Etsyの知識
おはようございます。詩吟YouTuberのheyheyです。では、どんどん続きますね。3つ目の学び、オフ会での学びになります。
3つ目はですね、EtsyというグローバルECサイトの存在ということです。
これは、カシンさんと話していた内容なんですが、Etsyですね。
Etsyという、世界中を股に掛けているECサイトがあります。
これで、いろんなものが商品として出されているんですよね。
グローバルで使えると言っても、自分の商品がすぐ海外の人に届くかというと、そういうわけでもないんですよね。
これは多分、国とかエリアも指定したりすることができますし、リサーチする際に、いろんな視点が学べるんだというのを、カシンさんが話していたのが、とても印象に残りました。
例えばアメリカとかにおいてはですね、お風呂が広いので、お風呂場に置くこういう置物とかのアート、そういうものが実は商品としてあったり、もしくはテレビを壁にかけるんですけれども、お客さんが来ているときにですね、そのテレビにむしろアートみたいなものを表示させるから、そのアート自体がですね、デジタルアート自体がそれも商品になるみたいな。
あとは、いろんな地域によって祝日とかが違うんですね。それに合わせてセールをやったりとか、母の人が、父の人が、多分そういういろんな祝日にあった商品というものももちろん国によって違ってきて、そういうものの情報とかも収集できるから面白いんだという話をしていました。
これで僕も早速ですね、声で何か商品出している人いないかなと思って、ボイスオーバーで検索したらですね、なんかあるんですよね。そう、あるんですよ。だからこれは資金という音声データを商品化するっていうのも結構夢じゃないなというふうに感じました。
国ごとに応じて、どういうふうに説明したらそこの国の人に伝わるのか。これこそチャットGPTを使って、その国の言語を使って、説明文を使って、商品化していけばいいのかなと。ただ銀汁という音声データもいいですし、もしくはこれこれこういう時に使えますみたいな。
もしくは一部に何かあなたにゆかりのある要素を入れた、そういう紙文になってますとかですね。なんかそういうような形で、どのような場所で使えるのかをもう少しチャットGPTと壁打ちしながらやることによって、またこの文化のギャップですよね。
文化のギャップから来る価値を見つけて、それをこのイッツイで販売するという、そういう流れができるなぁということで、また新たなやりたいことがですね増えたというお話です。いやー本当にいろんな情報が入ってきますね。ということで3つ目は以上になります。まだ続き続くはずです。ではバイバイ。