1. 絶望カフカの何者かになりたいラジオ
  2. #200 新年早々に肉離れした話..
2026-01-01 12:24

#200 新年早々に肉離れした話と、2026年の抱負


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サマリー

このエピソードでは、元アスリートのカフカが新年を迎えたときの肉離れの経験や、2026年に向けた目標について話しています。さらに、プライベートや仕事における課題解決のテーマや、旅行を通じて得た気づきについても言及しています。

新年の挨拶と肉離れのエピソード
絶望カフカの何者かになりたいラジオ。この番組は、元アスリートのカフカが、日々の絶望と、些細なヒントをお送りするラジオです。
さて皆様、明けましておめでとうございます。 こちら今撮っているのが、1月1日19時頃になっております。
今日はですね、ニューイヤー駅伝がありまして、明日明後日と箱根駅伝がありますね。
お正月の風物詩といえば、駅伝となっていますが、 今日ですね、僕もニューイヤー駅伝見てました。
でですね、僕自身もですね、あのまあこんなにあの軽やかに思いっきり走れるの、気持ちいいだろうなぁと思いながら、
僕も、いやーちょっと足気になるけど、まあちょっと走るかと思って、 ちょっと走ったんですよね。そしたらですね、ちょっと多分肉離れをしてしまいまして、
なんかちょっと今足が結構痛いっていう。 ちょっとランニングコーチをしておきながら、あのあれですね、自分のことは一番自分がよくわからないっていう
まあ現象でして、多分これ肉離れじゃないかなーっていうぐらいの、 まあちょっと痛みを抱えております。そんな間実を過ごしております。
皆様、駅伝で見たからといって急に走るとかそういうことは、ああ、しないように、 くれぐれもしていただければと思うんですが、
まあちょっとね、それはそれとして、 2026年、僕がどういう年にしていきたいかっていう話を今回はしていきたいかなと思っております。
2026年、まあ2つに分けてお話をしていきたいと思っていて、 1つはプライベートで、2つ目が仕事ですね。
プライベートとしてはですね、 昨年一回あの岡山に旅に行ってみて、
なんかそれが僕の中ですごい、なんていうかな、良かったんですよね。 っていうのも、
今までずっと旅行に行くことを、なんかどこか敬遠してた自分がいたんです。 その理由としては、
ちょっと奥だとか、人混みがちょっと苦手だとか、 なんか移動がめんどくさいとか、そういう些細な理由なんですけど、でもまあちょっと行ってみて、
旅行の良さに気づいたっていうところがあったんです。 まあなんてことはない気づきなのかもしれないんですが、
旅先で朝とか夕方とか、その地域を走るっていう経験が、 僕の中ですごいなんか自由を感じられて、
もちろん観光をすることもそうなんですが、 その旅先で走るっていう経験を2026年はやっていきたいなーって、
なんかすごくそれは欲求としてふつうふつと湧いてきたんですよね。 なのでできれば地方の
マラソン大会、もしくはハーフマラソン大会に出場して、 速さを求めるのではなくて、
その土地の空気とか、 まあ盛り上がりもそうですし、
道、自然に触れながら走るっていうことを やりたいなーってちょっと漠然と考えています。
そう考えている矢先にケガをするっていうね。 ちょっと神様からそういうことはやめとくようにって言われているような気もするんですが、
まあちょっとやってみたいなーっていうふうに今思っています。 実はアスレイト引退してちょこっとその地方のマラソン大会に出るっていうことはやってはいたんですが、
その時はまだ 速く走るという主目的があったんですよね。
だからもうそこからは手放して、 タイムは禁せず、
完走することだけを意識して、 日本各地いろんなところをちょっと走ってみたいなっていうふうに思っております。
以上がプライベートでちょっとやりたいなーって思っているところです。 仕事としてはですね、
2026年の仕事目標と課題解決
まあ一つテーマがありまして、 それは
課題解決ですね。 探求テーマというわけではないんですが、
一つその実際に課題を解決する、 そこの本質と向き合うということをやっていきたいと、
そういう一年にしたいなっていうふうに思っているんですよね。 その実際にっていうところ、
それ何が実際じゃないのかっていう話をすると、 僕自身が今まさにやっているんですけど、
資格試験とか、 知識を身につけるとか、
あるいはこういう発信もそうなのかもしれないですよね。 それって
知識を身につけるだけ、資格を身につけるだけ、 自分で思っていることを話しているだけ、
そうではなくて、 発信はちょっと特殊かもしれないんですが、
実際にその知識を使って、どんな課題を解決したのか、 あそことを向き合う一年にしたいなっていうふうに思っています。
具体的には、まずはあの、早速足を痛めてしまったんですが、 ランニングコーチとしての課題解決ですね。
ランニングって、理論とかフォームに関すること、 言葉だけで言うことっていくらでもできるんです。
それこそチャットGPTに聞いたら、それっぽい答えが返ってきます。 でもそうではなくて、
クライアントの方の実際に走るフォーム、 それが前より良くなったか、
それによって痛みが出ないようになった、 走るのが怖くなくなった、
あるいは、ランニングをすることによって生活のリズムが整った、 そんなふうに走りの良さを実際に体感してもらえる。
そこまで自分がコミットするっていうことをやりたいなっていうふうに思いました。 コミットするのと同時に、そこの質を高めるっていうことですよね。
続いて課題解決したいのは、 会社での環境の問題、
そちらの課題解決ですね。 これもさっき言ったみたいに知識とか知恵、あるいは制度とか法律とか、
そういったものを説明できる、それだけではなくて、 実際に
エネルギーの使用量が減ったのか、 あるいは目標を達成できたのか、
そしてその判断が少なくとも早くなったのか、 何かその正しさというよりも、
実際に現場で動いて、 そこで
誰かが楽になったとか、目標を達成できたとか、 その実際のところまで
できるかどうか、これはかなり難易度が求められるところだと思うんですが、 行動量として
行動量プラス知識を掛け合わせて、そこに取り組んでいきたいと、 本気で思っているところですね。
そして最後の3つ目、課題解決したいと思っているところとしては、 何かを課題解決したいというよりは、
AI を使いこなすということを 一つテーマとして掲げたいなと思っているところです。
AI のアップデートの仕方って、この半年でも かなりアップデートしているんですが、
おそらく2026年もかなりの進化を見せるでしょう。 その中、僕はその情報のキャッチアップをするだけではなくて、
ツールに詳しい、それだけではなくて、 実際にその AI を使って、誰かの何が楽になった。
もしくは自分の何かの作業が減った。判断が早くなった。 それによってやるべきことに時間を割けるようになった。
なんかそんな風に AI を目的じゃなくてツールとして使っていきたいなというふうに思っています。
これは AI を使いこなす、環境問題を解決する、 ラーニングコーチとして課題解決する、全部一本の軸でつながっているんですよね。
単純に知識を身につけるだけではない。 現場をきちんと見て、
何が本当に困っていることなのかっていうのをちゃんと自分の中で分析をして、 その中で
課題を小さくてもいいから解決する。 それを、まあなんていうかな、やった感ではなくて変わった事実としてちゃんと積み上げるっていうこと。
それができたらいいのかなというふうに思っています。 これはある種実績にもなるかなというふうに思っているので、
2026 年は確実に課題解決をして実績を積み上げる。 そんな一年にしていきたいかなというふうに思っています。
そういうふうに考えると、どこか自己満足で終わっていた
世界から 他者の評価というのを明確に意識する一年にしていきたいかなというふうに思っていますね。
他者の評価っていうと、どこかなんていうかな、 おこがましいところあるかもしれないんですが、
何かカフカという人に関わってもらったらちょっと良くなったなって、 そういうふうに思ってもらえるようにしていきたいなというふうに思っています。
というわけで、2026年の目標というか、 こういうふうにしていきたいというお話を今回はさせていただきました。
まずは、肝実相相ですね。肉離れしてしまったので、 そこをですね、しっかり直しながら
この一年やるべきことを 着々とやっていきたいなというふうに思っております。
はい、というわけで今回は以上になります。 最後までお聞きくださりありがとうございました。 今年もどうぞよろしくお願いいたします。
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