ずっと誰かの視線に怯えている。そんなようなことを考えながら、常日頃から生活をしておりますけれども、皆さんいかがお過ごしでございましょうか。
こちらのポッドキャスト番組は、普段、夫と父親を本業としていろいろとやっております、中年のおじさんがやっております、一人喋りのポッドキャスト番組兼文字起こし番組となっております。
わざわざ人に話すことでもないようなことを日記に綴るかのように話をしていくポッドキャスト番組となっております。
番組の構成、都合上、基本的に取って出しを旨としておりますので、あらかじめご了承いただけるとありがたいです。
今回ちょっと話をしていきたいのは、ずっと誰かの視線に怯えているというふうな話をしております。
常日頃から暗殺者に狙われるような、男子一歩外に出れば基本的に敵だらけというふうな言葉は昔から言われておりますけれども、
そういうふうなわけではなくてですね、基本的に何かの目が自分に対して向けられているというふうなのがあって、
なかなか思うように自分の好きなことができないなーっていうふうなことを常日頃から思っておりまして、今回はそんなようなお話をしていこうと思います。
それに合わせて、見るというふうなことについて、いろいろと話ができればなと思っています。
私は基本的にここ最近はですね、ポッドキャストを撮るのがなかなかままならないような状態となっております。
というふうなのも、基本的に一人になれる時間がないんです。
一応1日のうち一人になれる時間というふうなのは、通勤の時間、車を運転している30分30分の計1時間ほど時間はあるんですけども、
一度ですね、これここでポッドキャストを収録してみるというふうなことを試してみたんですけれども、
これがまあ派手にロードノイズが乗るわ、うまく喋れないわ、思い出し思い出し喋っているおかげでうまく編集するのにもなんか、
なんか微妙なことになっているわというふうなのがあって、とりあえず全然うまくいってないんです。
一応このね、ロードノイズとかを低減するために、わざわざDJIの新しいマイクみたいなものを買って試してみてたりはしてたんですけども、
こちらの方もですね、言われているほどAIのノイズ除去というふうなのがうまくいかず、
結局のところカスカスの音となっちゃって、なんかポッドキャストとして聞くのはなんかなーっていうふうな感じのものになっちゃったんですよね。
それもありまして、ここ最近は私は普通にiPhoneのボイスメモで収録をしていたりしております。
結局のところ今やっていることって、こうやって撮ったものをそのまま文字起こしして、
主に編集はクロードの方の文字の方でやっているというような感じになっているので、
まあ、やらなかったなぁDJIのマイク、どうしようというふうに思いながら、今でもこれ車に積んだまま、
そしてこちらの音源もボイスメモで撮っているような状態だったりしております。
で、何の話あったっけ?そう、ミルの話ですね。
そんな感じで、日中の間基本的に一人になれる時間というのがないんです。
私は通勤時間も長いし、会社の拘束時間も長いというふうなのが結構ネックだなと思っております。
転職をしてすっごく楽な仕事ではあるんだけれども、
自分のデスク、個室みたいなものだったら最高の環境だなって思うんですけども、全然そんなことなく、
普通に島タイプ、アイランドタイプの机の配置の中で自分のデスクが作られておりまして、
それで、私の仕事、前任者はどうも8時間から9時間ぐらい、丸1日かけてもまだまだ終わらないというふうな仕事の仕方をしてたみたいですけども、
私、生成愛とかその辺の部分をたくさん駆使できるような人間でございますので、
前任者がやってたことをですね、削減に次ぐ削減を経た上で、
今現在、会社の時間のおよそ1時間以内には仕事が終わってしまうというふうな状態になっておりまして、
若干社内ニートみたいな状況にはなっているんです。
そんなような社内ニートの時間が多々あるとですね、結構暇なので、
いろいろと事務所なりや、うろうろやらん、何やらしてたりはするんですけどね、
結局のところ、どこに行っても人の目があるような状態になっている。
一応、仕事の都合上ですね、この会社内というふうなのはあちこちに監視カメラが据えられておりまして、
なかなか一人になってサボれるような場所というふうなのを見つけられないでいるんですよね。
それもありまして、結局のところ、暇だなーって思いながら、一日うろうろうろうろして。
で、私は基本的に残業する必要は一切ないんですけども、
自分の仕事というふうなのだけでいったり、あとは自分の基礎的な研究とか、
こういうふうなことをしたら会社の生産性がもっと上がるんじゃないかというふうなことは当然のことながらやっているんですけども、
それでもまだ時間が余ってしまうような状態になってたりしますんでね。
まあそういうふうなことをやりながらやってたとしても、まあまあ結構暇なんですけども、
私だけが持っている鍵があったりとか、私が一応役割上やらなくちゃいけないというふうな仕事が朝早くと夕方遅くにあるというふうなのがあって、
私それだけのためだけに会社にかなり長い時間拘束させられているというふうなのが現状だったりするんですね。
一応私のやってる仕事って基本的にはそれの確認だけだったらリモートで良くないですかというふうに思っておりまして、
将来的に全部リモートにしてやろうというふうに思っているので、
まあ現在はそういうふうなことをするために会社の制度とか仕組みとかシステムとかその辺の部分をゴリゴリ変えていっているような、
そんなような状況なんですけどね。
でもこれができるようになるまでは、私は結局のところこうやって長い間拘束されていなければならないんだなと思っております。
そして悪いことに管理職なので残業代がつかないというふうなことになるので、
本当に俺のこの拘束時間無駄だなというふうなことを常日頃から思っちゃいるんですけれども、
厄介なもんですねというふうなところで、
ここ最近というか常々頭を悩ませているような、そんなような状況だったりしております。
そんなような状況下で、あちこちに目があるおかげでですね、
すっごくこれだけ時間があるんだったら、
例えば自分の個人的に作ろうと思っているジンの編参をしたりですとか、
あとはポッドキャストの準備をしたりとか、
今現在こちらの続記をやる以外にも本当はスペキュレーティブフィクションポッドキャストというふうなポッドキャストだけ残して、
それも作ろうと思っていろいろともっかいろいろやってるんですけども、
それもなかなか自分の机の会社PCで、
基本的に私以上にパソコンとかその辺のことに詳しい人間が部署内には誰もいないので、
いくらでも鎌倉化してPC上でそういうふうな操作とかをすることはできるんですけれども、
けどそういうふうなことをしていても、
やっぱり私の机の後ろを私の上長が通ることがあったりするしっていうのがあって、
なかなか大っ平にそういうふうなこともできないなーっていうのもありましてね。
だからそうやって会社にいる間とかっていうふうなのは、
結局のところ会社内のことを改善したりなんだりするというふうなことをわーっとやらざるを得なくて、
結局のところ私なんだかんだでこのすっげー毎日暇だなー退屈だなーっていうふうに思いながら、
会社のやらなくていい仕事まで手をつけて仕事をしてしまっているというふうな状態になってます。
残業代も出ないのにねっていうね。
でそういうふうなところでいろいろとやっていて、
ブルシッドワークだなーっていうふうなことを常日頃から思ってたりはするわけなんですよ。
まあでも会社内のお散歩っていう異様に長いお散歩みたいなのを常日頃からしてたりはするんですけどね。
まあ暇なんすわーとかね退屈なんすわーっていうふうなことがずっと考えてたりするんですけども、
でも結局のところ自分の好きなことができないのは人の目を気にしてるからだなと思ってます。
でじゃあ家に帰ってからは一人でそういうふうな時間とか作ったりとか、
あとは人目を気にしないでっていうふうなことに思われる方もいらっしゃると思うんですけども、
家に帰ってからの方がそういうふうなことができないなーって思っています。
まあ基本的にあの妻の目が怖い。
だからあの一人で例えば子供がなんかやっている子供が、
マーマーマーマーとかねパーパーパーパーって。
まあ基本的にあのうちの下の子が今5歳で上の子は小学校中学年だったりするんですけども、
その子たちがなんか常日頃からアラートを出してたりyoutubeを見てたりするわけなんですけども、
まあそれを監視したりなんだりするっていうふうなことをやっていなければならず、
でやっていなかったりサボっているっていうふうに認められると妻が大声を出して、
いろいろと言われるというふうな状況になっておりまして、
で基本的にその家の中でやることっていうふうなのはまあそうやって、
あの子供が起きている間は何もできない。
で子供が寝た後も例えばあの食器を洗ったりとか食洗機回したり洗濯物畳んだりなんだとかっていうようなことをやってたら、
あの就寝時間が来てしまうっていう。
でそう寝るのを削ればいいだけの話なんですっていうふうなところをね、
言われたら私も痛いところなんですけども。
まあ私あの転職したばっかりっていうふうなのもあるし、
あとまあ現職のその朝やることがあるっていうふうなのが結構早い時間にあるおかげで、
私あのそう睡眠時間を意図して確保していないと日中その大したことない仕事なんだけれども、
あの日中、
そうなんかあの全てこの会社の拘束時間が長いのが悪い気がしてきてるんだけど、
まあまあそういうふうなところでとりあえず朝起きて働いてっていうふうなことをするために、
睡眠時間の確保っていうふうなのが結構重要なことになってまして、
今ここ最近本当にあの10時前には寝てるかなっていうふうな状態になってます。
で10時前に眠りについて起きるのが朝の4時半とかかな、
そういうような生活っていうふうなのをずっと送っているおかげでですね、
本当にあの自分が起きている間っていうふうなのは誰かの監視下にあるような状態になるんです。
でそれで誰かの監視下にあるような状態になってしまっていて、
私がそういうふうな状況でできることってなんかねえなあっていうふうに思うんです。
でこの今のところこうやっての日中というか平日の云々というふうなのは、
基本的に私あの誰かに見られるがために、
自分がしたいこととかすべきこととかっていうふうなことがうまくできないでいるんですよね。
でこれあの前の前の仕事である農業の時はどうだかっていうと、
人の監視から外れる時間というふうなのが結構あったかなと思っております。
ただの労働時間とか、参加も支度もねえ飲み会とか、
自主的な参加を強要されるボランティア活動みたいなものに結構な時間食っておりまして、
で働いている時間というふうなのは明らかに長かったなあと思ってるんですけども、
今それと比べるとかなり働いている時間というふうな短いんですけども、
自分の自由になる時間というふうなのが全然ないなあと思っております。
だから起きている間は基本的にあの職場にいて暇だなあと思いながらうろうろし、
家に帰ってきたらあの妻の監視の下子どもたちを監視したり、
家のことをやったりというふうなところで全然時間が取れず、
結局できることってあのちょっとした短時間にスマホを見ることぐらいしかできないんだよなあというふうに思っております。
一応あの抜け道的な部分でポッドキャストラジオを聞くとかというふうなのもあるんですけども、
それもあの前みたいにバカみたいな時間聞いてたり、
そうそう、あの全然職の農業の頃みたいにバカみたいな時間聞いてるというふうなことはできなかったりするので、
なんかあの長いラジオ番組とかはなかなか聞けなくて、
それこそラジコとかはもともとプレミアムとか加入してたんですけど、
今は全くね、あの加入もできないような状況になってるかなと思っております。
で、そうやってあの細かく見られるとか気にされるみたいなような状況にいるっていうふうなおかげですね、
本当にあの私好きなこととかその辺のことが細切りになってできなくなっているものが多々あるなあと思っております。
例えばあのテレビアニメの視聴とか映画の視聴、これが自宅でするのがなかなか難しくなってるんですよね。
それこそ映画なんかまあ短くても90分、長いと思う2時間3時間あたりしますから、
それをまあ睡眠時間を削って年出してっていうふうにやるのがなかなか厳しいものがある。
まあ一応そういうふうに見ようと思って見ることもあるんだけども、
例えばの平日のうち3日間ぐらいは夜間にルンバが動いていて、
映画を見ている気分ではないというふうな気分にさせられることが多々あったりとか、
まああとはそうだな、単純にあの眠っていたいとか眠る時間を確保したいとかっていうふうなので、
全然見てられなかったのにもするんですね。
まあ前々職の頃はアニメはわりと昼休みの時とか、
自宅に帰ってきて見るとかっていうようなことを全然やってたりしてたんですけどね。
まあ今はあのなんか出先で会社のオフィスで、
さすがにあの中年のおじさんが美少女アニメ見てたりするのはどうかなというふうなのも思うので、
見てないなーっていうふうなのがあります。
それで話しかけられるのもめんどくせーなーっていうふうになるしねっていうのがあるので、
まあなかなかそういうふうなこともできなくなってるなと思っております。
で、合わせてこういうポッドキャストの収録っていうのがまあ難しいですね。
何せほら私のやってるポッドキャストって基本的にあの誰もいない虚空に向かって喋り続けてるわけじゃないですか。
今現在もこうやって13分間特に間もなく間もなく一人で一気課程に喋り続けるというふうなことをやれてるでしょ。
こういうような異常行動をしているっていうふうなのを、
例えば家庭でお父さんがやってるとしたらお父さん大丈夫かなっていうふうに心配されたりすることもあるじゃないですか。
あとはまたあの人のいつものあれが始まったみたいな感じになったりするじゃないですか。
で、あとまあ今下の子とか上の子が小さいからっていうのもあるんですけども、
お父さんがこういうふうなことをやってたら話しかけられるとかっていうふうなのがありまして。
で、途端に多分こういうふうなことをやってても思うんですけども、
私は一人でいるからこうやって一方的に喋るっていうふうなことは全然できるんですけども、
これが子供たちがいたり横にいたりするような状態だったら話しかけられた瞬間もう止まってしまうなーっていうふうに思ってるんです。
なんかね今までこうやってあの一人でそういうふうなタイミングとかを見つけて収録するっていうふうなことができていたから
ポッドキャストの配信なんていうふうにできていたんですけどね。
本当にこの収録をする時間とかを年始するのがまあ難しくなってしまっておりまして、
ポッドキャストとかそういうふうなことを継続的にやるっていうふうなのは普通の生活をしていると無理だなーというふうに思っております。
まあとりあえず独身だったらできんだけどなーとかね子供いなかったらできんだけどなーとかね、
そんなことを思っちゃったりするぐらいには基本的には何もできないなと思っております。
ちなみに今現在こちらのことができているのはですね、
今日は娘のピアノの送り迎えで30分間娘がピアノの教室というかを稽古している間だけ収録がいくらでもできるというふうな状態なんでね、
あの囚人監視から離れてこうやって録音とかしてたりするわけなんですね。
で、こうやってみると私って基本的に何かを見ることが基本的に好きだったというか、
まあ趣味の中心を占めていたんだなーというふうに思っております。
ゲームも手で何かを操作するというふうな行動は挟むんですけども、
でも多分メインになるのは何かを見る、モニターを見ることっていうふうなのがあるんです。
で、あとは映画を見ること、アニメを見ること、漫画を読むこととか、
まあそういうふうな何かを見ているっていうふうなことっていうふうなのって、
基本的にあの許されないような形になっているなって思うんです。
家にいて多分あの漫画を読んでっていうふうなのも、
なんとなく子供がいて子供がワーワーキャーキャーやってる間に妻が何かやってたりすると、
私がその場で漫画を読んでいるというふうなのは許されないだろうなというふうに思っております。
逆は許されるのは何でなんだろうか。
私が怒ったりしないようなメンタリティの持ち主だからっていうふうなのもあるんですけどね。
だからなんかこの辺の非対称性をというふうには思ってたりするんです。
で、あとはこの辺はね厄介なのは見るっていうふうなことは
それなりに権威を持っていることなんだなっていうふうなのを最近思ってたりはするわけなんですよ。
だから私は何かの視線、例えば職場においては上司の視線が怖いっていうふうなのがあるんですけども、
上司、振る舞いとかを見ていると時々野球中継を仕事中に全然イヤホンつけながら
メジャーリーグのちょっと自社でずれている野球の試合とかを見ていることがあるなぁと思ってたりするんですけども、
あれが許されるんだったら俺が別にネタフリ見ててもいいんじゃねえかっていうふうに思うんだけれども、
それはなんか許されないような気分になっている。
この辺も権威の差があるし、あと家庭内においても私が何かやったとしても妻から怒られる可能性はあるけど、
妻が何かやったとしても私から何か言われることはないっていうのがこの辺も家庭内での権威の差っていうかっていうふうなのがありまして、
その辺の立場に今現在身を威圧しているっていうふうなものは厄介なもんだなっていうふうなところで、
こういうふうなところで自由が欲しいっていうふうに務め人は思うんだったなっていうふうなことを今現在はこうやってやりつつ、
久しぶりに思い出しているところです。
そしてこういうふうな自由が奪われるからこそ働いていると本が読めなくなるとか、働いているとパズルらしかできなくなるみたいなことになるっていうふうなのは、
基本的に何かを見る自由を奪われるからっていうふうなことになってしまうんだよなーって最近は思ってたりするんですね。
でも基本的に人間がやる娯楽って見る以外にも本来はあったはずだよなーっていうふうなことになってくると、
やっぱりそういうふうな目を盗んで何かできることといえば、
ポッドキャストを聞いたりですとか、あとは体を動かしたりなんだりするとか、
あと筋トレとかか、筋トレとかその辺の部分って多分人目をしのんでやることができるようなもんだろうなと、
派手な機材とか使うようなものとかは難しいかもしれないけどね、
シャドーワーク的にこっそりやるっていうふうなことができたりするので、
ここ最近、妻娘とかと連れ立って温泉に家族で行くことが多いんですけども、
そういうふうに温泉卓下に入ってたりすると結構同年代のムキムキのおじさんがしてきて、
嫌な気分になることが多いんです。自分の肉体を振り返ってね。
今現在私は比較的ガリガリな方のおじさんになっているので、
貧相になってたりしますけどね。今現在このガリガリになっている理由っていうふうなのは、
前職が過酷な労働環境だったので結果的にガリガリに痩せてしまっているっていうのがあるんですけども、
今現在順調に声太ってきているのでね、暇だからっていうのがあるんだけど、
そういうふうなのがありますんで、なんか嫌な気分になるなぁとは思ってはいるんですけども、
でも多分ああいうふうに筋トレをしているようなおじさんとかを見てたりして思うのは、
やっぱりそういうふうなことがこそっとできるからやってるのかなぁなんて思ってたりしております。
あとはあれかな、家庭内での権威が強いからかなとかね、そういうふうに思っちゃったりするところですね。
なんかほら家庭内でのそういうバランスとかあるじゃないですか。
その辺が多分おじさんの側に寄ってんだなっていうふうなご家庭ほど、
車が豪華だったりキャンピングカーがあったり、いらぬものがいろいろあったりするんだなとかってあったりしますね。
なんかうちはそうじゃないのはどうしてなんだろうな。
多分こういうふうな配信をするようなメンタリティーの男だからなんだろうなとかね。
そんなことをちょっとついつい考えてしまうのが厄介な部分だなと思っております。
ただ私も全然職をやっていた頃までは、結果として、というか仕事の特性上、
そうざるを得なくてそういうふうな形をしていたので、今まで妻がそういうふうな、
なんていうの、見られないからこそ見ざるを得ないロークを負わされているというふうな状態になっていたんだろうなと思うんです。
そういうふうなこともあるから、多分そのロークを今現在私が半分引き受けることになるっていうふうなのは、
夫として当たり前でしょっていうふうなことを思われるような人もおられるだろうなって、
今現在改めて思っていたりはするんですよね。
でもそういうような形になって、本当に我々って何かを見たりするようなことっていうふうなのは
本当にできなくなってしまっている結果、スマホに逃げざるを得なくて、
そして多分このスマホが持っているドーパミン的な何かを発するようなものとかっていうふうな、
基本的に短時間で見れて短時間で満足感を得られるようなものしか見ることが許されなくなっているっていうふうなのが、
ここ最近の生きていることの辛みとかその辺の部分の大きな部分になるのかなと思っております。
で、こうやって私が喋ったりなんだりすることっていうふうなのも、
多分私にとっての娯楽の一つになりつつあったりというか、なってはいるんですけども、
これも基本的にはなかなかちゃんとした人に聞かせるようなポッドキャストを収録するっていうふうになるとですね、
全然環境が取れないなっていうふうなところで、なかなか自由な時間を得るっていうふうなのは難しいもんだなって思っております。
なんかでも世の中にはこうやってやっていた時期っていうふうなのが懐かしいと思われるようになるような、
寂しい老後とか寂しい人生を送っていらっしゃる方とかもいらっしゃるそうですし、
あとは将来的にそういうふうなことを懐かしく思うような日が来るかなと思うんですけども、
家中にいる人間としてはクソだりーなってふうなことを常日頃から思っているところですね。
で、あとはそうだな、自由になりたいっていうふうなところで、その辺の部分を考えたりするとですね、
なかなか何とも言えねえなってふうに思ってたりしております。
まあ、すかくとも農業をもう一回やりたいというふうな気分には一向にならねえなってふうに思っております。
まあ、すかくとも私がやっていた農業っていうふうなのは、
全く自分の自由にはならなかったなっていう、その割には義務と責務ばかりがただで乗ってきてうんざりするようなもんだったなと思っております。
そんなようなところで話も取り留めもなくなってきたので、こんなところで今回のお話を締めさせていただこうかなと思っております。
まあ、でも転職していいことはといえばですね、堂々と夏場に映画を観に行けるようになったことっていうのがありがたいところかなと思っております。
で、あと子供たちが大きくなってきたら、もしかしたら一緒に映画に観に行ってくれるかもしれないなーなんて思ってるはいるんですけども、
えー、ティーン向けのクソつまんない映画とかに付き合わされるのかなーとかね、
あとはもう家でコナンを見たくないっていうふうな気分になるぐらい、今長女がずーっとコナンを見続けていて、
毎日コナンが流されるんですけど、私がそこに一向にはまれないでいるっていうふうなのがありましてね、厄介だなーっていうふうなことを思いながら日々生活しているところですね。
はい、というわけで本当に取り留めもなってきたので、こんなところで今回のお話は締めたいと思います。
というわけで、またちゃんとしたタイミング、ちゃんとマイクがあって家族がいなくて家で収録できるようなタイミングがありましたら、
えーとですね、ちょっとあのサイバーパンクエッジランナーズ2の話もしたいなーというふうに思っているし、
あとここ最近谷口二郎の漫画でシートン動物記っていうふうなのが全4巻すっげー安い値段で売ってた、
それを買って読んだよっていうふうな話とかもしないなーとかね、いろいろ話したいことはたまっちゃいるんですけれども、
相変わらずそういうふうなことをやっているような時間だけがありませんので、レジュメばかりが積み上がっていくなって思ってますね。
はい、というわけでまた次回。