語学・言葉
英語をはじめとする語学の学習法、言葉の成り立ちや使われ方。聴く・話す練習から、言語そのものへの好奇心まで。
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気になるテーマ・作品・イベントをもっと深く。複数の番組で話されているものから表示しています。
【再】#811. 子供の言語社会化 --- 尾崎萌子さんとの対談
【本・再放送】英語の語源が身につくラジオ (heldio)尾崎萌子さんは、日本人とアメリカ人の家庭における0歳から4歳までの絵本読み聞かせを比較する研究について解説しています。研究では約500本の動画を収集し、そのうち約250本を分析して、両文化で親の共感的発話の傾向が交差していることを示しました。
2016年、何してた?ひどい職場、勉強オタク、そして今につながる10年前
ゲストハウス女主人ジュリーの東京ジャーニージュリーが2016年の会社員生活と、TOEICや通訳案内士資格に向けた勉強の日々を振り返ります。職場でのハラスメントや人間関係の悩みを経験しながらも、前年のフランスでの体験や日本酒講師の経験が現在のゲストハウス運営の出発点になったと語っています。
ここが違った!英語が伸びる人の共通点
りか先生の英語がぽんぽん飛び出すラジオ英語コーチの松島里花さんが、180人以上の受講者から学んだ英語が伸びる人の共通点についてお話しします。自分の変化に敏感であること、真似することを楽しめること、そして新しい知識をおもしろがれることの3つが重要だと述べられています。
【再】#810. 名前とは何か? --- 言語学の難問について考える
【本・再放送】英語の語源が身につくラジオ (heldio)堀田隆一氏が、名前プロジェクトの導入として「名前とは何か」という言語学の難問について考察します。固有名詞と普通名詞は明確に区別できるものではなく、グラデーションとして捉える必要があると述べます。
ハメてくるサイトの免疫をつけよう!【罠を見抜けないワケ】
明日いけるかも読書(旧マンガ760)2022年の調査では、対象のウェブサイトやアプリの97%に人を欺くデザインが含まれていると報告されています。ダークパターンはグレーゾーンの戦いになりやすく、完全に消滅するのは難しいとされています。そのため、ユーザーはプロモーションとプロダクトを総合的に判断し、不快に感じた場合は利用をやめるか、問い合わせ窓口で意見を伝えること...
【再】#809. 「言語化」という表現が流行っているようですが
【本・再放送】英語の語源が身につくラジオ (heldio)堀田隆一氏は、最近流行している「言語化」という表現に対して、公的な場では当然の行為であり、私的な領域ではむしろ避けたいという個人的な違和感を述べています。言葉は言いたいことの7割から8割を救い取ってくれる道具であり、どうしても言語化できない残りの部分こそが重要であるという見解を示しています。
#126 フィラーってご存知ですか?
おやじのかくげんろく小さいんとジェームスが、話の途中に挟む「えーっと」「あのー」などのフィラーについて話します。フィラーには自信のなさから出るものと、考えを整理しながら言葉を選ぶためのものがあり、面接などでは即答が求められる質問に入ると不自然に聞こえる一方、内容が深ければ必ずしも悪くないと考えます。台本やカンペを見ず、詰まりながらも自分の...
【お知らせ】新番組「万華鏡 Mangekyo」を始めました
Audio Japan〜日本の雑学を英語で学ぶ〜新井大貴が、日本の観光地を歴史の視点から掘り下げる新番組「万華鏡 Japan Through History」の開始を告知しています。本番組は京都編から始まり、名所の知られざる物語を日本語版・英語版で届ける内容です。従来の「ひとりごとラジオ」では考えや英語学習について話し、新番組では観光と歴史に内容を絞る方針です。
道草Ep.3 習いたいことがありすぎる&小さな車が欲しい
みちくさして迷子中〜時差ボケ座談会サイドノート〜これから習いたいこととして、歌の伴奏のためのウクレレ、習字、ピラティス・ヨガ・クラシックバレエ、フランス語や英語が挙げられます。フランス語は10年以上続けており、先生との会話を楽しみながら、短期留学やホームステイも検討しています。子ども食堂の夢については、食事提供に伴う継続性やアレルギーなどの責任を考え、団体でのボランテ...
Ep0-1. 経営懐疑アフタートーク!人生初のポッドキャストをやり始めた経緯!
国境なき自習室本エピソードでは、スリランカと日本の学生がオンラインで一緒に勉強できる「国境なき自習室」プロジェクトの立ち上げ経緯について語られています。スターリンクを活用した現地拠点の構築や、日本人オーナーによる支援モデルの検討など、具体的なアイデアが共有されています。
【再】#808. 『英語史新聞』第6号発行!
【本・再放送】英語の語源が身につくラジオ (heldio)8月14日にウェブ発行された『英語史新聞』第6号の案内をお届けします。本号では、スペルや前置詞に関する話題に加え、熊本学園大学の宿見先生へのインタビュー前編を掲載しています。また、今後は各執筆者との対談を通じて記事の背景を深掘りする企画も予定されています。
#1955. 10月10日(土),朝カルで『なぜさんたんげん』出版記念講座を開き
【本・再放送】英語の語源が身につくラジオ (heldio)10月10日(土)午後3時30分から、朝日カルチャーセンター新宿教室にて『なぜ三単元』出版記念講座が開催されます。対面とオンラインの両方から受講でき、会場では書籍販売やサイン会も行われます。
【再】#807. 言語社会化って何? --- 尾崎萌子さんとの対談
【本・再放送】英語の語源が身につくラジオ (heldio)本エピソードでは、尾崎萌子氏との対談を通じて、言葉を通じて社会に馴染んでいく過程を研究する「言語社会化」について解説しています。特に日本特有の「社会人」概念や新卒研修における言葉の指導、そして欧米との文化的な違いについて具体的な事例を交えてお話ししています。
#0|万華鏡とは? What is Mangekyo?
万華鏡 Mangekyo | Japan through history「万華鏡 Japan through History」は、日本の寺社や城などの観光地を、歴史の視点から掘り下げる番組です。パーソナリティのあらいたえきは、全国通訳案内士の資格取得を目指す勉強の記録として、各地の背景にある物語を日本語と英語で紹介します。旅の予習や通勤中の視聴、日本を英語で話したい人にも役立つ内容を目指しています。
「それ言いたかった!」が英語で言える最短ルート
りか先生の英語がぽんぽん飛び出すラジオ英語を知っているのに話せないのは練習不足であり、能力不足ではないと説明しています。中学英語やアプリだけでは不十分で、日常や仕事で実際に使いたい一文を選び、ChatGPTに確認しながら声に出して繰り返す練習が重要だと述べています。
026 神様の正体?![2026.9.25放送]
はじめてのカタカムナ本エピソードでは、カタカムナの神名を電気的な状態を示す音として解釈する見解や、丸に十字の形が世界各地の文化に共通する点が紹介されています。また、馬の癒やし効果やホースセラピーの体験、そして自然界や天体から答えを見出すカタカムナ的な視点についても語られています。
PimsleurとMr.Fujiをオススメする回
朝のひとくちめ 夜の仕込み時間セリちゃんは英語の挨拶準備と会話の難しさを、あっちゃんはピンズラーの習慣化とLanguage Exchangeでの交流体験を語っています。正しい文法よりも、やりたいことや相手の文化への関心がコミュニケーションに役立ったと述べています。
勉強の仕方を一生勉強してる、みたいになりやすい
いちの「人生をちょっと良くする」ラジオトレーニングをしていると、もっと一気に筋肉が増える方法はないか、と近道を探してしまう。英語なら、毎日1つ単語を覚えればいいのに、本屋で早くできるようになりそうな本を探して、勉強の仕方を一生勉強してる、みたいになりやすい。結局、コツコツやるしかない。今日は、自分に言い聞かせる回です。 今日のテーマは、結局、コツコツやるしか...
#1953. まさにゃん・川上の「『なぜさんたんげん』のなぜを考えよう」 ---
【本・再放送】英語の語源が身につくラジオ (heldio)堀田隆一氏の著書『なぜ三単元のSをつけるのか?』を題材に、まさにゃん・川上・ミサトの3名が事前の作戦会議を行った回です。ラテン語由来の比較級「junior」が「than」ではなく「to」を伴う理由や、なぜ「more」型にならないかなど、読者視点の疑問を深掘りしています。
【再】#805. 「英語は○○である」 ― あなたにとって英語とはなんですか?(
【本・再放送】英語の語源が身につくラジオ (heldio)堀田隆一氏とKELFメンバーが、リスナーから寄せられた「英語は○○である」という多様な比喩を共有し、英語との関わり方について語り合いました。また、KELF副会長のKさんが8月14日公開予定の「英語新聞」第6号の編集委員長を務めることも報告されました。
Ep1-6. 部活みたいな連帯感を海外の学生と生むには?
国境なき自習室本エピソードでは、海外の学生とオンラインで同じ音楽やタイマーを共有しながら学習することで、言語を超えた部活のような連帯感を生み出せるというアイデアについて話し合われています。また、引きこもり支援施設へのアプローチや、SNS発信を担う協力者を探すための活動計画についても触れられています。
Ep 1-5. スリランカ学生500人と一緒に勉強し続けるには?
国境なき自習室本エピソードでは、スリランカの学生500人とオンラインで勉強を続けるための仕組みづくりについて議論しています。ZoomやLINEを活用しつつ、時間管理や個別契約への引き抜き防止といった課題の解決策を話し合っています。また、日本側の参加者拡大とスリランカ側の管理人員確保が、プロジェクト成功のボトルネックになると指摘しています。
Ep.1-4 パーソナルトレーナーみたい?/AI時代の自習室の価値/どう広げるか
国境なき自習室パーソナルトレーナーのような立ち位置で、AI時代だからこそ価値のある「人が見守る」自習室の仕組みについて議論しています。また、代理店方式による事業の拡大や、スリランカ側の管理者確保がボトルネックになるとの指摘も出ています。
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