1. ZEROから始めるポッドキャスト生活(仮)
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2026-01-20 53:41

#191 映画(番外編):2025年 年間ワースト映画ランキング

本日は映画の日!

今回は今までこのポッドキャストではやらない方針をとっていた「年間ワースト映画」の発表を初めてしてみようということで、2025年に見た映画の中からそれぞれ5本ずつランキングにしております。今回の特別レギュレーションとして『果てしなきスカーレット』を除いた5作品としてやってますので、是非どんな作品がランクインしたのかを楽しみにお聴きください

サマリー

2025年の映画ワーストランキングをテーマに、映画の評価や観客の嗜好について討論が行われます。特にワースト映画には個性や具体的な感想が現れやすいことが議論され、映画監督ソダバーグの作品も取り上げられます。このエピソードでは、2025年の年間ワースト映画ランキングが発表され、「エディントンへようこそ」や「ジュラシックワールド復活の大地」など、多くの期待を裏切る内容に焦点が当てられます。映画の評価や感想を通じて、視聴者にとっての刺さるポイントや反発についても語られます。アダム・ドライバー主演の映画や「ザ・ルーム・ネクスト・ドア」、「ラコシーナ厨房」などが取り上げられ、それぞれの映画について受けた感想やストーリーの内容、視覚的表現についての論議が行われ、特に「ラコシーナ厨房」については賛否が大きく分かれています。2025年のワースト映画として「ブルータリスト」と「メガロボリス」が取り上げられ、特にインターミッションの長さや内容の不明瞭さが原因で評価を下げられたと語られています。

ワースト映画の重要性
ZEROから始めるポッドキャスト生活。かっこかりー。
どうも、ロイク坂部です。このポッドキャストは、我々1.2倍速推奨夫婦が、サウナ映画、ラーメン、もしくはそれ以外について、様々なテーマで好き勝手に喋っていこうという番組です。
はい、前回はですね、2025年の映画トップ10。
はい。というのをね、ちょっと遅ればせながら。遅ればせながらね。
やらせていただきましたが、今回はですね。
ワーストです。
ワースト映画。
ふふふ。
ドゥルドゥルドゥルじゃない。
ワーストですね。ワーストはでも初めての試みですね。
そう、ワーストやらない主義できたんだけど。
ワーストの方がさ、回るって言うじゃん。
みんな回るって言うね。
で、確かに、ワーストは聞きたい。
聞きたいんだ。
聞きたいね。聞いてきた。
ベストより?
いや、どっちも。ベストは楽しい。ワーストも楽しい。
ワーストは気になるね。確かに。
気になるんだ。
だから、いろんな人のベストは聞くんだけど、
この人のベストはそんなに気にならないなっていう人でも、
ワーストは気になるかもしれない。
あー、なるほどね。
だから、ワーストの方が聞いてる率は高いかも。
へー、そうなんだ。
かもしれない。
なるほど。
うん。だからやっぱり、ワーストの方が回るんじゃない。
やっぱ、ワーストって重要あるんだね。謎だね。
ソダバーグの新作
まあ、そうね。だから、よりさ、個性が出るじゃん。
まあ、それはそう。
あとさ、思ったっていうか、いいところとかさ、
良かったって話ってさ、
良かったよねーとか、これめっちゃいい映画でさーみたいな、
面白かったーとかさ、感想がさ、言いづらいっていうか、
小学生並み?
みたいな感じで、でもさ、いい映画っていい映画だったなーって本音じゃん。
そうね。
本音じゃん。間違ってないじゃん。
で、それを言いたいじゃん。やっぱり。
ってなると、聞き味的には同じ感じになるし、
見てもらわないとわかんないじゃん。
でも、ワースト的な、これちょっとさ、ここがさーみたいな、
嫌だったポイントとか、嫌いなポイントとかで、
本当に個性っていうか、ここがピンポイントで嫌だ、みたいな、
その人のさ、あれが出るじゃん。絶対。
個性でしょ。
さっき言ってる通り、要するに悪かった話って、
より具体的なんだよね。
絶対その人の、
こだわりが出る。
こだわり。こだわりが言いたかった。
こだわりが出ちゃうわけよ。
絶対出るわけよ。
でさ、やっぱり、こだわりを聞きたいんだよね。
それはもちろん、良かったこだわりも聞きたいんだけど、
良かったところで出にくいこだわりっていうのが、
悪かったところっていうのは出やすいというか、
よりこのディテールを話せる。
もちろんね、話の上手い人は良かったところもディテール出せるんだけど、
悪かったところって、わりと話が上手くない人も、
わりと出ちゃうというか。
やっぱその人のこだわりがあるポイントだからこそ、
許せなかったりとかさ、
どうしてもここがダメだとかっていうのが出てくるわけじゃん。
だから自分を見つめ直すというか、
自分探ししやすいよね。
っていうのを、某チャンネルで聞いたんだけど、
つんどくしちゃうね。
良かったね。
まずまあ、レギュレーションとしてはですね、
ベストとあまり変わりません。
はい。
ので、まあ簡略的に言うと、
2025年の中で劇場鑑賞した作品と、
そして一応ですね、
我々のね、ベストと同じように、
配信は含まない。
配信は含まないね。
その他、その他です。
他?
他で言うとですね、特別レギュレーションとしまして、
果てしなきスカーレットは含めません。
ワーストランキングなのに?
はい。
おかしくない?
おかしくない。
どういうこと?
ダントツだから。
あのね、面白くないわけですよ。
果てしなきスカーレットが、
もし1位だったら、
ワースト1位だったら、
当たり前じゃん。
当たり前に1位なんで。
あ、そうなんだ。
まあ私ね、見てないから何も言いませんけど、
何も語る資格がないんで何も言いませんけど、
まあね、存分に語ったからね。
でしょ?
あの中にもう全部言ってることを、
もう一回繰り返すことに意味はない。
全く意味はない。
なぜワーストなのかみたいな、
俺のこだわりっていうのは全て言われてるんだよ。
そこで。
あれ特別編だね。
でしょ?
だからあれを聞けばいいんで、
今回のこのワーストには、
スカーレットは含めません。
もう弁当入りですね。
はい。
おめでとうございます。
果たしておめでとうなのか。
なので、それ以外のそれぞれ見た、
俺は2025年は76本。
はい。私は2025年は41本。
見た中で、
ワースト5位以上。
だね。
はい。ワーストの5本選びました。
一応順位もつけましたと。
上に行けば行くほどワーストですよっていうランキングですよ。
年間ワーストですね。
はい。という5位をつけましたので、
あなたの方からちょっと互いにね、
それぞれね。
順番に発表していきたいと思います。
これね、今のこの時点でね、
それぞれのワーストは知らない状態なので。
ですね。
楽しみすぎる。
では、5位から。
はい。順番に言っていくスタイルでね。
ベストの発表と同じようにいきますね。
では、2025年私の見た映画の
ワーストランキング
第5位
ロングレックスです。
まあ、順当です。
ワーなのかな?ちょっとね。
まあ、ワーでいいです。
よくわかんないけど。
まあ、ワーであり、ワーストであり、
ロングレックスがなぜワーストなのか
ちょっと言える?
ロングレックス?
なんか思ってたのと違ったって感じ。
思ってたの?なんか。
なんかもっと怖かったりとか。
なんかもうちょっと仕掛けがあって
どんどんじゃないけど
なんかちょっと面白要素じゃないけど
なんか思ってない。
あ、なんかこんな展開になるんだみたいな。
うん。
サプライズじゃないけどあると思ってたら
うんうん。
なんか、え?普通に終わったみたいな。
普通かどうかちょっとわかんないけど。
わかんないけど、話の展開にあんまり面白さを感じなくて。
ああ。
うん。
でもあなた怖いの苦手じゃん。
うん。怖いの苦手。
うん。
怖くなかった。
ね。怖くないよね。
なんかね。
まあでも呪い系、これは俺独特のあれかもしれないけど
呪い系だからね。
そうね。それもある。
別に呪い系でも私そこまで嫌悪感ないし
むしろそれで面白いじゃんっていうパターンもあるから
全然ありの派なんだけど
うん。
なんか、なんだろうな。
呪い系と言いつつよくわかんなかったっていうか。
あ、意味わかんなかったってこと?
意味もわかんない部分もあるし
意味わかんなくても呪いだからって言ってさ
ゴリ押しのパターンもあるじゃん。
うん。まあまあ。
まあそういうもんだよねみたいな。
呪術らしいみたいな。
ああそう。俺が嫌いな呪い系はそういう感じ。
ざっくり言うと。
むしろそっちの方がゴリ押しされるから納得できたりもするんだけど
なんかさ、ちょっとなんだろうな。
殺人犯的な、何?
ホラーじゃなくて
サスペンス的な?
うん。
なんか、風に見せたりもしてた気がしたのね。
ああまあまあ。でもホラーあるあるではあるけどね。
そうそうそうそう。
サスペンス的な。
ね、だからそれはそれでいいんだけど
なんか中途半端だったんだよね。
ああ。
個人的な感覚として。
まああんまり
どっちかにしなよみたいな。
納得はいかないみたいな感じの展開ではあったかも。
そう。なんかそれがなんか違うなあ。
欲しい味じゃなかったなあみたいな感じのワーストかな。
うんうんうん。
好みに合わなかったっていうだけで好きな人は好きだと思うんだけど
なんかちょっと
そうかなあ。わかんないけど。
俺は、俺もロングレックスはだいぶ期待外れで
その理由の一番大きいところは
ニコラスケージじゃん。
だからこんなニコラスケージ初めて見たみたいなところを期待して見に行ったのに
いやこれいつものニコラスケージだよみたいな。
ニコラスケージじゃんこれみたいな。ニコ系だよみたいな。
なんか見慣れたニコ系。
もちろん狂ってはいるよ。狂ってはいるけどニコ系狂ってるしみたいな。
ところで、まあ既視感っていう。
知ってるよっていうやつ。
あとさあ今思い出したのが予告がさあ、予告詐欺が酷かったよね。
ああまあまあまあ。
一番怖いみたいな。
ああまあキャッチコピー的なやつね。
あれ酷かったよね。
まあちょっとすごい怖いよみたいな感じは醸し出してたのに
まあ俺からしたらもう全く怖くないしニコ系だし。
そうだよね。笑っちゃうよね。
そうっすね。ちょっとねちょっとコメディーなんだよね。
ちょっとイットっぽさもあって
イットっぽさのあるニコ系みたいな。
だからコスプレというかさ、まあなんかジョニーデップの感じみたいな。
なんか顔白塗りにしたニコ系みたいな。
うーんこれ怖いか?みたいな。
それよりもリアルなニコラス刑事がなんか殺人鬼やってるほうが怖いよっていう感じはしてて
まあそういう感じのホラーでちょっとなんかホラー味としては弱いかなみたいな。
だからホラーとサスペンスのバランスがなんかちょっと違うなーって感じだったんだよね。
中途半端だなーみたいな。
私の好みに合わないなーっていう感じの5位でございました。
では次は俺の5位ね。
いきますか。
はいでは俺の5位ワースト発表お願いします。
俺の5位はプレゼンス存在です。
知らない。
見てない。
まだ見てないやつね。
どんなやつだっけ?
年間ワースト本当に見てないやつ入ってそう。受ける。
ヘタしたらね。
ワーストって俺あんまり語らない人なんだよ。
ダメだった映画をこうやって家で語ることにそんな意味を見出さない人間なんて
多分見てないし知らないみたいな話が続く可能性があるんだけど
このプレゼンス存在についても俺は家で喋ってない気がする。
こないだあったっけって今思った。
俺はですね。スティーブン・ソダバーグ監督。
まあ2025年はソダバーグ作品って2本公開されたんだけど
ちなみにですね。2本とも俺的にはダメだったんだけど
ソダバーグ作品の中でワーストに入れてるのはこれだけです。
プレゼンス存在だけ。
本当は俺ソダバーグがすごい好きな人で昔から結構ね。
なので新作が公開されると大体見に行くんで
2025年の2本新作を公開する。
一時期は監督引退宣言もした人が年間で2本も映画を公開して
もちろんそれは2本公開がかぶっただけかもしれないけど
それぐらい映画作ってるのが何でやねんっていう感じのツッコミは入れたいとこなんだけど
ファンとしては嬉しい。ソダバーグの新作だ。見に行くわけ。
やっぱりこの人が好きな理由としては新しいことに挑戦するわけ。毎回。
役者もソダバーグのことを信頼してるからいい役者が揃うんですよ。
スタッフもね。ソダバーグを信頼してるスタッフとかキャストとかが揃ってくるんで
だしやっぱり斬新なものとか作るんで。
それはそれで話題になるし俺も気になるということで見に行ったこの1本。
幽霊視点の映画
これはですね。一応ホラーだ。
これはキャッチコピーでも書かれてる通り
幽霊目線っていう幽霊の視点で描かれる作品だ。
なんかあれだね。なんだっけ?ゴーストストーリーか。
ゴーストストーリーっていうね。A24ね。
あれもゴースト視点。あれは自爆霊みたいなね。
その土地にずっと留まり続けるゴーストの視点で
その家で行われてる一連の歴史というか。それをずっと見ていくみたいな。
そういった作品がありましたけど
こっちのゴースト視点はね。ゴーストがめちゃくちゃ動く。
歩き回れるゴーストなんだ。
歩き回れる。まあまあ。ゴーストは歩き回れるでしょ。
歩き回れるゴーストね。
でもゴースト的なところもあって時間が飛んだりとかしちゃうんで。
ゴーストは時間価格ないから。
ゴーストはあるあるでしょ。結構混乱がなかなかあって
理解しながら見るっていうのがスキルが必要になってきたりはするんだけど
難しいじゃん。
若干ね。若干の難しさってやっぱり怖さに繋がらないっていうのがあるんだよね。
なんでかって言ったら、これってどうなってんだよって考えてるうちに場面が進んでいくとさ
恐怖感を感じる前に場面が進むみたいなことになるから
なんかその恐怖感に繋がらない部分ってもあったりして直接的じゃないというか
だし考えてる間になんかわかんないからこれなんだろうってなってる間にシーンが終わっちゃうよね。
そうそうそう。
っていうこともあるし
やっぱりねこのプレゼンスっていうのはあのゴースト視点っていうのがまあ斬新なところでもあるんだけど
あのねどうしてもねゴーストに見えないというか
やっぱりそれはカメラなわけ。カメラマンになっちゃうわけ。
でもゴースト視点ってことはゴースト自体はカメラには映像に映らないわけでしょ?
そうね。
映らないけどやっぱり外側をメタ的に考えちゃうわけ?
ていうかねこのゴーストってねまあいろんなことを起こしちゃう
まあ要するにさその言葉は発することもできないし触ることはできないけどそのなんか物を動かしたりとかさ
あーポルターガイスト的なね。
ポルターガイスト的な現象を起こしたりはできちゃったりとか意思を持ってたりするからさ
結構その人物に対して人間に対してこうまあ語りかけるというかさ
寝てる人をさ起こそうとしたりとかさ
へー
そうやって動くわけよ。だからもうゴーストに見えないというか
なんかめちゃくちゃ
介入しまくるっていう
すごい透明人間感がすごいね。
そうなんだよね。でもゴーストっていう感じで
じゃあそのゴーストって一体誰なのかみたいなところがミステリーの要素になってくるんだけど
なんかそういう考察が入ってくる時点であんま怖くないというか
じゃあなんかもうホラー映画って感じじゃないね。
じゃない。
うーん面白い映画だな。
なのでまあ怖さがほぼないホラーっていう感じだし
やっぱりその人間ポーサーというか
なんかカメラまあ俺がやっぱりその撮影のこととかすごい裏側を見えちゃう人間だと
どうしてもその没入感に欠けるというかね
気になっちゃうよね周りがね
っていうのがあってだいぶ没入できなかった作品なので
まあ期待値も高かったのもあってちょっとワーストに入ったと
まあね期待値高いとねワースト入りがちだよね。
そうなんだ。
わかる。
エディントンへの評価
というわけででは私の2025年年間ワーストランキング第4位は
エディントンへようこそ
きましたね。
エディントンですね。
はい。
これねみんな好きでさ
ベストに入っている入れてる人本当に多いよね。
俺もね結構好き。
ね。なんでみんなそんな好きなのか全然わからない。
アリアスター監督作品ですね。
我々はポッドキャスト結局やりませんでした。
なんでかって言うとなかなかこれ
あなたがワーストの4位に選ぶぐらいだし
俺も見た直後これ何みたいな
どうしようこの感じみたいな
消化が難しいみたいな
消化不良みたいな
そう全然よくわからない
なんだこの映画っていう感じの映画だったんだよね。
これはねでもね
やっぱり俺は今となってはいろいろ喋れるのは
なんでかって言ったら
本当にそのポッドキャストとかyoutubeとかで
いろいろこの作品についてレビューとかで
解説考察してるのをいっぱい聞いてたら
なるほどなと
なるほどなってなってきたら
すごい作品だなって思うようになってきた。
なるほど
でねこれ俺一緒に見てたからわかるけど
あなた結構の場所寝てるんですよ。
そう眠かったんだよポッドキ
だからただでさえ難解なのに
俺全部さもちろん寝ずに見てて
見終わった後これどうしようってなったのに
途中寝てたらわかんないでしょ
全然わかんない
だってさ私さ寝ててわかんないのもあるし
よくわかんないながら見てたからさ
出てるエマストーン
エマストーンいるじゃん
エマストーンが娘だと思って
ずっと思い込んで見てたから
どういうことって話繋がらなくて
よくわかんなかったんだよね
コアキンの娘だと思ってたからさ
ほーんみたいな
嫁なのにね
そうね
その見終わった後にさ
あれ嫁だよって言われて
えーみたいなずいぶん若い嫁だねって
びっくりしちゃったよ
全然わかんなくてさ
それぐらいね訳わかんなかった
繋がんなすぎでしょ
そう
もう一回見た方がいいんじゃない
まあちゃんとねもう一回見たら
もしかしたらワーストには入らないかもしれないけど
あのね訳わからなすぎてね
これは4位ですね
まあ本当に何回ではあると思う
うん
何回すぎると思うなこれ
これなんでみんな一回でわかるんだろう
本当にねそれ思った確かに
まあでも刺さるとか刺さんないとかっていうのはさ
このベストとかワーストの話をするときに
よく出てくるワードじゃん
刺さる人って一発で刺さるんじゃない
まさにこれコロナ禍の話な訳で
コロナ禍っていうのは世界中で
パンデミックだからあった訳じゃん
もちろんアメリカの田舎でもありましたよ
このエディントンっていうのは架空の場所なんだけど
まあアメリカの田舎町でコロナ禍にあった出来事
みたいな架空の話なんだけど
すごいやっぱりあるあるだったんだよね
だから刺さる人ってコロナ禍のあるあるに刺さったんじゃない
スーパーでマスクしろよ
マスクちゃんとしろよみたいな
いや俺はしないみたいなさ
ああいうのは本当コロナ禍だなと思って
すごいわかりみがあって面白かったんだけど
なんでこの人たち戦ってんだろうみたいなさ
もうよくわかんない感じになっちゃって
まあまあまあ難解なところはあったけど
実は陰謀論のね
陰謀論者みたいなのが出てきたりとか
そういうところとかもさ
あるあるというかさ
そのエマストーンもさ
その陰謀論にどんどんハマっていくみたいな
まあねあるあるだよね
今そのコロナ禍を経た現代でも結構あるあるというか
陰謀論ポッドキャスターってさ
ずっとピア2にも出てくるわけです
ああそうだね
やっぱり陰謀論者って今いろんな映画に取り上げられる
出てきやすいというか出てきやすいというか
実際にいるしさ
ハマってる人とか信じちゃう人
まあ宗教と同じようなもんでさ
すごいこうなんかそれっぽい陰謀論みたいな
いう人のことを信じちゃう人って
まあ現代でいっぱいいるわけじゃん
陰謀論ね再生回数回るらしいよ
言ってた
youtubeね
っていうさ登場人物とかも出てきたりとか
すごいその現代も含めた
そのコロナ禍から現代を含めてさ
その今の世の中っていうのの風刺がすごい効いてるっていう
そういうところがやっぱり刺さる人に刺さるんじゃない
そうねそうかもしれない
はいじゃあ俺の4位です
ジュラシックワールドの失望
はいでは俺の4位お願いします
俺の4位はジュラシックワールド復活の大地
えー
これですね
そうなんだ
はい
意外
これはですね8月8日公開なわけです
8月8日はですね近畿地方のある場所について
あ近畿ね
とね同じ公開日でね
我々は公開初日にですね
ジュラシックワールドを見に行ったんです
そうジュラシックを見に行ったんですよ
でこれじゃないみたいな
これじゃなくないみたいな
そうそうなんだよね
なのでもちろんポッドキャストもねやらずに近畿の方やったわけですけど
これ4位に入るぐらい年間だって76本見てるわけじゃん2025年
うん
の中の4位に入るぐらいはそうだったんだ
まあやっぱりさ期待値が高いわけですよ
その問題か
うん
なるほどね
ジュラシックシリーズっていうものが好きな人間として最新作で
ギャレスエイドはだっけ監督
だったっけあそうかもそうかも
期待するわけですよ
するねそうだよね
どうなるのみたいな
うん
そしたらいやこれじゃないんだけどみたいな
これね私許せないのは私も気持ちはわかるのすごい気持ちわかるのが
最後の展開が一番許せないよね
恐竜じゃないのが出てくる
そうそう
それは違うでしょっていうところはわかるよ
そこポイント
そこだけじゃないいっぱいあるよ
いっぱいあるんだ
もうねツッコミどころが多いしそのツッコミどころがこれじゃねえんだよっていうツッコミばっかり
見たいのこれじゃないし感動する場所そこじゃねえしとか
このキャラなんなんとか
なんかね違う違う違う違うばっかりが並べられてて
オンパレード
全部違うよ
お前これじゃねえんだよジュラシックシリーズに求めてるのはっていうのが今回の復活の第一
なるほどねせっかくねスカイオハ出てるのにね
冒頭から違うんだよね
街中に恐竜がさ普通にいるよみたいな
いたね
それはそれでいいんだけどそのままいい感じで続けばいいのに
なんかみんな恐竜には飽きてますみたいな
まあまあいいやと
なのに恐竜のいる島にさ向かうのに学者ワクワクしててみたいな
どういうことみたいな意味わかんねえんだけどみたいな
恐竜見飽きてんじゃねえのみたいな
恐竜を目の当たりしてチャラチャチャチャチャチャとかなって
恐竜が生きてるって見飽きてるでしょみたいな
こういうことやねみたいなとか
そっちのさ良くない方向の突っ込みのパレードすぎて
やっぱそれに比べてその前作までのジュラシックシリーズは
やっぱりいろいろ言われてるのもあるけど
それなりにその一本一本の面白さってやっぱあって
やっぱジュラシックシリーズの中でもワーストかなっていうところもあるし
新作っていうので期待してたのもあったのが
やっぱ地に落とされたの
やっぱだから期待値がね
期待値が高い中でもうちげえよっていう
これじゃねえんだよ
違うの?みたいのがすごかったっていう4位だね
なるほどですね
はい
メガロポリスの難解さ
はいでは続きまして私の2025年ワースト3位は
メガロポリスです
まあそうだろうね
こんな映画あったっけシリーズだった
メガロポリスを思い出すことが難しいというか
そもそも難しい作品なんだよね
そうこんな映画
あれか?あれ?
こんな映画見たような気が
あれかーって思い出すのに苦労したやつ
あれね見てる時もね
何これっていう状態だよねずっと
これ何見させられてんだろう映画ですね
本当に
収支意味がわからない
これさ見てる人どれくらいいるんだろうねメガロポリスってね
全然他の人の感想とか聞いたことないからさメガロポリス
全然わかんないんだけど
なんで見に行ったんだっけそもそも
まあやっぱりさいろんな意味で話題なわけですよ
コッポラか
そう巨匠のねコッポランがワイン畑を売っ払ってまで自費で作ったっていう
結構こう制作費がものすごいでかい作品なんで
でなかなかその映画会社がその5を出さないから
結構自分でお金出して作りましたっていう
そのコッポラがその20年以上前20年ぐらい前かな
わかんないけど最初この企画はすごい昔にあって
やっと作れるようになったらなかなかそのお金が集まんないからつって
ワイン畑売ってまで作ったみたいな
そういう映画だったんだけどね
そうね地獄だったね
ねラジ衣装にもね選ばれて
そうなんだ
あの巨匠がねラズベリー衣装をね
何部門か受賞したらしくて
素晴らしいじゃんおめでとうございます
なんとあのコッポラはねコメントまで出したらしいから
ほら
最初のワースト映画
あの誇らしいみたいな
みんなスルーするので有名な
賞式にも行かないとかね
無視したりするので有名なラジ衣装
コメントまで出した
やっぱ栄誉なんだね
いやメガロポリスはでもさそういう意味でもさ
どうなんだろうと思って見たけど
まあ確かにひどいなと思ったね
というかもうわからなすぎて
これはなんか映画として何か成り立ってるのかなみたいな
なんでok出したのっていうよくわからなさ
まあやっぱりさコッポラはやっぱりさ
そのプロデューサーもやっちゃうとなると
まあ誰もNGとは言えないんじゃない
止める人がいないから
アダムドライバーもさこれ主演やってるじゃん
そうね
よく主演やったよねオファーね
まあアダムドライバーの演技としてはよかったけど
ただ意味がわかんないからね
何がいいのかよくわかんないけど
まあアダムドライバーはいいよねみたいな感じにはなってはいたけど
意味はわかんなかった
全然意味がわからない
意味わかんないんだよな
結局さだから神話みたいなことをやっちゃってるから
何回になるんだよ
なんかね時間を止められるのか止められないのかみたいなさ
そこも微妙なんだよな
謎の能力が
多分止められてるんだろうけど
なんか別にそういう説明もないから
止められてるんだな多分みたいな
全然わからなかった
まあ神話なんでしょ
では俺の3位ですね
いきます
はいお願いします
俺の3位はザ・ルーム・ネクスト・ドアです
これの話も聞いてないからわからない
そうね
これはですね
あの結構さ年間のベスト見たのに
入れてくる人とかもいたりするわけよ
あそうなんだ
へー
そんな映画だったの
そんな映画かどうかはちょっとわからない
2人女優さんがね
ジュリアン・ムーマンとテルダ・スイントンかな
そうですねテルダ・スイントンとジュリアン・ムーマン
テルダ・スイントンとジュリアン・ムーマン
もう名優なわけじゃん
もうアカデミー賞ね主演女優賞
助演女優賞取りまくりだよ
オスカー女優なわけです
この2人がダブル主演的な映画なわけ
これはって思うわけですよ
俺的にはね
もうそれだけでいいと
女優見に行きたいっていうのあるもんね
で確かになかなか
社会派って言っていいのかわからないけど
ストーリーとしてもさ
要するに自死自殺なわけですよ
言ってみれば
それを見届ける人になってもらうみたいな
そういう話なの
重たい話だね
めちゃくちゃ重たい
でその重たさしかないみたいな話なわけ
なんかあれだね戦争映画みたいなあれだね
まあまあ重たさしかないっていう
意味だけで言えば全然違うけど
だからもうひたすら重たい
重たい番は終わるっていう
しんどい番は終わるんだ
しんどいのよ
でまあ絵として映像として美しいみたいなことを
言う人が結構いるんだけど
まあそうかもしんないけど
しんどいだけじゃないですかみたいな感じ
実際だったから
これ何なんだろうみたいな
しんどいしこなかったけどみたいな
しんどいことを言うとは
俺はあんまりしないというか
その中に感動があるんだったらわかるけど
感動はなかったかな俺の中では
しんどかった
しんどーみたいな
泣けーなーみたいなこの話しんどいなーみたいな
っていう感じ
まあそういう映画をやっぱ作れちゃうっていうところの
すごさみたいなのがあってね
そんな日本で作れなそうだし
しんどさしかないみたいな
だからやっぱり作品
本当に芸術作品だなっていう感じがして
もう芸術性にやっぱり特化しちゃってたところが
俺はやっぱり
それはそれでちょっと
見なくてもよかったなみたいな
なんかせめてねもう一滴
なんかね問いかけじゃないけど
そうね
もうちょっと
もうちょっとだけ広くしてほしかった文庫というか
なんかそこはぶっ刺さる人のみしか刺さんない
みたいなところだと思ってなかったから
ピンポイントすぎたんだ
ピンポイントすぎるんじゃないですかね
って俺は言いたいと思ったんで
しんどさしかないっていう意味で3位
ラコシーナ厨房の評判
なるほど
それしんどいわ
しんどかった
しんどかった
それしんどいわ
もう見なくていい二度とって思った
しんどい系映画だね
はいでは続きまして
私の2位発表とさせていただきます
はい
はい2025年私のワースト2位は
ラコシーナ厨房でございます
来ましたねラコシーナ厨房
ラコシーナ来たよ
待ってたでしょ
ガーデンシネマにね
そうザ・エビス・ガーデンシネマって感じの
勝手なイメージ
めっちゃガーデンシネマっぽい映画を見たなと思ったんだけど
ラコシーナね
これはね訳が分からない
俺ねラコシーナがワンチャン1位かなと思ったぐらいに
あなたうんざりしまくってたんで
うんざりしてたうんざりしてた
ほんと1位2位争う勢い
同率1位2位ぐらいな感じ
これね我々あんまりラコシーナ見た後
2人で話してないんだけど
あなたがうんざりしまくってた反面
これはある意味面白いなと思ったところがあったから
あんまり話さなかったんで
でもなんかのポッドキャスト聞いて
ラコシーナの話聞いて
めっちゃよかったみたいな話してたよね
めっちゃよかったというか深めるシネマ
深めるシネマでラコシーナ厨房の話してて
すごいラコシーナ厨房のことを
深めるシネマっていうポッドキャスト番組の2人は
すごい褒めてた
そっち側の人たちだったんで
そっち側の人たちから聞くラコシーナ厨房の話を聞いたら
ああまあ確かにそういうところもあるなとか思ったし
より俺の中でラコシーナ厨房という
なかなか難解な話をもうちょっと深められた
深めるとこれはなかなか見どころあるぞみたいな
ただとはいえ全然ベストには入んないんだけど
なんかワーストみたいな気持ちは全くなくて
そうなんだ
ワースト中のワーストだけどね私これ
すごい映画だなと思うし
こんなカオスで俺カオスが好きな人だから
カオスを描いてるっていうしかも人間を描いてはいる
確かにあのまあ移民なわけですよね
アメリカのねその観光地の観光客用のレストランで働く移民たちっていう
その時点でカオスなわけよね
そのカオスな厨房裏側なわけじゃん
それをこう描いてるっていうのはすごいテーマとしては面白いし
確かにカオスだし面白いなと思ったっていう
そうねそうなんだろうけど
これさ白黒映画じゃん
そうね完全な白黒ではないんだけどね実はね
そう微妙に白黒じゃない部分は基本的にはモノクロで話が進んでいって
ねあの厨房のさ料理が出てくる映画なのに白黒っていうね
そうそう料理がまずそうっていう
そうなんか改めてワーストランキングでさどれかなって考えて
並べてあーって思ったのがさ
なんでラコシーナ好きじゃないかってまず話がわけがわからない
カオスだからでしょ
カオスだから話がわけがわからない話があってないようなもんだし
で何が一番嫌だったかって多分私料理をするのが好きなわけよ
で割と毎日料理をするわけ
料理に対して多少なりとも思い入れがあるわけ
で厨房って神聖な場所なんですよ
神聖な場所なのにでラコシーナではすごいカオスでさすごいことが起きるじゃん
コーラの海みたいなさ
なったりね
なんかすごい汚い状況になったりとか
なんか多分あの映像が許せないんだと思う
まああれはあえてやってることなんだけど
あえて不衛生な感じとかまずそうな感じとか雑な感じとか
こだわりのない感じとかっていうのをあえてやってるわけじゃん
多分あの雑な感じはあえてやってるんだろうけど見られない見るに耐えない
まだ不快なんですよね
すごい不快だったなっていうのを思い出して
だから本当に終わった直後からすごいいろいろ言ってたんだと思う
ほんと見るに耐えなかったっていうところで
これだからもしかしたらワースト1位かもしれない
やっぱり
ワースト1位かもしれない
まあ好みとしてもダメっていうところ
そうすごい嫌いってやつだね
だからあえてやってるわけだからさ
そこがもう好みに全く逆になっちゃったっていう感じなんだよね
嫌いな食事出されたみたいなもん
これ食べれないんですけど食べたくないです
嫌いなものが出てきたってことね
本当にだからさその裏側の厨房を描く映画だっていうさ
予告だったり作品紹介だったりありすぎだったりするわけじゃん
だからちょっと気持ちねうっすら楽しみだったりしてたわけ
料理の映画だと思って
モノクロっていうのもなんか挑戦的でちょっと面白そう
みたいな思ってたのに
まさかこんな不快なものを出されるなんてさっていう裏切り感もあるんだろうね
ある意味だから狙いとしては当たってんのかもしれないけどね
そういう風に見せようとして作ってる感があるからね
まあだから監督としてはしめしめなのかもしれないよねこの反応
まあそうだよ
それが面白いっていう人はダメっていう人が当然現れるような演出をしてて
その反応がちゃんと出てきてるってことは当たってると
どういうことなんだろうね
いやもう二度と見たくない
本当に見たくないですね
これは2位ですね
期待外れのディアストレンジャー
2位はディアストレンジャーです
あれ?ディアストレンジャーってさ
あれだよね俺の推しの監督の
推しというかねマリコテツヤなんですけど
そうだよね
応援してる監督でございます
2位なんだワースト
まあやっぱり応援もしてるし期待もしてる中で
これはちょっと違うんじゃないのっていうか
違うでしょどう考えてもみたいな
もうねもう突っ込みどころが多すぎるというか
これの話もしてないじゃん
うんしてない
これ本当にある意味そのスカーレット並みに突っ込みどころが多すぎるから
俺が一人で喋るポッドキャストやってもいいんだけど
なんかねボロクソにケナスの応援してる監督としてはどうなんだろうっていうのもあるから
言ってないってのもある
マリコどうしたって思う本当に
何が起きたの
もう話せば本当に長くなる
もういろんなことが失敗してる
なぜこれを前編ニューヨークロケにしたのかももう意味がわからないし
石島秀俊がやってる時点で
なんとなくドライブマイカーを連想させてしまって
比較させてしまうのも非常に良くない
比較したらこっちがだいぶダメなものになっちゃうから
それも良くないけど
ものすごいドライブマイカーと比較してしまうような
似てる要素みたいなのが出てきちゃうし
もう車に乗ってるシーンも多いから
意識しなくても無意識に出てきちゃうね
そうなのよ
非常に良くない
もういろんなところが
なんでこのストーリーにして
このキャストにして
このロケッチにしたのかみたいな
全部外れてるよっていう
頑張れって思うけど
やっぱり称賛はできないかな
こっちじゃないよ
マリコこっちじゃないよって
言いたい
頑張って欲しかったね
それで2位なんだね
そういう意味ではここで名前を出しておいて
知らない人にもね
リアストレンジャーっていう変わった映画が
去年ありましたよっていうのを
教えておきたいと
サブスクとかに来た時は
ちょっと見てもらえたら
ヘンテコな話なんで
ある意味面白いかもしれない
非常にヘンテコなんで
ツッコミどころもいっぱいあるから
何かでワイワイガイガイが
ツッコミながら見るのは楽しいかもしれない
俺もあなたと一緒に
ツッコミながら見るんだったら楽しいかもしれない
真面目に見ちゃうと
はぁ?ってなるところが
多くて
一人で見るもんじゃないかな
って感じはしましたので
ブルータリストの評価
第2位です
ではいよいよ
いよいよですね
ワースト1位です
2025年のワースト1位ですね
これはもうね
皆さんご存知かと思いますが
はい
私の2025年ワースト1位は
ブルータリストでございます
1位か
これはねいろんなところでね
私言ってますけども
ちょいちょいね
1位になっちゃうから楽しいなじゃなくて
さっきの勢いで言うと
楽しいなが1位かもしれないんですけど
これね
ブルータリスト1位にしたのはね
本当にね
全部1位から5位まで通してなんですけど
何見せられてるんだ?
っていうやつが
大体私のワーストですね
ちょっと理解が追いつかなかったみたいな
だからもうちょっと
ちゃんと見ることによって
ヒントの用コツとかちょっと変わってくるかな
とは俺は思うんだけどね
4位に今入ってるけど
そうね
そういうものもしかしたらあるかもしれないけど
初見で劇場で見たときの
感覚を重視すると
このワーストのランキングになりまして
なんで1位かっていうと
もうね
尺ですよ
ブルータリスト何分ですかこれ
3時間ぐらいかな
3時間ぐらいですよ確かね
間でね
休み時間みたいなのも発生しててさ
インターミッションだってね
久々だったね
あなた初か
私初めてのインターミッションがブルータリスト
面白いじゃん
まぁね
インターミッションっていう意味では面白かった
面白体験だったけど
ここまで
インターミッションまでも長いわけじゃん
そこまででもう
2時間近く経ってたよね
普通の短い映画だったら
ここで終わってもおかしくない
尺的には
でここが折り返しで
インターミッション挟んで
後半戦があると
いうわけですよ
そのインターミッションのところまでで
何見せられてるんだろうな
演技はすごいな
演技はやっぱすごいわ
って思いながら
どうしてよくわからないな
後半まだ長いから
折り返しだから
後半また何かあるのかなと思って
そこまでは
まだ楽しみというか
まだ後半あるしと思って
期待を持ってね希望を持っていたわけ
なんですけど
後半入っても全く面白く
何もない
結局何見せられてたの
みたいな感じで話が終わって
これで終わりみたいな
確かに映像は美しいし
演技もすごいけど
建築物も
すごいの作ったなって感じではあるし
配られたパンフレット
みたいのも
本物っぽい
実際にいたんじゃないかな
この人みたいな感じの紹介がされてて
作り込みはすごいな
って思ったけど
だから何みたいな
すごいのはすごいけど
味わかんないみたいな
うん
ベストに入れてる人もいっぱいいるし
そうね
俺もまあいい作品だなと思った一人なんで
私さ
アカデミー賞もさ
なんかノミネートされてるじゃん
そうよ
作品賞にもノミネートされてるし
主演男優賞戻ってるわけど
戻ってるし
なんだけど
なんていう感じ
うん
1位はですね
発表しちゃうとですね
メガロボリス
おめでとうございます
はい
なのでちょっとあなたの3位の時にも
結構話したので
まあそういうことですと
俺の中では一番
これはちょっともう
最初から見なくてもよかったな
と思うし
もう何だったら思い出すのも大変なぐらい
記憶から抹消されてたぐらい
わかる
あれ何だったっけこれみたいな
感じになってたぐらいには
ものすごいどうでもいい作品になってますので
そう
話すことも特にないぐらい
ダントツの1位
ある意味
スカーレット並みの1位かなと
わかる
メガロボリスはね本当にこんな映画見たっけ
っていうので
第1位
見たっけ賞
あんまりしゃべることは
さっき言ったぐらいのことで
これ以上
俺が1位だから何っていうこともなく
ダントツの1位でした
という感じです
そうですね
メガロボリスの感想
はい
ダブル受賞おめでとうございます
さすがラジー賞ですね
取るだけある
俺のワースト1位まで取っちゃう
素晴らしい
そうですね
この回で
下半期ランキングもやろうかなと
思ったんですけど
尺がいっぱいになっちゃった
なんでこんなにいっぱいになっちゃったんだろうね
面白い
それぞれの
ワーストの紹介をしていったら
長くなっちゃったので
これだけ終わっていこうかなと
初の試み
どうでしたワーストランキング
やっぱり面白いよ
意外だったでしょ
あ、これ入るんだ
意外だったのと
知らない作品がいっぱいあったから
それを知るきっかけにもなって
良かったなという感じ
あんま話してないからね
ワーストに入る作品は
あんまり話す気がなかったりするから
こういう機会があってやっと
話したんだけど
あんま話してないからね
ワーストに入る作品は
あんまり話す気がなかったりするから
こういう機会があってやっと話せる
トップ10だったらもっといっぱいあるからね
それはそれでね
ちょっとオフレコで
聞かせてもらいたい
はい
皆様も楽しんでいただけたでしょうか
ぜひ
皆さん見てみてくださいワースト映画
そして
皆さんのワーストも
発表してもらいたい
これおすすめするならどれおすすめする
メガロポリス
我々のワーストの中で
どういう意味
おすすめしない
でもラコシーナ厨房
おすすめしたい
見てほしい
いろんな意見がありそう
エディントンはもっと見てほしいけど
エディントンは全然ワーストだと思ってないから
エディントンは普通に良いっていう人
多いからね
ラコシーナ厨房って
見てる人も少ないんで
ラコシーナ厨房を見て
いろんな意見を
いろんな人に言ってほしいし
聞きたいなって思うんで
ある意味
おすすめしたいかなと
他のはまあ見なくていいかな
はい
はいというわけで
また次回のボードキャストお楽しみに
それではサンキュー
アンドネクストムービー
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