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家計の見直しと節約 / テーマパーク運営と人力アトラクション 他
2026-08-30 08:06

家計の見直しと節約 / テーマパーク運営と人力アトラクション 他

今回のテーマ:
家計の見直しと節約 / テーマパーク運営と人力アトラクション / 少子化・地方定住と都会への人口流出 / 日本での石造りの家と気候の相性 / グループホームでの同居トラブルとギバー・テイカー問題 / 自然災害保険と人口減少対策

元動画:
https://www.youtube.com/watch?v=Fydc3YFumow

感想

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まあでもね、やりたがらないんですけど。
シャングリア沖縄一周園、どうすれば火事になりますか? アトラクションの安全確認等をさばくの難しそうです。
いや僕、だから行ったことないからわかんないんですよね。
うーん、あの基本的にはその、あの人力かかりまくりアトラクションというのは結構難しいとは思うんですけど、
ただ沖縄のその、あの人間の価格が安いというところをうまく使えるのであれば、
そのお化け屋敷的なものとかっていうのをやっちゃうっていうので、
ひたすらこう、あの人力の労力をかけるっていう方向はありなんじゃないかなと思いますけど。
都市のあり方を研究しているものです。少子化問題、加速化に影響を与えるアイデアを持っています。
可能であればお話したいと思います。現在は自治体商工会社でアプローチ中です。
関連特許を請願済みです。
えっと、アイデア自体はただなので書いていただければ考えます。
若いとやっぱり都会に行きたくなるんですかね。はい、刺激が多いので。
自分も妻も地元定住で、親や親戚の支援もあり、メリットが多いです。
うーんと、あの、地元に定住しているようなタイプの人は地元に定住する割合が高いんですけど、
要するにどういうことを言ってるかというと、あの、何か新しい土地に行きたいとかって好奇心を持つ割合というのが一定の割合生まれていて、
そういう人たちがどんどん都会に行って、都会には新しいことをやりたい、面白いことをやりたいという人が集まるんですよね。
なので、その都会に行った方が新しいことをやりたい、面白いことをやりたいっていう人たち、友達、会社だったりが多くなるんですけども、
逆にその新しいこととかどうでもいいです。同じことをずっと続けたい人ですっていう人たちが地方にそのまま残ったりするので、
なので、性格としてその同じことをずっと続けて安心だよねというのを望む人たちと、その安心よりも冒険だろうって考える人たちっていうので、
都会はその安心より冒険派で、冒険より安心派が地方の方に多いっていうところだったりするので、
なので、基本的に一定の割合なんですけど、ただ若い人の方が冒険を好む割合が高いっていう。
高齢者になって突然冒険する人もいますけどね。
石作りの家は日本にはあまりないんですが、日本で石の家を作ってみたいんです。
昨今の気温上昇はどう影響する?
暑いっす。石は蓄熱するんで、1日2日40度近くになったとしても、実はフランスそんなにきつくないですよ。
日中に40度になったとしても、夜中に温度がだんだん下がっていって、結果としてそれなりになるんですけど、
5日ぐらい進むと建物自体が熱を持ってしまってて、気温は20度なんだけど室内は30度になったりするんですよ。
要するに40度の時に溜めた熱をずっと建物が持ってるので、朝の気温20度なんだけど、
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建物自体が熱を出すので、結果として建物の中だと30度みたいな。
なので外に出るほうが全然涼しいよねっていうことになっちゃったりするので、
日本は石作りが合わないのはそういう理由もあるんじゃないかなと思いますけどね。
なので元々木で作って、ふすまとかだったり隙間だらけの構造にしてるっていうのは、風通しを良くするっていうのもあるんじゃないかなと思います。
【コメント】グループホームに住んでいます。同居人が一日を覚えて歌ったり、のごを家中に巻き散らしたりして困っています。
おまけにわがままです。自病でトレッド障害を持ち、私の暴言をよく言われげんなりしています。
出て行ってもらうなりしとちゅんですが、仮に行っても気持ちを持ちません。どうしたら?
僕だからグループホームが長期的には継続性が少ないと思うのはこれなんですよね。
まともな人たちが集まってグループホールをやる分には継続できるんですけど、おかしな人とかテイカーが一人入ってくると破綻するんですよ。
世の中にはギバー的な人とテイカー的な人がいて、人の世話をするのが好きとか、それなりに余裕がありますっていうギバー的な人と、
俺は何もしたくないけど何かもらえるんだったらもらうぜっていうテイカーの人たちっていうのが分かれるんですよ。
お金がある人ほど余裕があるので、どちらかというとギバー側になり、そもそもテイカーの人はお金がないからギブができないよねっていうのがあって、
ギバー5人とテイカー1人が住んだ場合どうなるかっていうと、何か必要なコストがあったときにギバーの5人が必ずお金を払うことになるんですよ。
クリスマスイベントやろうっていうときにテイカーの人はお金がありません。だから出せません。
じゃあこのギバーの5人で出しましょうみたいなのが毎年毎年行われるんですよ。
この後、七夕祭りやりましょうとか、子供の日の祭りやりましょうとか、お盆でお祭りやりましょうってなると、毎回テイカーはお金払わずギバーだけがお金を払うってことになるんですよね。
なので結果として、ギバーばかりのたまたま上手くいくグループというのがあるんですけど、
そのテイカーの割合が増えてしまうと残念ながら破綻してしまうっていうのがあって、
おごる人をごらえる人っていうパターンだと思うんですけど、
ちなみに僕お金はそれなりにあるんですけど、基本的に人に必ずおごってもらうタイプで、
なのでXで僕の発言を見てると、
お寿司が好きですっていうのを1週間に毎週書いてんじゃないかな。
うさみさんっていう昔から知り合いの人が、サイバーエージェントグループの中で社長やってたりしたんですけど、
その後独立されて、なのでお寿司好きですってずっと送ってて、
最近だとABXを作った松浦さんが、僕は友達がいないみたいなのを書いてて、
お寿司が好きですっていうのを送ってて、
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その後だと音竹さんとかにも送ってるかな。
なので基本的には人からおごってもらうっていうので僕は生きてるので、
なので僕みたいなテーカーが増えると、
基本的にはグループフォームは成り立たないってやつですね。
堀江さんと赤間で岩尾さんの対談めっちゃよかったです。
初めて堀江のコンテンツに興味がありました。
あ、そんなのあるんだ。
よいしょかったです。
人口減少対策の一つで、自然災害保険を作ったり良くないですか。
例えば震災が起きてその途中に住めなくなったら、
他県に移住するのに必要なお金を補助してくれる保険。
そうすることにより震災時に速やかに移住することが可能になり、
震災時に亡くなる方もいる。
保険で徴収したお金は人口の減った地域に応じつられた家屋の移住費にあたりもできる。
なぜ被災地にとるまで助けを持つのか、俺は理解できないんですが。
まず地方に住んでいる人はそもそも現金収入を持っていないので、
この保険に加入するほどのお金がない。
仮にその保険にお金が払えるんだったとしても、
他県に移住できるほどの大きな金額という保険料を払うことができない。
なので成立しない。
保険というのは基本的には払っている人たちが大勢いて、
それがほぼ発生しないというのが正しいんですよ。
なのでこの自然災害保険をやるんだとしたら、
東京都民もこの保険に加入させないといけないんですよ。
要するに東京都民というのはお金を持っているわけじゃないですか。
なので東京の人たちがその保険に払えてくれれば、まあまあなんとか成立するんですけど、
残念ながら東京の人たちはこの自然災害保険入らないですよね。
なのでこれは民間の保険でやるのではなく、
国がやるべきことだと思うんですよね。
なので僕は災害があった地域が人間が住めるような状況に持っていくというのは、
イグラ整備を含めて国がやるべきで、
そこを民間の余力とか民間の力で何とかしようとするというのが間違いなんじゃないかなと思っております。
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