため
いくつもの間違い重ねてる
別に構わないと君は言うけど
適当な言葉が見つからない
そんなとこだ
君がいる
素敵な子
優しくな
何かの匂いに誘われるように
夕闇を駆け出す生き物が
10のリズムで空を行く
いけない子
見つかる
また
君がいる
素敵な子
優しくな
他の
カイル
見つかる
10のリズムで空を行く
いつもいいですね
歌うと気持ちいいな
通りのトンネル抜けて
あんたの光に
現れるような
覚えみのこらずみんな
分け合えるような
雫を
褪せたらなる
おだましながら
声が遠くまで
届いていきそうな
見上げれた
雲の流れに
今いる場所を
忘れちゃいそうな
寂しい街で
君を送らせ
星月を
君を送らせ
寝たらいだらけの
国へ
次の世界へと
滑り上がる
3つで
君と暮らせたら
こっそりみんな
聞いちゃったよ
本当は
逆さまだ
ってさ
小さな
大きな
眼差しは
空に
抜けて
いった
すぐに醤油の
シミも落ちたよ
ほらびっくり
大笑い
今日もこんな
きょろきょろの
風の中
ぼんやりしておかな
泡になって
溶け出した
泡になって
溶け出した
泡になって
溶け出した
雨の朝
心の葛藤と自己受容
寒いな
畳のにおい
優しい人
ありやだな
しっかりなんて
できないけど
僕は
ここに
いた
でっかいお尻が
大好きだ
ゆっくり
歩こうよ
わざとがっかりした
ふりかごの中
誰も見ちゃいないさ
機関銃を
持ち出して
飛行船を
追いかけた
飛行船を
追いかけた
雨の朝
泡になって
溶け出した
泡になって
溶け出した
泡になって
溶け出した
雨の朝
柔らかな心を持った
初めて君と出会った
少しだけで
変わると思っていた
夢のような
唇をすり抜ける
くすぐったい言葉の
たとえすべてが
嘘であっても
それでいいと
憧れだけ引きずって
でたらめに道歩いた
君の名前探し求めていた
たどり着いて
分かち合うものは
何もないけど
恋の喜びに
溢れて
柔らかな心を持った
初めて君と出会った
少しだけで
変わると思っていた
夢のような
偽りの海に
身体ゆだねて
恋の喜びに
溢れてる
柔らかな心を持った
初めて君と出会った
フェイクファースト
Cメロが無理でしたね
Cメロでちょっと壊れましたね
まるかつ末日本日も
通信心見るが音を放し
あたしはどんなに離れても
いつもあなたの周回器登場
ほんと願う
命の地表から
打ち上げられてずいぶん経つずっと
6時までやったら終わります
まだやるんで
何回転んだっていいさ
すりむいた傷をちゃんと見るんだ
真紅の血が輝いて
君は生きてると教えてる
固いアスファルトの上に
雫になって落ちて
今までどこをどうやって
歩いてきたのかを
教えてる
何回迷ったっていいさ
血の跡を辿り戻ればいいさ
目標なんかなくていいさ
気づけば後からついてくる
可能性という名の道が
いくつも伸びてるせいで
散々迷いながら
どこへでも行けるんだ
大事なもんはいくつもあった
なんかずいぶん減っちゃったけど
一つだけ一つだけ
その腕でぎゅっと抱えて話すな
血が叫び教えてる
君は生きてるという言葉だらけ
一体どれくらいの間
助けを呼ぶ声を無視してんだ
この背中に張り付いた
鳴き声の主を探すんだ
前ばっかり見てるから
なかなか気づかないんだ
置いていかないで
出てないで
縋るようなSOS
聞いたことある
懐かしい声
なんかずいぶん大切な声
一つずつ一つずつ
何か追うことしてここまで来た
一つずつ拾うため
道を引き返すのは間違いじゃない
やっと会えた
君は誰だい
あぁそういえば
君は僕だ
大嫌いな
弱い僕を
ずっと前に
ここで置き去りにしたんだ
何回転んだっていいさ
何回迷ったっていいさ
大事なもんはいくつもないさ
後にも先にも
一つだけ一つだけその腕で
ぎゅっと抱えて離すな
世の中に一つだけ
かけがえのない生きてる自分
弱い部分強い部分
その質量方法がかけがえのない自分
誰よりも何よりもこれをまず
ぎゅっと強く抱きしめてくれ
Oh yeah
夏の思い出と未来への希望
上手に歌えなくていいさ
いつか旅に出るその時は
迷わずこの歌を
ゆっくり詰めていってくれ
恋の始まり
風に吹かれ揺れる猫じゃらし
嘘みたいだけど嘘じゃなかった
星も嵐も飛び越えて
たどり着いた雨明かり
秘密が始まる
何もわからなくなる
ホタルみたいにポウと浮かぶ
サルスベリが咲いていた
静かな部屋であなたがお茶を入れる
こんな気持ちにさせられるだなんて
思いもせなんだ僕は黙る
隠しきれない心の奥が
知らず口元を転ばせる
サルスベリが咲いていた
僕らなんとなく夏を迎えていた
遠くまで行こうよ
なかなかにタフな僕たちは
弱くもなれない
嘘もつけない
遠くまで来たけど
なんもなかったね
頼りなく揺れている心
最後はホタルみたいに消えてしまう
線路沿いを歩いてた
小さな瞳であなたが空を仰ぐ
こんな気持ちにさせられるだなんて
思いもせなんだ僕は黙る
隠しきれない心の奥が
知らず足元を弾ませた
サルスベリが咲いていた
僕らなんとなく夏を迎えていた
長い間付き合ってくださってありがとうございました
よかったらまた聞きに来てください
まずはゆっくり直します
ありがとうございました
01:24:22

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