リスナーズベストトラックの開始
RADIO399です。RADIO399は、私、管理人の佐藤さんが毎回異なるゲストと異なるテーマについてお送りしております。
雑談系音楽ポッドキャスト番組です。よろしければ最後までお付き合いください。ということで始まりました。今回のゲストは田中さんです。
こんばんは、田中です。 田中さんどうも、明けましておめでとうございます。
おめでとうございます。 ふいに、他人形になりましたけども。
今回は初めて私も、田中さんが前に道の駅からというシリーズがありましたけど、
私、今は時刻9時、平日の9時、
某スーパー駐車場にて、隣の高校と明かりが灯っているパチンコの明かりを頼りにお送りしております。
RADIO399です。 なるほど、スーパーからですね。
スーパーからお送りしてますね。 あの今日はそういう言葉ってスマホのマイクで撮っておりますので、音質がねいつもよりあの
クリアではないと思っている可能性がありますが、ご容赦いただきたいということですね。
どうぞお手柔らかによろしくお願いします。 という感じですね、田中さんね。
その通りでございます。
はい、ということで、今回はずいぶんお待ちしましたということで、
2026リスナーズベストトラックやっていきたいと思います。
やったー。
やったー、はい、ということですね、前回ぐらい私、まずは謝罪から入りますけれど、
ごめんなさい、リスナーズベストトラック2025ですね、2025ですね、去年だからね、2026じゃなくてね。
で、応募数ゼロと謝ったことを言ってしまいましたけれど、私の設定ミスで応募していただいたんですけどたくさん、私のようにメールの通知が来てなかったということで、
失礼いたしましたということで、いろいろね、
いただいてたものを無事データを救出いたしまして、今回なんとか開催できる運びとなりましたので、まず謝罪申し訳ございません。
堀さんのコメント紹介
ありがとうございましたということで、じゃあお送りしたいと思います。
はい、お願いします。
今回寄せられた曲は、
曲数で言うと少し多いんですけど、9曲ですね、ありがとうございます。
で、それに我々メンバーの田中さんとかね、いぼうさんとかの楽曲と私とか先生の楽曲もプラスして、
合計9分13曲かな、はい。
すごいですね、最初ゼロ曲かなと思ってたけど、一気にたくさんいただいて増えて、すごい嬉しいです。
はい、嬉しいですね。じゃあ早速ね、時間もあれなので、皆様からいただいた
コメントを読みながら今回はね、進めていきたいと思いますので、今回田中さんの方にね、私あのスマホで
スーパーでやってるものでね、文字が小っちゃくて見えないんで、田中さんの方に今回コメントを読んでいただきたいと思いますので、じゃあ早速1曲目行ってみましょうか。
はい、了解です。ラジオネームがどっかの堀さんです。
お、堀さんありがとうございます。
ありがとうございます。管理人さんお久しぶりです。
今年はデストラどうするんだろうと気にかけておりましたら、募集されていましたので投稿させていただきました。
最後まで迷った末、2曲に絞りましたので、使いやすい方を使ってください。
どちらともカバー曲になりますが、今年番組やる中で出会った名カバー曲です。
来年も配信聞かせていただきます。今後ともよしなり。ということです。
東城音楽長というポッドキャスト番組をやっている堀さんからいただきましたということで、堀さんね、いつもくれるもんね。ありがとうございます。
意外だったのがカバー曲。
うん。
ね。
そうなんですね。
なんだっけ、中田裕司さんの「情熱」と、スーパービーバーの「恋する乙女」。
「恋する乙女」。中田さんはあれですね、つばき足重曹の中田弘司さん。
あ、中田裕司さん、そうですね。
あ、ごめんなさい、中田裕司さん。中田弘司さん。
中田弘司さん、トルシェジャパンの時の先生。
恥ずかしい、あら。トルシェジャパンはよく出てきましたね、今。
でもあれですよね、中田弘司さんのつばき足重曹は仙台とも確かゆかりがある。
あ、そうですね。あれ、仙台で結成したんでしたっけ?
そうです。結成仙台だったと思います。
で、中田弘司さんは去年かな、先生がポッドキャストの中で言っていた、
立職なつこさん。
立職なつこさんのライブを仙台の野音みたいなところでやったんですけど、
それと同じ企画を確か別日で中田さんやってますね。
あ、江東大公演?
あ、そうそうそう、野音で。
中田さんと仙台フィルハーモニーかなんかのそんな感じのセッションで。
あー、めちゃくちゃよさそうですね。
ね。
で、この曲はオリジナルはあれですか、
何だっけ、昔の昭和の歌姫の人ですよ、デザイヤーとか歌ってる人。
中森明菜?
中森明菜だと思うよ。
あ、そうなんですか。
うん。
あ、じゃあ全然僕勘違いしました。
うん、だと思います。後で調べますけど。
で、もう一つの恋する乙女は生き物がかり。
あ、そうなんですね。
すごいなんかスーパービーバーの曲と言われても全然。
スーパービーバーのオリジナル曲と言われても何一つ疑わないようなアレンジとか雰囲気になってましたけど。
かっこよかったっす。
かっこよかったっすね。
ということで、堀さんありがとうございます。
堀さんはね、すげえのは、もう我々の番組はいろんな方向に変わるじゃないですか、コンセプトが結構。
社会派になってきたり、音楽系になってみたり、いろいろね。
堀さんはずっと最初から毎回音楽だけをテーマにしても、もう200回くらいやってんじゃないのかな。
すごすぎますね。
よくテーマが尽きないなと思って、ほんとすごいなと思って。
続けてるのほんとすごいね。
よくポッドキャスト続けるのがいかに大変かみたいなことを言いますけど、
まさに我々はそれに直面してて、何とかこう維持するだけでもういっぱいいっぱいな感じですけども。
それでもずっと一つのテーマでやってるっていうのはすごいなと思って、これはもうね。
また堀さんもいつか出て欲しいなというふうに思います。
ありがとうございます。
では次に参りましょう。
はい、続いてご紹介しますのがラジオネームおけえさんです。
コメントですが、今年もお邪魔させていただきます。
新潟のおけえでございます。
25年のベストトラックですが、
Spotifyなどからディグルなどしていないので、
私がライブ会場で見たものから今年も選出させていただきます。
余談ですが、今年は台詞を合わせて20本のライブでした。
これが多いか少ないかとても悩んでおり、MCの皆様の意見も聞いてみたいところです。
さて本題、今年のベストトラックはThe Yellow Monkeyのバラ色の日々でございます。
小学生の頃家紋に出会って、いつか見たいなぁなんて思っていたら解散して、
復活したけどなかなか見る機会がないまま過ごしていたけど、
春の荒牧でようやく見ることが、足掛け何年?
運10年もかかったけど見ることができて、
そして大好きだったバラ色の日々が聞けたのはとても感動的なことでした。
長年追っかけていれば、いつか現場で見ることができたり、
いくつになってもライブに行けるのはバラ色の日々なのかなぁと。
歳を重ねると歌詞の重みを感じるという点で、
死ぬまで生きてやろうじゃないかという歌詞が出てくるガガガスペシャルの
晩週もベストラに入れるか悩みましたが、
バラ色の日々をOKの今年のベストラにと思います。
管理人さんとお忙しいとは思いますが、更新楽しみにしています。
そして、荒牧でまたお会いできるのも楽しみにしています。
以上乱文ですが、OKが失礼いたしました。とのことです。
ライブへの思い
OKさんありがとうございます。
ありがとうございます。
OKさん、新潟だから雪大丈夫かなと思って、心配してたっけね。
そうですね。日本海側ね、すごく雪が多いっていうニュースも出て。
中とか雪とかとかって言ってるから大変なんでしょう。
気をつけていただきたいですけれども。
荒牧で昨年の2025で生OKさんにお会いして、
家紋を荒牧で見たって書いてありますけど、
ちょうどエレカシが終わった後にOKさんを発見して、
OKさんはたぶんあのまんま同じステージで家紋を見たんでしょうけど、
私は黒マニオンゾンビに移動しましたからね。
なるほど。
そうなんですよ。
で、私も同じく小学校から好きで好きでしょうがないザ・イエローモンキー、家紋。
まだ見れてなくて、そこの荒牧で初めて見る機会だったんだけどそれも逃してしまい、
チケットも外れ続け、いまだに見れておりませんので。
見れないものは見れないよね、ライブって本当に。
タイミングがやっぱり言えますからね。
だってもう、今出てきたエレカシだって今見れなくなっちゃいましたからね。
いろいろあって、メンバー。
だから本当に見れるとき見ないとまずいね、ライブは。
そうですね。
にしてもですよ、OKさんのライブ20回はどうですか、田中さん的には。
20回は非常に多いと思います。
多いよね。私も月1回行ければいいなと思ってやってもらうか12回ですよ、年間。
そう考えると多分月2回とか行ってるときもあるんだろうから、多く感じるね、我々からはね。
すごい社会人というか大人にしてはかなり行かれてるほうなんだろうなっていう感じがお見受けしますね。
そうですね。
行かれてるっていうのは別にクレイジーのほうじゃないですね。
違います。参加されてるってことですね。
ああ、そうですね。
クレイジーな音楽好きみたいな。
いい意味で来るってことですかね。
もちろんもちろん。
そうなんですよ。お便りいただいてる方にそんなに批判しないですか、田中さんはね。
大変失礼しました。
読み方も上手で、今宵もお世話になっておりますけど田中さん、こんにちは。
ちょっとライブの話になりますけど、私基本ライブは月1回行きたいなと思ってまして、
今年の年初は、ライブ始めはクロマニオンズのツアー見に行ったんですけど。
あ、そうですか。
2月はストリートスライダースのハリーとザ・バースデーが奇跡のタッグでツアーをやるぞっていうことで、
2月すごく楽しみしてたんですけど、ドラムの久原さん、久原和幸さん、ヘルニアになってしまいまして。
ニュースで見ました、はい。
見ましたんで、2月のツアーが延期になってしまいまして、
2月、3月、実はもうライブの予定がございませんで。
結構ね、今不安というか、月に1回ライブがないと、不安、モチベーションがなくてね。
なるほど、それをモチベーションにして日々過ごしてたというところなんですね。
そうですね。私結構最近ライブに依存してることが判明しました。
不安な日々を過ごしてますよ、今。ライブがないと。
ライブの思い出
カリリンさんって去年、一昨年ぐらいから定期的にライブに行かれるような。
去年たぶん月に1回行くようになりまして。
いろいろ行きましたね。柴田さと子さんとか山下達郎さんとか佐野本春さんとか、
サニーデイとかくるりとかいろいろ行きましたけど。
アジカンとかもね。
アジカンはその前ですね。もう1年前ですね。
今年は一応予定としては、今入ってるのだと、
アイコーのツアー。アイコーって昔のドラゴンズのバスターみたいな感じでしたけど。
はいはい、左バスターです。
すごい、チケット取れるんですね。
取れましたね。今ちょっと勉強しようと思って、アイコー。
いいな。
あと、ベースボールベアーの20、50年ぐらいの確か。
もうそんなにキャリア積んできたんですね、ベースボールベアーも。
ベースボールベアーのツアーを行きたいなという、そんな予定なんですけど。
何が言いたいかっていうと、割とライブに最近依存してたなと。
素晴らしい。
田中さんは今年のライブ予定は決まってるものなんかあるんですか?
今年は、3月にボーイズ&ガールズが初めてゼップ札幌でやるんですけど、それを見に行きますね。
ボーイガルがだいぶ行ってるんじゃないですか、田中さんは。
ボーイガルはそうですね。毎当ワンマン行かせてもらったりとか。
あと先日クルリのツアーに行ってきました。
あ、はいはい。書いてありましたね。
ヨーロッパのススキの国ですってやつですね。
そうですね。
でもその2つぐらいですね、今のところ決まってるっていうか、見るのはそうですね。
この時期はまだね、この後ですもんね、やっぱり秋ぐらいから結構かかってくるかなっていうイメージがあって。
確かに確かに。
すごい私も大好きなバラ色の日々。
雪の景色とこの季節も似合うなと思いながら聞かせてみましたけど、
ぜひおけいさん、今年のあらばきはどのステージでお会いできるか。
わかりませんけど、アジカンあたりなのか、スタッツなのか、ストレイテナーなのかわかりませんけども。
ドハッペンとかその辺にいそうだ気がしますね、おけいさんね。
ホルモンとかなんかいるのか、その辺にね。
ということで、ご対応ありがとうございました。また今年の春お会いしましょう、あらばきで。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
あ、それとごめんなさい、1個ね言い忘れたけど、
堀さんもね、ベストトラック的なやつ企画自分の番組でやってますけど、
スーパービーバーの紹介
堀さんと私の番組のベストランチャーがね、堀さんはね、ベストトラックスっていう複数系なんです。
なるほど。
それが言いたかったです。はい、ごめんなさい。
いいですね、そこのいいですね。
細かいところね。はい、じゃあ次行きましょうか。はい。
はい、了解です。
続きまして、ラジオネームメープルさんからです。
管理人さんこんにちは。
エディオス3・9が最終回と知った時は寂しい気持ちになりましたが、
その後、何度か配信があったので、これからも時々配信があるのかなと思っていました。
そして今回Xにて、2025年リスナーズベストトラックの募集があることを知って、
普段ほとんど音楽を聴かない私なのですが、
一つ思いついた楽曲がありましたのでお知らせします。
スーパービーバーの人としてという楽曲です。
これはポッドキャスト番組静まぬ枕の太田さんがXにてポストされていて知りました。
初めて聴くバンドの曲でしたが、とてもいいなと思いました。
普段音楽をあまり聴かないと申しましたが、
たまに音楽を聴いても歌詞は頭に入ってこないタイプなのですが、
このバンドは歌詞が聞き取りやすく、そしていいなと感じました。
スポーティファイでそのまま他の楽曲も聴いたのですが、
気に入ったのでお気に入りに入れたバンドです。
バンドメンバーの情報などは何も知らないし、
最近聴いた曲ではありますが、
何か管理人さんにお便りしたいと思ったので、こちらを挙げさせていただきます。
レディオ3・9、そして管理人さんにとって楽しい2026年になりますように。
2025年12月31日、メープル・イン・メルボルン、メープルとのことです。
ありがとうございます。メープルさんありがとうございます。
メープル・イン・メルボルンやられてるメープルさんですよ。
オターさん、沈まぬ枕、まぬ幕のパーソナリティのオターさんが、
エクセポストしてたところから知った、スーパービーバーの人として。
ビーバー2曲目ですよ。
これびっくりしました、ベストトラック見たときに。
スーパービーバーって、いつの間にあんな超人気バンドになっちゃったの?
本当にそうですね。それこそ、ライジングサンロックフェスでも一番大きいステージで、
客をたくさん集める感じのロックバンドというか、すごい人気になるなってイメージ。
ですよね。宮城とかでも、ツアー来てくれたりするときでも、
場所が赤水ハイムスーパーアリーナっていうスタジアムであるし、
じゃあそれ、他どういうアーティスト使ってるの?って言ったら、
それこそ、旧ジャニーズ、嵐みたいな人とか、ビーズとか、宇多田ヒカルとか、
こういうレベルの人たちが使うところを使ってるんだよね。
うん、すごい好きなみなこと言いますけど、ボーカロの方、歌がめちゃくちゃ上手いですね。
あーね、メイプーさん書いてたように、すごい言葉入ってくるよね、歌詞。
歌詞がすごい、本当に言葉がわかりやすく伝わってくるっていうか。
歌うまいなーって思いながら聴いてました。
ね。我々も素人ながら歌がうまいなーと思わず。
フィーバーさん。
いやほんとです。
これは代表曲だよね、たぶん人としてってね。
うん、聴いたことある。
人としてかっこよくいたいじゃないかってむちゃくちゃ刺さるフレーズだなーと思って。
ライブで聴いたら最高でしょうね。
いやー一回見たいっすね。
まあ撮れないんだろうね、なかなかね。
ね、人気ありますからね。
ね、人気ありますからね。でもあれだってね、スーパーアリーナでも2daysでやるってね。
あ、そうですか。すごいな。
すごいね。
ということでね、メープルさんからいただきましたけども。
メープルさんは昨年新しい番組も始められまして、
夜の扉っていう人気ポッドキャスターさんがね、ランダムで出てくるような。
5人ぐらいでやられてるのかな?
そうですね。
まいこーさんとかもいてね。
メープルさんね、いつか一回出てもらいたいなとは思うんだよね。
あ、まだ出ていただいたことはなかったんでしょうか。
ライブ前からメープルさんはね、交流というかお付き合いというか、まだお会いしたことはないですけど。
管理人さんのポッドキャストグランプリとかでもよくノミネーターとして出してもらったんですよ。
メルボルンにいらっしゃってね、オーストラリアのね。
すごくいいお声で。
一度話したいね。
音楽あんまり聴かないって言うけど、結構昔の曲のタイトとかがたまに出てきたりして。
80年代の話とかしたいなとか思ったり。
メープルさんの旦那さん。外国の方なんですけど、確かオーストラリア。
旦那さんのお友達が、確か有名バンドのメンバーだったんじゃなかったかな。
オーストラリア?
オーストラリアのバンドですね。
ACDCではないですよ。
ACDCではないですね。
ジェットとかでもたぶんないですね。
それはまたおいおい。私もすごく好きな曲があるバンドで。
またそれは別の機会に。
ということで、メープルさん、素敵な曲と素敵なメッセージ。どうもありがとうございました。
テキサス3000の体験
ありがとうございました。
なんかでも今回、やっぱり皆さんのベストな1曲だから、いい曲多かったっすよね。
これも好きなコメントになっちゃうんですけど、本当に聴かせてもらったし、
これいい曲だなって思うのが本当にいっぱいあって、楽しかったですね。
プレイリストをここ1、2週間聴いてましたけど。
そうですね。自分が普段やっぱり聴かない音楽もたくさんあったので、
たどり着けないようなものをここで教えてもらったっていう感じでしたね。
私のベスト9は絶対入ってこないような曲だったなと思って楽しめましたね。
よし、じゃあ次。サプライズな感じの方からメール来てますけども、読んでください。
僭越ながら読ませていただきます。
ラジオネーム、田中の妻さんからいただきました。
来ましたね。
お久しぶりです。
レディオ3・9の収録がなくなり、少し心に隙間ができてしまったような、
何か物足りない顔をした夫と暮らしている田中の妻です。
これだけでちょっと僕結構笑います。
そんな夫から、ベストトラック送ってよと言われたので送ります。
2025年のまとめとして、テキサス3000という3ピースバンドのシャンブルオンを選びました。
今年の春頃にスポティファイから流れてきて、「うっ、苦しいな。」となるくらい好みな音楽でした。
5月に隣町のライブハウスに来るとのことで、これは行かねばと、夜一人車を走らせました。
小さな古いライブハウス、ステージではなくフロアでの演奏だったので、
目の前で見る迫力や音圧に、頭の先から足の指先まで鳥肌が立ったのを覚えています。
10代の頃、小さなライブハウスに通っていた自分をまた体演できたかのような、
音楽が好きという根っこをたどるような不思議な時間で、今思い出してもポカポカします。
今年は大切な人の死が重なったり、体調が優れないこと、仕事の多忙さなどで、なかなか苦しい一年でした。
その分、重たく頭身とくる心の支えになるような音楽を自然と聴いていました。
珍しくあまり良い年じゃなかったなぁと思うのですが、たくさんの良い音楽に出会いました。
来年は良い年になるような気がします。
以上でございます。
田中さんの奥さんありがとうございます。
ありがとうございます。
いろんなことがあった一年のようですけど、
本当に今年、良い年になるといいですね。
そうですね。確かに去年は家族としてもいろいろありましたし、
妻は結構音楽を新しくいろいろ仕入れているというか、
僕が知らないような音楽も結構妻のスポーティファイだとか、車を聴いていると流れてきてですね。
面白いね。
そうそう。これどういうバンド?とかって、僕のほうから結構聞いたりすることが多くて。
その中でもこのTexas 3000っていうバンドが、特に刺さったっていうことで。
唯一の洋楽、洋楽洋楽なんですよね。
そうですね。海外のメンバーが2人と、日本人の女性のベーシストが1人。
ライブの感動
日本人と中国人と韓国人って言ったっけ?
えっとですね、ボーカルの人多分アメリカなのかな。
ああ、アメリカの人もいるんだね。
私も去年一度、Justiceっていうイベントでテキサスが出てて見たんですけど、
本当に3ピースなんですけど、音がめっちゃ重たいっていうか熱くて、
音楽がかなりビリビリくる感じで、かっこよかったですね。
かっこいいの聴いてるなっていう。聴いてる音楽がかっこいいというか、趣味がかっこいいなと感じましたけど。
初めて聴いたときにこの苦しいという感情。うってなる感情。
これ独特だなと思って。
音楽を聴いて苦しいなってなるって、泣くはない。泣くはないね。
いろんなうがあると思うんだけど、悲しいとか気持ち悪いとかいろいろあるとは思うけど、
僕は最近だと、ザゼンボーイズの永遠少女を聴くと結構うってなります。
なるほど。
それは置いといて。
偶然にも偶然、隣町に来ることがあって、
夜車を走らせるというこのエピソードはなかなかエモいんじゃないですか。
確かにこれエモいですね。
これはなかなか秀逸なエピソードですよね。
僕も妻もライブに行くのがもともと好きだったんで、
今は子供がいるんで、片方が子供を見て、行きたい方がライブに行くみたいな感じでしてて、
今回はテキサスは妻が行ってきたって感じです。
良かったよね、行けて。
本当に妻にとってはすごい好きなバンドだったので。
後悔するまで行かないといけないね。
田中さんもよく子供を見ててくれましたよ。
任せてください。
任せてください。
自慢げに。
はい、すみません。
田中さんの奥さん、本当にお久しぶりで私、あらばきで直接お会いしたんですけど。
田中さん今年は?あらばきは?
今年もですね、おそらく行かないかなって感じです。
最近来られないんですね、あらばきには。
ちょっとね、妻の義理の父だとか、妻の妹夫婦の意見も聞きつつ決めてるんですけど。
ああ、そうなんですね。
そうなんです。
ただ今後もやはり候補地の一つというか、選択肢に入ってくるので。
なるほど。
そこで幹事人さんとかに会えたらなって思ってます。
思ってますので、あらばきで。
君島大空の魅力
いつか聞いてみたいなと思ってたのは、田中さんの奥さんってビートルズが好きじゃないですか、確か。
僕ビートルズ実はあんま詳しくなくて。
ビートルズのおすすめ曲、10選とかあったら聞きたいなっていうのは、いつか聞きたいなと思ってました。
了解です。ちょっとその奥さんに行ってみて。
行ってみてください。
Spotifyとかで送ってくれたらいいなーって思ってます。
楽しみにいます。
はい、ということでありがとうございました。
では続いて。
続きましてラジオネーム、イナフラジオ神さんからいただきました。
今年は夏季のライブ4回行きました。
中でも文明時はたまんなかったですね。
Spotifyでも聞いてもいいですが、ライブで聞くと500倍いいです。
4月のライブはラスト文明時で、最後の最後でギターキーンって鳴って、ボーカルギターの中橋潮くんがギターぶん投げて、そのまま帰って行って、他のメンバーがお疲れしただけ言って帰って行って、いやーたまんなかったですね。かっこよすぎた。
この前の11月22日の初のホールツアーも良かったです。
座って聴けるバンド、ここまでホールツアーが合うバンドも珍しい。
あとお祝い4回目にしてやっとホールツアーで聴けましたよ。しっぽり最高でした。
2026も乾きはお痛いですね。
ライブハウスで一緒になれたら赤林に日高屋行きましょう、とのことでした。
はい、神さんありがとうございます。
ありがとうございます。
田中さん、読むのうまいね。練習してきたね。
なんかね、感情がこもってんわ、これ。
感情こもってんの?
結構やっぱり思いが伝わってくるというか。
上手上手。素晴らしい。
いなふラジオの神さんから頂きましたね。
番組にも出ていただいたことがある。
神さん、ミッチーさんの2人のうちの神さん。
ハーキーのライブ4回行くはなかなかじゃないですか。
1年で4回は相当好きですよね、ほんとに。
追っかけてるよね。遠征してるよね、たぶん。
ですね。
俺、年1回以上ないよね、たぶん同じ人。
なかなか地元に来る回数も限られますしね。
田中くんの義理のお父さんぐらいじゃないですか、我々の仲。
仲というかメンバーに加えてるけど、
1年で複数の回、くるり見るみたいな。
そうですね。くるりと奥田民謡とはかなり見に行ったり。
奥田民謡も入ってるんですね、その中に。
3月はもしかしたら仙台に来るつもりですかね、お父さん。
3月って何でした?
3月は奥田民謡があるんですよ、仙台で。
札幌は1月見に行くって言ったんだけど、3月のことは特に聞いてなかったですよね。
そこまでは追っかけてこない。
この文明寺も、アウトロのギターっていうんですかね、
ギターが原油になってる音像ってのがめっちゃかっこよかったですよね。
そうね。
何年か前か当番組でもお祝いとか、いいねーってかけて、
そのあと神さんを追っかけてたんだね、カーキン。
確かに文明寺独特の感じで、最後にアコースティックギターも入ってきてしっぽり終わる感じでね。
すごいギターがかっこいい。
そうだね。
ライブ見る機会あるかな、カーキンね。どうかな。
カーキンもね、それこそ今後もしかしたらフェスとかに来る。
なんかでも、青い空に山なそうな感じが。
ライブハウスに似合いそうだ。
すごいですね、ホールツアーもやってるってことね。
すごいね、ホールツアーだね。
あとは神さんライブハウスで一緒になるってことはあるかなって思って。
もしかしたらプロレス観戦とかのほうが一緒になる可能性があるかもしれないけども。
なるほど。
格闘技のほうで、そのときはぜひ。
私も日高屋はまだ一回しか行ったことないけど、日高屋ね、安くておいしいんで、
東北にもないんで、私も東京行ったらやっぱり日高屋でご飯食べてから帰るかなっていうふうになりますよね、田舎モンとしては。
おいしいですね、日高屋で。
日高屋で初めて行ったときに、それこそあれですよ、ポッドキャストウィークエンドで、
今日はいろんな人に会えて楽しかったな、夜ご飯なんか食うとこねえかなってアパコテの周りに見たら、
日高屋ってあってさ、これが日高屋かって言ったら、安くておいしくてテンション上がって、
普段やらない行動で店員さんとコミュニケーション取りましたね。
どんぐらいテンション上がっちゃって、日高屋に行きたい。
日高屋飲みしたいっすか?
日高屋飲みしたいっすね。
丸松飲みもいいけど、日高屋飲みもいいですね。
ということで、ぜひカミさん、ミッチーさんとはまた、唯一格闘技の話をできるポッドキャスターさんということで、
ぜひまたね、1.4で田中氏、広瀬が引退してしまいましたんで、
またどうなるかというところですけども、格闘技界のほうも音楽界だけじゃなく、
また話をしてみたいものですね。
ということでカミさん、ありがとうございました。
また格闘技の話と音楽の話をしたいと思います。
ありがとうございます。
続いてまいります。
ラジオネーム、そめさんからです。
かねにんさん、お久しぶりです。
2023年の曲ですが、今年YouTubeのタイニーデスクコンサートジャパンで、
君島大空さんを知ってからというもの、久しぶりにヘビロテするに至りました。
言い方が古いかもしれませんが、長瀬ゆうかさんと迷ったりもしたのですが、
先日ライブを見て、やはり君島大空さんだなと思った次第です。
音源もいいのですが、合奏形態がとにかくいいのです。
ビックリマーク、ビックリマーク。
ベストラなので、アルバム部門はないと思いますが、
投資で聞いたときの心地よさから、
にゃろんずの地下を勝手にノミネートさせていただきます。
ふるさと納税の回も再びお待ちしております。
だいぶ寒くなってまいりましたので、ご自愛ください。
とのことでした。
お久しぶりですということで、ありがとうございます。
そめちゃんさんですね。
そめちゃんさん。
以前、頭のラジオ体操をやられていたそめちゃんさんです。
今、また新しくMCRC中年の危機対策委員会っていうのをやられておりまして、
私も何回か聞かせていただいておりますけれども。
君島大空ですよ。君島大空。
初めて聞いたとき、私女性かと思いました。
うん。確かに。
すごい世界観が独特なメモを作り出してますよね、君島さんは。
独特だね。
やっぱ好きなんでしょうね。こういうのをあげてくるっていうのは。
ほかさん、音楽好きなんだろうなっていうところをあげてこられてますよ。
そうですね。
今回のベスト6で聞いたけれども、この曲も思わず聴き入ってしまうような。
こう、弾かれちゃうっていうか。
そうね。でも一番好みな感じの音楽ではあった気がするね。
あーなるほどなるほど。
君島さんは去年のファーデーっていう、ノットペンクが開催したイベントに出演されてて、
そのときは一人で出られてたんですけど、アコースティックギターと歌で。
ああ、ただ合奏形態ではなくてってことね。
そうですね。この合奏形態っていうのをちょっと見てみたいですね。
このアルバムにノミネートしてもらったニャーロンズの地下。
これね、Spotifyで探したけど、ニャーロンズはあるけど地下がなかったので。
あれなんですけど、どういう音楽なんでしょうね。
ごめんなさい、私も前もって聞いてなかったんですけど聞きたいですね。
勉強不足ですね、我々も。
我々の知らない音楽を、そめちゃんさんは知ってますね。
面白い。
もともと音楽やってたんじゃなかったかな。
あーそうですか。
だったと記憶しておりますね。
コメントに書いていただいてる永瀬優香さんっていう方も僕知らなかったわ。
われわれは知らなくてね、アーティストなんだろうね。
われわれとだいぶ違う世界のものを聞いてる感じがするね。
リスナーの体験
そうですね。
範囲がね。
こういうのが面白いですね、やっぱりこのベストトラックは。
面白いね。
これがなかったら、たぶん君島大空さん聞いてないから。
こういう音楽なのねと思って聞く機会になりましたよ、今回本当に。
そうですね。
タイニーデスコンサートの動画も見たし。
はいはいはい。
なんか口紅みたいなのしてて。
あとは最後に書いてもらったふるさと納税はね、私もやってないからたぶんもうやらないな。
あーそっか。
ふるさと納税を今度やることがあったらまたやるかもしれませんけど。
ただそのうちまたグルメ系とかね、時が来たときにはやりたいなと思いますよ。
ぜひぜひお願いします。
ということで、そめちゃんさんありがとうございました。
ありがとうございました。
では続いていきましょうか。
続いてじゃあ、Xの方にね、Xの私のアカウントの方にいただいているコメント。
2曲いきましょうか。
はい、承知しました。
ラジオネーム、シカゴコーヒーさんからです。
おととしは出せてなくて、万を持して去年はお便りしてみて、今回は俊々している間に気負いしたベストトラック。
気に入って聞いたのは、ゆうかnext to youでした。
映画ファーストキスのエンディングで流れていてとても印象的で。
坂本慎太郎おじいさんへ最高です。
ということでいただきました。
はい、シカゴさんありがとうございました。
ありがとうございます。
シカゴさんいつもね、我々Xで更新すると聞いていただいて、コメントいただいてて大変嬉しかったですね。
ずっとやってる。
また今回もいただいて。
シカゴさんも結構映画とか本読まれてて、守備範囲広いなと思ってて。
今回出してくれた曲は映画からでしたね。
ファーストキスっていう。
確かに松高子が出てたと思いますよ。
あーそうですか。
私も映画館の予告で見ただけなんですけど、
映画の内容は全然わかってませんけど、
この曲を聞いた限り、なんか優しい映画なんだろうなという曲から推測はしております。
あとは、まいぼうさんの紹介した坂本慎太郎のおじいさんへ。
これも聞いていただいたようで。
はい、最高ですって書いていただいてますけど、本当に僕も何度も聞いてます。
後ほどこれは少し話しますけどね、坂本慎太郎の曲はね。
はい、ということで、シカゴさんね。
勝手にもうベストトラックに、Xにいただきましたけど、混ぜさせていただきましたので。
いつもコメントありがとうございます。
コメントいただいて、本当に一つのコメントで救われる。
救われますよね、ポッドキャストやってる県って。
そうですね、こういうところに刺さったんだとか、
感想をくださるだけでも新たな発見があるし、
それがモチベーションになるっていうのが本当に感じましたね。
感じるよね。
またシカゴさんもたくさん聞いてる中で聞いていただいてるのとか非常に嬉しいし、
シカゴさんがコメントしてるポッドキャスト番組なんか僕も聞かせてもらったりして、
逆にシカゴさんにはポッドキャスト番組を教えられてるような気がしますね。
なるほど。
何番組かありますよ、それで聞き始めたやつとかもね。
へー、なるほどなるほど。
すごいですね、お互いの情報交換というか。
情報交換ですね。
情報交換は宝物の交換なんですよね。
イントラもそうですけど。
はい、ということでシカゴさんありがとうございました。
ありがとうございました。
高橋優の曲について
では次、聞きましょう。
はい。
ラジオネームのむさのぴーのさんからです。
明けましておめでとうございます。
11月の回から気づいてなくて今日まとめて聞きました。
ベストトラックは高橋優の
マインディングマインドです。
秋田弁の曲なので同じ東北の管理人さんに一度聞いていただきたいです。
クマはコロナ名言でした。
そんなことでした。
はい、むささのぴーのさんありがとうございます。
ローテナントのね、ラジオ局の。
田中さん聞きました?
この曲も聞かせてもらいました。
あ、来ました。どうでした?
めちゃくちゃ耳に残りますね、この曲も。
あー、ね。
なんていうんですかね、拳が効いた歌い方というか。
秋田弁でね。
いや、僕は実はこの曲はめちゃめちゃかっこいいと思いました。
おお、はいはい。
高橋優さんって基本的に福笑いとか有名な曲とかあったり、
割とラブソング的な曲とかもあったりして、
そんなイメージが先行してるような気がしますけど、
何年かに一度くらいすごいソリッドというか切れ味鋭い曲をリリースするなと思っていて。
この曲も結構ロックだよ、ロックというかかっこいいよね。
そうですね、拳突き上げたくなる感じのかっこいい曲でした。
これ多分秋田弁でも標準語にしてもめちゃくちゃかっこいい曲だと思ってて。
これでこのアルバムに興味を持って、このアルバムに入ってる一曲目の、
明日戦争が始まるようだみたいな曲があって、
これも非常にメッセージ性が強くて私は好きでしたね。
こういう投稿からアルバムを聴くようになるっていう面白さがやっぱりこの企画とかあったりして。
あー、そうですね。
ということで、私は実は今回の中では一番聴いたのはたぶんこの曲かもしれないなと思いました。
YouTube探すと秋田弁の翻訳とかもあるんで、ぜひそちらも。
たぶん意味わかんないはず。
僕らも聴いても、だって全部わかんなかったでしょ、意味。
わかんなかったですね。
しかもやっぱり、仙台にいると秋田の人も結構来たりとかしてて喋りますけど、
やっぱり鉛、同じ東北でも強いなーって感じる人が多いんで。
青森の水ぐらいにやっぱり結構きついね、秋田もね。
秋田独特の方言もありますし。
翻訳見なかったら全部わからなかったですね、意味ね。
はい、ということで、非常にいい曲いただきましたという感じで。
エンディングトークとライブの話
ありがとうございました。
ありがとうございました。
またやりましょう、番組もね、一緒にコラボさせていただければと思います。
では、だいぶ時間も押してますが、一応軽く我々4人の曲も触れますか。
おじいさんへかな?
これはマイボーさんのこの前お勧めしてたベストラの坂本慎太郎のおじいさんへ。
そうですね。
風花ノイズ、街、日食夏子。
日食夏子さん。これもいい曲でしたね。これほんとかっこよかった。
で、次田中さんの。
くるりでぐらす。
うん。これもメッセージもらってたけど、
岸田さんとホームカミングスの人か。
畳野さん。
なんか対照的な感じの声がよかったね。
あ、そうですね。こうとていっていう感じの。
そうですよね。
あれ心地よかったね、あの二人の声が。
すごく美しい曲だなと思いました。
で、あとは私がベストコラボに選んだオールディックフォギーズのBeautiful Daysを入れさせてもらったという。
ここで一番注目したのが、
鹿児島さんにも少し言及してもらった坂本慎太郎のおじいさんへ。
前坊さんがよく、おほほっておほほしてるんですよみたいなこと言ってたでしょ、前坊さんのおじいちゃんたち。
おほほってこれのことかと思った。
おほほしてるって。
おほほしてんのかー。
やっぱりもう、リアルを感じる。リアルがそこにありましたね。
リアルはそこにありましたね。
っていうところはちょっとなんか微笑ましいんだけどさ、おほほしてるところが。
俺ちょっと気になったのは、外は混乱してますけど、
あとはやっときますんで、寝ててくださいとか休んでくださいみたいな詞が結構気になっててさ、この曲の。
なんかこれって今の現代とかリアルを映してるんじゃないかなと思って。
わりと世界情勢とか戦争とかで外は混乱してるけど、
もう極端な話、80代以上とか90代以上の戦争を体験したおじいさんたちはもう、
休んでてください、あとは私たちがなんとかやっておきますんで、みたいなふうに俺は聞こえた。
なるほどなるほど。
なんかあんまり坂本慎太郎さんとかって政治的なこと言わなそうな印象はあるんだけど。
なんかこういろんな意味で取れる言葉って感じしますね。
聞く人によっていろんな言い方がする歌詞なんだろうなと思って。
本当に時代の背景を知ってると、なかなか食らうものがある歌詞って感じがします。
明るいというか温和化したような感じの曲調の曲なんだけど、
ちょっと毒気というか何かが含まれてる感じも、
ただの癒しソングではなさそうな感じは感じましたね。
すごいなと思ったのが、やっぱりうちの4歳の子供もこの曲すぐ覚えて。
覚えてました。
おじいさんとかおばあさんとか歌詞出てくるんですか。
それ歌ってましたね、一緒に。
あーすごいね。坂本慎太郎好きなんだね。
やっぱり中毒性があるんだろうなって感じます。
ということで全曲一応終わりましたが、
結構長くやりましたね。
そうですね。
この辺でじゃあ。
音霊ということで皆様、
ご応募いただきましてありがとうございました。
今回もなんとかアルバムの量ぐらいにまとめることができましたので、
厚く音霊申し上げますということで、
ぜひ2026年もリスナーズベストトラックどうぞよろしくお願いいたします。
ということでデディオスイーナーにもよろしくお願いしますという感じですね。
ぜひぜひ。
次回はじゃあ、2026春くらいの感じでよろしいですか。
そうですね、そのぐらいのペースの方がいいかもしれないですね。
無理なくね、今結構ひどいのでいろいろと。
あーなるほど、ちょっとね、
カリニーさんの性格のバランスとも見つつ。
今生活の方に重点を置いて、今なんとかバランスしてるので。
じゃあ最後に一つ小話というかですね、
エンディングトークなんですけど。
さっき言ったけど、今年1月にクロマニオンズのライブに私行ったんですね、仙台で。
そこそこ大きなライブハウスで、整理番号9番だったんですよ。
めっちゃ早いですね。
めっちゃ早い。で、たぶん1500人ぐらい入るのかな。
めっちゃ前で、ステージまで私の前に1,2,3,4人ぐらいしかいなかったもんね。
めっちゃ間近でヒロとアンドマーシー見れるわーと思って、
これはいいチャンスだ、こんな前で見たことないから見ようと思って前にいたんです。
これちょっとわりと怒りの話なんだけど。
始まる直前に出てきたとき、メンバーが。
そのときに横からブワーってものすごい数の男の人たちがガーって入ってきて、
全部前を取っちゃったんですよ。
あら。
若い女の人とかが前に行ったのに、グワーって力でゴリゴリゴリって。
あのライブの最前列ってどこもそんなもんなの?
わりと俺あれ、けっこうカチンと来たんだけど。
ライブの経験と感想
いや、そういうのはあんまり行ったことないですね、自分。
ああ。ファン層なもんなのかね、じゃあ。
っていうことだと思いますね。
ああ。わりとあれね、嫌な気分になりました、私。
ああ。けっこうファン層若めな感じだったんですか?
まあ、3、40代ぐらいの男性って感じかな、集団で。
じゃあそこまで若いわけでもないか。
でもあれ、関係者いたら申し訳ないけど、やってた人たち。
俺はいい気分しなかったし、前にいた女性とかのほうがそんなポジション取りとかできないし。
女性で本当にファンで、
こんな前で見られると思って頑張ってた人とかかわいそうじゃねえと思ってさ。
そうですね。
で、最後終わった後退場するときに、
たぶんちょうどその場所を取った人たちの話し声が聞こえたんだけど、
いや、言っただろ、だからああいうふうにすれば全列取れんだよみたいなこと、余裕だろみたいなこと言ってて。
私はすごく嫌な気分になりましたから、今で久しぶりに。
なかなか結構強引な感じですね。
後半とか、後ろの人たちが盛り上がってくると、「おいおい!」みたいな感じで腕振ったりするじゃん、みんな。振り拳あげたり。
その拳さ、俺にガチンってパンチみたいに入ってさ、
結構普通にガチンってきちゃったんですよね。
悪気はないんだろうけど。
大丈夫ですか?やり返しはしなかったんですか?
それをやったらやっぱりダメだろうなって思ったんだけど、ほとんど覚えてないんだよね。それで嫌いがして。
いやそれ嫌ですよ。
そこがばっかり入ってこなくて、今後は前にはいかないほうがいいなと思いました、ライブでも。
後ろの人たちってやっぱり、ちっちゃくはなっちゃうけど見えるの。
それでも嫌な思いするぐらいだったらライブハウスで、
後ろのほうでおとなしく見てるのが私はいいなと思う。
ちょっと残念な、せっかくのクロマニオンズのライブだったんですけど。
そんな嫌な思い出がありましたよ、今年は1月に。
そんなことがあったって知ったら、クロマニオンズのメンバーもね。
何を?
前を撮ってた、本当に好きな人たちがよくわかんないパワーで、パワーでダメですよ。
それは良くないですね。
そうだね。力による現状変更はよろしくないのでは?
そうですよね。
という感じで、今回のリスナーズベストトラックを終えたいと思います。
次の予定と感謝
かねりんさんの嫌な思い出が、またライブでいい思い出に変えられるようなことを祈りつつ。
一応次の予定はあらばきですので、だいぶ空いてますけど。
楽しみにしてます。
桜咲く頃に。
見たいと思います。静かに。
ということで、最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
また田中さんもありがとうございました。
ありがとうございました。
応募してくれた皆さんどうもありがとうございました。
楽しく聞かせていただきました。
あとプレイリストは番組の詳細情報みたいなところにつけておきますので、ぜひ聞いてみてください。
ということで、また次回よろしくお願いいたします。
レディオ39でした。