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2026-01-01 14:00

2026年の抱負『能動性・実験心・敬意』

結果よりも能動性→対象よりも能動性
成功よりも実験→結果よりも実験
こっちの方がしっくりきそうなので修正

【2026年の抱負】
1.対象よりも能動性
2.結果よりも実験
3.敬意と配慮と親切心

2026年はこれを指針にして試みていきます!


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サマリー

2026年の抱負として、能動性や実験、敬意と配慮を重視する姿勢が示されています。今年は試みることをテーマにし、積極的な行動を通じて新たな発見を求める年になることを望んでいます。

新年の抱負
皆さん、あけましておめでとうございます。
ということで、2026年が始まってしまいましたね。
簡単ですね、今日はね。
何を喋るか全く決めていないで、撮り始めてるんですけど。
とにかく新年の挨拶を撮りたいな、みたいなね。
気持ちで撮り始めて、今何喋ろうかなってなってるんですけど。
そうですね、新年の抱負でも話しますかね。
僕、新年の抱負ってあんまり立てないタイプの人間なんですよね。
なんか去年も立ててない気がするんだよな。
何か立てたっけかな?
覚えてないってことは立ててないんでしょうね。
なんですけど、今年はちょっと立ててみようかなっていうことでね。
ただ、抱負といっても、具体的にこれをやる、みたいなことではなくて、
指針みたいなもの、自分の行動指針みたいな。
それを立てて、あとはもうフリースタイルで運ばれるまま、流されるまま生きてみようかなっていうふうには思ってるんですよね。
一応、指針3つ立てました。
それを発表します。
まず1つ目、結果よりも能動性。
2つ目、成功よりも実験。
3つ目、敬意と配慮と親切心。
この3つでいこうかなと思ってますね。
能動性と実験
一言にまとめると、試みるっていう年にしようかなと思ってるんですよね。
とにかく能動的に試みる。
だけども、そこには敬意と配慮と親切心をベースに持ちながら、暴走しないようにしていくというような行動指針でやっていこうかなというふうに思ってますね。
何をやるかっていうのは、その都度その都度だと思うんですけど、全てのことにそれを当てはめて考えていきたいなというふうに思いましたね。
結果よりも能動性。
やっぱりね、僕去年の後半ぐらいにすごい考えてたのが、能動的であるっていうことは何にも勝る力だなと思っていて。
例えば本を読むにしても、何を読むかっていうよりも、どういうふうに読むかっていうことのほうが圧倒的に大事だよなっていう気がしたんですよね。
どんなにいい本を読んでいても、なんか受動的に読んでるとあんまり身にならないっていうか、全然自分の中に落ちていかない感覚っていうのがあって。
だから何かその何に触れるかっていうことよりも、どういう態度で触れるかみたいなことのほうが実ははるかに重要なんじゃないかなっていう気がしたんですよね。
常にっていうのは難しいかもしれないんだけど、なるべく何やるにしても能動性を発揮するっていうことを意識しようかなっていうふうには思いましたね。
だから日々の生活の中にもそれを取り入れたいなっていうふうに思いますよね。なんかこう家事とか満然とやってると、何か自分の中に落ちていかないかなっていうふうに思いましたね。
なんかこう自分から働きかけるって言ったらいいですかね。
何かそういうふうに考えていきたいなっていうふうに思いますね。
で、2つ目が成功よりも実験っていうことで、
成功よりも実験っていうことで、
何か自分の中に落ちていかない感覚っていうのを意識しようかなっていうふうに思いましたね。
で、2つ目が成功よりも実験っていうことで、
そういうふうに考えていきたいなっていうふうに思いましたね。
で、2つ目が成功よりも実験っていうことで、
これもさっきの話に近いんですけど、
とにかく見返りというか成果みたいなものはメインにしないで、
実験していくっていうこと、これ自体がすごく大事なことなんだぞっていうふうに言い聞かせながら、
何でもやっていきたいなっていうふうに思いましたね。
平たく言えば失敗を恐れるなっていう話ではあるんですけど、
成功したとか失敗したとかっていうことよりも、
実験したっていう、試したっていう、試みたっていうこの活動自体がすごく意味があるなっていうふうに今感じているので、
とにかく試してみるっていうことを意識したいなっていうふうに思いましたね。
だから今までだったら、こんなことしたら失敗しそうだなとかって何となく予測を立ててやらないみたいなこととかやってたと思うんですけど、
そういうのを一回取っ払ってうまくいく、いかないとかっていうことを外してやってみるっていうか試みてみるっていうこと。
それを意識したいなっていうふうに思いましたね。
そこにこそ価値があるっていうか、特にAIの時代になってった時にすごく正解みたいなものが提示されちゃうと思うんですね。
これやったらうまくいくよ、これやったら失敗するよみたいなことっていうのがすごく提示されてきちゃうと思うんですね。
そうなるとあんまり実験ってしなくなっちゃうなって思ったんですよ。
とにかくうまくいきそうなことを無難にやっていくみたいなことになると思うんですけど、
それ自体が完全に悪いとも思わないんだけれども、
やっぱりそれをやり続けちゃうと物語性が失われる気がしてるというか。
時間とかお金っていう資本で見た時には正解、最適解みたいなものを選び続けるっていうのはすごく理にかなってるなと思うんですけど、
物語資本っていう視点をちょっと導入したいなと思ってて、
最終AIが進化し続けていった先にお金の資本とか時間の資本とかっていうのはどんどん最適化されていくんだけれども、
逆にそれ以外の資本を持つ必要があるんじゃないかなっていう気が漠然としていて、
その一つが物語資本かなっていうふうに思うんですね。
物語資本っていうのは結局試みるっていう、実験していくっていうことで作られていくのかなっていうのが僕の今の仮説なんですね。
だからとにかく試してみる。
とにかく試してみる。
既に最適解が出ちゃってることですら疑って試してみるっていうか。
例えば麻雀の例で言うと麻雀はとにかくリーチが強いと。
とにかくリーチをしましょうみたいなのが最適解になってるとした時に本当なのかみたいな。
じゃあ一回リーチを全くしないで打ってみたらどうなるんだろうみたいなこととかを試してみるとか。
なんかそういうのをやっても面白いかなっていうふうに思ったんですよね。
非効率と言われてることも実際にやったらどうなるのかっていうね。
失敗したら失敗したでそれが物語になるなと思うんですよね。
しくじり先生じゃないけど。
しくじり話みたいなものを今年の年末にたくさん話せたらいいなと思ってるんですよね。
うまくいったっていう話じゃなくて話よりも
これやったらこんな風にしくじりましたっていう。
そういう話をストックしていきたいなっていう。
なんかそんな気持ちなんですよね今ね。
なんで試みる。
成功よりも実験っていうところですね。
敬意と配慮
3つ目が敬意と配慮と親切心ですね。
これはねやっぱりその
1と2っていうのは結構その自分の主体性を発揮して
自由に遊ぶじゃないけどそういう感じなんですけど
のびのびとやるっていうところの部分なんですけど
逆にそれをやりすぎたことによって周りに迷惑をかけたりとか
いろんな人を置いてけぼりにしてやっていくみたいな
すっぱしってっちゃうみたいなこととかも起きやすいと思うんですよ。
自分から主体的にこうやっていくぜっていう時って
その時にすごくブレーキというか歯止めというか
になってくれるのがその敬意と配慮と親切心っていう
言葉かなと思ってて
自由に遊ぶんだけどちゃんとそれをベースに持っておくっていうか
これはその
なんかそういうのを
適応した上で自由に遊ぶっていうことができたら
バランスとしてはいいのかなっていうふうに思ったんですよね。
だからなんか自由と制約をなんかこうちゃんと同時に持つというか
自分の中で自分の中で自分の中で
自分の中で自分の中で自分の中で
制約をなんかこうちゃんと同時に持つというか
そういう自信を持って今年はちょっと生きてみようかなっていうふうに
思ってますね。
何やるかは全く
決めてないけど
まあでも何か目の前に現れたらそこに能動的に
まあ飛びついてみたりとか
あとはこれやったらどうなるんだろうって気になったことを
ほんと素直に試してみたりとか
っていうふうに活動していこうかなっていうふうに
思ってますね。
あとは去年に引き続きこの弾き語りの配信みたいなのも
定期的に出していけたらいいなって思ってますし
そうですね。
なんかとにかくいろんなことを試みて
失敗もたくさんしつつ
なんかそういうしくじり話を作っていけたらいいかなっていう
ことを思ってるよっていう
感じですね。
皆さんはどうですかね。
2026年
抱負みたいなものが
あればぜひ聞かせてください。
ということで今回のお話は以上になります。
皆さん今年もよろしくお願いいたします。
それでは最後まで聞いてくださりありがとうございました。
野間でした。
14:00

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