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ADHDと借金によるビジネス挑戦の是非 / 成功者の家庭環境や資金的背景 他
2026-06-21 12:00

ADHDと借金によるビジネス挑戦の是非 / 成功者の家庭環境や資金的背景 他

タイトル:ADHDと借金によるビジネス挑戦の是非 / 成功者の家庭環境や資金的背景 他
ファイル:23vSB2fXjc8_part12.mp3

本文:
今回のテーマ:
ADHDと借金によるビジネス挑戦の是非 / 成功者の家庭環境や資金的背景 / ピックルボールの日本普及の可能性 / 意識と主観的体験の未解明性 / PTSD持ちのフルリモートIT就職の進路相談 / 量子コンピューターの欠点とAIとの関係

元動画:
https://www.youtube.com/watch?v=23vSB2fXjc8

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【公認】に決定はありますか? AIは関係していますか? まず、高すぎる。
決められたアルゴリズムしかできないので、万能なプログラムはまだ組むことができない。
【公認】24歳。打つADHD。借金は50万です。
何で当たり前の50万でビジネスをやりたいと思ってます。ですが、借金があった方がなかなかやめられず、不器用にもやられたりするけど、やめましょう。これだという問題があります。
ひろゆきさんはどうしますか? 普通に働きますね。
間違ってるかもしれないんですけど、工場で働くのが好きじゃないから、ビジネスで一発当てて人生大逆転したいっていう夢を語っている気がするんですよね。
不器用、いろいろ手をつけて、いまいちこれだというのがありませんっていうのは、いろいろやった結果、儲かるものがあなたのスキルではできなかったということだと思うんですよ。
その状態で借金もあって働かずにいくと、むしろどんどん借金が増えていく。生活が苦しくなると思うので。
なので、生活保護にしたら、ADHDとかうちで働けないっていうのであれば、もう働けないんだから、自己破産して生活保護で普通に楽しく人生暮らせばいいんじゃないかなと思いますけど。
もちろん運のいい人は成功するんですけど、ビジネスで成功する人って余裕のある人なんですよ。
この余裕っていうのは精神的な余裕もそうだけど、金銭的な余裕。
要するに会社はどうなったら倒産するか、お金がなくなったら。
若い人で会社成功する人に、親が金持ちって割合めちゃくちゃ多いんですよ。
例えばホリエモンことホリエタカフミさん。ベンチャーで自分の手で会社を大きくしたと言われてますけど、
ホリエさんが作った会社の出資者って、その当時に付き合っていた彼女のお父さんからお金を引っ張ってるんですよね。
なので、そもそも彼女のお父さんがお金を持っていたから会社という箱が作れたわけで、
残念ながら貧乏で自分の力だけで成し遂げたのかっていうと、そうでもないんですよ。
なので、そういう知り合いにお金を持ってる人がいたから会社作れたよねって話だったりするので、
何だかんだ言って、やっぱり自分一人で一からやって、親の金とかも使わずにやりましたって人ってそんなに多くないですよね。
聞いてみたら、もともと親が金持ちでしたとか、結構いるんですよ、若い人で成功してる人で。
親が経営者とかで、経営とはこういうものだみたいなのを聞いてやりましたとか、最初のランディングの資金を親にもらってましたとか、
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あとよくあるのが、親に取引先を紹介してもらえるっていうパターン。
子どもがこういう仕事をしたいんだよねっていうと、親が自分のコネとか円とかを使って繋いでくれて、
親の顔で仕事が繋がるからトントン拍子で取引先が増えるみたいな。
それはうまくいくよねみたいなパターンもあったりするので、
本当に都市空間でお金もないですっていう人でビジネス当てるって結構難しいですよね。
例えば漫画村をやった星野郎美さん。
星野郎美さんね、確かね、表で言ってるかわからないのでぼやかしますけど、
日本以外の国籍を持っているし、知ってる限り2つぐらいの人種の親戚いるんですよね。
割とお金を持っている人種の血をついている方なので、そこそこの最初から種銭があったんだろうな。
そこでサーバー自体を海外に置いて、そこで情報が出ないっていう形で、
他の国にそういう事業体を置くというののノウハウを持っていたんだろうなっていうのがあったりするので、
ハーフであることは自分で言ってるよね。
なのでもともと海外でこういう形にやって事業体を作ると日本の関係っていうのが動けないよね。
そこで日本人ではない名義という形でお金を積んで事業体を作ることが他の国でできるよねっていう形の
親親戚から来る無形の資産というものもある上でマンガ村というのを成功させた人だと思うんですよね。
もちろん能力もあるし優秀な人なんで別にそれがなかったとしてもできたよって言われたらその可能性あるんですけど、
でもなんだかんだそういうものはあった人ではあると思うんですよ。
っていうのがあったりするので、成功する奴って自分自身の力じゃないことが多いんで。
それでいくとね、ピカルさんはでも実家だからね。
結局実家で金払わなくてニューチューブ的なことをやれるというある種の勇敢貴族のポジションだよね。
本来普通の人ってその家賃を稼ぐために働かなきゃいけないけど、そこをやらないでユーチューブに行けたっていうのは多分そもそもある程度恵まれてるってことだと思うんですけど、
ヒカキンさんはスーパーで働いていて、家賃も多分自分で払ってたと思うから、そういう意味でいくとわりとヒカキンさんは自分自身の能力かな。
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イーロンマスクは長でもないけど金持ちです。南谷フリカでもともと親が事業をやっていて、
養子にして連れてきた女の子14歳を父親が妊娠させるみたいな、結構やべえ父親ね。
裁判座とかになってるんだけど、とはいえもともと事業をやっている親がいてっていう感じだったりするので、
まあまあそれなりに恵まれてる人って多いですよね。
マーク・ザッカーバーグはもともと会社を作るときに、フェイスブックやハーバードで、すげえ金持ちと一緒に会社作ってて、
お金はそっちの金持ちの双子かなんかに出してもらっていて、その後裁判座になってある程度のお金払ってるんですけど、
最初のお金は双子から引っ張ってるっていうのもあったりするので、
大学の同級生の金持ちの双子から引っ張ったっていうのが自分の能力であるというのであればそうかもしれないけど、
孫正義さんはめちゃくちゃ貧乏だけど、家が事業をやっていて、ゴミ屋だったんだよね。
生ゴミとかいらないものとかをリアカー引っ張ってもらうっていうのをおばあちゃんがやっていて、
そのリアカーに乗っていろんなものを集めるっていうのをやってて、
その後に釣りをして魚を取るっていうのを見て、それより網で捕まえた方がよくねっていうのがあって、
川をせき止めて網で大量に魚を取って魚を売るみたいなことをやってたから、
あの人は実力の要素高めなんだけど、
とはいえでも最初の事業のお金を作ったのが、シャープの人にコンピューターの自動翻訳機っていうののプロトモデルを作って、
それの特許を含めて売ってお金作ったんだよね。
実際、コンピューターの自動翻訳機っていうやつが具体的にどんなものなのかっていう話が全然出てきてないんだよね。
俺翻訳機作ったんだよこれだよっていうのがなくて、
翻訳機を作って特許で儲けたっていう話あるんだけど、
多分あれも実際実用的なものではなかったんだと思うけど、
ただそのシャープの知り合いに買ってもらった結果お金があるっていうパターンで、
そこのコネとかがなかったとしたら実は成立してないんじゃないかなっていう気はする。
とはいえ本当に優秀な人なんで、それがなかったとしても別の形でお金を作ったかもしれないけど、
でもやっぱり何らかしらのコネ的なものとかっていうのが結構多くの人があったりするんで、
なので都市空間でビジネスでうまくいくんだっていうのは結構難しいんですよ。
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ピックルボールという卓球のラケットのようなものでバトミントンコートのようなプラスチックなのが空いたボールをテニスのように打ち合う競技がアメリカであり日本でもやりだしますか?
これからメジャースポーツになる可能性はありますか?
ないんじゃない?知らないし。
マイナーなスポーツって結構いっぱいあるんですけど、マイナースポーツで有名になった例ってほとんどないんですよ。
せいぜいオリンピックにBMXがなりましたとかテコンドーがなりましたとかなんですけど、
でもテコンドーってもともと韓国では結構有名な格闘技で、
あとそのウィンタースポーツ、スノーボードとかがなりましたぐらいで、
だからなかなかマイナーなスポーツが有名になるってないんですよ。
クリケットもだってオリンピックになってないでしょ。
インドとかではすごい有名なスポーツですよ。
カバディーも有名だけどね。
カーリングとかではマイナーなスポーツが東京オリンピックになったみたいな。
なので陶器系は実はスポーツがそんなに多くないから引っ張れるかもしれないけど、
夏にやる系のスポーツだと厳しいんじゃないかな。
なぜ脳の活動から主観的な体験が生まれるのかは未解明らしい。
意識とは何なのか。死後はどうなるのか。
主観だからね。
結局それがどう受け止めるかというのは脳の構造が実は一人ずつ違うのではないかって話があるので、
必ずこうであるっていうのは難しいんですよね。
例えば起きた出来事を客観と主観で分けられないまま生きてる人っていっぱいいるんですよ。
例えばじゃあ今年流行る色なんだと思いますか。ピンク。
なぜなら私がピンクが好きだからっていう人って結構いるんですよ。
あなたの趣味趣向を聞いてるわけじゃなくて、客観的にどういうふうなことが起こると思いますかっていうのを聞いてるのに、
なぜか主観をずっと間違えて喋る人っているんですよ。
主観と客観の区分けがない人なんですねっていう人って結構いて、
でも別に生きていく上で全く困らないんですよ。
物事を全て主観でしか判断できない人っていうのもいるんですけど、
逆に数学をやる人とか完全に客観と主観を切り替えられる人っていうのもいたりするんですけど、
程度があって人間の物事の受け止め方っていうのは結構違うよねっていうね。
現在小売です。
PATM確保診断済みのため、人混みや咳の音に強い不安を感じるようになり、将来的にフルリモートのIT職を考えています。
フルリモートは働きやすそうに見える一方で、人間関係や経営形成で不利になるという意見も見かけます。
もしロキさんが私の立場でフルリモート前提で進路を考えますか。
それとも別の選択肢を考えました。
人のお借りを減らして生きる道を選んで後悔しないか次第です。
未経験でいきなりフルリモートっていうので、会社員になろうとするのは諦めた方がいいです。
フルリモートは人間関係で生きる道を考えます。
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