[10月6日収録]北海道でサケの溯上を見たい/豊かな自然を感じる/瀬戸内海沿岸の景色/呉市の「やぶ」/大崎上島のスナメリと櫂伝馬/逆に知られていることの凄さ/10月31日「川辺のポッドキャストマルシェ」に出店します
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サマリー
北海道でサケの遡上を見ようと千歳の施設を訪れたものの、水温が高くまだ見られなかった体験を振り返る。ボランティアガイドから、海を回遊したサケが生まれた川へ戻ることや、数の減少、放流について聞き、自然の壮大さを感じている。瀬戸内海沿岸の竹原や呉を車で走った際の海や夕焼けの美しさ、地域の暮らしを知るために立ち止まることの大切さも語られる。呉市の祭りに登場する「ヤブ」は、地域の守り神であり、担い手不足の一方で若者がSNSなどを使って文化を残そうとしている。身近な大崎上島町にも、スナメリや、櫂伝馬という船の伝統競技があると知り、近くても発信されなければ知らない文化があることに気づく。知られている企業やテレビの影響力の大きさと、伝統を残しながら新しくしていく方法についても話す。最後に、10月31日に広島駅前大橋近くで開かれる「川辺のポッドキャストマルシェwithリバーチェ」への参加を告知し、番組ブースでポタージュを提供する予定を紹介する。
北海道でサケの遡上を見る
この一ヶ月、そうだね、なんか酒の、酒の素状を見に行って、まだ温度が、水温が高くて上がってない、なくて見れなかったみたいな、そういうのとか。
うん。
いやー、それはそれでまた深掘りしていきたいけどね。
すごいけどね。なかなかないでしょ。
なんか、環境の変化が。
とか、それこそあの、あ、そうだね、たまたま玉城さんが登壇してた。
あ、そうだそうだ。
札幌の一大イベントノーマックスに参加してきたみたいな話とか。
びっくりだったね。
あと今、めっちゃブリーチ見てますっていう話とか。
へー。ちょっと前だよね、ブリーチってね。
ブリーチだいぶ多分前、でもなんか世代は世代なんかな、でも全然見たことなくて。
クライアントさんに、ブリーチの挽回っていうやつを知ってるかっていう、なって。
知りませんってなって。
いや、これからその挽回という概念はこの組織できっとキーワードとして使われていくと思うみたいな話があって。
えー、じゃあちょっとそんな言われたら、ちょっと見ようかなと思って。
うん、ほんとだね。
この辺かな。
朝の一口目。夜の仕込み時間。
鮭は、鮭は何?それは誰かに誘われてとか、見に行こう?
鮭の相乗は、ずっとこっちに、北海道に来てから、鮭の相乗ってのがあるらしいっていうのを聞いて、
えー、見たいと思って、
ちょうど9月末から10月頭みたいな情報はあったんだけど、
そう、でなんか、厚間町でも見れるらしいっていう話とか、
その厚間町のおじいちゃんに、なんかすごい狭い川なのに鮭が上がってきてて、
すごい大きい鮭が狭い川をビチビチ上がってるのを見たぞみたいな話とかを聞いて、
えー、見たいってなって、
で、一回、なんか千歳の鮭の、なんだ、鮭の水族館みたいなところがあって、
そこで川の様子を横から見れるんだよね。
で、それに行ったんだけど、鮭まだ水温高くて上がってないってなって、
一旦待とうってなって、
でもその水族館のボランティアで、それこそ、健康寿命じゃないですけど、ボランティアでね、
なんだったかな、なんかダムの建設とか昔やってたみたいな方が、
釣りもすごく好きで、なんかそこのボランティアガイドみたいなのをしてるんだよね、水族館の中で。
その方にすごいいろいろお話聞けて、
LINE交換までして、
こないだ、鮭が今来てます、みたいになって、
で、なんか写真とか送られてきてて、
じゃあもうすぐ行きます、みたいに言われてるんだけど、
だからちょっとまだ私は見れてないんですけど、
ちょっと鮭の数字を見ようと、なんか躍起になっているところです。
これは見ればですね。
そう。
ほんとね。
さかのぼってくる鮭を。
すごい。
すごそうだね。
目の前で見たら迫力がすごそうだね。
そうそう。結構おっきいしね、一匹が。
うん。
だから鮭、もう鮭上がってきて自分の生まれた川にね、戻ってくるって。
すごいアメリカの方の海岸まで行って、
え?
暮らしてて、またこっちに戻ってくるらしいんだけど、
あ、そうなの?
いやそう、めちゃめちゃ海流してて、戻ってきて、川ずっと登ってって、
産卵はもうちょっと、産卵自体はもうちょっと後らしいんだけど、
でもなんかこないだ産卵も見たっていう話をその方もしていて、
そう、だからなんかバラバラなんだなとか思いながら、
上がってくる鮭が見れるんですよ。
へー、なかなか、なかなかやっぱ北海道ならではだろうね。
うん。
ね。
ほんとだ。
でも確かに急減してるんだね、数が減ってると。
あーそうそう。
うんうんうんうん。
なんか放流とかもしてるみたいですね。
うん。いいねー。
いやでもなんかダイナミックな地球を感じるよね。
うーん。
すごい今。
そうだねー。
いいねー、自然。
こもってる感覚。
自然いいねー、そうだねー、ダイナミックな地球だよ。
ほんとになんか自然だなーって、忘れちゃうじゃないですか。
うん。
豊かなところに生きていると。
うん。
でもね、ものすごい旅をして帰ってきて鮭がそこでまた卵を産んで、
卵を産んだらそこでもう命を終わらせて、
あーそうだねー。
うん。熊の餌になったりしながら。
うん。
確かに。
えー。
瀬戸内海の景色と地域の暮らし
なんか地域としては川とか海がないところで育ったからさ、やっぱり未だに海を見るとこうハッとするわけ。
うーん。
うん。
で、この前竹原とか呉っていう瀬戸内海の海岸沿いの町をこう海沿いを車で走ってたんだけど、
ほんとに綺麗でね、あの雲ひとつない青空の日で。
あー。
でねー、水面がこうキラキラキラーって太陽の光を見て輝いてて、
うわー、綺麗みたいな。未だに感動するよね、海見ると。
海いいよねー。
海見ると感動する。
でもそっか、なんか広島でもやっぱ住んでる場所によってそうなるんだね。
そうね。
私はさ、栃木出身だからさ、もう海なし県だから、
はい。
もうそれをネタにするんでしょ。
うん。
海を見たらみんなでバスでさ、修学旅行じゃないけどなんか行ったりするじゃん。
みんなで海に大興奮するみたいな。
人生のネタなんだよね。
ネタです。
でもやっぱそうなんだね。なんか広島出身でもやっぱり。
ね、東広島も秋ツアー海あるけども、
そうだね。
高谷から3、40分とかかかる。
ちっちゃうもんね、そう。
場所だもんね。
特にやっぱ夕焼け。
あの夕焼けのなんとも言えないオレンジとも黄色ともピンクとも言えないあのグラデーションを目の前にすると本当にうっとりするよね。
ねー。
うん、いいねーって。
自然と暮らし、漁業を営んでる方々のお家の前だと小さな船が止まってるわけね。
でその奥に山も見えて海も広がってて、そこに夕日が落ちていくっていう。
多分この地域に住む人にとっては当たり前なんだろうけどさ。
っていうね、最近はちょっとそういう確かに自然って言ったらちょっとそう思い出しましたね、その風景を。
だからなんかそのお家と、きっと船もさ、うちの人が持ってる個人的な船だったりするんだよね。
山もきっと近いんだろうし、海がすごく近くて夕日が広い海に全部映り込んでみたいなのをなんか想像したら、そういう暮らしもあるよね。
そっか、それをなんか仕事の合間とかに見て感動してたりするってこと?
そういうこと。ちょっと車止めましょうみたいな。車止めて撮影したりとかして。
はーってうっとりして、でまた移動するみたいな。
そっかー。ちょっと止めるんだね。
ちょっとした癒し。
そうだね。
ちょっちょっちょっちょっと。
ちょっちょっちょっちょっと。
ここで。
ここだよちょっと。
思わず。
思わず。
ここなら泊まれそうですみたいな。
泊まりましょうみたいな。
いいよね。
なんかさ、いいね。
そう、そうなの。
そこに住んじゃうと、でもその景色も見慣れちゃうんだろうなと思うんだよね。
たまに行くからこそ、美しく感じるのかなどうなんだろうなって。
もしそこに実家があってさ、いつも帰ってるっていう状況だったらまた見方違うかもしれないなと思う。
違うかもしれないね。
それこそ逆に都会の方がさ、なんて豊かなんだみたいなってワクワクするのかもしれないよね。
うん。
そっか。
でもいいねなんかさ、代表が、それこそ秘書さんとかとね、移動してた時、秘書さんから言えないじゃん絶対。
ちょっと夕日が泊まりましょうとか言って絶対言えないじゃん。
そういうこと。
それをさ、代表がちょっと泊まりましょうって言ったらみんなさ、見れるわけでしょ。
そうだね。
なんかいいよね。
そうだね。
いいのか悪いのか。
そうだね。
そういうのは大切。
いいんじゃないですか。
大切だよ。
それこそ、それこそなんかさ、数字だけ追われて回られても嫌じゃない?
そうだよね。
この島ってこうなんだなとかさ、ここが綺麗なんだなとか、これが豊かなんだなとか思ってもらいながら回ってくれてるって思った方がいいよね。
こんな綺麗だったけど今日は一人しか会えなかったから失敗ですみたいな。
評価指標しかなかったらさ。
つらいよね。
なんかね。
つらいよね。
人はただの数字ですか?みたいな感じになるじゃん。
どうしたどうした。
ちょっと良くないね。
気につかれちゃってるね。
何か。
そうだね。
数字だけに追われて。
そうです。
そうですそうです。
やっぱね、地域の魅力を知ってこそですから。
暮らしが分かって、その地域の魅力が分かって、それをまた発信したくなって。
うん。
そのテーブルが大切ですよね、ふと。
それこそ全然ね、茅野とか住宅がいっぱいあって、駅も綺麗になったりして、すごく発展して賑わっているようなところだけど。
いろんなところ行くといろんな違いが見えてきそうだね。
面白いよね。
呉市の祭りとヤブ文化
ヤブって知ってる?ヤブ。
ヤブ。
ヤブっていう、虫じゃなくて鬼というか、生ハゲみたいな。
全然違う角度から来た。
地域の魅力っていうところから。
ヤブ?最初地域かと思って、地域の話なんかと思って聞いてたら。
鬼。
虫じゃなくてってなって、虫じゃないんだってなって。
鬼だった。
地域の魅力って言うとね、広島県に呉市っていう地域があって、海に面してる地域なんだけど。
呉市ね、有名だよね。
なんだっけ、ジブリの。
ジブリ?あ、ジブリじゃない。
あ、そうそう。この世界の片隅にの舞台になった場所。
ヤブ。東広島と呉市って隣り合わせだから、隣り合わせなんだけど、
ヤブっていうものを最近知って、呉市にはヤブという守り神がいるんですよ、みたいな。
最近のこの秋のお祭りの時には絶対このヤブっていう神様の使いがいつもお祭りには登場するんだよね。
そういうのも近くには住んでたけど全然知らなかったなと。
呉市民の皆様にとっては当たり前の存在らしいんだけど。
ヤブっていうものになることが一つのステータスみたいな。
ヤブにも第一ヤブ、第二ヤブ、第三ヤブみたいなのあるらしくて。
秘書みたいじゃん。
政策ヤブと第一ヤブ、第二ヤブ。ごめん、全然変なこと言いました。
第一、第二、第三ヤブ。
で、なんか、俺はこの地域の第一ヤブやっとったよ、みたいな。
おお、すごいね、みたいな。
誇りなんだね。
そう、その地域の誇りというか、誇らしいことなんだって教えてもらって。
へえ、面白いと思って。
そういうのを最近知りました。
第一ヤブはやっぱり何か役目が違うのかな?
出番が多いとか、分からないかもしれない。
出番が多かったり、やっぱりそうだね。
そうなんじゃないかな。
そうか。
お祭りの主役、主役って言っていいのか分からないけど、でも一代。
これをやったら村の、村?地域の誇りみたいな感じなんだね。
うん、そりゃそう。
でもやっぱそのヤブの成り手も減ってってるから、ちょっと何とかして。
ヤブ業界でもう人材不足が生まれている。
ヤブ業界。
やっぱね、人が減ってる。
そうか。
ヤブ文化を残していきたい、盛り上げていきたいって言って、そういう若手のグループとかもあったりしてね。
若手の面白いなみたいな。
地域地域でね、そういう文化ってあるよねって。
北海道もさ、例えば秋祭りとか行ったら、なんかこれは面白いっていうのがあるかもしれないよね。
どうなんだろうね。
独特の文化というか。
お祭りもすごくたくさんあって、棒踊りとかはしてたりしたし、おみこし担ぐみたいな話とかもあったりする。
神社のお祭りとかがあったりとか、そういうのもあるよね。
そうね。
あとなんかすごくオープンな場で、それこそアイヌの儀式が誰でも参加できますみたいなので、ポスターで告知されてたりとか、
その儀式に使う道具の作る体験みたいなのができたりとか、そういうのもあるかな。
面白いね。
その地域に行かないとわからないからね。
そうだね。なんかさ、そういう文化って残るもの残らないものとかあるんだろうなってすごい思って。
しりちゃんはなんかさ、そのヤブがいいなって思ったのは、なんでそう思ったの?
単純にまずヤブっていうのを全く知らなかったというか、隣の町ではみんな知ってるもの、当たり前のものに。
自治体またいだら全く私は知らなかったから、それがすごく衝撃というか、そんなものがあったんだみたいなね。
っていうところから入り口で。
でもやっぱりあれなんだよね、その文化をつないでいかなきゃって思って活動してる人たちに出会ったっていうのが大きいかも。
若手のヤブグループがいて、その人たちがSNSアカウントとか作ってさ。
やっぱり繁忙期が夏から秋にかけて、夏でずっと練習して秋の秋祭りで本番ってやるんだけど。
やっぱりその時期にはもうみんなで毎日のように集まって頑張って、この文化をつないでいきたいんですよっていう方たちの話を聞くと、
ああ素晴らしいなと思う。
そういう人たちに触れるっていうのは大きかったかもね。
そっか。
身近な島のスナメリと櫂伝馬
その時期からしたらもう本当に当たり前なものなのに、一歩境界線、引かれた境界線の向こうに行ったら、
もしかしたら誰もってことはないけど、ほとんどの人が突然知らないものになるものがあるってことだよね。
ありそう。あるよね。
例えば、私の住んでるところから車で30分でそこからフェリーに乗って30分の大崎上島町っていう島では、
スナメリっていう、あれは魚になるのかな?
スナメリ。
スナメリは何?イルカ?
イルカみたいなイメージあるかも。
ああ、そうだね。
イルカだね。小型のイルカらしい。スナメリが普通に泳いでたりするわけね。
そうなんだよ。
とか、カイデンマっていう、なんかイカダみたいな、カヌーのようなイカダみたいな船に8人ぐらいで乗って、
ボートレースみたいな、そういう伝統の競技があるんだけど、そういうのを近いのに全然知らなかったりするわけね。
こんな1時間で行ける島なんだけど、そこにはそういう伝統的なスポーツというか行事があって、
とか、スナメリが普通に泳いでて、それを守って残していこうみたいな活動している人たちがいるとか知らなかったから、
へえ、面白いと思って知らないもんだなってね、案外身近なところでもね。
そうか、スナメリもだから、全然いるけどみたいな、地域の人からしたらいるもんなんだろうし、
イカダのレースも伝統っていうくらいだからずっと続いているものなんだろうし、
発信されてない者たちは全然知らないってことだよね。
知らない文化を残し、新しくつなぐ
確かに。
どれだけ近くにあって、どれだけ長く続けられてても、
なんかどっかでアップされてるとかさ、そういうことがない限り近くなのに全然知らないことがあるんだよね。
そう考えたら、誰しも知っていることって逆にすごいよね、そう考えたらさ。
そうだね。
なんでもだけど、企業もそうだし。
この企業のローマークとかね、誰でも知っている。
すごいわ。
テレビに映っているものってことなんか。
あーね。
それが。
マスメディア。
マスメディアはすごいな。
そういうものはいっぱいあるんだろうね。
ありそうありそう。
でもそういうのにいっぱい出会うんだね。
足を運んでいくと。
足を運んでいると。
面白いね。知らないことたくさん。知らないことたくさんです。
確かに。それを守ろうとしている人たちがいるってことはさ、かっこいいって思っているから守りたくなるわけじゃん。
いくら伝統でも、ちょっとやりたくないなって思ったらやないじゃない。
そうだね。確かに。
なんか伝統であり、それがすごくいいなって思う魅力がそのものだったり、その人たち自身も誰かが引き継ごうとしている思いに触れたりするのかわからないけど、なんか絶やしてはいけないみたいな気持ちにさせるもの
なんだろうね、きっと。
本当だね。
確かに。
続けて、本当だよね。だから周りの先輩だったり、憧れの存在の人たちが続けてきてくれてるから自分たちも関わっていきたい、残していきたいと思っているんだろうなと思うけど。
そう見てて。
残していくか。
いや、そうだね。
なかなか懐かしいよね。
すごいと思う。
なんかさ、それこそ、ちょろっと最初に話した札幌の一大イベントノーマップスっていうものがあるんですけど、私も今年初めて行ったんだけど、本当にいろんな分野のトークテーマみたいなのが設けられてて、
そこでやっぱり私はフード、食みたいなところに行って話聞いてたりしたんだけどさ、やっぱりやるべきことって何なんだろうみたいなのを、なんかヒントないかなと思って話聞きに行ったりとかしたんだけど、
そこでやっぱり出てくるのって、食文化とか、何かを繋いでいくとか、新しいものをどんどんテクノロジーの話とかもあってさ、どんどん生み出していくみたいな、もちろんどんどん生み出していくっていうことも大事
なんだけど、
それが完全に新しいものかって言ったら、やっぱり何かそれまでの積み重ねの延長なわけであって、テクノロジーに掛け合わせるにしても、やっぱり守られてきたものをどう残すかみたいな、残しながらどう新しくするか
みたいな話とかがあってさ、
なんか残していくって、誰にどう残っていったら残していくことなんだろうね。
いいテーマですね。
いいテーマですね。
突然。
突然。誰にどう残していったらいいのかっていうね。
川辺のポッドキャストマルシェ
伝統はありませんが、知らないことに出会うといえば、知らない番組に出会う機会として、ポッドキャストマルシェという、
すごい。読み上げてしまった。
こういうの読める。
ラジオ局で言ったらガラスの向こうから静かに、みたいなのがあったんですけど、
これで。
そうですね。
イベント告知のミッションを受けたまっていたのを忘れていましたが、
10月31日土曜日、11時から16時の間、
広島駅前大橋近く、川の駅にて、川辺のポッドキャストマルシェwithリバーチェがあります。
はい、こちらは何なのでしょうか?
なべしまさん。
こちらは何なのでしょうかといえばですね、
えっとですね、こちらは我々朝の一口目としても出演をさせていただきますし、
この11時から16時の間、さまざまな番組のポッドキャストを楽しむことができるんですよね。
なんか出展、出展してみんなが集まってくれるんですよね、きっと。
飲食。
朝の一口目よりもしこみじさん的には、朝の一口目のおたあじスープはその場で食べれるようにご用意しようと思っております。
あらららら。
正直他の番組の方が何で来るかはまだ存じ上げていないのですが、
なんか勝手にみんなが出展して何かを販売してくれる場所なのかなと勝手に思ってたんですけど。
そういう形なんですね。
出展番組っていうのはそういうことか、各番組ごとに何かブースを出すっていうイメージなんですかね。
そんなイメージな気がしています。
自分のやるべきことしか把握していないので、とりあえずおたあじスープをやっていこうって思ってるんですけど。
いけば。
おばさんがうんうんって言ってくれてるので、合ってるのかなと思いますが。
皆さんに是非リアルな場で会う機会として来てほしいのですが、
セリちゃんはどこかのタイミングで来てくれるんですか?
そうですね、はい。その予定でございます、もちろん。
時間は決まってますか?
時間はね、ちょっと、なんかね、そうなんですよ、いろいろイベントが入ってて。
そうだよね。
また、え、いやいや。ちょっと調整して。
いろいろなイベント。
調整していただきたいと思います。
の中、時間内のどこかで突如現れるかもしれないっていう感じですかね。
そういうことです。
はい、皆さんお待ちしております。
あ、飲食店の飲食はこんな感じ。
すごい、追加だ。
えー、いいですね。
あ、おでん、ジュース、コーヒー。
お、アキツコンパイラジオさん。
素敵じゃないですか。
読書とおやつさんがドリンク類。
うん。
名曲因数分解さんがパンをご用意し。
お、パンと相性の良い朝の一口目夜の仕込み時間から
ジャガイモのポタージュや白ネギのポタージュスープ。
はい、お待ちする予定でございます。
人参のポタージュスープもあるかな。
うん、いいですね。
ジャガイモ、白ネギ、人参。
はい、ぜひ。
ワークショップもあるんですね。
ワークショップもあるんですね。
うん、面白そう。
場所は広島駅前大橋近くの川野駅ですね。
はい、私もこれからちょっと場所を確認しますが、駅の近くだそうです。
駅の近くです。
皆さんぜひ。
楽しみですね。
リアルな我々に、あとババさんもきっと会場にいるのだと思うので、
ウラボスのババさんにも会いに来てください。
会いに来てください。
今日の仕込み時間いかがでしたか?
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ハッシュタグ仕込み時間をつけてSNSでコメントしてくれると番組が広がって嬉しいです。
ではまた次回の仕込み時間に。
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