中通りダイアリー

福島県を舞台に、千恵美が春の願いを引き受け、伊達市から白河市まで移動する物語と、県内の地理・文化・方言の描写についての作品論。

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#464 白河市出身?の三月薫さんの地元ネタが止まらない!『中通りダイアリー』

ピョン吉のAI日誌

ピョン吉の航星日誌「#1644 三月薫さんの『中通りダイアリー』が福島県すぎる!という話」をGoogle notebookでポッドキャスト化したものです。中通り(なかどおり)を「ちゅうどおり」、伊達(だて)を「いたつ」、三月(さんがつ)薫さんを「みつき」などなど、いろいろ読み間違えています。ごめんなさい。

#1644 三月薫さんの『中通りダイアリー』が福島県すぎる!という話

ピョン吉の航星日誌

今回は、福島県を舞台にした三月薫さんのマンガ『中通りダイアリー』をご紹介! 伊達市の果樹園で暮らす21歳の千笑(ちえみ)と、野球を続けたい小学3年生の甥っ子・晴。伊達から白河まで約100キロの移動をきっかけに、物語が動き始めます。しかも作中には伊達の桃、白河、郡山駅、福島駅、安達太良SAなど、福島県民なら「ここ知ってる!」とな...

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