1. インタビューの合間に: しんりん声日記
  2. オススメ、隅田川の橋巡り
オススメ、隅田川の橋巡り
2026-05-21 07:40

オススメ、隅田川の橋巡り

東京隅田川の橋巡り、オススメです。ぜひ♪
イチオシの蔵前橋

すっきり水色の駒形橋

浅草の吾妻橋

浅草でしたのでアサヒビールにしました。

#声日記

 

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

語り手は、仕事終わりに隅田川沿いを走り、美しい橋々を眺めながら幸せを感じた。特に蔵前橋がお気に入りで、橋好きの友人との交流がきっかけで橋に興味を持つようになったという。また、幼少期の健康上の困難を乗り越え、現在健康で友人や家族に囲まれて生活できることに深い幸せを感じている。

仕事終わりのランニングと隅田川の橋
こんばんは、しんりんです。 5月21日の声日記第2弾です。
今日はですね、東京の橋は本当にきれいだなぁと思ったので、 思わず声日記を撮りたくなりました。
今日は日中というか朝9時くらいからインタビュー仕事があって、 終わりはちょっと早く6時前には終わりました。
60分のインタビューを今日は5本してきました。
インタビューとインタビューの間は15分くらいあったんですけれども、 丸々あるわけでもなく、
インタビューとインタビューの間にちょっと振り返りをしたり、 改善点を話し合ったりみたいな感じなので、
インタビューがある日は、朝から終わるまで結構集中してますし、
インタビュー中も集中力が欠かせないので、 終わると体が結構いつもバキバキな感じです。
ずっと結構狭い部屋とかインタビュールームみたいな閉じられた空間にいるので、
外の様子もあまり見えずっていう感じなので、 終わるとやはりちょっと外に行きたくなるなぁという感じでした。
東京の今日は雨が降っていたんですけれども、 夜8時ぐらいになると雨が上がった様子だったのと、
明日はお休みにしているので、 遅い時間ではあったんですけれども、
東京のランニングコースにしている隅田川を走って、 ちょっとだけ走ろうと思って出かけてきました。
東京、昼間も福岡の橋と比べると、 東京の橋って本当に美しいし立派だし、
昼間見る美しさと、また夜見る美しさって別格で、
そんな橋を見ながらずっと走れる幸せを感じていました。
ぜひ写真に撮ったので、 概要欄にもあげたいなと思っています。
ちなみに私の一推しは、 蔵前橋がお気に入りです。
東京に来るまでこんな橋のことを考えたことは 人生でなかったんですけれども、
東京でとても親しくしている友達が橋好きでして、
彼女とよく一緒にランニングすることがあるので、
彼女の影響で私も橋を見るようになったり、
別に東京以外でも橋を見ると、 彼女のことを思ったり、
綺麗な橋があると写真撮って、 彼女にLINEで送ったり、みたいなことをしているので、
以前の私よりかは橋に対してちょっと見てるなという感じです。
浅草での友人との再会
隅田川を上がっていきまして、 浅草まで到着しましたところ。
浅草に一人、仕事を通して友達になった友人がいまして、
彼女もお子さんも育っているので一人暮らしだと。
ふと会いたいなと思ったので、 LINEを押して、元気かと。
今ジョギングで浅草まで来たっていう風にLINEしましたら、
すぐ気づいてくれて、 遊びに来るかと声をかけてくれたので、
行くっていう風に返事をし、 私は彼女の家の近くのコンビニで、
帰りももしかしたら走って帰るかもしれないなと思ったので、
ノンアルビールを買って彼女の家に行き、 彼女は軽く夕食を食べつつ、
私はもうお腹はいっぱいだったので、 私はノンアルビールを飲み、
1時間弱ぐらい話して、また再び家まで走って帰ってきました。
こういう感じの本日の夜だったんですけど、
幸せの定義と幼少期の経験
つくづくなんか幸せだなって思いました。
ポッドキャストでリスの近藤さんが、 アンノーンという番組を以前されてて、
それを時々聞いているんですけど、
そこであなたにとって幸せとは、 みたいな質問が毎回されてて、
私にとってはこういうささやかな日々の幸せ、
自分自身が健康で楽しいなと思える仕事ができたり、
こうやって走れたり、友達に会えたり、
あとは家族や友達がいてくれたり、
なんかそういうことが本当に幸せだなーって思ってます。
なんか私は多分人よりも幸せのハードルが低いんだろうと。
そう思うのは、私が幼い頃というか多分生まれつきなんですかね、
体に血管みたいなものがあって、大きくなって知ったんですけど、
私は二十歳まで生きないかもしれないっていうふうに、
母親は言われていたそうなんですけど、
別にそんなにも治療したわけではないし、
未だにその血管は回復はしてないっぽいんですけれども、
悪さもせず、こんなに予定よりも長生きし、
本当に小学生の頃とかめちゃくちゃ疲れやすくて、
運動会の翌日はもう鼻血を出して倒れて、
必ず休むみたいな子供だったのが、
こんなマラソンまで走れるぐらい元気になって、
びっくりだなーって親とも話しているんですが、
普通に暮らせて、こんだけ長生きできてることだけで、
もう幸せだなって思えています。
なので、幼い時にいろいろ大変だったことも、
大きくなったらプラスに転換して、
かつそういう経験があったからこそ、
幸せのハードルが低くなって、
今となってはありがたい限りです。
今日は、そんなささやかな幸せがたくさんあったので、
思わず第2弾も撮りたくなりました。
結びの言葉
ということで、では、
明日も皆さん素敵な一日をお過ごしください。
07:40

コメント

スクロール