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2026-01-04 1:04:21

第178回 2025・冬(ベストラ・紅白・年間目標・リスナーズベスト)

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あけましておめでとうございます!本年もご愛顧のほどよろしくお願いします!今回は1ヶ月ぶりの配信ということで、管理人さん2025ベストラ・裏ベストラ・先生ベストラ・まいぼうベストラ・紅白感想・年間目標達成状況確認・リスナーズベストラでお送りします!是非、お聴きください!



サマリー

2025年冬のエピソードには、ベストトラックや紅白の感想、年間目標、リスナーズベストトラックに関する内容が含まれています。特に邦楽のライブパフォーマンスが高く評価されており、リスナーの反応や感想も取り上げられ、賑やかな雰囲気が伝わります。2025年に向けた音楽活動やリスナーの人気曲についても語られています。今年の紅白に出演するアーティストや年間目標について議論され、新たな曲やアーティストの紹介も行われます。 この特別エピソードでは、音楽シーンの人気アーティストに対する感想や紅白歌合戦の構成についての考察が展開されます。今年は特に余熱剣士の影響が語られ、視聴者の共感を呼ぶシーンが印象的です。また、2025年の紅白歌合戦を振り返りながら、各アーティストやパフォーマンスの印象も共有されます。特に久保田利伸や矢沢栄一のパフォーマンス、さらには健康に関するリスナーの目標設定についても触れています。 参加者は2025年に向けた様々な目標を語り、各自の目標設定や達成事項を共有します。新たな挑戦として野菜を食べることや英語の勉強、筋トレを掲げています。また、リスナーズベストトラックに関する期待についても話されています。全体的に、2025年の音楽内容として紅白歌合戦や年間目標、リスナーズベストに関する議論が進められています。

2025年冬の特集
はい、RADIO399です。RADIO399は、私、管理人の佐藤さんが毎回、異なるゲストと異なるテーマについてお送りしております。
音楽・雑談・ポッドキャスト番組です。よろしければ、今回も最後までお聴きくださいということで、明けましておめでとうございます。
おめでとうございます。
はい、おめでとうございます。今回は久々の先生と前坊さんに来ていただいております。
どうも、お久しぶりです。
ということで、田中さんもね、声かけたんで、田中さん、ちょっと体調不良ということで、お休みでございます。
ということで、急遽先生にお越しいただきましたが、今回一応ね、2025年冬というタイトルでやらせていただきますということで、
今日ね、盛りだくさんなので、ペストラだったり、紅白、恒例のね、紅白感想であったり、あとは目標の達成状況とか、あとはリスナーズベストトラックとかね。
まあまあ、いろいろ衝撃の内容もありますけど、今回は。
また?
いやいやいや、ということで、ありますけれども、元気よく、2026年になりましたんでね、やって参りましょうということで。
あ、でもこれ割とあれだよね、1ヶ月ぶりくらいかい?
ああ、田中くんとカリーニさんがね、会ったもんね。
割といいペースだよね。
うん、なんだ。
俺もジョギングしながら聞いたよ。
ジョギング聞きました?
ああ、競合大会が今年中止だったんだ、と。
昨年はいろいろクマ騒動ありましたけども、少しニュースが減ってきたような気もしますけどね。
じゃあやるかいね、ということで。
ベストトラックですよ、ベストトラック。
うん。
あのね、当番組、昨年は後半一気にペースダウンということで、全然活動しておりませんでしたけど、それまではね、毎年ベストトラックと裏ベストと。
あと本当はね、6月に上半期ベストトラックなんかやってましたけど、今回は雑に雑を重ねて、
ベストトラックと裏ベストトラックと先生ベストトラックを15分でやるっていうんだから、もうひどいよねって思って。
先生ベストトラックってあるの?
先生ベストトラックってあるよ。送ってきたでしょ、先生ベストトラック。
さっき送ったけどさ。
3曲ね、上げてもらいましたけど。
で、いつもだとね、ほんとそれこそ、ベストだけで1時間録って、1曲1曲がああだこうだ言って話してましたけど、今回はまあ、さらっといきましょう、ちょっと時間もあれなんで。
そうっす。
全てがね、全てが今来た産業だよ。
今来た産業ね、あの特に曲名も、まゆぼうさんもさっきプレイリスト見た感じでね。
うん、そう見た。
一応曲名だけはね、ちょっと読みたいかな。
であの、昨年、前回の2024年のベストトラと方針が結構違うのは、
2024年はね、結構私頑張ってほんと新譜聴いたんですよ。
なのでベストトラも結構新譜からが多かったんですけど、今回はね完全にというか、ほぼライブで聴いてこれ良かったよねが多かったっすね。
そんな新曲聴けなかったかなと思ってて。
そう、あの前回のさ、秋の回をね聴いてさ、
カンリーレさん結構ライブ行ってんな、いいなーって思ったんだよね。
なんかねコンスタントに月1回は行ってたと思いますね。
月1回限界だね、月2はちょっとしんどい。
だいたい田中さんの回の時も言ったけど、1ヶ月かけてそのライブの予習をすると結構楽しいぞっていうことを聞いちゃって。
セットに調べて。
そんな1年だったわけですけど、じゃあ早速ベストトラ。
ベストトラ一応ねランキング、これランキングで1位の方がやっぱ好きな曲ね。
じゃあ11位からいきますよ。
じゃあ10位がね、アートスクールの1985。
9位が金子綾乃で、寂しくない。
8位がサニーデイサービスで、春が来たんだね。
7位がアジカンで、ライフ・イズ・ビューティフル。
6位がバウンディーで、走れ坂本。
5位がサカナクションで、怪獣。
4位が濱田翔子で、ピリオド・オブ・ブルー。
1990sか。
3位が鈴木美希子で、ガガガ。
2位が番種目で、最後の天地物語で。
1位がオールディック・フォギーのビューティフル・デイズっていう感じで、
一応まとめてみましたよという感じなんですけど、
この10曲中、10位アートスクール、9位金子綾乃、
8位のサニーデイサービスと1位のオールディック・フォギー、
これはライブで実際に見てよかったよねということで、
入れてるわけですよ。
それ以外は普通に曲を聴いてよかったよねという感じなんですね。
今回全部邦楽かい?
今回全部邦楽だね。っていうか毎年結構邦楽ですよ、私は。
そうかそうか。
傾向としてはね。
で、少しずつ、少しだけ喋るとですね、
まず8位、サニーデイサービス、春が来たんだね。
これちょうど12月にですね、ツアーがありまして。
あったね、連鎖ね。
そう、連鎖で私行きました。
全然勉強していかなかったんだけど、
サニーデイってさ、ライブむちゃくちゃ長いんだね。
知ってた?先生。
あのね、俺サニーデイワンマンで行ったことないんだけど、
むっちゃライブバンドだからね。
いや、ビビった。3時間50分だぜ。
それは長いんだ。
なんかね、それ話題になってましたよ、ツイッターで。
なってた?
うん、4時間越えのライブして、
なんか行って後悔した人多数みたいな。
いや、あのね、オフスタンディングので3時間50分はなかなか、
なかなかハードでした。
説教でもなかなかないよね、そんな。
3時間50分立ちっぱなしだって結構きつい。
なんかね、ちょっとしたバイトだよね、3時間50分。
休憩なしみたいな。
5時間以降じゃなくて休憩発生しないから、ちょっとしたバイト。
これ弁当もらえるのぐらいな感じだよね。
まだ演奏してる人たちはすごいよね。
あれ8個連鎖だっけ?
連鎖だったね。
で、アンコールなしで、多分40何曲やったのかな。
でも前回以上そうみたいね、そのツアーね。
別に仙台だけ特別ではなくて。
まあそうだもんね。
そうそう。
で、その中でアルバム、サニービートっていうのが新しいのが出てて、
その中で春が来たんだねっていう曲をやったんですけど、
この曲ってなんかその、合格おめでとうみたいな曲なんですよ。
まさに春が来たみたいな。
で、そかべさんはMCで喋ってたんですけど、
これを作るきっかけになったのが、
息子さんがいるらしいんだけど、そかべさんって。
たびたび話題になるよね、なんかね。
テレビにも今年出ましたけど、
「家ついてっていいですか?」のやつで。
高校に合格したらしいんだね、息子さん。
それで感極まってできたのがこの曲らしいんですよ。
っていうストーリーを聞くと結構刺さるものがあってですね、
それまであんまり意味がわかってなかったんだけど歌詞でさ、
ドライブでも行こうかとかさ、温泉でも行こうか、
箱根はきれいだぞみたいな歌詞があるんだけど、
これってそかべさんが息子に言ってる言葉なんだなっていうのをさ、
わかると結構刺さるものがあるわけですよ、合格後の。
ずっと我慢してっからね、受験生に。
そうそうそう、これめっちゃいい話だなと思って、
一気にそのライブで評価が上がった曲っすね。
なんかやっぱそういうストーリーとか聞いた後だと見方変わりますよね、曲ね。
っていうのが、そう、サニーでね。
裏ベストトラック
で、4位ですよ。
ハマショーをですね、入れてみましたということで。
ライブ見たんだっけ?
ライブ見てないんです、ハマショーは。ライブ見てないんですけど。
これでタイトルからわかるより、1990って書いてあるでしょ?
これなんかね、未発表曲を今年リリースしたっていう話なんだよね。
で結構さ、描写がバブルでさ、
ファクシーの音だけが響くこの部屋でみたいなやつとかさ、
いいなと思って。
90年はね、バブル回すばっかりだからね。
でしょ?でしょ?
なんかいいのよ、そういう歌詞が時代を感じて、
誰もが書きかけの小説を持ち歩いてるみたいな、
誰の言葉で綴られたみたいな歌詞があってさ、
いいな、いいな、これっていう感じで。
急に4位に上がった曲ですね、直前にね。
あとはもうだいたい端折りますが、
一番はやっぱこの1位でしょうね。
オールディックフォギー。
これあのライブも見ました。
でこれさ、聴いてるとやっぱなんかストーリーがあるなと思って色々調べたら、
ボーカル伊藤さんっていう人なんですけどね、オールディックフォギー。
でこの人が師匠と仰いでた西村健太さんっていう芥川賞作家がいたんだね。
でこの人と最後喧嘩をして、その後西村さんで亡くなっちゃうんだって急に。
で西村健太さんって喰役列車だっけ?映画化もした。
その人なんだよね。そうそうそう、森山未来とか出てるやつね。
でその人に捧げた曲なんだよね、これ。
っていうのがNHKの番組でさ、ドキュメント20ミニッツみたいなのがあって。
2人の終われない夜みたいな番組があって、わざわざこれ見たくてさ。
登録して買いましたもんね、有料で、このNHKのコンテンツを。
なんかそんなストーリーもあってね、この曲はめちゃめちゃ刺さって、すげえ一番聞いてましたね、たぶん去年ね。
あれっすね、今年ね、明るいな、タイトルだけ見る限り。
タイトルだけ見る限り、そうですか。明るい2025年でしたか。
なんか毎年暗黒のタイトルつけたけど、なんか今回生きる希望が溢れてる、なんかライフイズビューティフルみたいな。
あ、ライフイズビューティフルだよ、ライフイズビューティフルはじかんね。
うん、とかなんかビューティフルデイズとか、春が来たんだねとか、寂しくないとか。
確かにね。
うん、怪獣以外は大体なんか闇要素ないな。
うん、走れ坂本も前向きだしね、割と。
うん、走ってから。
アニメ見てねえけど。
ライフイズビューティフルはね、未来は僕らの手の中っていうね、何回か使われたことがある名フレーズが出てくるんですよね。
ブルーハーツでも使われたり、ブルーハーブもちょっと変えて使ったり。あ、あじかんもついにそのフレーズをと思って。
教科書に載ってるのかな、そのフレーズ、なんだべな。
怪獣なんかはもうね、紅白にも出ましたからね。
うん、何度でもおじさん。
ね、何度でもおじさんね。っていうのが今回ベストラだったねっていう。
じゃあ続いてもうサクッと裏ベストも行きましょうか。
こちらも本当に、裏ベストはもうあれですわ、ランキングじゃないんですけど。
じゃあまず上から行きますよ。坂本…あ、坂本じゃない。
佐野本春。
ザコヨーテバンド。
永遠のコメディ。
好きだねー。
これね、ライブ見ました。
佐野本春、68歳。
はい、元気でした。
途中ね、ライブの途中に休憩が入るという、なかなか新しい感じの。
音楽活動の新たな展開
休憩の間は何してもいいですみたいな。トイレ行ってもいいし、グッズ買ってもいいし、ちょっとビデオも流しておくで、それ見てもいいですみたいな。20分間ぐらい。
これも新しいという。
なんかの講習会みたいだな。
講習会だよな、なんかオートで。俺はビデオ見てましたけど。
次、山田亮一とアクターソウル・アヴァンチュール。これ結構意外性あるでしょ。
俺そういう人知らない。
これあれですよ、前坊さん。渡辺赤先生が好きなバンドあったじゃん。
あ、なんかわかる。大阪じゃない?
なんだっけ?
リボルバーの人たちですよ。リボルバーの人たち。
そう、わかる。なんだっけ?
ハヌマンだっけ?
ハヌマンだ、ハヌマン。
ハヌマンのボーカルの山田亮一さんがまたバンドを組んで出した曲なんだけど、山田亮一さんって結構メンタル落ちてて音楽できない時期があったそうなのよ。
なんか死にそうな歌書いてたもんな。
その復活するきっかけがすごい面白くて、俺ちょっと記事を読んでたんだけど。
なんだと思います?面白いよ、これ。
ボッチザロックを見たことによってまたやる気が戻ってきたんだって。
なんか多分、あれじゃん、K-ONとかでも良かったんかな?
K-ONとかでも良かったんだけど、ちょうど多分タイミング的にボッチザロックが流行ってて。
あれでまたバンドやりたいってなったんだって、山田亮一さん。
なんか良かったなぁ、見て。
ね、見て良かったなっていう。
ライブの感想とアーティスト紹介
じゃあ続いて、ストリートスライダーズ、夜ごと悩ましい街でドリフトアウェイ&…ってやつなんですけど。
これはね、今年の上半期ぐらいにボーカルのハリーさんが一人ツアーで連鎖にやはり来ましてね。
その中で、ハリーのソロって俺全然曲がわかんなかったんだけど、あんまり勉強もしていかなくて。
その中でこのスライダーズの曲だけ、あぁわかって結構刺さって、
帰りの連鎖の階段の下りぐらいから口ずさむぐらいすごい好きだったんですけど。
あのね、初めてね、僕ね、ライブで寝ました。
おっさんだね。
いやいや、あのね。
おじいちゃんだ。
あのね、寝ちゃうのに2つ、3つぐらい多分悪い条件があって、
ちゃんと予習していない平日の夜である、あの、イスガール。
イスガールがね、特にダメ。
俺も酔いつぶれてライブで寝たことはあるけどさ。
週末の疲れとイスまで相性が悪い。
初めて寝てしまったね。
ちゃんと、なんていうの、あれ見習って、休憩があったら違ったんじゃないですか。
あ、そうね、佐野本春光子だったら違ったかもしれないけど、
ちょっとね、ハリーファンに怒られてしまうかもしれないですけど。
そうだね、ハリーファンとしては、とか、ハリーとしては非常に不本意だろうね、それはね。
あれだよ、あれだよ、退屈で眠くなったんじゃなくて、心地よさで眠くなったということにしておこう。
分かるけど、分かるけどさ。
2月も行きますよ。
ハリーとバースデーの。
バースデー。これちゃんと予習していこうと思うんだけどさ、思うのはどっちを予習すりゃいいの、この組み合わせと思って。
どっちもじゃないよって思うけど、俺は行かないけどね。
どっちの曲やるんだよって思わない?
チケット高いよね。
そこはコツコツ、毎日汗水だらしてね。
そうか。
俺が行かない理由は別にチケット代なわけではないけどさ。
まあまあ、その感想はまた、どっちの曲をやるんだっていうのもありますけど。
じゃあ続いて、これね、ハスキングビー、ウォーク。
知ってた?まゆもさんも知ってた?
ハスキングビーが懐かしい。
懐かしいね、ハスキングビー。
この曲知ってました?
聞けば分かると思うよ。
かけボタンの浜しか分かんない、ハスキングビー。
英語の歌詞なんですけど。
ハスキングビーだったら英語じゃん。
メロコアとかあの辺ですか?
ハイスターが出てきたあたり、ワーって盛り上がった中の一つにハスキングビーがあった感じだけどさ。
初めてこの曲知ったんだけど、まだこんな良い曲あったんだなって知らない?
そんな感想ですよ。
いつの曲?何年の曲?
90何年です。
まさにその時代だね。
全然歌詞の意味とか分からないんですけど、これ訴えるものありますね。
これ本当に聴いてほしい。歌詞の意味も分からなくてめちゃくちゃ刺さるわ、これ。
なるほど。
メロディーが?
メロディーが。
ハスキングビーのウォーク、すごく良い曲。
聴いてみる?
ラフィンノーズの「明日を狙え!」ってこれ、多分2012年とかに出てる曲なんですね。
ラフィンノーズってブルーハーブとか聴いてる人だとお馴染みのボーカルチャーミーさんなんですけど。
けせんの間出身のね、チャーミー。
え、チャーミーってけせんの間出身なんですか?
けせんの間出身なんです。バンド組んだのは大阪なんですけど。
ちょうどなんか出張かなんかの限りYouTubeで、ちょうどこのラフィンノーズのなんかドキュメンタリーみたいなのを見たんですけど。
チャーミーさんってあれなんだね、結構人といるのがしんどい人らしくて、ライブの前とか必ず一人になるんだって。
で、1時間前ぐらい戻ってきて必ずパスタを食べるっていうそういう、そういう人なんだそうです、チャーミーさん。
で、その後に聴いたこの曲がね、結構いいよこれ。
あの、聴いてもらいたいっていう感じですね。
まあまあ聴いてっていう、はい。
で、次、ザ・ゼンボーイズ。
6本の狂った鋼の振動。ザ・ゼンボーイズはね、見に行ったっすね、今年ね。
で、まあまあこの曲もやったんだけどね。
今年聴いた曲の歌手の中で一番刺さったのはこの6本の狂った鋼の振動の歌詞にあるさ、
ROCKでお前を洗浄ってあるんですけど。
まあロックですね、ROCK。
おおー。
いや、この歌詞が一番良かったね、あの、2025年。
ROCKでお前を洗浄。
ホリデントみてえだな。
洗浄はね、あっちの洗う方じゃなくて、なんていう、扇動する方の扇動なんだね。
扇動の扇に情報の錠だったかな。
すみません、ハノカスとかすみたいな例えをしてしまって。
普段接していくからおじいちゃんたちだからね。
みんな知ってるわ、いれば。
あとはここからもう簡単にいきますが、ハンプバックのニャロメは、
小学生がピーピー鳴いてる、トランスフォームは保証にピーピー鳴いてるっていうような曲です。
雑ですが。
8位のタキシエイティアバーがね、ガラガラで悲しかった思い出もあったけど、すごい良い曲だなという。
One Thousand Times。
タキシエイティアバーってガラガラだったの?
ガラガラだったっすね、残念ながら。
箱どこだったんだっけ、それ。
あそこね、長町のね、ピットだ。
ピットピット、仙台ピット。
仙台ピットに椅子を並べてたので、これはと思ったんですよね。
乱闘が始まると、椅子。
入ってるように見せるためにあれって椅子置いてんだろうなと思って。
基本多分オールスタンディングですんげー入るでしょ、あれ多分ピットって。
うん、ピットは大きい。
詰めたらだってさ、昔のZEPPぐらいは入るでしょ、そこ。
そう。で、前後左右誰もいなかったし。
ちょっとね、なんかやっぱり、その時前坊さんとも話したけどチケット値が高かったりね。
ちょっと知名度とかいろいろあんだろうなとか思って。
はい。
あとは9位は、3位では、これは昔のアルバムですけどライブできて良い曲だなという、今日を生きようと。
クルリの心の中の悪魔も当時、昨年から2月ぐらいにクルリのライブ聴いた時に良かったよねっていう曲ですね。
そんなのが私の昨年のベストラ、裏ベストラという感じでございました。
リスナーのベスト曲
ということでじゃあ先生も3曲行きましょうかね。先生ベストラ。
3曲だけしか上げてないんだけど、ベストラのうちで純粋にベストな曲だなって思ったのは1曲だけなんで。
めっちゃ耳にしたというか、気になってしょうがなかった曲が2曲。
あとは俺的に今年はこの曲がすごい好きだったなっていう曲が1曲。
順番ちょっと変えながらね、言わせていただきますと。
紅白にも関わってくるんですけど、めっちゃ耳にした気になってしょうがなかったっていうのは2曲先に言いますね。
1曲、フルーツジッパーハチャメチャワチャライフ。
これなんか先生好きそうだなーっていう感じのアーティストですね。
これはもうね、超聴いたね今年。聴きたくなくても聴いたって感じだけどね。
そんななんか自然と入ってくる曲じゃないですよね。例えばスーパーで買い物してて流れるかっていうと流れないし。
YouTubeでさ、アルゴリズムでさ、お前これ好きだろって流れてくるんだよ。
そういうことでしょ。
あとね、読み方なんだっけ、前調べたんだけど忘れた。
ピキっていうユニットの8が8個並ぶやつ。
これは難しいですね、読み方。
いや、これ知らない。アーティストも知らない。
これもね、フルーツジッパーの人が1人いるの。
はいはいはい、そうなんだ。
あれなんですよ。フルーツジッパーの中で、マカロンボイスと言われてる非常にドリキュラーの松本カレンさんっていう人がいるんですけど。
その人とまた同じ可愛いラボ関連の人で、2人組のユニットなんですけど。
ピキっていうユニットを組みまして、この曲あれなんですよね。
8番出口の曲になってるんですよ。
えー。
あー、8番出口。
それで8か。
そう。これ確か田中泰坂なんじゃないかな。
中田泰坂?
田中泰坂か中田泰坂か。
中田島泰坂か。
これね、聴いてもらえばわかるんだけど、これもクセになるねん。
なんかあの、非常にあの可愛い2人を全面に出して、可愛い界隈みたいなそういう歌も出してるんですけど、これなんか非常にミステリアスな雰囲気の曲で。
PVとかあと、そういうのがね、すごくクセになる曲なんで、なんか見てみたらいいと思います。
っていうあの、ちょっとその2曲はもう両方ね、あの、可愛いラボ関係で、あれですけども。
今年変になった曲っつーともうそこがあれですけど。
もう一つ、単純にあの、今年一番聞いたなーっていう曲を1曲入れさせてもらったのが、もう1曲。
前の2つとだいぶ経路変わりますけど。
日食夏子さんのあの、風花ノイズ街。
ライブもね、行ってましたもんね。
聞きましたね。
今年ね、日食夏子さんすげー見に行ったんですよ。
すげー見に行ったの?1回ライブに行ったという話は聞きましたけど。
まあそもそも俺、今ね、子供も小さいしあまりライブとか行けない感じなんだけど。
今年、荒牧も行ったのよね。
荒牧もほぼね、日食夏子さん見たくて行った感じで。
荒牧行って、であとワンマン行って、あともう1回ね。
音楽アーティストの感想
仙台市の江東大公園で、仙台フィルと共演する回があったんですよ。
ありましたね。
それも見に行ったんですよ。
3回もね、同じアーティスト3回も見に行くっていうのが俺の中でなかなかレアなんですよね。
だいぶじゃあハマってる感じですね。
荒牧の時もね、だいたい日食夏子さんの曲色々聞いて行った上で行ったんだけど。
この風花ノイズ町は、いわゆる新譜のほうなので、
そのライブで初めて聞いて、新しい曲だって感じで聞いたんだけど。
アルバムディレカラーも聞いたし、ワンマンの中でもすごく良くて。
野外のライブがめっちゃ雨だったんですよ。
江東大公園の野外ステージなんだけど、すんげー雨でザーザーだったんだけど。
でもその中でもカッパとか来て。
それはそれで雨が味なぐらい感じで、すごく良くて。
この企画もすごく良くて。
っていうのがすごく今年残ってるので、今年というか去年だね。
2025年、私の中で一番聴いた曲かなって感じです。
余談ですけども、その雨でズブズブになった野外ライブの日。
ちょうど同じ日にさ、連鎖でイースタンがワンマンやってたのよ。
なので荒ヶ島も着替え持ってってさ、ぐしょぐしょに濡れたやつを地下鉄の駅で着替えて、
お酒いっぱいかけて、イースタンも見て帰ったよ、その日。
すごいね、アグレッシブだね。
でも日食夏食を見て、イースタン見て帰ったら、それはもうほぼ荒巻きだよね。
同じコースをたどった人いた?
日食夏食でも会いましたね、みたいな人。
いたかもしれないけどね。
でも多分俺と同じように着替えとかしてるから分かんなかったと思う。
すげーな。
すげーな。っていうかハシゴって可能なんだなと思って、今ライブとライブの。
飲み屋ぐらいの感覚で言ってるもんね。
着替えてて、なかなか大人としては。
ちゃんと着替え持ってたからね。
すごいね。
じゃあ先生、ベストラは日食夏食さんの一応、風花ノイズ街っていう感じで収まると。
でもハチャメチャワチャライブもすごい良い曲だよ。
ぜひこちらも聴いていただきたいということで。
バンクルは接していいですか。
はいはい、どうぞ。
自分も、じゃあ1分ぐらいでベストラ喋っていいですか。
どうぞどうぞ。
マイボーのベストラね、1位、グレートフルテンダー。
2位、おじいさんへ坂本慎太郎。
3位、余熱剣士でプラズマですね。
なんだけどね、今年はね余熱剣士に脳みそを壊された年だった。
お子さんがね、なんかハマってたって。
目が余熱剣士に狂ってしまって、もう四六時中、車で余熱剣士を聞かされ、DVDを2枚買わされ、
紅白も余熱剣士が見たいからっていう理由で夜中まで起こされ、みたいな。
今日は今日で、余熱剣士の紅白がね、17時時点で261万回再生だったんだけど、
200万回くらいはね、200万回くらいうちが聞いたんだと思う。ずっと見させられて。
すごいね、そんな回ってるんですね。
将来心配だね。
心配だよね、闇落ち女になるんじゃないかと思って。
だけど、そうなのよね、余熱剣士の年でしたっていうのがマイボーのベストラですね。
プラズマね、ガンダムの主題歌でしたね、確かね。
あー、それか。ジークワークス?
ジークワークスね。
いい曲。面白かった?
面白かった。
ガンダムわかんないまま娘が、余熱剣士が公式でガンダムの踊り?
ガンダムの踊り。
そう、プラズマを踊ってるダンスのやつをあげちゃったんですよ。
それもね、エンドレス再生。
もう頭ね、壊されました。
特に聞いてほしいのは坂本慎太郎のおじいさんへっていうのが私の毎日の気持ちなので、
もうおじいさんとばかり接しているから、もうこの気持ち一択なので、
なんか1回でもいいから聞いてもらえればと思います。
坂本慎太郎っていうのは揺ら手の人?
揺ら手、揺ら手。
なんだけど、ソロでやってもう10年、15年経つんだけど、
なんかだんだんね、極まってきてる。
なんか政治的メッセージとかを挟みつつ、
でもおじいさんへっていうのは本当に優しい老人への愛情みたいな歌で、
途中でね、おほおほっていう歌詞が出てくるんだけど、
なんかおじいさんおほおほしてて、なんかすんごい、
いつも見てるおじいちゃんとリンクしちゃって、
あー今日もおほおほしてるな、こいつらみたいな。
いつもお気に入りだったから。
その3曲ですね。
マイボーのベストラは以上です。
紅白歌合戦の評価
ではじゃあベストラも落ち着いたところで、
じゃあ続いての本日の議題。
毎年恒例ですね、私と先生で。
もうあれ過去2回くらいやってますか?
2回やってるね。2回結構熱い感想。
ちょっとこれを、この熱いやつを短時間でいけるのかということで、
まあ紅白感想なんですけど、
ちょうどね、12月30日。
昨日ですね、今日簡単なんで我々これ撮ってんのね。
先生からものすごい分量の論点みたいなのが、
メモ直前に来ましたけど、
あの分量はとてもしないけど、
たぶん2時間コースになってしまいますね、それだけで。
それの興味あるところ、いやいやいや。
興味ある、面白そうなところだけをかいつまんで、
ちょっと語りましょうか、紅白ね。
マイボーさんもまず紅白見ました?
見た見た。
どうですか、じゃあまず先生聞いてみますよ。
全体の感想というか。
全体の感想はね、俺途中でね、俺がコールドスリープしたからね。
パフュームと?
どの辺で?
あのパフュームがコールドスリープするあたりで、
たぶんアイミョンとかコールドスリープしてて記憶になくてさ。
でも最後はなんか、なんかふーって起きて見てたんだけど。
気合い入れてわーって見る感じでは毎年ないんだけど。
だらだらとね。
だらりと見ましたって感じですね。
なんか私の個人的な感想としてはやっぱり、
いわゆる旧ジャディーズ、スターとエンターテイメント?
とか2Bでしたっけ?
タッキーのね、タッキー社長の。
そうそう、この辺が復活してるのと、
あとは韓国系とかダンス勢っていうのは継続して。
なんか割と昔の紅白感が復活してきてるよねっていう印象はあったんですよね。
あとは応募書系がだいぶ後半に集まりすぎてるかなっていうバランス感として。
もうちょっと前半に何人か応募書とかレジェンド系を入れとくとバランスいいかなーと思って、
全体の一部と二部のね。
今年最初にさ、放送100周年メドレーやったじゃん。
やりましたね。
それがさ、結構応募書系もそこにわーって出ちゃった感じがあってさ。
でも結構冒頭でね、上を向いて歩こうが流れちゃったんだけど。
ちょうどうちもその時すき焼き食ってたんだけどさ、これもエンディング感溢れてるよねっていう感じで。
アメリカだとすき焼きですもんね、タイトル確かね。
そうそうそうそう。だからもう冒頭から、あ、もう今年紅白終わったんだねみたいな感じになってたよね。
序盤から確かにエンディング感あるはありますね、あれだとね。
なんかやっぱその辺だな、あとアンパンマンはもっと前半でも良かったね。
でも俺、アンパンマン関係はね、良かった。
良かったのと、あとアンパンマンもそうだし、ハンバートハンバートもそうだけど、
もうちょっとちゃんと朝ドラ見とけば良かったなって。毎年は。
そうだね、あれ見てて感動がちょっと違うとは言うよね。
朝ドラ見とけばもっと感動するようになって毎年思うけど。
それを言っちゃうと、あれですよ。
玉城浩二のファンファールとかもドラマの主題歌なんで、
あのドラマを見てる人はやっぱり結構、あのファンファールで感極まるっていう。
俺さ、ドラマすごい好きで色々見るんだけど、なんかね、今年というか、
夏以降ぐらいからね、あんま話が頭に入んなくてさ。
パズドラしかできない頭になっちゃったのかもわかんないけどさ。
懐かしい。
ロイヤルファミリーも見てたんだけど、途中からドロップアウトしたし。
バケバケに関しては2週間ぐらいでドロップアウトしちゃってさ。
ちょうどね、先週の金曜日のバケバケの回がすごい良い回だったんだって。
それ見てればハンバートハンバートのステージももっと良かったし、
高橋あかりの涙にももっと共感できたんだろうなって思ったりとかはしました。
ハンバートハンバートすごい良かったですね。
でもあの曲単体でもすごい良い曲だし。
全然そのドラマは知らなかったけど、あの曲単体で聴いてめちゃくちゃ良かった。
紅白にハンバートハンバートが出るのがすごい不思議っていうか、不思議な感じで。
うちのお父さんに至ってハンバートハンバートを知らないんだけど、
ドラマを見てるから、ずっとそのドラマの主演2人、
外人さんと女優さんが歌ってると思ってたらしくて。
確かにそうだよなって、違和感ないねみたいな。
でもあの2人にすごく合ってる曲だよね。
うん、合ってる。雰囲気どおりの。
でも高橋あかり、俺今年別なのでハマっちゃってさ。
高橋あかり、ベイビーワールキューレっていう映画とか連続ドラマもあるんだけど、
女子高生が卒業した後のそのくらいの年代で殺し合ってるっていう、
そういうぶっ飛んだ設定の映画があるんだけど、
それクッソ面白いから見た方がいいよ。
それドラマ?映画?
映画が3本。
で、3本目の映画に合わせてドラマになってるやつがシリーズ1個あるけど。
アマプラで見れるかな?
見れる。あのね、最新の映画以外の2本の映画見れる。
おー、見ろ。
あと2つぐらいまでこれは言っとかなきゃなと思ったのは、
今回野沢さん出てましたね。審査員で。
野沢さん出てたね。悟空の声の。
野沢さん急に振られたじゃないですか、悟空の声をやるみたいな。
うん、振られてたね。
急に振られてた。ちゃんと打ち合わせしてないから。
野沢さんも悟空の一人称、普通はオラじゃないですか。
俺になっちゃってたら結構面白かったなと思って。
何のキャラやるんですかって野沢さん聞いて、これ全然打ち合わせしてねぇなと思って。
俺楽しみしてんだぞみたいな。
キャラ違ってるんじゃないかと思って。
我が家っていうか俺と妻はね、野沢さん側のテレビに映るたびに
これアイデンティティって言ってくれるんだよね。
半数以上の人がどっちかっていうとそっち。そっちの印象が強いかもしれないからね。
うんとね、私結構後半のおじいちゃんズ暑かったなと思って。
ドラマと音楽の関連
あのー、野沢来て、大広見来て、久保田利伸の流れがすごい暑くて。
久保田利伸は粘っこかったですね。ラララブソングが。
なんか思いのほか。
そう。引っ張るなーと思って。
すごかったよね、レコーディングマニュアルが。
こんな粘っこかったかと思って。
そう、もう歌いすぎてわけわかんなくなってんじゃねーかみたいな。
でもあの後半のおじいちゃんズ3人はすごかったなと思って。
野沢がやっぱね、こう全部持ってった感あるっていうか。
あー、やっぱAちゃんは良かったね。
昨年のビーズのポジションなんだろうね、あの出方は。
かっこよかったね。なんかもう、娘にも通じてた。
なんか、野沢なんか知るわけないのにずっとね、はーはーって踊ってた。
あの観客席のタオルはどっから出てきたんだろうなと思って、みんな持ってたね。
あれ、配ってんだよね。
配ってんのか、やっぱり。
これ、野沢出てくるんで。
おー、いやー、ねー。
で、びっくりしたんだけど、久保田利伸、おじいちゃん枠って言っちゃったけど、63歳なんだって。
なんかビジュアル、特徴的な髪型もあるけど、あんまり変わんないですね。
なんかずっと45歳名乗れるぞぐらいのずっとね、変わんない。
すげーなーと思って。
だって63歳って校長先生の年齢を超えてるからね、普通に。
食卓とかだよね。
一回退職して再任用でとかね。
すげーなって思う。
郷博美も今年で紅白卒業って言ったけど70歳だからね。
若いね、そう見ると。
だって免許返納とか目に入ってくるぐらいの年代だから、すげーなって思う。
なんか元気だし、ずっと博美郷でいることってやっぱ大変なのかなって思って。
自分で宣言して卒業って言うってことはそうなのかなーなんて思って見てた。
あと矢沢に関してはさ、俺、矢沢栄一さんのライブ本を見たことないんだけどさ。
多分いつもやってたのかなと思いながら見てたんだけど、歌いながらさ、
多分、エアギターみたいなことをやる人はいっぱいいるんだけどさ。
見てたら、矢沢さんエアギターじゃなくてエアベースやってるのね、あの人。
あ、そうですか。
指の動きがさ、ベーシストになるよ。
矢沢さんってキャロルの時ベースだっけ?
ベースだよ、ベース。
そっかそっか。
だから、まあ未だにこの人ベーシストの血が残ってんだなって思う。
なんか結構ポジション下気味だよね。上で弾く人じゃないよね。
結構ダラーンとベルトビヨーン伸ばして弾く人だよね。
結構下気味だなと思って見てた。
そうだね。
上か下かの違いはありつつも、結構この人は日本のポール・マッカートンに
なるかもしれないなって思ったんだよね。
そしたらね。
もともとだってビートルズが好きで。
え、そうなんだ。そうなんだ、ルーツそこなんだ。知らなかった。
だってあのキャロルってさ、ハンブルグ時代のビートルズをすごいリスペクトしてるからね。
へえ、知らなかったな。かっこよかったな、矢澤はな。
かっこよかったね。
なんかそして、おばあちゃん発言をしてしまうんだけど、
多分先生とかは結構アイドルとか好きだから知ってる人いっぱいだったかもしれないけど、
もう私37歳なんで知らない人いっぱいだったのね、結構。
あー、俺も知らない人いっぱいいたよ。
いた?
なんかね、韓国系のさ、アイドルでも。
そう、韓国。
去年一昨年とか韓国一色だった年とかあったじゃん。
でも俺、レセラフィームかっこよかったなって言った年もあったけどね。
かっこよかったね、あれはかっこよかったんだけど。
で、韓国なのかなって全ての出てくる踊ってる人たち全員を疑ってしまって、私。
なんか全員知らないから。
だからうちのお父さんがすぐ詳しいから、これって韓国人って毎回聞いて。
これは日本人何人、台湾人何人、韓国人何人だから、韓国人じゃないみたいななんかやってて。
で、なんかもう踊ってたら全員韓国人なんじゃないかって頭働いちゃってさ。
後半に男の人踊ってるなと思って。
これって韓国人って聞いたら、これストーンズだよって言われる。
あっ、あっってなってしまって、もう脳みそバグってると思って。
でもみんな、なんていうんだろう、かっこいいかったんだけど、そういう偏見で見てしまうよね。
みんな外国の人なのかなみたいな。
どれがどれか区別つかないっていう現象は起こっててさ。
あの、ナンバーアイって、俺そのグループすら知らなかったんだけど。
なんかうちのお父さんが、え、ナンバーアイキンプリと一緒に出るの?気まずくないの?って、意味がわかんないから。
そしたら聞いたらさ、キンプリ脱退した人がナンバーアイになってるのか、その話を。
あ、そうなんだ。
初めて俺それを。
え、なにそれ。
フレートスリーとヒッグスビルの関係みたいな、そういうことを言おうと思ったけど、全然誰もピンとこないだろうからやめた。
誰やってなってた、今。
フレートスリーとヒッグスビルがね、もともと6.8だと、その話をしてもね。
2025年の年のくらいにそんな話をしたんですけど、誰も喜ばない。
それでそうだったんだね、っていう。
でも確かにその、紅白の機会で自分の頭の中で勢力図っていうか、さっき言ったように、もともとキンプリっていっぱいいて、そこから出てったのがナンバーアイだみたいな。
なんか、いいまとめの機会にはなりますね、あれね。
なんだっけ、ロックンソーシャルクラブとかだって男組なんでしょ。
あ、そうなんだ。ロックンソーシャルクラブってマチャーキのバックバンド?
あ、そうそうそうそう。
あれすごい良かったなと思った。なんかすごいGS感あふれてて。
ね、GS感あって、男組のメンバーを純スカのメンバーの人がプロデュースしてるみたいな形らしいね。
そうだね、あの、テラコヨヒトの曲やってたよね、なんか。
プンスカピンみたいなやつで。
あ、なんかプンスカピンだか、なんかやってるね。
テラコヨヒトが作詞した曲って書いてあって。
なんかまずね、マチャーキが歌うっていうことに結構うちの家族は全員驚いてて。
なんか歌手だったの?みたいな。歌うねえな、みたいな。
歌手だよ、歌手だよ。めっちゃ歌手でしょ。俳優ではなくて、俳優メインではないもんね。俳優ってメインではないからな。
星野がずっと言ってる人じゃないんだよ。
そう、完全に司会者だと思ってて、司会者の人だと思ってたから歌ってびっくりしたわ、本当に。
あとね、うちのやっぱり一番盛り上がったのはね、サメ車ですよ。
ああ、予熱剣士さんの。
あのサメの車が出てきたとき、「サメ来たー!」みたいな。
何これ、みたいになって。
もう、さっき再生回数261万回って言ったけど、ほぼサメ車を見るために再生したぐらいの話。
あれってチェーンソーマンの関連商品なんですかね、あのサメ車は。
わかんないんだけど、たぶんチェーンソーマンの主人公がサメに乗ってるんだよね、たぶん。わかんない。
それで、それのオマージュじゃないけど、なんじゃないか、みたいなのがツイッターで流れてきて、
そうなんだ、でもあれはサメ車だよな、100円入れて動くんだよなと思って、欲しいなって。
紅白さん、元ネタ知ってればもっと楽しめるのになっていうのは結構多いよね。
それを探すのも面白いんだろうな。
なんかこう、ネットで後々見ましたけど、玉木浩二がファンファーレを演奏してるときの、
たぶん右の方にギターの人がいたんだけど、あれもっとムーン・チャイルドの人らしいですね。
あ、そうなんだ。
そういう小ネタがね、結構満載。
いや、俺さ、元ネタ知ってれば楽しめたなと思ったのはさ、あれ、サカナクションの演出。
あー、あの卵抱えてるのあれ誰かわかった?
俺全然わかんなかったんだけど、あれさ、怪獣のPVに関係してるとか、
あれにも関係あるのかなと思ったの、血。
うんうんうん。
思ったんだけど、元ネタ知らないから、ちょっと今日までには追いつけてないんだけどね。
卵はPVだよね。
みたいだったんだけど、卵を最後、知らない男の人が抱っこしてたのがあります。
なんかあれ誰?ってなって、これ何の人なの?って。
うちのお父さん血もPVも見てたから聞いたら、PVに出てくる男の人なんじゃないかみたいな。
あ、そうなんだ。
山口一郎が一生懸命卵を守ってて、何かの表紙に手放しちゃったときに、男の人がキャッチしたみたいなことを言ってて。
リスナーの健康目標
それが続いてるんだね、世界観的に。
血も一生懸命研究してるんだけど、お前は冒涜者だって言って殺されちゃうんだけど、
データみたいなのを卵みたいに次の人に次の人に渡していくお話だから、それでPVの中で卵も渡してたみたいなことを言ってて、
これこそ元ネタを知ってたらって思って。
でも魚クション良かったよな。
ノートで。
なんかやっぱ新宝島聞きたいよね。
10何年ぶりとかに出たんだけど、聞けて良かったなと思って。
じゃあ、紅白はだいぶしゃべりましたんで、こんなとこでよろしいですか。
はい。
だいぶ押してますが、年を超えたということで、昨年の目標立てましたね、前坊さんも私もね。
達成状況と来年の目標ということで、
まずは本日、欠席の田中さんからメッセージ頂いている、ちょっとこれを読まないと、
今日が終われないのでね。
読みます。
田中です。本日radio399の収録を楽しみにしておりましたが、子供の風邪がうつったと思っていたらいつの間にやら悪化して、
急性腹部空炎という病気にかかってしまったため、お休みさせていただくこととしました。
さて、今年の目標に対する達成状況ですが、すべて未達でした。
英語の勉強は中途半端で、ラジオもネタ投稿するような番組をあまり聞かなくなったりと、
そもそも目標ってなんだっけ状態でボケっとしながら日々を過ごしておりました。お恥ずかしい限りです。
これを踏まえて今年の目標は、より現実的に日々振り返れるものとし、2つ掲げたいと思います。
1、風邪をひかない。
2、体重70キログラム以下をキープする。
もともと70キロぐらいだった体重ですが、過励のせいかストレスによる飽飲飽食のせいか、
今年春先の健康診断で76キロあり、お腹周りもメタボ寸前まで来ましたが、
筋トレと食事に気をつけた結果、今は69キロと7キロ近く減量しました。
例年冬に超えてしまう傾向にあるので、特に大好きなお餅の食べ過ぎには気をつけつつ体重を維持していきたいと思います。
そうして健康テーマに1年を乗り越えていきたいです。
カニさんやマイボーさん番組お聞きの皆さんもどうぞ健康な1年をお過ごしください。
田中さんのベストトラック
ということでここで最後に、田中さんベストトラックもついてましたのでご紹介させていただきますと、
田中さんのベストトラックは、くるりのレグルスですと。
ホームカミングスをゲストボークで迎えた爽やかで美しい曲です。
1月18日に札幌で行われるくるりのツアーにファンクラブに加入する義理の地に誘ってもらい参加できることになりました。
非常に楽しみです。ということでいただいております。ありがとうございました。
ありがとう。
なんか我々世代もみんな共通してますよね、体重管理はね。
だから田中くん結構見る限り痩せすぎてません?
まあ、そうだね。太ってはいないよねパッと見ね。
すごい大きいが180までないけど170後半あるから、
たぶんそれで7キロ太ったとしても、まあ健康体重内なんじゃないかぐらいなんだけど、ストイックだからな田中くん。
健康管理とまずはお大事に直していただいて、1月お待ちしておりますということで。
無駄だ。
じゃあ、まゆぼうさんのね、目標のやつもいきましょうか。
自分ちょっと覚えてないですけど、確か目標は大型二種免許を取るっていうふうに言ってたと思うんですけど。
そうそう、大型二種免許取ると英語の勉強するってやつが一応確認しましたところ。
やばい、英語の絵の字もないぐらいの1年を過ごしてしまったから、これ未達ですね。
未達だけど大型二種免許を取りました。
今年の2月に達成。
50%。
達成して、その免許が必要だったから、田中くんときに転職して使って、
転職したその日にもう一個資格を取ってくれって言われて、運行管理者って言うんですけど、
それも2、3ヶ月ガリガリ勉強して夏に取りました。
おめでとうございます、すごい。
合格して、だから英語は勉強してないけど勉強したから私は100%っていうことで、多めに見てください。
今は達成ですね。
じゃあ今年どうしますか。
今年ね、今考えたんですけど、田中くんのもちょっと似てるけど、野菜を食べると怒らないっていうのを目標にしたいと思います。
また難しそうな。
単身赴任始まっちゃって、もう私本当に1日のうちに自由時間が、
帰ってきて娘の宿題見た後にご飯を作る前にビールかしゃって開けて座る30分しかないんですよ、1日自由が。
時にご飯も座っちゃうと嫌になっちゃって、出来合いのものとかが増えて、
1日1回も野菜を食べないっていう日が週の3、4日になってしまっているってことに気がついて、
全然野菜取れなくて、結構それで体調も悪くて、肌が荒れたりとか、風邪引きやすかったり太ったりがあったから、
だから野菜を食べるっていうのが目標と、やっぱり余裕がなさすぎて娘に怒ることが多かったから、
穏やかな母ちゃんでいたいなっていうことで、怒らないを目標にしようかと思います。
なかなか難しそうな目標ですけど、怒らないって難しいよね、と思いながら。
いやー、無理なんですよね。無理だけどね、やっぱ怒っちゃうと可哀想だからなと思って。
まあまあ、志としてはね、目標としては掲げていこうということで。
では、私、昨年は目標にあらばきツーデイズ参戦。
これ達成。参戦したので達成。参戦すればいいんでね。
運動を継続する、これ見立つです。ジム辞めましたということで。
人間ドック受けるっていうのは、これも見立つ。とにかく面倒くさかったという。
手続きするのとか調べるのがね。
あとコラボとかイベントとかやるっていうのは、あれですね。
辞める直前に大人の途中さんとか、ローテナントのラジオ局さんとコラボしましたので、これは達成。
半分ですね。4分の2達成ということで、50%でしょうね。
今年なんですけど、今年も目標はあらばきツーデイズ参戦になります。
もうね、ラインナップ発表されてる。
そうね、第一弾ね。いろいろ発表されたりチケットもね。
ゲットしましたんでチケットは。お金も振り込みましたんで。
なのでだいぶこれは角度高いなと。
これだとね、どういうアーティストが発表されるかっていうところではございますけど。
私もこれ4回目ですけど、早くも。早いもので。
なんとなく毎回出てる人っているねっていうのが分かってきましたね。
いつものメンバーの。
あとは。
今年のことでね、うち娘連れて行った時どうだったのか覚えてないんだけどさ。
小学生まで無料になったんだよね。
だから16歳でしょ。15、6歳まで無料なんて。
中学生まで。
今年から15歳だから16歳まで無料。高校、中3までか。
だからさ、去年とかも毎年娘連れて行きたいなと思いながら、
チケット買っといて雨だったら連れていけねえよなって思うとチケット買えなかったりしたんだけど。
無料だったらさ、
天気良かったら連れて行くかぐらいな感じでもいいかなって。
リスナーズベストの振り返り
とりあえずね、自分分だけ取っといてね。
そうそうそう。
っていう戦略が取れるので。
じゃあぜひ、会った際はよろしくということで皆さん。
あともう一個あれだね。小説を読みたいですね今年はね。
昨年まさかの小説ブームが到来しまして。
後半結構頑張って多分、1、2、3、4、5、6、7、8、9冊読んだね。
すげえ。
中の1冊とか500ページぐらいあるもんね。ハードカバーで。
どうし少女を敵を打てとか。
あーなんか面白いらしいねそれね。
うん。あいさか、トーマさん。
でね、これ私AIのディープリサーチで、
おすすめの小説を調べてもらったやつを、
AIにコントロールされながら読み続けてるという人生なんですけど今。
なんかね、AIがね、進めてくる小説のね、
共通性が一つ分かってる。
全部本屋さん対象の1位を取ってるっていう毎年。
そういうので取って拾ってきてんのねと思って、AI。
前回も言ってたよね。
言ってたんですが、それはでも確かに面白いわと思って。
俺読みかけなんだけどさ、
あの、ナルセなんちゃらっていうシリーズがあるんだよ。
ナルセは天下を取りに行くですね。
そうそうそうそう。
で俺の1作目と2作目をね、すんごいサクッと読んで、
3作目ちょっと時間無くてさ、
なかなか読めてないんだけど、今読みかけなんだけど、
それすごい面白いよね。
これ面白いよね、滋賀の話だよね、滋賀県のね。
そうそうそうそう。あれなんかね、スカッとする。
いいお話。
毎日西部に行くってやつだよね、最初。
そうそうそうそう。
ちょっとぶっ飛んだ女の子の話なんだけどね。
これ面白い。なんかドラマとか映画になりそうな感じの、
原作って感じがしますね。
そうでね。
なんかでも本当、昨年は小説を読むことによって結構、
リラックスとか癒されてたんで、すごくこれはいいなということで。
ファズラの卒業。
そう、ファズラはもう終わったので、
社会人の皆さんは小説を読もう。
ということで、来年は20冊ぐらい読めるといいなという目標でね、
低めに今年は行きたいという感じですね。
地道先生ありますか?
あ、じゃあ今年の俺の目標?
あのね、俺妻に行ったの。
2個。
1個は英語勉強する。
もう1個は筋トレする。
筋トレするはまあいいけど、
英語勉強する、あれ?英語教師じゃなかったっけ?
英語教師なんだけど、
英語と関係ない仕事がすごく多いのよ、俺。
英語あんまやってない?
今年1年に関しては俺、現場から離れてちょっと研究してる仕事なんですよ。
じゃあ忘れちゃうね、英語もね。
もう、忘れてはもうThis is a penって感じじゃん、もう最近はね。
だいぶ退化してますよ。
なんか気になるんだけど、
英語それこそ小学生から導入されて、
勉強せねばっていう世の風潮になってるけど、
英語が達者の2人にお聞きしたいけど、
英語って1回勉強したら忘れないもんじゃないっていうか、
ずっと継ぎ足しで勉強しなきゃいけないもんなんですか?
なんか技能みたいなもんだから、
やってないと、例えばマラソンとかさ、
練習してたら走れるけど、
練習やめたら走れなくなるじゃん。
それに近い感覚がある。
使わない筋肉は衰えていくみたいな発想か。
そう。使わないって発想は衰えるよ。
確かに筋トレに似てるかもね。
またやり始めると昔やったものが少しずつ出てくるかもしれないけど、
ずっとやってないとね。
またやり始めるとなんかね。
単語とかパッと出てこなくはなるね。
そうなんだ。
とか読むのとか遅くなっちゃうよね、読んでないとね。
でもね、何年か前にトイック受けたらさ、
だいたいトイックの時間、
椅子に座ってることが難しかったからね。
そっから?
別の問題がありますね、先生の場合ね。
じゃあ今年は先生是非、英語頑張って。
英語頑張ってあと筋トレする。
筋トレする。なんかでもすごいシンプルでいいっすね。
筋トレってメンタルにもいいらしいからね。
いいでしょうね、体運動はね。
やっぱ筋トレするか小説読んだほうがいいね、社会人はね。
じゃあそんな感じで目標は決まったところで、
最後のじゃあ行きますかね、4つ目ね。
リスナーズベストトラック。
じゃあリスナーズベストトラックね、今回蓋を開けてみましょうか。
何曲来たか。
お二人の予想、今回公表してないんで途中経過も。
まいぼさん、今回何曲だと思いますか。
2曲。
じゃあ先生何曲だと思いますか。
2曲なんてそんな…
ちなみに前回10何曲だよ。
アルバム2枚分だから、10×2、20ぐらい来たね。
2曲なんてそんなしみたること言わないよ。
3曲。
じゃあ正解発表いきますね。
今回来た曲数はゼロです。
マジか。
でもさ、しょうがないところはあると思うよ。
番組の形態変わったもん。
ちょっとやっぱり告知良くなかったですね。
本当に11月にバツーンと一発やってから、
ツイッターも全然俺やらないし、
元旦にちょっとやったぐらいだし、
大晦日かな。
無理だよ。
ちょっとね、サボっちゃったね、告知をね。
ということで今回ゼロ曲なので、また来年やりますからね。
頑張りましょう。
2020収録リスナーズベストトラック、巻き返して。
リスナーズベストトラックが何曲くるぐらいの放送をするとかさ、
そういう目標でもいいと思うけど。
そっちのほうがなんかぽいわな。
ということで今回リスナーズベストトラック2025無しということでね。
未来への展望
閉まったところで。
いいね、もう。
次、2026春になりますんで。
俺的にはあれですね。
今年1年間割と時間はあったんですよ。
ちょっと現場離れたんで。
来年に入ったら多分むっちゃ忙しくなるんですよ。
忙しいアピールですか、先生。
でも俺の中では忙しくなるんだけど、
忙しくなるが故に、
多業種の人と触れ合いたいっていうのがいっぱいあるんで、
番組に呼ぶなり飯食うなり飲むなりとかしてほしいです。
ここに来れば多業種の人が集まってますしね。
うん、そう。
番組のコンセプトもそういうほうにスイッチしていって、
2025年の音楽内容
多業種交流会的にはこの仕事どうかみたいなね。
だんだん音楽番組から離れていきますけど、
ただベストトラックはやるぞ、年に1回。
という感じで今年もやっていきたいと思いますんで。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
じゃあ、まいぼうさんも何か言い残すことはありますか。
言い残すこと?
不走だな。
不走?
ぶれないですね。
不走!
以上。
Fワードで締めていただいたということで、
最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
また今年1年よろしくお願いしますということで、
今回はこの辺で終わりたいと思います。
はい、じゃあ最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
RADIO39でした。
01:04:21

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