#2-279 2026年06月21日/堺筋本町/古本屋台
感想
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サマリー
このエピソードでは、語り手が子供の頃に親しんだ漫画や小説、そして大阪の川や橋にまつわる思い出を語ります。初めて買ってもらった少女漫画「リボン」や「なかよし」に始まり、「キャンディ・キャンディ」の連載開始に感動した経験や、「エリア88」「ガラスの仮面」といった作品への深い愛情が語られます。また、子供時代に塾に通わず遊びまくっていた頃の活発な様子や、小学校の図書室での思い出も振り返ります。特に印象的なのは、小学校の帰り道に電柱の前で虫に遭遇し、恐怖で泣くのを忘れて家に駆け帰ったという強烈な体験談です。さらに、大阪出身の語り手にとって、淀川の河川敷や服部緑地といった自然豊かな場所が原風景となっており、それが後の職業選択にも影響を与えたことが明かされます。大阪の数ある橋の中でも、特に源八橋を一番好きな橋として挙げ、その景色の美しさやロマンチックな雰囲気を熱く語ります。天神橋の独特なデザインや、ライオン像が象徴的な難波橋についても触れ、大阪の橋にまつわるトリビアや魅力を紹介します。最後に、東横堀川、土佐堀川、道島川といった大阪の川の多様な表情や、サップボートでの川下りの体験についても語り、大阪の街の魅力を多角的に伝えています。
少女漫画との出会いと少年漫画への傾倒
一番最初に覚えているものなんですけども、
私、少女漫画を初めて親に買ってもらったときに、
ちょうど少女漫画のリボンっていうのと、
仲良しっていうのと、お姉ちゃんがいてるから、
2冊、1冊ずつということで、シェアしながら読むの。
2冊がゲットできたんですね。
そのときに、すごい今でも自慢に思っているのが、
仲良しで、ちょうどキャンディーキャンディーの連載が始まったときだったんですね。
それがすごく自分の中では嬉しくて、
キャンディーキャンディーってその後、テレビのアニメーションにもなったりとか、
結構名作みたいな感じなので、
ちょうど連載が始まったときに、初めての漫画の本、月刊誌を手にしたっていうので、
毎月毎月ずっとドラマを紡いでいったみたいなのが、
子供心にやるなみたいな、そんな思いました。
本当に小学校入る前ですに、キャンディーキャンディーが連載が始まった。
すごく思い出です。
そうですね、私はリボンと仲良しから始まったんですけれども、
親戚がお好み焼き屋をやっていて、そこはやっぱり少年誌が多かったんですね。
だからチャンピオンとかサンデーとか、あとジャンプがあったんですけど、
やっぱりその時代やから、結構今は懐かしいやつで、
まだ続いているのがコチカメとか、そうですねコチカメは続いてますね。
あとその読み立ての時ではないんですけど、
ハイスクール記念組とかめちゃめちゃ好きで、
あと漫画で新谷香織先生とかめちゃめちゃ好きで、
そうなんですエリア88とか二人高やったっけ、
あんなんとかめちゃめちゃ買い漁って読んでましたね。
全巻揃えたのはやっぱり新谷香織先生のエリア88と二人高はずっと買っていて、
でも何巻まで買ったとかはもうさすがにね、
昔過ぎてもう覚えてないんですけども、
その時あるやつは全部とりあえず買ってたと思うんですね。
少女漫画は単行本では全然買わなくて、
その月刊誌があるから月刊誌の方で読んでたんですけれども、
友達から借りてめっちゃ読みまくっていたのと、
美容院で全巻揃っている美容院に行って読みまくってましたね。
特に美容院でハマったのが王家の紋章とかガラスの仮面とか、
やっぱり読み応えがあるんですね。
毎月毎月行ってもつきないみたいな感じで、
髪型がどんどん変わっていくんですけども、
すごくいい思い出。
漫画で成長しました。
小説への移行とグイン・サーガへの没頭
世界観すごいあって、
中学校とか小学校、高学年くらいから小説にだんだんハマっていくんですね。
漫画ってすぐ読めちゃうので、
小説にハマっていって、
いろいろ少女、少女、コバルト文庫とか、
そういうのにハマったり、いろいろ変歴はあるんですけども、
ちょうど中学校の時に姉の影響で読み始めたのが、
グウィンサーガーにハマってしまって、
姉も全巻揃えましたね。
最後、先生が亡くなるまで揃えて、
先生が亡くなってからも出たやつとか、
なんかちょっとしばらく買ってたんですけど、
でもちょっとなんかもうやめました。
何かその時忙しかったかなんかで、
読まなくなっていったんですけども、
でもそれはすごいテストの時とかでも、
2冊3冊ってガーって読んでましたね。
集中して入れ込んでましたね。
子供時代の遊びと図書室の思い出
どの遊びをよくしてたんですか?
遊びはそうですね、小さい頃は結構活発だったので、
友達とかとゴム飛びみたいなとか、
なんか探検したりとか、いろいろしてました。
私は塾とか全然通ったことがなくて、
もうすごい遊びまくってましたね。
長いですね。だから本をすごい多分めっちゃ読んでたと思います。
たぶん小学校の図書室の、
いっぱい図書カードとかで、
めっちゃ名前をいっぱい書きまくってたと思います。
なんか誰が借りたのかなって、
ちょっと耳を澄ませばじゃないけど、
あ、わかるわかるみたいなありますね。
今思うとあれ個人情報みたいなのあったもんね。
そうですね、めっちゃね、名前まるでわかりですもんね。
それはなんか覚えてる。
虫への恐怖と忘れられない体験
めちゃめちゃ忘れてしまったんですけど、
そうですね、いまだにうなされることがあって、
小学校なんですけれども、
なんか学校で悲しいことがあって、
家に帰る帰り道に、
もう少しで家っていうところに、
電柱が一本ありまして、
電柱のところで泣きたくなったから、
泣こうと、もたれようとしたんですね。
そしたら目の前に、
なんかね、虫が3匹いたんです。
電柱に、電柱に、目の高さに。
それでね、私は虫がめちゃくちゃ苦手なので、
キャーって言って、
20メートルぐらいでブワーって逃げて、
そっからなんかもう心臓動機がして、
すごい強烈な体験で、
涙も吹っ飛んで、
家まであっさり帰ったんですね。
でもいまだになんか夜うなされて、
ギャーって言うときがあるらしいんですけど、
途中でフッと起きるときあるじゃないですか、
ギャーみたいな、
そのときは虫の夢見てたなとかね、
それがたまにあるんで、
虫がすごい怖い、
けむしみたいな、
そういうのがすごい苦手で、
それがけっこういまだにうなされる、
強烈な体験ですね。
悲しいことがなんかあったんでしょうね。
学校の帰りに歩いてて、
悔しいか悲しいかなんかあったなと思って、
歩いてて、
でもなんかやっぱり涙が溢れてきたんだと思うんですね。
そこでちょっと止まりたいなと思ったときに、
ちょうどいい手頃な電柱があるとか思ったら、
けむしみたいな、
最悪な、
忘れられない思い出なんですけど、
そうですね。
大阪の原風景としての淀川と自然
あとは原風景みたいなのって、
そうですね、
あんまりぱっと思い浮かぶことが、
なかなかないんですけど、
それはね、
小さいときから、
私大阪市出身なんですけども、
なんか淀川がけっこう、
そういう小さいときからよく行ってたところなんですね。
家の近くで、
服部緑地とかもよく行ったし、
公園的なところとか、
その淀川の何にもない河川敷とか、
服部緑地も公園って言っても、
ダダピロイなんかね、
緑とか、
そういうのがすごく好きで、
あんまり遊園地とかいうよりは、
そういうのがすごい好きで、
淀川は特に、
つくしとか、
いろいろ生えてる植物というか、
そういうのを採ったりとか、
つくしを採って、
痛めて食べたりとか、
そんなのもすごく覚えてるし、
川の流れとか、
そういうのがすごく、
自分の中では染み込んでいるので、
大人になってからも、
職場を川の近くとか、
川を越えていくとか、
そういうのに結構こだわりを持って、
職業を選択してきたような気がします。
そうです、そうです、そうです。
それは最初から、
川にこだわって選ぶぞっていうのは、
途中で気がついたんですね。
私、実はこだわってたんだって。
最初気がつかずに、
無意識に川を越える瞬間に、
ああ、ほっとするなとか、
今日も川を越えたなとか思いながら、
ずっとやるんですけど、
ある時、
あ、もしかしたら、
川を結構軸にして、
生きてきてるな、みたいな。
最終的に、川の目の前だから、
行き着くところまで行き着いたな、
みたいな。
すごい感無量。
そうなんですよ。
大阪の橋へのこだわりとランキング
でもやっぱり、
自分の住んでいる地域とか、
自分の行動範囲内からしたら、
いろんな人が多分、
思い出の川があると思うんですけど、
私は結構、淀川はめちゃめちゃ、
大和川とか全然ね、
行ったことないんですよ、実を言うと。
最近はもうね、東奥堀川
一本で、なんか道島川とか、
どっちかっていうと、
なんかこの辺が多いですね。
大阪市内、北川とかね。
橋がある。
あ、そうそうそうそう。
思い出深い橋とか好きな橋とか。
私はもう、
自分の中で、大阪の中で、
好きな橋ランキングっていうのを
いつもつけていて、
特に私の好きな橋の夜景とか、
そういうののカレンダーを作りたい
っていう野望がずっとあるのを
今話してて思い出しました。
特に一番好きな橋があるんですけれども、
ご存知かどうかわからないんですけど、
源八橋っていう橋が、
ナンバーワンなんですね。
源八橋は、
ちょうど環状線の
桜宮駅のところから、
一番近い橋になるんですけれども、
大川にかかっている橋になります。
今この地図でいうと、
ずっと上に上がっている川が
大川なんですけれども、
大川のあそこをずっと行ったら、
そうそうそうそう。
なんか地図とかもあるのを
見せたいなと思うんですけど、
源八橋は桜宮から一番近い橋になって、
源八橋って結構立派な橋なんですね。
源八の私っていう、
昔は渡し舟があったそうな橋がかかる前は。
でもなんかね、
源八橋が好きなのは、
やっぱり橋を越えて天間の方に
働きに行ってたときに、
歩いてるときに、
この橋めっちゃいいなって、
すごくのんびりするなって思ったのと、
あと橋をちょうど会社から
右手側に見たら、
帝国ホテルとか、あの辺があって、
ものすごく遊歩道が
めちゃめちゃ綺麗なんですね。
桜のお花見の場所がすごくあって、
なんか紅茶みたいな香りがするんですよね。
すっごくなんかいい香り。
で、橋が立派なんですけど、
真ん中くらいまで行ってちょっと見たら、
大阪城がちょっと見えるんですね。
だからなんか、
私は橋好きやから、
橋で待ち合わせとかめっちゃしたくって、
なんか友達とか、
源八橋で待ち合わせなとか言っても、
みんなね、分かってくれないんですよ。
じゃあ駅で、みたいな感じにするんですけど、
でも私はなんか、
橋で待ち合わせとか、橋で別れるとか、
橋で出会うとかね、
めっちゃロマンチックじゃないですか。
私はね、橋はロマンがあるなと思って。
で、特に雰囲気のある
源八橋がナンバー1です。
ナンバー2はね、
天神橋の魅力と橋のデザイン
なかなか難しいんですけど、
天神橋も結構好きなんですよ。
天神橋って、
大阪の橋ってめちゃめちゃ
デザインが凝ってるんですけども、
これも天神橋渡ってて、
なんか気持ちいいなーとか思ってたんですけども、
なんで気持ちいいのかなーと思ったら、
やっぱり橋を渡る風景が、
こっち側を見たら、
天神橋の方があって、
もう天神橋しかバーンと見えて、
天神橋の駅とかが
わーっと見えるんですけど、
ちょうど分岐のとこなんですよね。
鳥栖堀川と道島川にかかる。
その分岐の方から、また大阪の
一番中心部の夜景がね、
広がるので、
なんか宇宙タワー、宇宙船の
ステーションみたいな感じがすごいして、
特に今の時期って、
夏祭りがあるので、
天神橋のところがちょうど
橋の半分で、天満宮さんと
戌玉さんの
なんか長珍がバーって立つんですよね。
そういうのもなんか、
橋って両方の世界を
繋いでるんだなーとか実感できるのが
すごいいいなと思うんですけども、
もう一つちょっとトリビアがあって、
橋の歩いてるところが、
線がひゅーっと、
タイルにね、模様がついてるんですよ。
でね、そういう足元も
結構大阪の橋って
いろいろあるのがあるんですけど、
天神橋独特で、めちゃめちゃ
シャーってなってて、
それ何かなーって
考えたら、これは
水門っていうか、水の
流れる光が反射するときの水門やな
っていうのがすごく感じられて、
あ、超気持ちいい!
みたいな。
それで好きになったんです。
そうなんです。
めちゃめちゃ綺麗なんですよね。
なんか橋の、やっぱり橋を渡りながら
見る景色っていうのも
なんか格別ですし、
橋を渡るときに前に見たりするのも
格別やし、なんか橋は
すごくいいですね。
ライオン像と橋の守り神
マニアンバシといえば
ライオンの像とか。
ライオン橋もね、
すごく言われがあって、
なんかあうんの、なんかこう
表しているって言われるんですけど、
私も昔、ここで働く前に
北浜で働いてたんですね。
北浜のビルに、
とあるビルにいてたんですけど、
そのビルにライオンがいてて、
マニアンバシみたいな。
ちょうど入り口入ってから中の方に
ライオンがいてたんですね。
で、これ何ですかって言ったら、
なんかやっぱりその、
御縁があるというか、そういう
三越にもライオンがいたり、
なんかすごく大阪の街にいろいろライオンが
いるらしいんですよね。
で、今はそのビルは
ドーミーンっていうホテルに
なくなってしまったんですけど、
そのビルが引っ越すときに、
地域の町会長さんが、
せっかくのライオンで、
そのビルはちょっと松下
幸之助さんのゆかりのビルやったんで、
やっぱり御縁が、大阪の御縁があるから、
そのライオンを
どこやったかな、
なんか座間さんか、
どっか、御寮神社か、
どっかに移設したらしいんですよ。
だからすごく
取り交わすんじゃなくて、
守り神みたいな、たぶんあれって、
渚橋のライオンも橋を守ってるんですよね。
だからそうやって、
なんかこう、
どっかに移設するとか、
ちょっとなんか、
良かったなって思いました。
橋大好きです。
渚橋と古い橋の表記
渚橋ね。
渚橋ね、渚橋ね。
はい。
はい。
はい。
はい。
そうそうそうそう。
結構ね、
渚橋はね、あんまり通った思い出がないんですよ。
すいません。
でもなんか、話はよく聞きますし、
見たことはもちろんあるんですけど、
なんかあの、情緒ありますよね。
夕焼けと橋とかね。
なんかこうね、景色が浮かぶというか。
橋はね、
そんなに渡ったことないんですけど、
淀川の重曹とか、
あの辺の、
仕事でいろいろ行ったことがあって、
やっぱりそのときに、
吉原をずっと抜けて、
なんていうんやろ、日形みたいなのがあるんですよね。
日形みたいなのがあるんですよね。
そこ行くときに橋を何個も下をくぐることがあって、
たぶんその、
渚橋の下とかくぐったりとかしてたんかなと思って、
なんか電車が通る橋とか、
いっぱい橋がガーッと連続してあるところとかで、
なんか虫が怖いので、
ちょっとコワコワ歩いたなとか、
すごい夕焼けが綺麗やったなとか、
夜景も綺麗やったなとか、
すごい思い出します。
あ、そうです。
これはね、大阪の現役橋で一番古い橋なんですよ。
実は。
今年で113年になります。
で、大阪のこういう橋って、
橋がこうあるとしたら、
親柱っていうのが、
それぞれあるんですけども、
その、
例えばあり得た本町橋っていう橋なんですけど、
本町橋が漢字、
漢字の会書、
総書、
ひらがなの会書、
総書ってなってるんですよ。
4本ともね、
表記が違うんで、
よかったらいろんな橋を見てください。
結構ね、おもしろい。
一周したら、
あ、やっぱり言ってたことほんまやなってわかると思います。
はい。
はい。
そうですね。
時間のあるときに。
はい。
なんかちょっとね、トリビアというか、
なんかみんなが、嘘?ほんま?
知らんかったとかすごい言うんで。
で、たまたま通ったときに、
総書隊みたいなのやったら、
あ、やっぱり昔の橋やからこんななんかなって、
それだけで思いがちなんですけど、
すぐこっち側見たら、
めっちゃ会書で書いてあったりとか、
あ、全部違うんだみたいな。
結構大発見。
船の動力と大阪の川の多様性
船って動かすときに、
やっぱりエンジンというか、なんかいるじゃないですか、
何で動かすかっていうのも
結構大きい問題なんですけども、
結構、
今の船のほとんどは、
ガソリンで、
すごく排気ガスを出しながら
走る船が多いんですね。
だから、
週も復活するときにね、
できたら電気船みたいなのやったら、
ほうが排気ガスが出なくって、
話してたりとか、
こう解説とかしてても、
話が聞こえやすいっていうのがあるんで、
なんか、今時の
もうちょっと技術とかも
入れて、
動かしやすくなったらいいなとかちょっと思ってます。
でも、
ここにもあるんですけど、川がこう、
全部カタカナのロの字みたいに
なってるんですけど、
それぞれの川が、
それぞれ味があって、
全部雰囲気が違うんですね。
東横堀川は、この川は、
ほとんどが、ほとんど99%ぐらい
阪神高速がかかっているので、
夏でも日よけというか、
雨が降っても大丈夫。
優しい川なんですけども、
さっきの北側の中野島を挟んだ、
ね、とさ堀川とか道島川は、
やっぱりすごいオシャレな、
なんか大阪のオシャレな感じみたいな、
美術館とかもいっぱいあるし、
すごく綺麗ですよね。
で、道島堀川はなんかめっちゃライトアップも
すごく言われるけど、
結構ゴミゴミしてたりとか、
なんか川の方に裏側みたいになっている
ところとかも若干あったりもするし、
でもなんか人のなんかパワーを感じるというか、
キズ川になったら、
ちょっと川幅がゆったりしているので、
あの、造船所の跡みたいなのが
あったりとか、
なんとなくこうマンションの
バーッとあったりとかで、
なんか、ゆったりみたいな。
ロノジスはね、
サップボートでの川下り体験
あるんですよ。一周したらね、
あの、3時間ぐらいかかるんですけど、
そうそう。
でね、できたらおすすめは、
船もめちゃめちゃ快適で
いいんですけど、
あの、日本シティサップ協会さんっていうのが
ベータの前から出ているので、
あの、サップボート、あの、
イカダみたいな感じのに乗って、
そうそう。それで一周できるので、
それで一周したら、
めちゃめちゃ臨場感があって、
川の水面が近いから、
すごい面白い。
船やったらどうしても高くなっちゃうから、
あの、水面から。
だからあんまりお魚が見えないんですよね。
でもイカダやったら、めっちゃ見えるから、
ピョンと飛び跳ねるのとか見えて、
おー!みたいな。
すごい楽しいですよ。
これはでもかなりの、あの、何て言うんでしょう、
いつもやっているわけじゃなくて、
オーダーみたいな感じやから、
6人くらいまで多分乗れたと思うので、
6人でシェアしながらやったら、
結構、なんか、お手頃に
いけるような、そんなツアーが
あります。
ぜひ体験してほしいです。
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