国際音声記号(IPA)

国際音声記号を用いた語音の分類や発音指導について。

「国際音声記号(IPA)」を全文検索でも探す →

トピックを検索中…

一致するトピックはありません。

LISTENverse

拡大するとさらに表示 · 0 本

#37 日本語の「ん」って4種類あんねん。& 家族の呼び方おかしくない!?

Deep Structure Radio〜 Keiともちこの言語学研究室 〜

日本語の「ん」は、後ろに続く音に合わせて唇音のM、歯茎音のN、鼻濁音、口蓋垂音などに変化する。番組では「わんたんめんかん」を例に、こうした鼻音同化と、文字と発音を正確に記録するIPA(国際音声記号)を解説する。教科書的には4種類だが、鼻母音などを含めて5、6種類と数える見方も紹介された。後半では、日本語の家族の呼び方が末っ子な...

#71 特別回、ヒガネ氏との語学トークその3

そっちゃその語学ラジオ

そっちゃそ氏とヒガネ氏による語学トークの第3回では、中国語の方言と日本語の関連性、発音の奥深さ、そして多言語学習の課題と面白さが語られました。香港・マカオ・深圳への旅行体験から、広東語と標準語の発音の違い、特に日本語の「北京(ペキン)」が広東語由来であるという発見が紹介されました。また、国際発音記号(IPA)の重要性が強調...

エピソードを読み込んでいます…