ちょっと復習で、後編なんですけど、前編で10位から6位まで我々それぞれやりましたが、それぞれさらっと言っていったらいいんじゃないでしょうか。
はい、私の方から。はい。 私の方からですね。私の2025年の年間映画の10位から発表します。
10位 スーパーマン。 9位 劇場版チェーンソーマン レゼ編。 8位 ワンバトルアフターアナザー。 7位 異端者の家。 6位 ロシャオ兵船機2 僕らが望む未来。
となっております。 これはね、ちょっと前に撮ったんで、全部覚えてる。
全部覚えてるんだけど、じゃあ俺もさらっと言いますけど。 俺の方の10位から6位お願いします。 10位 プレデターバトランド。 9位 ドールハウス。 8位 罪人たち。 7位 サンダーボルツ。 6位 ワンバトルアフターアナザー。
で、トップ5のですね、発表の前に。 前にね。 今回も時点がございます。
ということで、ここで、ちょっと消久史的な感じで、いきなり後編の最初なんですけど。 時点をやっていこうと。 そうですね。時点がね、意外とあるんですよ。私の方も。
うん、意外とある。あるわ、そのまま。 年間トップ10ですよ。
ね、何十本も見てる中で、10本選べっていう中で、ちょっと漏れちゃうやつもあるでしょ、そりゃ。 あるよ、誰だって。みんなある。 みんなあるか。 みんなある。 時点でね、10本ぐらい並べてる人がいるからね。
いるような人たちもいて、それ時点って言うの?っていう。 全然時点じゃねーじゃんっていうね。
ね、でもさ、それぐらい10本に絞るって本当大変なんですよ。 その上でランキングまでつけてるわけじゃん。 100本以上見てる人は特に大変だよね。 大変だよ。
あれもこれも入れたいけど、10本には入らないみたいなやつが出てくるから、 そのね、悲しい漏れちゃったやつ。
1個ね、漏れちゃったけど、どうしてもこれは言いたいってやつですね。 そう。我々ね、前回、前々回、わかんないけど、6位まで言ったら、その後に時点をちょっと言うっていうのを、
まあ番組のレギュレーション的にしてるんで、ということで。 はい、ということで、じゃあ時点の発表していきたいと思います。 これはね、何気に楽しみな。
あ、そうなの? え、そう。 じゃあ行きますか。 私の2025年、年間映画ランキング、時点でトップ10に漏れてしまった作品は、
劇場版オフィシャルヒゲダンリズムライブアットスタジアム2025です。 なるほど。漏れた? 漏れました。
あ、そう。入ると思ってた。 あ、そうなんだ。 うん。なんかやる気満々だったからさ。 やる気満々? そう。
レギュレーション発表している時にさ、なんか私は入れましたよ的な感じだったから。 あ、そう。 まあ入れたとしたら間違いなくヒゲダンなわけだし、ってことはトップ10に入っているのかなと思ってた。
あ、そうなんだ。 えー。 時点だったんだ。 時点ですね、これは。 まあこれね、劇映画じゃないし、 はっきり言って、まあ時点みたいなもんなんだよ。最初からね。 そうなんですよ。そうなんですよ。
まあ時点で入った理由としてはそれが主なんですけど、私もすごい楽しかったから、これはトップ10入りしたいな、入れたいなぐらいな気持ちだったんだけど、
さすがにホッカンドはね、ちゃんと作品、劇映画だけど、これライブ映像をトップ10に入れるのはさすがにどうなのかと。
まあそれぐらい感動したんだったら別に入れてもいいけど、俺がそれがスーパーマンより上だったら、ちょっと違うんじゃねえかなって苦言を呈してたところで。 でしょ?でしょ?
なるじゃん。 だからさ、すごい楽しかったは楽しかったし、すごい満足度高かったから、入れたい気持ちはあるんだけど、これは映画の年間トップ10であって、ちょっと違う。
やっぱ私楽しかったのは、ライブに行ってる感覚、そのアリーナツアーに一緒に行けてる感覚を楽しめたから、良かったねっていうところですごい楽しかったけど、
映画の感覚とは全然別物だから、劇場では見たけど、なのでこれはもう次典ですね。 まさに次典。本当にね。わかりやすい次典。わかりやすく次典で。
本当にちょいちょいそのライブの劇場版見てきてるけど、本当にね、すごいなぁと思って、ほとんど特別料金でも2000円ぐらいの金額で、すごいライブ感があってね、楽しいんだよね。
ちゃんとね、ライブに参加してる、アリーナコンサート参加してる感があるんだよね。感覚としてはね。 それでさぁ、2000円ぐらいなわけですよ。しかもなんか争奪戦とかもないし、割と好きなタイミング、公開中だったら見に行けちゃうしっていうので、お手軽にライブをバーチャルかもしれないけど、
味わえる。争奪戦は負けちゃったらいけないわけで、それでね、ライブが一切楽しめないっていうのも悲しいじゃん。それが保管できるというか。
ブルーレイとかDVDとかも多分発売してるだろうけど、やっぱ映画館の音響で聴いた方が絶対さ、ライブ感強いじゃん。
だしね、やっぱいい音なの。そう、すごい良い音なの。これもね、あの前編で言ったんだけど、音響大事なのよ。そうね。
やっぱりしかもさ、それがホームシアターでもさ、あの劇場の大画面には絶対にかなわないんだよ。画面もデカデカとしてるんだよね。全然違うし、
さすがにさ、その大音量はなかなかできないんだ。家では。そう、それを楽しむ上では、やっぱり映画館で見るっていうのいいよね。いいよ。しかもこれ全国の劇場でやってたりするんで、
地方でも同じようなことはできちゃうわけです。結構いい試みだなぁって思います。昔は、ライブをさ、映画館で見たってそんなにライブ感ないんじゃないの?って昔は思ってたけど、結構いいんだよね。
そう、結構楽しい。ちょっとね、普通の通常料金よりも高いけど、高いけどコンサートに参加するチケットに考えたら、それと比較したら全然安いから。何分の1とかだよね。いいよね。いいよ。これね、割とオススメです。はい。
ではですね、私、辞典を発表したいんですけど、今回2つあります。辞典の意味。あのね、1個は上半期、1個は下半期の辞典という。ああ、そういう感じできた?そうそう。2つパターンがある。なるほどね。じゃあそれならまあ良しとしましょう。しょうがない。はい。
じゃあ辞典を。1個目。辞典ね、2つあるから、辞典の1個目ね。はい。はい、辞典の1個目お願いします。じゃあ、俺の1個目の辞典。聖なる一軸の種です。あれ?まさかの。ま、ちょっとトップ10落ち。まさかの。辞典ですか?そうなんだよ。だから落ちちゃったんだけど、聖なる一軸の種は言いたいのよ。うん、そうだよね。めちゃくちゃ推しだし、入ってると思ってたよ。でしょ?
入らなかったけど言いたいっていうので、辞典と。なるほどね。この映画はね、まだ配信とかで見放題とかで見れないのかな、多分。うん、多分ね。いやー、本当にね、もう来たらすぐに見たい。うん、そうだよね。だって冒頭見れてないんだから。それもある。劇場にちょっと遅刻して行ってしまいまして、あの10分ぐらい見てないんです。
10分ぐらい見てないにも関わらず、上半期のランキングにも入ってるし、今回年間でもこうちょっとギリギリそっと辞典だけど言いたいみたいな。うんうんうん。推し映画。推し映画か。私見てないから全然わかんないんだけど、面白かったんでしょう?っていう感じ。面白かった。アカデミー賞も取ってもらいたかったけど、まぁちょっとね。あれだっけ?海外。国際長編映画賞。
あ、そうね。国際長編映画賞ね。はい。これ2024年のアカデミー賞。違う、2025年。うん。そうね。25年間。そうね。25年のアカデミー賞のノミネートで受賞はしなかったんだよね。そう。受賞したのは、あれか、アイムスティルヒアか。あ、そうそうそう。あなたが当てたやつ。当てずっぽで当てたやつね、勘で。
まぁでもね、全然聖なる一撃の種が取ってもおかしくないぐらいだと、まぁみんな思ってるはず。俺も思ってるし。はいはいはい。なるほどですね。うん。なのでね、大おすすめ映画ですね。これは。次典になっちゃいましたね。はい。はい。じゃあ次典が2つあるんで。はい。次典ね。2本目ね。次典なのにね。次典の2本目お願いします。
入国審査。
下半期のおすすめですね。そうね。なんか似たような感じだね。味わいが。一軸の種と入国審査ってさ、並べたらなんか同じグループにいそうな感じだね。
まぁ確かにそのミステリー要素もあるためで、アイデア勝負なところもあったりもするし、入国審査はスペインの映画なんで、まぁヨーロッパ映画なんで、まぁちょっとね中東とかそっちとは違うんだけど、でもなんか言わんとしてることはわかるけど、共通点を挙げなさいと言われるとそんなにないかもしれない。
なんかね、味わいに似てそうな感じがするけどね。まぁね。あなたはどっちを見てないんで。そう、どっちを見てないからわかんないんだけど。だからイメージで今言ってるんだけどさ。
トップ10に入らないんですけど、2つとも。ただ忘れてはほしくないし、俺はもう2025年を代表する作品の一つだとどちらも思ってるんで、これは次典として言っときたい。
確かに。それは入れざるを得ないってやつですね。そうなんです。で、サブスクとかに来たら、一緒に見ましょうと。俺はもう本当に2回も3回もどっちの作品も見たいと思ってるぐらい、もうすごい好きな作品なんで。
なるほど。そう。じゃあなんでトップ10に入らないんだよってなるんだけど、それぐらいトップ10はもっと良かったよって。
プレデター・バットランドより下ってことでしょ?そうね。めちゃくちゃ良かったんだよね、プレデター・バットランド。ああ、なるほどね。やっぱそこは明確に違うんだね。
そうね、やっぱ好みってのもあるし。好みね。トップ10ってさ、いろんな人のトップ10見るけど、その人それぞれの性格とか癖とか好みとかさ、癖が出るわけじゃん。
それは出るでしょ。刺さった映画ほどトップ10に入るわけで、だから個性が出るよね、本当に。本当に。
だから前回のさ、10位から6位の発表して、そのからの間にもさ、また別の人のトップ10とか、2025年ね、聞いたり見たりしたけどね、もう本当に毎年思うけど、みんなバラバラ。
知らない映画1位に上げてる人とかいっぱいいるからね。それもあるし、なんかそのグループで発表してる中のさ、グループそれぞれ人で変わるから。
順位ももう全然変わるし。そうね。それがね、やっぱね、この年間トップ10をやる意味というか、もう全人類、全人類がやるべき遊びなんです。
去年も言ってたね。2024年の年間の時でしょ。そう。強く押していたね、完全に。
ということでですね、時程の発表が終わりまして、ついにトップ5です。トップ5の発表、あと5作品で終わりですね。それぞれね。
はい、では早速、私の年間ランキングの5位発表したいと思います。行きましょう。はい、私の2025年映画トップ5は
100Mでございます。
トップ5って5位でしょ?あ、5位です。失礼しました。5位です。高いね、100M。ちょっとね、迷った。
5位まで上げるか下げるか、なんかもうこの辺、5、6、7、この辺がね、すごいつけるのが大変で、ランキング、ランクを。でもさ、一個ずつつけていかなきゃいけないじゃん。
で、なんかこうなったって感じで、100M5位になっちゃったんだけど。これさ、ヒゲ団でしょ?
あ、それある。それあるよ。それはあります。だと思います。それはありますね。曲ね。曲。
曲のね、良さもちろんあるんですけど、これね、100M、私何が良かったかって、100Mって、あの、あれですよ。
千野作者。魚人先生ですね。魚人先生が千野前に連載してた作品で、100M短距離走、陸上だよね。
100M走の舞台にした、扱った作品なんですけど、小学生の時から
陸上選手になって大人までを描く作品で、すごい上手くまとまってんだよね。
で、私、陸上とかスポーツとか全く嫌いで、運動も好きじゃないから、こういう陸上ものとか運動スポーツものって、あんま見ないわけですよ。
あんま見ないし、好きじゃないなーっていつも思ったりとかするんだけど、このね、100Mはね、すごかった。
なんか運動苦手だし、あんま好きじゃないから、そういうのも感覚わかんないんだけど、自分が走ってる感覚というか、感覚になったというよりは、スポーツ選手ってこういう感覚で生きてるんだ、みたいな。
全然知らない世界を覗きに行けた、全く知らない感覚を味わえたっていうのが、新しかったというか、大きかった。
自分の中で違う世界を、こんな世界あるんだっていう体験を得られたのが、すごい良かったなというか、すごい残ってて。
で、今回この映画の作り方すごくてさ、実際の100m走の選手の動きを入れてたっていうか、なんかそういう技法を使ってたんだよね。
ああ、ロトスコープで実写を撮影した後に、それをトレースするような形で作画するっていう、そういうやり方をね、取り入れて書いてる場面もあると。
そうそうそう。それこそレースのシーンとかね。そうなんだと思うんだけど、そこがまたすごいリアルというか。
まあ、めちゃくちゃリアルだよね。ロトスコープだからね。本当にやってるからね。
迫力がすごくて。迫力すごいしさ、100m走ってさ、10秒とかで終わっちゃうじゃん。
なんかそれもすごいなって改めて思って。
だいぶ知らなかったんだね、100m走のこと。
うん、全然知らなかった。もうゼロと言ってもいい。
100m走の魅力に改めて気づいたというか、知ったというか。
初めてだね。初めてその世界を知ったみたいなぐらいな感じだったから。
というわけで5位になりました。
では、俺の5位いきますね。俺の5位、F1です。
意外ですね。どういうこと?
もっと上だと思う。
いや、俺の中では5位に入れちゃうと。
やっぱりF1って直球なんでめちゃくちゃ。
言ってみればミッションインポッシブルみたいなもんだと思ってて。
で、俺、いつだっけ?トップガンマーベリックっていつだっけ?
トップガンマーベリックも年間ランキング入れてないんですよ。
そうね。
俺ね、そのド直球の絵が入れない人なんだよ。
でも、F1はね、面白すぎる。
入れざるを得ない。
やばすぎる、F1は。
で、もうまさに、もちろんミッションインポッシブルだったり、トップガンマーベリックだったりもそうだけど、
劇場で体感する映画。
そう。そうなのよ。
それがもう楽しすぎて、
それはもう時間もお金もいくらでも許すんだったら何回目も行きたかった、俺は。
いや、素晴らしい作品です。本当にド直球でありながらも。
でも、本当にブラッドピットのファンっていうのをもう30年以上やってきた人間としては、
ブラピ、久々の傑作だな、みたいな。
ほう、なるほど。
って思いました。
ほう。
ので、まあ見続けてきてよかったなぁと思うし、
やっぱりトム・クルーズよりもどっちかというとブラピなんだよね。俺はずっと好きだった人の一人としては。
そうね。ちょっと系統が違うよね。
で、やっぱりこういう役ってやってなかった気もするし。
うん。そうなんだ。
そうね。
まあ、F1の映画自体はいっぱいある中で、こういうF1の映画っていうのもなんかない気がしたし、
で、やっぱりこれって誰でも考えつきそうな発想ながら、誰もやらなかった。
まあ、何でかっつったら、これかなり難しいことをやってるし、
やっぱりF1自体が全面協力してるっていうのもあって、結構すごい映像が作れちゃってる。
結構奇跡的だと思うんだよね。こういうの。
うーん。
だからっていうのもあるかなぁ。やっぱ。
こんな映画、この先撮られることあんのかなっていうぐらい、結構奇跡かなと思ってるんで。
まあ、我々のポッドキャスターも散々喋ってるんで、そっちで聞いてもらえばいいかなと思います。
はい。
はい。では続きまして、私の4位発表したいと思います。
2025年映画年間ランキング、私の4位は、
強行選挙です。
妥当。
妥当だよね。
ね。ですよね。これは何かもう言うまでもないかなっていう感じなので。
そうね。まあ、神ハンキも入ってるし、俺も入れてるし、ポッドキャスターもやってるし、散々喋ってるんで。
ちょっとこれはさらっといきますか。
そう、さらっと。まあ、強行選挙でしたって感じでいいと思います。
いやー、素晴らしい映画ですね。
はい。
では俺の4位いきます。
はい。では俺の4位発表お願いします。
ウィキッド2人の魔女です。
マジで?意外と下じゃん。
これね、あれね、落ちました。
1,2争いをしてると思っていたよ。
うん。
おかしいね。
おかしくないかい?これランキング。
変わりました。これね、だからウィキッドは神ハンキの1位だと。
ね。あんなに1位で熱弁していたのに、4位まで下がったと。トップ3落ちですか?
落ちました。
はい。
そして、これはね、また、この年間ランキングって意味では変わらないっていうか、もう変えようがないんだけど、
俺のその人生の中でのランキングは、またもしかしたら上がるかもしれない。
それはなぜかというと、続編があるから。
それだ。
そう。
それですよ。
で、続編待ちのことを考えた時に、ちょっとランキングが下がり。
そうね。
そして続編を見るわけじゃん。3月にね。
それが、それ次第で、さらに上がるのか、もしくは停滞するのか、下がるのか、みたいなのが変わってくるわけ。
あるよね。だってこれ結局さ、前後編のさ、前編だからさ、後編見るまでどうなるかわかんないじゃん。
そう。
ね。1、前編が良くても後編で、とかさ、後編が良かったら1もね、伏線回収みたいなさ。
結局、ウィキッド2人の魔女っていうのは、パート1は途中なんで。
そうなんだよね。
途中の作品が、年間ランキングの上位、3位以内に入るのかって考えた時に、途中だしな、みたいな。
そうだよね。しかもさ、スターウォーズ1、2、3、みたいな感じだったらさ、もうそれぞれ完結してるからさ、トップ1位になってもおかしくないけど、
ウィキッドに関しては完全にパート1、パート2って途中だからね。お話の。
そう。
ね。
なので、カミハンキの興奮度とか、もちろん満足度も非常に高い。まあ尺も長いしね、これね。
良かったから1位にしてたんだけど、やっぱ年間ってなった時に、こう振り返った時に、途中の作品としてはやっぱり4位ぐらいになっちゃうんじゃないかと。
4位でもまあ高い方ではあるけど、カミハンキの1位から比べたらちょっと下がっちゃったかなというのがこの順位です。
なるほどですね。すごい納得です。
はい。
はい。