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2026-02-21 22:07

#140 第一声の全肯定【百百(ヒャクヒャク)】

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第140回のキーワードは「転職相談」「企業の業績不振と業務経験」「ジョブホッパーキャリア」「本音を引き出すためのリアクション」「正解のない時代へ」「他人の人生へのアドバイス」「居酒屋の格言」。


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🐦️百百🐦️

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🦜 あなたの耳に百の話を。人生漫談ラジオ「百百」(ヒャクヒャク)
現代アーティストの立石従寛と現代人の陳暁夏代の深夜トークをポッドキャスト化。


宋の時代に生きた無文という禅僧は、悟ったのち、「百不知百不会(ひゃくふちひゃくふえ)」という言葉を残しました。知れば知るほど、経験すればするほど「無知」であることを知る。そんな境地に至った無文の雑談を届けます。台本なし。完全フリーセッションから紡がれる「百のお話」。

🦜
出演
立石従寛 IG @jukantateisi
陳暁夏代 IG @chinshonatsuyo

🦜 番組の感想は、 twitter #百百 でお願いいたします。

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サマリー

今回の「百百」では、転職相談をきっかけに、第一声で相手を肯定することの重要性が語られます。現代はVUCA時代であり、企業の業績や安定性は保証されないため、個人の経験やスキルを重視するジョブホッパー型のキャリアが主流になっていると指摘。相談者に対してまず肯定的な反応を示すことで、本音を引き出し、より建設的なアドバイスにつなげる方法が解説されます。また、カリスマ的なリーダーシップよりも、自立した個々が支え合う関係性の重要性や、居酒屋の格言に学ぶ「人にアドバイスしない」という考え方も紹介され、人生における「無責任という責任感」について考察します。

転職相談と第一声の肯定
【百百】
あなたの耳に百の話を。立石従寛と陳暁夏代による人生漫談ラジオ【百百】
この間正月に、大丈夫なのかな、これ。大丈夫かな、これ。
え、なんで?
聞いてんのかな?いや、わかんないですけど。わかんないですけど、ま、いいや。
聞いてるの大丈夫、大丈夫。いや、わかんない、わかんない。どうなんだろう。
なんか、あの、旦那の実家にね、この間行ったんですよ。
で、なんか正月でみんな集まる会があって。で、普通に行ってて。
で、えっと、なんか親戚の子が一人、転職相談みたいなのを。
転職。
はい、していて。で、その子はなんか今勤めてるところ辞めて、違うとこ行こうかなみたいな、転職相談で。
え、おいくつぐらい?
えっと、20代後半です。
あー。
そうそう、ま、全然普通の、あの、今まで働いてた会社辞めて、転職しようかなみたいな相談をしてて。
で、私はまあ、ちょっとその、遠耳で聞いてるみたいな感じで。
あー、なるほどね。
で、その私の旦那に、の方を向かって、最近〇〇社にちょっと転職しようと思ってんだよね、みたいなことを言ってたんですよ。
はいはいはい。
もう誰でも知ってる大手です。日本の大手企業でございます。
で、あの、と思ったら、なんか旦那が、あの、いやあそこは、なんか最近業績悪いしリストラしてるからよくないんじゃない?とかって
ファーストリアクションで言ったんですよ。
あー、なるほどね。
それを横目で聞いてた私は、割とちょっとデカ目ボイスで、え、そんなの関係なくない?って言っちゃって。
はいはいはい。
っていうので、え、え、なんで?みたいなちょっと、で、それの私に食い下がってくる感じで、え、業績悪いのよくないに決まってんじゃん?みたいなことを言ってきて。
なるほど。はいはいはい。
私はもうなんか別に相手のご実家にいるしね、なんかもう口論してもしょうがないから、ふーんみたいな感じで終わったんですよ。
はいはいはい。
あの、ワンラリーで終わったんですよ。その会話は。
はいはいはい。
で、その相談した親戚の女の子も、その本人よりも、なんか我々の会話が強く出ちゃったから、なんかこう、その子も、え、そうなのかな?とかって言って終わっちゃったんですよ。
本当に相談に乗れなかったのね。
そうそう。まあ乗れなかったし、そのファーストリアクションが否定だったんで。
よくないね。
そう。その会話が終わっちゃったんですよ。
もったいないね。
そう。で、私は後日、あの会話は思うことがあるぜよ!みたいな感じで、なんか言った、申し出たんです。
はいはいはい。
現代のキャリアと時代の変化
で、なんかその、一応、その就職相談とか人生相談をするときに、そのファーストインプレッションで否定意見を返すのはよくないと。
うんうんうん。
まずは、いかなる意向であっても、まずは肯定した方がいいっていう。
うんうんうんうん。
そう、なぜかっていうと、その物事の中にはメリットとデメリット両方あるから、でもメリットに注力したいんだったら、そこも注力できるじゃないですか。
はいはい。
みたいなことを言って、まあそれはもう一見落着、話し合いは終わったんですよ。
そう、だから別に、その転職先が、どんなクソ会社でも、どんな素晴らしい上場会社でも、とにかくファーストインプレッションは肯定だと。
はいはい。
いう話をして、それを解決したんです。
まあ少なくともあれだよね、あのごめん、途中だけど、会社を否定するということと、その彼女の意見を否定するのとまた違うからね。
そうそうそう、また違くて。で、なんかその思ったのは、時代が変わってるっていう話が一つあって。
というのもやっぱり、昔は昭和平成ともに、その日本だと結構就寝雇用で大手で安定でとかっていう話があるじゃないですか。
ただ、昨今、ニュースとかになってるパナソニックとか資生堂とかでさえもリストラ赤字ってなってるじゃないですか。
だからもうわからない時代であるし、それこそ、知り合いがワーナーブラザーズに就職したんですよ。
テレビ局から。
そしたら、ワーナーブラザーズに就職した翌週にネットフリックスに買収されてる。みたいな時代なんですよ、今。
本当にそう。今時だよね、今の話は。
そう、時代が。だから、例えばじゃあ、フジテレビに就職したって、フジテレビが明日ネットフリックスに買われるかもしれないんですよ。
ありうるありうる。
ありうるありますよね。そういう時代じゃないですか。だから、すべてがもう普遍ではないという社会になっている中で、
どちらかというと、その会社の業績とか、その会社がどうとかあんまりもう重要じゃないんじゃないかっていう。
あと別に就寝雇用で死ぬまでいるわけでもないでしょっていう。ただの、よりただの就職というものは、人生経験の一つになってる。明日ともに。
はい。どんどんなってるね。
どんどんなってる。今こういうのが経験したいとか、今こういう環境に身を置いてみたい。今このスキルが欲しいっていう風になってってるし、
よりどんどん欧米っぽいっていうか、ジョブホッパー型になってる。A社に行ってこのスキル身につけてB社に行くとか、
このプロジェクトが楽しそうだからC社に入るとか、何でもよくなってる。だからその就職の目的が何なのかにかなり寄ってくる。
会社に頼る時代ではないという風に思ってるんです。
相談への向き合い方と本音の引き出し方
それもきっと親戚の方は別に最初に言ってないもんね。
言ってない。親戚の人はもうこの会社に行こうと思ってるんだけどどうかなって言っただけ。それに対してのカウンターが、
業績悪いから。
業績悪いとか関係ないと。業績悪くたって、造績悪い会社に入って、明日ネットフリックスに買収されたらバンバン罪じゃないですか。
めっちゃ面白い気がする。 めっちゃ面白いじゃないですか。
何言って。でも実際いらっしゃるしな、僕元上司がそんな感じだったわ。そういえば。
どんな感じですか?
会社にやってた時代に上司が元々その業界におけるテックは強いけど別にマーケットとしては大きくないような会社にいて、
その時当時私が働いて勤めていた会社が買収して、その買収先の会社の方に入り、逆にスキルは持ってるから上に行っていって、
今結局社長になったな。関連会社の社長。 いいじゃないですか。
初めての女性社長だった。 素晴らしいですね。
テクもあるからね。 ありますでしょ。とかAIのちっちゃい会社に入ったらグーグルに買われたりとか。
あるからね。 そういう時代ですので。 むしろ面白い。
だしむしろ業績が悪くてリストラをしているような状況であれば、それで受からなかったらそれまで。
ご縁がなかった。だしそれで受かったらもう働いてくださいよ。 そうだね。ご縁ですから。
だから就職相談がこの時代においてちょっと変わってきてるぞっていう。
特に転職かもしれない。 そう転職。セカンドキャリアの転職はもう会社の業績とか会社の状態は当てにならないと思う。
だってきっとその彼女も転職したい理由なんて基本別に就寝雇用性の会社に行きたいからっていうことではないだろうからね。
もちろん。 スキルが欲しいと。やりたいことやりたい。 もしもスキルが欲しいとか、前の会社に行った時にこの事業気になってたとかそっちだと思うから。
やりたくなったからとかね。 うちはやればいいんじゃないですか。そして4,5年働いてまた辞めればいいし。
気に入ればそのままいればいいし。業績も良ければ。 そうただそれだけ。
じゃあ逆になつよちゃん。私が就職したいんですよ私。広告代理店とかどうですかね。
いいと思う。これこれこれ。これが重要。
今の顔。ポッドキャストじゃ伝わらないけど今の顔すごかった。
それが重要で。いいと思うを第一声で言うべき。 とりあえず何に対していいと思ったかわからんけど。
まずは相手の本音を引き出すためにもまずはいいと思う。 情報はないからね。
否定しちゃったらさ、そんなに否定されてるのに何も言いたくないじゃないですか。 そうだね。広告代理店どう思うかな。
よくないよこんなそんなの。広告代理店なんか行くやつアホしかいないでしょっていう。もう言いたくないでしょ何も。じゃあいいですってなるからね。
そうだと思う。 すごくいいと思う。で、どんなことがしたいの。
いいお姉さんみたいな。確かに。アーティストって不安定ですし、安定したお給料とか憧れるんですよね。
大事だよね。 きっとそんな感じなんだろうね。
私はやっぱこれをそのマイルールとして徹底してまして。
すっごい大事。それこれ別に就職とか進路でもそうだけど、子供ってか教育でも同じだし、何でもそうだと思う。
やっぱ人が悩んでることを相談してきたときにする態度として。初めは。
相手を引き出す返事としてね。私も意識的にやってるんですよ。これは自然にではなくて。だからこれは聞いてる方へのアドバイスじゃないけど大げさだけど。
スキルだと思う。 肯定してあげるってすごい。
肯定してあげるときにさっきもちょっと言いかけたんだが、僕やっぱ大事だなと思うのは言ってる内容と本人はちゃんと切り離してあげて、どっちも良い悪いも含めて肯定して。
それこそ作品の中でもそうなんだよな。褒めるとか善悪、良悪を判断するんじゃなくて、言ってくれたということにまず感謝するとかね。そういうところ大事ですよね。
良いですね。相手の鎧を脱がせるみたいな認識があって。例えばじゃあアートやりたいけど安定収入欲しいって大事じゃないですか。その上でちなみに代理店はこういうことができてこういうことはできないかも。でもそれは安定収入と引き換えだよね。
本当にそう。結局判断するのは本人なんだから、それが良い悪いとか任せられない。持ってる情報をテーブルに載せてあげて、ABCつって。
思い通りになりたいのであればそれはもう雇われではないから。その前提で会社員になるってことはもちろん相手様の仕事をするからお給料が出る。だからメリットデメリットあって、ここを守りたいんだったらこれはじゃあプライベートでやり続けたほうがいいよとか、会社ではこういう未来があるかもみたいなファクトを次に言いますよね。
大事ですね。 その結果もうどうしたいかはどっちでもいいんじゃないみたいな。 ヤンヤン本人が。もしかしたら何なら独立っていう点もあるかもしれないよつってね。幅広げてあげてもいいし。
だし結局こんなこと言ったってそのやっぱ人の人生に責任取れないわけですよ。コントロールできないし。 あるね。 だってこれでじゃあ大好きな電通に入りました。でしょ。大好きな電通に入ってなんか月4,50もらいました。もらってそしたら上司がパーハラでした。終わり。終わりですこれはもう。
責任取れないしね。 そう、責任取れない。やっぱりその自分のコントロールが及ばないところにはどんな強い意見も無効なんですよ。 うん、そう思う。本当に。なんかね、あったなあ。あったんすか。
もうちょっと若いときは相談とか受けたときに自分も自分の意見をすごい強く尊重しちゃう癖があったの。でなんか今思うと本当にあれは本人のためになってなかったなあとか思う。責任取れないし。だからといって今相談来てくれても今本当に夏場所みたいに情報は共有します。他は知りません。
言ってもなんかすごい何とも言えない顔をして帰ってくる場合もあるからよく。 確かにね。難しいですよね。なんかその無責任という責任感。無責任という責任感。これ今日の番組のタイトルです。
無責任という責任感。本当にそう。手放す。手放すっていうかなんていうの。距離を取るというか。そのバランスね。 やっぱなんかアドバイスって難しい。
カリスマと二番手の関係性
ちょっと違う話なんだけど。今思い出したのがまた教育的な話。すごく一人間として勉強になったストーリーがあって。今子供が通っている学校のある一人の先生の話なんだけど。
その先生はもともと今の学校に入る前にずっと教師やっていて学んだことがあったと。何かって言ったら前教師になれたっての時はそれこそ時代的にも多分わからない。僕らよりもっと上だからGTOとかよりももっと前の。
金髪先生。 金髪かもしれないとかいうカリスマ先生。カリスマ教師みたいに憧れてやってたと。熱血やって子供たちとの距離もすごく密にカリスマになってとても評価良くカリスマ教師だったなって。
その時に卒業式になると子供たちと泣きながらお別れすると。 最高っすね。 でも同窓会とかを何年後かやってもそのクラスとかとあんまり人集まらなかったり子供たちも交流がなかったと。
あと気づいたなって。僕が中心になっていたから僕というカリスマがいなくなると彼らは求心力とかハブがなくなって散々しちゃうっていう。試しに彼はその意向を変えてカリスマというのをやめてすっごい地味な先生を演じてみたっていうかスキル的な話だから。
企業の人ですね逆に。そんな自分を客観視してキャラ変えられるんだ。 すごいよね。松岡修造がある日突然急に地味な人になる。やってみたら卒業式はみんな泣き合って生徒たちは抱き合って別れてるけど僕は先生に対してはみんな結構またねぐらいだったんだって。その後その人たち今でも仲良くしてると。
と思った時にやっぱりさっきの話で言うと相談を受けるとか目上の人とかリーダーみたいな人とかって実はある時にはカリスマ性を帯びてみんなを引っ張っていくっていうリーダーも大事だけど
実は本当の本当に本人たちが長く育っていくためにはそういう熱血とか目立つリーダーじゃなくてあくまで距離を置いていく。ただそのみんなの中には存在残んないけどってことを言っててすっごい胸打たれたの当時。それに近いんじゃないかな。
意外だよね。 熱血の方がその名のもとにみんなが集まるかと思ってた。だからみんなの意思が逆に奪っちゃってるんでしょうね。
だと思うだと思う。あの人が言ってるから行こうぐらい。っていうことでこれは進路相談とかでも何でもそうなんじゃないかなと思ってて。あまりにも一人やっぱりカリスマチックな人がいれば成長もするけどその人がいなくなったらやっぱりおしまいっていう。
それは働いててもそう思うケースは多いですよ。 そうだね上司とか。どうだった?上司時代じゃない?会社員時代とか。
いやまあでも今もプロジェクトにおいてはなんか本当にそのカリスマで動いているプロジェクトと自営で動いているプロジェクトが自営というか各々の自立。でもう明確に二派抜って感じです。
でもカリスマで動いている方はスケールするけど危うさはあってスピード感はあるけど危うさはあって自立の方はスピード感はないけど安定してるっていう。だから両方ですよね。だから時期によって使い分けられたらいいなって感じはしますけどね。だからやっぱりどんな仕事も一番いい現場っていうのは最高の二番手がいるところなんですよ。
いやもう間違いない。それは本当にそう。三望な。 そう。最高の二番手。なんかそのキャラ、そのビジョナリスト、カリスマっていうのはみんなが慣れるわけじゃないしスキルとして学べるものでもない。結構生まれ持った天聖だと思ってるんですよ。カリスマっていうのは。明確にいるしそういう人はいるだけで空気変わる人って結構いて。
ただ優秀な二番手っていうのは結構努力したら慣れるんです。 スキルセット的にね。 スキルセットとして。私とか結構そのタイプなんですけど。だからそういうのがいるプロジェクトは結構動いてる気がします。
カリスマチックな。 カリスマは逆にある日急にいなくなったりもするから。 だいたいな。 それがカリスマでもあるから。 それも含めてね。あいつはやべえ奴なんつって。そう。台風なんで。
でもねそれがいなくなった時にもちゃんと二番手がいる。 そうですそうです。 安心感と。だいたいそうだよね。何でも。
居酒屋の格言と人生のアドバイス
そうなんですよ。なんか最近あの居酒屋にあった張り紙でとか友達ともちょうどやっぱ30代こういう話になるんですけど貼ってあった第一条が。 あれでしょ。トイレに貼ってあるでしょ。 ヤンヤンそうそうそう。とかあの居酒屋の壁。何があったんだっていう画面。
あれは何だろうね。あれは何だろうね。 その5とかまで書いてあってその1がなんか人に教えるなみたいな。
50歳の極みみたいな張り紙でなんか人にアドバイスするなみたいなのが書いてあって。将来負けたらお前が悪い。将来勝ったらお前の勝ちみたいなの書いてあって。そうだなと思ったんですよ。
居酒屋ね。いいこと書いてるね居酒屋。なんか知られてる。 居酒屋は私はあの寺の表に貼ってある格言よりも居酒屋に貼ってある格言の方が実践的だって思って。
そうだねそうだね。 よく会ったら写真撮ってるんですけど。
いいよね。いいこと書いてる。大体密王風の熱血な文字で書いてる。 熱血な本当に。本当そうだなと思います。
教えるな。 そうだって将来だってこうなんか言ったら右行けって言ったら右に行ったからあんたのせいで転んだじゃんってなるし、
左行ってめっちゃ大当たりしたらあなたのおかげで本当にありがとうってなるじゃないですか。そんなのわかんない。
わかんない。し、僕の感覚では大体人って私もそういうところあるけど、成功したら自分のおかげみたいになっちゃい、安いところもある気がする。
でも多責の人っているじゃないですか。成功したら自責、失敗したら多責。
みたいだね。反対がねもちろん一番いいんだけど。 その人はそんなにいないわけで。
なかなか人間力だ。
まあだから、そこをね、自覚しながらやっていければと思います。
それではまた次回。
百々。
22:07

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