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2026-01-17 11:23

#番外編 Naritaひとり回【無編集】

サマリー

このエピソードでは、ポッドキャストの収録や編集中に起こった嬉しい出来事や、特別な環境で育った障害を持つ子供との出会いについて話されています。また、参加した収録の中での気づきや、他者とのコミュニケーションに関する考察も含まれています。

ポッドキャスト収録の喜び
ちょっと音声の編集してるんですけど、
ちょっと飽きてしまったので、
気分転換に、たまには一人で、
ポッドキャストを撮ってみようかなーと思って、
録音回してます。
なんかね、豆腐さんが、
どうやら自分の声を聞くのが、
本当にいやらしくって、
全然聞いてないと、
一回も聞いてないから、
ちょっとぐらい聞いてほしいなーと思って、
ちょっと自分だけの、
ポッドキャストを撮ってます。
最近結構、いろんなことが身の回り起きてて、
まあ、いいことがほとんどなんですけど、
せっかくなんで、
その話したいなーと思ってて、
二つあって、
まず一つが、今絶賛編集中で、
今日も一つ公開したんですけど、
この前坂木さんがゲストに来てくれて、
すごいポッドキャスト楽しいと、
我々のやつを聞いても楽しいって言ってくれるし、
実際収録来た時も楽しいと。
今上げてる真っ最中なんですけど、
ちょうど一話目上げ終わったとこですかね。
で、なんかあの、
改めて聞いても、
インプットもできてよかったと言ってくれてて、
すごいこう、自分がやってきたことを肯定してもらえた、
っていうのが成功体験になるなと。
ポッドキャストってなかなかこう、
広まりにくいし、
感想も届きにくいっていうのが、
ポッドキャストはあるあるではあるんですけど、
わずか30話もいかない状態で、
そう言ってくれる人が、
お世辞かも知れないんですけど、
やっぱり一人でもいるってすごい嬉しいなと思って、
今編集を鋭意行っているところです。
障害を持つ子供との出会い
と言いつつ、ちょっと飽きてきたんで、
一回ちょっと一人で喋ってみようかなと思って、
ちょっとお酒も飲みながらなんですけど、
今撮ってるんですね。
で、もう一つ嬉しかったことって、
私、今副業で、
体育の家庭教師っていうのを、
完全にフリーランスでやってて、
もともと、
習い事に発達障害とかが理由で、
入れない子供向けに、
完全にマンツーマンでレッスンしますよっていうのを、
やってるんですね。
で、よくある大人のパーソナルジムみたいなのの、
子供版やと思ってもらったらいいんですけど、
コロナ禍ぐらいから始めて、
なんで今ちょうど5年か、
丸6年ぐらい経とうとしてるんですけど、
今まではどっちかというと多動症の子供とか、
先生の話が聞けなかったり、
そもそも理解が難しい子が生徒としていたんですけど、
昨年からNHKで家族を愛したんじゃなくて、
愛したのが家族だったっていう、
おそらく最初の方でもポッドキャストで話したんですけど、
岸田奈美さんですね。
そのドラマの原作を書いた岸田奈美さん。
本人は作家で、
弟さんがダウン症。
で、お母さんがクルマイス。
で、お父さんは中学生か高校生ぐらいの時に亡くされてるっていうような、
まあ、環境でいくと、
どちらかというと特殊な環境の方がいらっしゃって、
ノートですごい人気のある方なんですけど、
その弟さん岸田亮太さんが、
今までいろんなスミングスクール行こうとしたんだけど、
なかなか受け入れてもらえないっていう記事を読んで、
それも5年とか前の記事なんですけど、
実はインスタで連絡したところで、
実際に私のレッスン受けてみたいと。
実は本業の会社から歩いて数分のところにお母さんが住んでいて、
週末は亮太さんがそこに帰ってくると。
で、そのお母さんが住んでいるマンションのすぐ隣が、
プールがちょうど施設としてあるというところで、
レッスンをさせていただく機会があって、
実は今も定期的にレッスンしてるんですけど、
岸田亮太さんがノートの中で書いてた、
勝武学園っていうところの記事を書かれていて、
障害を持っている方とか、いろんな方がそこで、
生活をしているって言ったらあるんですけど、
何か作業をしていたりとか、
クリエイティブなことをしていたりとか、
っていう学校があって、
私実はそのノートを読んで、
今年行きたいなーっていう風に思っていたんですけど、
今日岸田亮太さんにお母さんと話していると、
再来月行ってくるんですっていう話を聞かせてもらって、
私ぜひ自分も今年行きたいなーと思ってるんですっていう話をしたから、
ちょっとどこかで一緒に行こうと誘っていただいてて、
すごいそれを、なんていうんですかね、
リップサービスであって、
人対人で話している、
それこそ玄関の前での話で誘っていただけて、
すごい嬉しいなーというところと、
あとは実際に岸田奈美さんのノートで、
今、亮太さんのレッスンをさせていただいているっていうのを、
記事として書いていいかっていうのは正式にオファーあって、
ネタとしてもちろん書けるっていうのがあるんですけど、
よくよく話を聞くと、
やっぱりそういう社会的な意義があると感じてて、
私の活動がすごくいいと思ってもらっている上で書きたいというところで言っていただいて、
何かすごい報われたなーというところがあります。
実際、私インストラクターしていると、
子ども、お母様、お父様からはすごく感謝されるんですけど、
ちょっとベクトルの違う見方をして、
本当に私の活動がいいものだなと認められたなというふうに考えたので、
すごいよかったなというふうに思います。
他者とのコミュニケーション
なんかすごい私恵まれてるなーと思いながら、
今、一応してるんですけど、
ただ一つちょっと話したいことが今日あって、
この前TofuさんとTakakiさんで収録をした時に、
2人が私と話して、すごくデトックスされたというか、
メンタルケアされたというふうに言われて、
まるで私が成人君子みたいなふうに言ってもらったんですけど、
実際そこは全然違うなーと思って、
ちょっと深刻化しすぎというか、
でもTofuさんは私のことを、
いい人だけどサイコパスっていう評価をされてて、
私自身いい人っていう自覚はないんで、
そこだけ外すとサイコパスっていうふうに評価されるかもしれないですけど、
多分性択合わせ持ってる人間で、
ダクのほうが強いと。
さすがにポイ捨てしたりとか、
わかりやすいところで言うと、
満壁とかももちろんしたことないですし、
特別人に迷惑をかけることをしてることはないんですけど、
かといって褒められるようなこともしてない人間し、
だらしないし、もちろんおならもするし、
電車でも席空いてたらすぐ座るし、
もちろん譲りはするけど、
多分そんなに改めて深刻化されるような覚えはないというか、
単純に東風さんより経験豊富なだけで、
その経験を語ってるだけかなとは思ってて、
ある意味いい理解者だと思ってたら、
それはそれでありがたい限りなんですけど、
多分そういう側面があんまり伝わってないなと思うんで、
ちょっと使える範囲にはなるとは思うんですけど、
ぜひ次の回では、私がやってきた悪いエピソードを発したいなというふうに思います。
なんかちょっと前、今私30代半ばぐらいの年齢なんですけど、
20代だったらこうやって、
自分の悪いところをあえて見せようとはしなかったと思うんですけど、
やっぱり歳重ねるにつれて、
それも自分だなというふうに見れるようになってきたなと思うんで、
結構平気で言えるんですよね。
私、うんちやったこととかすごい恥ずかしくてめっちゃ隠してたし、
コンプレックスの塊みたいな人間ですけど、
それを隠しながら生きてきてるので、
高校卒業して仕事したこととかもあんまり言いたくなかったし、
なんかね、そういうのが平気で言えるようになった。
ある意味年を重ねたのかなと。
あとあれやな、
一人称が私っていうのが変な印象の付け方してるんだけど、
今更なんか僕とか、
俺なんて言えないし、難しいなと思うんですけど。
心で一人かいですかね。
やっぱり何人かで撮るのは楽しいし、
豆腐さんと二人で撮るのも楽しいんですけど、
やっぱり聞いて楽しかったなーって言ってもらえると嬉しいですよね。
どうなんやろな。
豆腐さんが続けるって言ってくれる限りは、
GJFM続くと思う。
もちろんもうね、嫌だったらやめたらいいとは思うんですけど、
私は結構楽しんでるんで、
これからも続けていきたいなと思います。
これあれやな。
分かった分かった。
一人で喋ってるから、ちょっと好きかって言えるけど、
時間経って聞き返すと黒歴史になる可能性あるんで、
幻会議。深井龍之介さんとケンスみたいな。
幻会議の1週間で消えるよ、みたいな感じで、
ちょっと豆腐さんが聞き次第消しましょうか、これ。
はい。
ということで、普段聞かない豆腐さんにだけこれ共有するんで、
これ聞いたら教えてください。
それですぐ消しますんで。
はい。ということで、
土曜日の9時半頃にお酒飲みながら一人で言ってる会議でした。
おやすみなさーい。
11:23

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