子供の習い事の選択
来年小学生高学年になる子供の習い事、学習塾はプログラミングを考えています。
子供の性格にはプログラミングがハマりそうですが、マリン経験者や他の家族から無難な学習塾に備えた、
福祉の応募手続きをいただきたいです。子供を連れて行って、どっちをやりたい?と言って、子供に選ばせればいいんじゃないでしょうか。
習い事って何でもいいんですよ。自分がやりたいと思ってやれることで、大人が教えてくれるものをやればいいので、
その子がやりたいものをやればいいんじゃないかなと思います。
土地事件の某建設現場を担当している志向監督です。
某アトリエ系設計事務所の設計師のエゴのせいで、現場がなかなか進みません。
予算がない中、増額になるような仕様変更ばかりしてきます。
背主の要望は予算内に収めること、デザインは荷物付き。
背主の要望を加味せず、己の子を闘争する設計師は必要でしょうか。
でも、その設計師を選んだというのが間違いだと思うんですよね。
デザイナーとしては、自分の作品として名前が残る以上、
自分の作品として出せるレベルのものにしたいというのが優先されるんですよ。
でも、その背後主としてみたら、自分の予算のほうが大事なんですよ。
なので、デザイナーは自分の名前が残る以上はこうしたい、ここまで残りにしたい。
でも予算としてはこうしたいとなると、これはどう考えても割に合わないんですよね。
なので、名のある設計師を使うということが最初から僕は間違いだと思うんですよね。
自分の作品になるからこうしたいよねっていう、その人のエゴにお金を払って付き合うのかって話なので、
自分の作りたいものをちゃんと作ってくれるっていう設計師に頼むというのが正解なんじゃないかなというふうに僕は思うんですけども。
ドリフトの舞台裏
ドリフトのギャグって何回見ても笑いましたが、ほとんどなったからですかね。
はい、たたれじゃあ僕の麦わら帽子からすと。
ただドリフトがすごいのは、あれが生放送だったことなんですよ。
録画放送で同じようなギャグをやってたらそんなに面白くないんですけど、
ドリフトって毎回毎回生放送だったんですよ。
志村後ろっていう話があるんですけど、
地方の公会堂とかで生の観客を入れて、その舞台の上でドリフトがコントをやるんですよ。
そうすると志村けんが歩いてるときに、後ろにおばけがいるときに子供たちは志村後ろって叫ぶんですよ。
これは志村も聞こえてて、たまに志村はその声に反応したりするんですよ。
というので、本来映像の中で行われる出来事というのに参加しちゃうんですよ、観客が。
ってなると、そこのリアリティとそこに参加したいよねっていう気分っていうのは、
今はもう作れないんじゃないかな。
あれは8時では全員集合というのはそれを実現してるんだけど、
今そこまでの能力があるタレントと大道具という、あそこのセットを作れるだけのチームってもう作れないんじゃないかな。
毎週やるじゃないですか。毎週やるのに毎週セットを新しく作って、
それも今週は渋谷公会堂でした。
でも来週は池袋の公会堂ですね、場所も面積も違うんですよ。
幅も違うし、マイクとか電源のラインとかも違うから、
1週間以内にその新しいところでセットを作って、
それがちゃんと動くかどうかっていう確認をしなきゃいけないんですよ。
でもあれって2階建てだったり、車が入ってくるとか、建物倒れるとか、
結構大規模な仕掛けのある大道具を作るんですよ。
あれ、下手したら人が死ぬ場合もあって、
1回倒壊して渋谷県で加藤茶香が潰されるみたいなのがあったりするんだけど、
っていうのをぶっつけ本番でやるんですよ。
だってそんな試験してる時間ないからね。
毎週1週間しかない中で、
ドリフトの人たちはコントの練習とネタをその中でやるんですよ。
要はセットを決める、そのセットに合わせるネタをやる。
それを作る。それに合わせてコントをずっと練習するっていうのを
毎週毎週やり続けて、さらにそこに子どもたちがいて、
ネタに対してツッコミを入れてきて、
そこにアドリブ回収もしなきゃいけないんですよ。
っていうのを毎週やり続けてたんですよ。
頭おかしいでしょ。
このレベルのものを今日本でできるチームがいるかっていうと、
ちょっと厳しいんじゃないかな。
怖くてできないよね。
前にYouTubeでも探せばあると思うんですけど、
停電するっていうのがあったんですよ。
公開堂自体は停電してればいいんですけど、
舞台だけ停電してて、でもマイクは死んでたのか。
だから自声で、
いかりやちょうすけさんが今停電しておりますみたいなのを
生放送中に言って真っ暗なんですよ。
真っ暗の中でひたすら自声だけで、
1時間なんとか持たせようとするっていうのを、
初時代の全員集合のドリフトのメンツとはやってたんですよ。
なんとかなっちゃったんですよね。
途中で電気ついたんですけど確か。
だからああいう何かトラブったときの対処能力っていう、
そこらへんの能力は今の日本人の映像制作チームにはないんじゃないかなと思いますけどね。
あれって何?会場に入れなかった人が電気の回線切ったの?
そういうのがあったんだ。
だから昔の人はすごいんですよ。
89分で電気回復してる。89分で全員集合。
だからサーカスの劇団的な。
でもサーカスの劇団は同じところで毎回同じ演目をするんですよ。
例えばサーカスのテントを作ると、
3ヶ月くらい同じネタを毎日やり続けるんですよ。
なのでまだ分かるんですよ。
これが毎週ネタが違うっていうのが頭おかしすぎるんですよ。
テレビで放映してなかったら同じネタずっとやるは全然いけるんですけど、
あれは今でもやれるとこないし、
もしできるんだったらすごいけど、
それで視聴率取れるかっていうと分かんないんだよね。
だからちょっとリスクが大きすぎて誰も手を出せないんじゃないかな。
そこでドリフっていうのは元々新井中さんとかが、
もう俺無理だからやめるわって言って、
そこの現場で足回りをやってた坊やっていうAD的な
志村健を無理やり演者に挙げたんですよね。
無理やり演者に挙げて演者である志村健っていうのが
なんとか受けなきゃいけないっていうので、
いろんなキャラクターをやったんですよね。
最初の頃志村健人気なかったらしいんですよね。
僕はその頃の記憶あんまないんだけど。
人気がなかった頃の志村健がいろいろ試行錯誤して、
ボケキャラっていうのを加藤茶と一緒にやることによって、
やっぱり井上聡介はリーダー格であるとか、
中本浩二さんは運動できるよねとか、
天然でいくと高木ブーの天然には勝てないよねってなると、
その音ボケキャラ、でもそれは加藤さんの方がやってたんですよ。
なので加藤茶の音ボケキャラとコンビで音ボケキャラをやる
っていうところで攻めていくっていうポジションを見つけて、
そこで上手いコンビとして売れてったっていうのがあるんですよね。
だからヒゲダンスとかって完全にチャップリのパクリですよね。
加藤茶もイケメンだったりとかってなったりして。
そういう意味でいくと、なかなか行き当たりばったりで何とか回していくっていう、
すごい敬語なチームというか。
なので本当に伝説的な番組だったんですけど、
世間ではそんなに理解されてないっていう。
医学博士を持った看護師です。職場では副市長をしています。
今後看護師は辞めたいと思っています。
専属者なら看護師退職後どのようになったら決めますか?
たぶん学校系全然いけるんじゃないですか。
看護師経験があって副市長までやっている中で、
医学博士を持っていますということであれば、
学校の先生系は全然いけるんじゃないかなと思いますけども。
パパとママともというのがありまして、
子供の父親母親というのが結構同じようなポジションになるっていうのがあったりするので、
お子さんを作るとできるんじゃないでしょうか。
正確に言うと、僕がいた時にインフルエンザになりつつあったんですけど、
僕が帰った後に高温になった、38℃とかになったっていうので、
ヒゲ割りさんも部隊のインフルエンザになるので気を付けてください。
初心者から農家をやる人って結構いるんですけど、
ただ地域と人によります。
かなり過疎化しているところの方がいい場合もあるし、
人が足りないからどんな人でもウェルカムという場合もあるし、
またある程度都会に近い方が一般的な都会の感覚というのも分かったりするので、
どの地域がうまくいくとか、どういうパターンがうまくいくというのが定期化されてないですよね。
なかなか田舎特有の制度とかで困ってしまってうまくいかないという場合もあったりするので、
一概にだいたいうまくいきますというわけではないですけど。