1. 1000人の声あつめ
  2. #2-42 2022年12月27日/高槻市..
2025-10-25 09:54

#2-42 2022年12月27日/高槻市/ソラトイロ/1

#2-42 2022年12月27日/高槻市/ソラトイロ/1

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記憶の始まりは、親戚とかと一緒に行った動物園です。
動物の姿は、あんまり記憶にないんやけど、
いとこのけんちゃんっていう男の子が、
おばさんの後ろに背負われて、ケープにくるまれてるのが、
すごく子供ながらにかわいいなって思ってて、
その姿をすごく覚えてる。
その時に動物園に行ってたっていう。
うん、楽しかったと思う。
のは、それも一番古い記憶だと、
そうだな、なんかいろいろ思い浮かぶけど、
たぶんリカちゃん人形とかに、
ティッシュペーパーでお洋服を作ってた。
ティッシュペーパーをちぎって巻きつけて、
そこに色ペンで色ぬって着色してっていうのが、
一番に浮かんだのはそれでした。
いつ頃やらなくなったんやろう。
何歳って言ったらわからんか。
小1か小2ぐらいで終わってる気がします。
ひとり遊びのこたつの中で、
すごくティッシュを巻いてた記憶があります。
小学生の頃とか、
ひとり遊びから出して、友達ととかですよね。
ちょうどファミコンが流行ってた時やったから、
近所の一番近い斜め前のお家のところに行って、
ゲームの画面をずっと見てたりとか、
すごいその記憶とか。
何歳田舎だったので、
キラキラ光る虫って言いませんでした?
タマムシだと思い、それをすっごい集めて、
山ほど虫かごに入れてそのまま放置してたら、
たぶんその次の日が雨が降って、
その中で死のせさせた記憶とかがすごくあります。
タマムシは割とレアだな。結構見つかった。
もうめちゃくちゃいました。
結構自然がたくさんあって。
そうですそうです。
ヌートリアっていうビーバみたいなのも、
全然いてたりとか、田んぼいっぱいだったので。
サウナです。
サウナにめっちゃはまってます。
ここ1年ぐらい。
全国のいろんなサウナ施設にも行ってます。
もう同じぐらい違います。
施設施設で、住人トイレじゃないですけど、
温度設定もそうやし、
ドライサウナかスチームサウナかとか、
水風呂も全然違いますね。
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あります。結構あって。
霊気ヒーリングができる友人がいてて、
その子に頭を触られてるときに、
すごい川の強い流れみたいな、
滝みたいな流れの中にいるような感覚になったときがあって、
ゴーって、ブワーって、
そのど真ん中にいるような感覚がなったときに、
その子も何かとつながって、
同じときに天皇陛下、
霊話の天皇陛下の魂が来て、
日本をよろしくって私たちに伝えていったよって、
言われたことがあって、
その次の年には、
沖縄に、伊勢垣島に行って、
野郎さんっていう、
巫女体質の人と会えたことがあったときに、
あなたは神様になった方がいいわねって言われたんですよ。
だからこの書にはロード・オブ・ザ・カミって書いてあるんですけど、
天皇から託されることがあって、
でも、なるほどなって、
最近はちょっと分かってきた感じがあります。
あのー、
なんでしょうね、見習い。
そうなんです。
なので、そのときは、
すごいこと言われちゃったなっていう感覚があるけど、
そこに対する意味があって、
そこに対するイメージっていうのはだいぶできるようになってきて、
じゃあ何をすればいいのかなとか、
どうしたらいいのかな、何をしたいのかなっていうのもちょっと見えてきました。
でも、ほんとシンプルに、
自分の直感だけで生きるっていうか、
神様って何々なりますようにとか、
お願いされたりとか、神頼みってあるじゃないですか。
だから神頼みじゃなくて自分頼みになることが、
まず一歩のような気がしてて、
誰かのじゃなくて、
まず自分を一番に信じるっていうところから。
誰々神の自信がある直感で、
誰かが教えなさいって言われる。
そうそう。
そこからかなって、
そういうことをし続けていって、
自分が自分を一番信じれて、
楽しく豊かに暮らせるっていうことが確立できたならば、
そういう生き方いいなってみんなに思ってもらえて、
みんなが一人一人神様になるっていうお手伝いをしたい。
自分を一番に信じれるというかね、
もう慣れてる気がします。
霞を食って生きていけそう。
すごくお勧めしているのは、
私もすごいこれを読んでよかったなって思ったのは、
06:02
これですね。吉本バナナさんの
違うことをしないこと。
バナナさんも多分神様で、
みんな自分のやりたいことをやったらいいよっていうのを
いろんなアプローチをすごい、
文章を通してしてる方やなって思うんですけど、
シンプルに自分の生き方をしてねっていうことを書いてるんやけど、
やっぱり自分が言語化できないことをやっぱりできる。
繊細やなって思ってて、
これはすごくお勧めです。
内容はね、だいぶ前に読んだから、
ちょっと何か覚えてないんですけど、
対談もしてたりとか、
まず一番初めに自分を生きるって難しいっていう、
バナナさん自体もそこに対して難しさを抱いてて、
じゃあどうやって私を生きていったかっていう段階も
ちゃんと伝えてくれてるっていう感じがあって、
その生きづらさとか、
うーん、
初めのね、私も自分の人生は自分のものです。
どんな人であり自分そのものを生きることが大切。
そのためにはまず自分に正直であること、
そして他人と正直にコミュニケーションすること、
それしかないって分かっててもこれが案外難しいし、
振り返れば私も失敗の連続でしたっていう、
これがまず難しいと思うんですけど、
やっぱり、
これは日本人の性格上もなかなか難しいところもあるから、
それを自分が体現するところからっていう、
なんかそんな感じはあります。
バナナさんがこうやって文字にしてくれてたり、
小説とかも経験とかも読みにくさがない。
ない。
経験がない。
経験がない。
経験がない。
読みにくさがない。
ない。
すっきりなんか入ってない。
難しい言葉も使わないし。
すごい簡潔的に文章を書けてるのってやっぱすごいなって。
でもみんな分かってるんやけどなっていうね、
人の目を気にしたりとか気遣ったりとかっていう、
わがままに生きるっていうのをどっか悪と捉えてることが多くて、
わがままやからね、
自分のままで生きるっていうことに対しての申し訳なさみたいな。
本郷図書館ってびっくりする。
バナナさんたぶんそこに住んでると思う。
なんとか見かけた。
ワンモンストを着てましたよね。
私にとってその鮮やかさがラッキーキャラみたいなのを初めて見なかった。
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バナナさんはいつも鮮やかなワンピースみたいな。
素敵!もっと好きになった。
それで見ると今日もいいことあるかなとか、
声かけてもかけづらい空気が出てて。
いつもおしゃれな、たぶん当時でも40,50代だった。
いつも鮮やかな服着て、
僕なんか綺麗な服も着てたから。
でもやりたいなってなかなかできないんですよ。
めちゃめちゃ明日からね。
似合ってますよ、これは。
でもそれ以外、
バナナさんは神様やと思います。
生き神。
生き神様です。
ズルズルさんも生き神様です。
そう思いますよ。
最先端の生き方をしていると思う。
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