今回は、福島県を舞台にした三月薫さんのマンガ『中通りダイアリー』をご紹介! 伊達市の果樹園で暮らす21歳の千笑(ちえみ)と、野球を続けたい小学3年生の甥っ子・晴。伊達から白河まで約100キロの移動をきっかけに、物語が動き始めます。しかも作中には伊達の桃、白河、郡山駅、福島駅、安達太良SAなど、福島県民なら「ここ知ってる!」となる場所が次々登場。福島県民必見、県外の方にも読んでほしい一作です!
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