なるとおおみち放送局
鳴門の学生や大人が、音楽や文化、地域活動などを自由に発表し、将来は学生自身も番組を持てるようにする地域メディア構想。
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#1 同級生と始めた学生起業から、IT企業の社長へ
なるとおおみち放送局チャンネル鳴門市大道商店街のIT企業、株式会社ひろかの山口社長を迎え、会社の事業内容と宮崎から鳴門へ至る経歴を聞く。山口さんは宮崎大学在学中、同級生とインターネット技術を使った事業を始め、ホームページ制作や業務用ソフト開発を手がけた。学生時代に受けた倉庫管理システムの仕事は、現在も稼働している可能性があるという。その会社を卒業後2...
#0 なぜ、鳴門に放送局をつくるのか
なるとおおみち放送局チャンネル徳島県鳴門市の大道銀天街から発信する「なるとおおみち放送局」の立ち上げメンバーが、番組を始める理由と地域の課題を語る。人口減少や高齢化が進み、鳴門市が2024年に消滅可能性都市に選ばれた状況を踏まえ、若者が地元で活動や作品を発表できる場を作りたいという思いが示される。河野は30年前、高校生バンドで鳴門市民会館のロックフェスに...
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