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強い草と弱い草の違いは、強く風が吹いた時に初めてわかる。
そんな言葉があります。
三話シャッターのマドシャッターマドモア台風ガードは、大きな台風にも耐える設計。
進化はその時に。
三話シャッター
えーと、PCが不安定になってきていて。
これ、いってるかな?大丈夫かな?はいはいはい。
少子化と労働者比率の悪化
えーと、ひろゆき新党は少子化対策で、将来的には年金対策になりますよね?
そうですね。年金対策というより、
労働者と非労働者の割合というのが、どんどん悪化してるんですよ。
年金制度ができた時に、確か、労働者10人で、
高齢者を1人支えるっていう構造になったと思うんですけど、
今は確か、労働者5人で高齢者1人ぐらいで、
そのうち、労働者3人で高齢者1人を支えるという状態になっているので、
労働者の比率というのを上げていかなきゃいけないよね。
労働者の比率を上げるのは、やはり子供が増えて日本人が増えないと上がらないんですよね。
あともう一つ、外国人を入れる。
なんですけど、
技能実習生制度の課題と限界
技術実習生で、
中国とか韓国の人ってあんまり見たことないですよねって話になるんですよ。
20年前ぐらいって、
韓国の人とか中国人の人とかが働いてるのを日本で見てたと思うんですけど、
韓国って、その後というかずっと経済成長していて、
韓国って今技能実習生制度の対象国ではないんですよ。
要するに韓国人の人って、日本に来るより韓国で働いた方が仕事があるよねっていうことになり、
日本に来る必要がなくなったんですよね。
中国はまだまだ内陸の人たちとかお金のない人たちがいるので来るんですけど、
昔に比べると技能実習生の中国人比率というのはだんだん下がってるんですよ。
っていうのがあって、今技能実習生で一番多い国民がベトナムなんですけど、
ベトナムも結構経済発展いじりしいので、
多分もう5年ぐらいしたらベトナムの人も来なくなるかもですよね。
なので何が起きてるかというと、
仮にじゃあ中国の人とかベトナムの人で来てる人がいるとすると、
ベトナムでまともな仕事ができない人が来るようになるんですよ。
円安が外国人労働者に与える影響
要するに自分で国で稼げるんだったら自分の国で稼ぎますよね。
これ英語圏だけ別なんですよ。
英語圏の場合は、英語圏の国で働いた経験というのが、
なんか音声大丈夫?
なんか音声遠くなってない?
これは僕の環境の設定のせいなのか、PCの問題なのか、
えーと、大丈夫?別に大丈夫ですか?
なんかね、あのね、
うちのPCがね、熱でね、ちょっと不安定気味なんですよ。
音大丈夫?はいはいはい。じゃあ大丈夫。
何の話してるのか忘れちゃった。
えーと、なんだっけ?
ベトナムの人で優秀な人はベトナムで働きますと。
ベトナムで働いてまともなお金が取れない人、
もしくはベトナムでまともな仕事をすることができない、
またはベトナムに滞在すると何かまずいことをやっちゃった人、
っていうのが来るようになるんですよね。
っていうのがあって、なのでその優秀な真面目な人が来るのではなく、
優秀ではなくて不真面目な人というのが来るようになっちゃうんですよ。
で、これが日本が円安になればなるほど加速するんですよね。
要するに円の価値というのが下がり続けると、
他の国から見て、毎月の生活費というのを日本にいくと、
1.5倍稼げますっていうのがあったら日本に行ったら得だよね、なんですけど、
じゃあその日本円が120円から160円になりましたっていうのは、
他の国から見て1.5倍安くなってるってことなんですよ。
なので日本に来たら1.5倍稼げるが、円安で1.5倍円が安くなると、
逆にいくと日本に行っても自分の国で働いても、
もらえる額一緒じゃんってなっちゃうんですよね。
なのでそれ来なくなるよねっていうところだったりするので、
なかなか技能実習生制度というのは厳しいんじゃないかなっていうね。
優秀な外国人はそもそも日本に来ないっていう。
日本語学習のステップアップの無さと制度の魅力低下
英語圏だと英語の国で英語を覚えて、
英語圏の会社で働いたことが多くあるので、
じゃあイギリスの会社に行きますとかアメリカの会社に行きますっていうステップアップができるんですよ。
なのでオーストラリアに行って、
例えばインドネシアの人たちとかが割とオーストラリアに行って英語を学んで、
その後アメリカに行ったりとかヨーロッパ、
ドイツの会社とか英語が喋れたら採用されたりするんですけど、
っていう感じでステップアップをするために英語圏の国に行くっていうのなんですけど、
日本語ステップアップが全くないんですよね。
日本語を覚えても日本とパラオでしか使えないんで。
なので5年技能実習生で日本に来て一生懸命日本語を覚えましたって言っても、
そんな技能実習生5年やったら母国に帰らなければいけないので、
帰った瞬間覚えた日本語って一切役に立たないですよね。
戻った国で日本人相手の観光業をやるとかだったら別ですけど、
5年間覚えた語学が全く意味がないっていう。
それだったらやっぱ覚える必要ないよね。
5年来たとしても日本語を覚えない、
日本の文化を学ばないという人ばかりが来ちゃうっていうね。
ひろきさんこんばんは。
先日アプティさんからのビデオレター無事頂きました。
これテックスとかにあげても大丈夫なんです。
あ、ご自由にどうぞ。
アプティさんの問い合わせだったところ、
諸行漁師団経営儲けの子ですが、
威力宣言がお受け入れをお伺いしたいです。
はい、勝手にあげていただいて結構です。
大丈夫です。
なのでね、お米農家さんはなかなか厳しいんじゃないかなって話を
先ほどさせていただきましたけど。
賃貸vs持ち家と税金・経費の最適化
賃貸vs持ち家の運送、税金を無視してませんか?
ひろきさんは賃貸vs持ち家、賃貸ですが、
税金まで含めるとどうなりますか?
税金まで含めたら、より持ち家の方が損するが大きくなります。
賃貸は別に不動産、固定資産税払わなくていいので。
個人事業主なら家賃を家事安分、
法人なら役員社宅を活用できる、
会社員でも副業でも育て、
法人化できれば同じセンサー付近できます。
賃貸購入論争で、なぜ個人事業主、
法人を使った住居金の最適化の視点はあまり語られないのでしょうか?
別に個人事業主だったとしても、払う額は一緒なんですよ。
なのでその払う額というのが、
家賃として払うのか、
もしくはローンとして払うのかなんですけど、
仮に法人で給料として払おうと、
法人として費用として落とそうと、
結果として、
自分に対して残る額は一緒なんですよね。
経費で落ちるから、
その分が得だよね、
というので考えるのであれば、
その家賃安分という、
個人事業主として、
自分の家の何パーセントかを
事業に貸すということができる、
という権限があるのであれば、
それは意味があるよね、
という話なんですけど、
それって別に、
個人でサラリーマンをやっている人が、
副業をやります、
副業をやった時の利益がありますと、
この副業でやった利益というのも、
家賃安分なんですよ、
と言ったとしても、
景気として認められないんですけど、
結果として、
家を使って仕事をして、
そこで利益上がりますよね、
というので、
個人事業主をやろうと、
副業をしようと、
別にその家を使って入った収入に対して、
自分で説明していて、
今説明成り立っている?
ちょっとね、
音声が回っているのと、
お酒が回っていて、
自分で説明していて、
合っているかどうかが、
分からなくなっているんですけど、
なので、
仮に得するパターンで
考えると、
ほぼ自分が
住んでいない状態で、
会社の事務所として、
使って、
そこでローンを
返し続けて、
その会社が経費という形で
落とせるので、
結果として、
所得税を払って、
家賃を払うよりも、
得だよねという状態に
持っていけるのであれば、
得というパターンがあるかな、
みたいなところかな。