1. ZEROから始めるポッドキャスト生活(仮)
  2. #190 映画(番外編):2025年 年..
2026-01-12 46:27

#190 映画(番外編):2025年 年間映画ランキング(後編)

本日は映画の日!

今回は2025年の年間映画ランキングの後編ということで、前編に引き続き我々が去年劇場鑑賞した作品の個人的なTOP10の発表ということで、まずは次点をいくつか紹介した後にいよいよTOP5の発表という流れでやっております。果たして上半期にランクインしたものは残っているのか、はたまた下半期で一気に上りつめた作品はあるのか、乞うご期待です

サマリー

2025年年間映画ランキングの後編では、前回の順位を振り返りながら、トップ10の映画を発表し、新たな時点も紹介します。ポッドキャストでは、映画館でのライブ映像体験や参加感の重要性についても語られています。各ホストが自己のトップ5映画を発表し、特に『100M』や『F1』について強い感想を交わします。また、『強行選挙』や『ウィキッド2人の魔女』といった話題作についての意見も披露され、視聴者に印象を残すエピソードとなっています。このエピソードでは、2025年の映画ランキングの後半を紹介し、各映画の脚本や演技について議論しています。特に「エフアン」と「セブン4K版」の評価が高く、映画の影響や印象が語られています。ポッドキャストでは、2025年の映画ランキングの後半を振り返り、特に『セブン』の4K版が1位を獲得したことや『スーパーマン』の期待感について語られます。さらに、来年の映画『プロジェクトヘイルメアリー』を楽しみにする様子も描かれています。

ランキングの発表
ZEROから始めるポッドキャスト生活。どうも、ロイク坂上です。このポッドキャストは、我々1.2倍速推奨夫婦が、サウナや映画、ラーメン、もしくはそれ以外について、様々なテーマで好き勝手に喋っていこうという番組です。
はい。始まりました。後編です。後編ですね。 今回も映画番外編としましてですね。
2025年年間映画ランキングの後編です。 だいたいね、この前後編っていうのが、いつもランキングの場合は連続で収録してるんだけど、
これは最初から前後編になるっていうのが決まってたからなのか、何なのか、また別日にやってます。 そうですね。今回ね、皆さん待ちに待ったね、後編ですよ。
待ちに待ってない。これは、だいたい近いうちに配信するんで。 待ちに待ってないのか。配信は一緒ぐらいのタイミングでやりますけど、待たせないわ。
こんなね、我々が独自で出すランキングなんかに引っ張ったってしょうがない。 まあそうね。一気にやります。トップ10を。それはそう。前後編に分けちゃったけどね。
それは分かれる。尺が長いんだよ。 そうね。 ただね、あの前編ちょっと長くなりましたが、
まあレギュレーションの説明とか、あとは1年の総括みたいなこととか。 そうそう、何本見たかとかね。 そうそう、そういう話をしてたんで、ちょっとその部分が撮られてるんだけど、
後編はもう全部、ランキングにすぐ行っちゃう。 レギュレーションとか今回言わずに行きますか? 行けますよ。 じゃあレギュレーションは前編聞いてる前提で。
前編でも聞いてください。はい。 じゃあそういう感じで早速ランキングの方に移って参りたいと思うんですけれども、
ちょっと復習で、後編なんですけど、前編で10位から6位まで我々それぞれやりましたが、それぞれさらっと言っていったらいいんじゃないでしょうか。
はい、私の方から。はい。 私の方からですね。私の2025年の年間映画の10位から発表します。
10位 スーパーマン。 9位 劇場版チェーンソーマン レゼ編。 8位 ワンバトルアフターアナザー。 7位 異端者の家。 6位 ロシャオ兵船機2 僕らが望む未来。
となっております。 これはね、ちょっと前に撮ったんで、全部覚えてる。
全部覚えてるんだけど、じゃあ俺もさらっと言いますけど。 俺の方の10位から6位お願いします。 10位 プレデターバトランド。 9位 ドールハウス。 8位 罪人たち。 7位 サンダーボルツ。 6位 ワンバトルアフターアナザー。
で、トップ5のですね、発表の前に。 前にね。 今回も時点がございます。
ということで、ここで、ちょっと消久史的な感じで、いきなり後編の最初なんですけど。 時点をやっていこうと。 そうですね。時点がね、意外とあるんですよ。私の方も。
うん、意外とある。あるわ、そのまま。 年間トップ10ですよ。
ね、何十本も見てる中で、10本選べっていう中で、ちょっと漏れちゃうやつもあるでしょ、そりゃ。 あるよ、誰だって。みんなある。 みんなあるか。 みんなある。 時点でね、10本ぐらい並べてる人がいるからね。
いるような人たちもいて、それ時点って言うの?っていう。 全然時点じゃねーじゃんっていうね。
ね、でもさ、それぐらい10本に絞るって本当大変なんですよ。 その上でランキングまでつけてるわけじゃん。 100本以上見てる人は特に大変だよね。 大変だよ。
あれもこれも入れたいけど、10本には入らないみたいなやつが出てくるから、 そのね、悲しい漏れちゃったやつ。
1個ね、漏れちゃったけど、どうしてもこれは言いたいってやつですね。 そう。我々ね、前回、前々回、わかんないけど、6位まで言ったら、その後に時点をちょっと言うっていうのを、
まあ番組のレギュレーション的にしてるんで、ということで。 はい、ということで、じゃあ時点の発表していきたいと思います。 これはね、何気に楽しみな。
あ、そうなの? え、そう。 じゃあ行きますか。 私の2025年、年間映画ランキング、時点でトップ10に漏れてしまった作品は、
劇場版オフィシャルヒゲダンリズムライブアットスタジアム2025です。 なるほど。漏れた? 漏れました。
あ、そう。入ると思ってた。 あ、そうなんだ。 うん。なんかやる気満々だったからさ。 やる気満々? そう。
レギュレーション発表している時にさ、なんか私は入れましたよ的な感じだったから。 あ、そう。 まあ入れたとしたら間違いなくヒゲダンなわけだし、ってことはトップ10に入っているのかなと思ってた。
あ、そうなんだ。 えー。 時点だったんだ。 時点ですね、これは。 まあこれね、劇映画じゃないし、 はっきり言って、まあ時点みたいなもんなんだよ。最初からね。 そうなんですよ。そうなんですよ。
まあ時点で入った理由としてはそれが主なんですけど、私もすごい楽しかったから、これはトップ10入りしたいな、入れたいなぐらいな気持ちだったんだけど、
さすがにホッカンドはね、ちゃんと作品、劇映画だけど、これライブ映像をトップ10に入れるのはさすがにどうなのかと。
まあそれぐらい感動したんだったら別に入れてもいいけど、俺がそれがスーパーマンより上だったら、ちょっと違うんじゃねえかなって苦言を呈してたところで。 でしょ?でしょ?
なるじゃん。 だからさ、すごい楽しかったは楽しかったし、すごい満足度高かったから、入れたい気持ちはあるんだけど、これは映画の年間トップ10であって、ちょっと違う。
やっぱ私楽しかったのは、ライブに行ってる感覚、そのアリーナツアーに一緒に行けてる感覚を楽しめたから、良かったねっていうところですごい楽しかったけど、
映画の感覚とは全然別物だから、劇場では見たけど、なのでこれはもう次典ですね。 まさに次典。本当にね。わかりやすい次典。わかりやすく次典で。
本当にちょいちょいそのライブの劇場版見てきてるけど、本当にね、すごいなぁと思って、ほとんど特別料金でも2000円ぐらいの金額で、すごいライブ感があってね、楽しいんだよね。
感想と共通点
ちゃんとね、ライブに参加してる、アリーナコンサート参加してる感があるんだよね。感覚としてはね。 それでさぁ、2000円ぐらいなわけですよ。しかもなんか争奪戦とかもないし、割と好きなタイミング、公開中だったら見に行けちゃうしっていうので、お手軽にライブをバーチャルかもしれないけど、
味わえる。争奪戦は負けちゃったらいけないわけで、それでね、ライブが一切楽しめないっていうのも悲しいじゃん。それが保管できるというか。
ブルーレイとかDVDとかも多分発売してるだろうけど、やっぱ映画館の音響で聴いた方が絶対さ、ライブ感強いじゃん。
だしね、やっぱいい音なの。そう、すごい良い音なの。これもね、あの前編で言ったんだけど、音響大事なのよ。そうね。
やっぱりしかもさ、それがホームシアターでもさ、あの劇場の大画面には絶対にかなわないんだよ。画面もデカデカとしてるんだよね。全然違うし、
さすがにさ、その大音量はなかなかできないんだ。家では。そう、それを楽しむ上では、やっぱり映画館で見るっていうのいいよね。いいよ。しかもこれ全国の劇場でやってたりするんで、
地方でも同じようなことはできちゃうわけです。結構いい試みだなぁって思います。昔は、ライブをさ、映画館で見たってそんなにライブ感ないんじゃないの?って昔は思ってたけど、結構いいんだよね。
そう、結構楽しい。ちょっとね、普通の通常料金よりも高いけど、高いけどコンサートに参加するチケットに考えたら、それと比較したら全然安いから。何分の1とかだよね。いいよね。いいよ。これね、割とオススメです。はい。
ではですね、私、辞典を発表したいんですけど、今回2つあります。辞典の意味。あのね、1個は上半期、1個は下半期の辞典という。ああ、そういう感じできた?そうそう。2つパターンがある。なるほどね。じゃあそれならまあ良しとしましょう。しょうがない。はい。
じゃあ辞典を。1個目。辞典ね、2つあるから、辞典の1個目ね。はい。はい、辞典の1個目お願いします。じゃあ、俺の1個目の辞典。聖なる一軸の種です。あれ?まさかの。ま、ちょっとトップ10落ち。まさかの。辞典ですか?そうなんだよ。だから落ちちゃったんだけど、聖なる一軸の種は言いたいのよ。うん、そうだよね。めちゃくちゃ推しだし、入ってると思ってたよ。でしょ?
入らなかったけど言いたいっていうので、辞典と。なるほどね。この映画はね、まだ配信とかで見放題とかで見れないのかな、多分。うん、多分ね。いやー、本当にね、もう来たらすぐに見たい。うん、そうだよね。だって冒頭見れてないんだから。それもある。劇場にちょっと遅刻して行ってしまいまして、あの10分ぐらい見てないんです。
10分ぐらい見てないにも関わらず、上半期のランキングにも入ってるし、今回年間でもこうちょっとギリギリそっと辞典だけど言いたいみたいな。うんうんうん。推し映画。推し映画か。私見てないから全然わかんないんだけど、面白かったんでしょう?っていう感じ。面白かった。アカデミー賞も取ってもらいたかったけど、まぁちょっとね。あれだっけ?海外。国際長編映画賞。
あ、そうね。国際長編映画賞ね。はい。これ2024年のアカデミー賞。違う、2025年。うん。そうね。25年間。そうね。25年のアカデミー賞のノミネートで受賞はしなかったんだよね。そう。受賞したのは、あれか、アイムスティルヒアか。あ、そうそうそう。あなたが当てたやつ。当てずっぽで当てたやつね、勘で。
まぁでもね、全然聖なる一撃の種が取ってもおかしくないぐらいだと、まぁみんな思ってるはず。俺も思ってるし。はいはいはい。なるほどですね。うん。なのでね、大おすすめ映画ですね。これは。次典になっちゃいましたね。はい。はい。じゃあ次典が2つあるんで。はい。次典ね。2本目ね。次典なのにね。次典の2本目お願いします。
入国審査。
下半期のおすすめですね。そうね。なんか似たような感じだね。味わいが。一軸の種と入国審査ってさ、並べたらなんか同じグループにいそうな感じだね。
まぁ確かにそのミステリー要素もあるためで、アイデア勝負なところもあったりもするし、入国審査はスペインの映画なんで、まぁヨーロッパ映画なんで、まぁちょっとね中東とかそっちとは違うんだけど、でもなんか言わんとしてることはわかるけど、共通点を挙げなさいと言われるとそんなにないかもしれない。
なんかね、味わいに似てそうな感じがするけどね。まぁね。あなたはどっちを見てないんで。そう、どっちを見てないからわかんないんだけど。だからイメージで今言ってるんだけどさ。
トップ10に入らないんですけど、2つとも。ただ忘れてはほしくないし、俺はもう2025年を代表する作品の一つだとどちらも思ってるんで、これは次典として言っときたい。
確かに。それは入れざるを得ないってやつですね。そうなんです。で、サブスクとかに来たら、一緒に見ましょうと。俺はもう本当に2回も3回もどっちの作品も見たいと思ってるぐらい、もうすごい好きな作品なんで。
なるほど。そう。じゃあなんでトップ10に入らないんだよってなるんだけど、それぐらいトップ10はもっと良かったよって。
プレデター・バットランドより下ってことでしょ?そうね。めちゃくちゃ良かったんだよね、プレデター・バットランド。ああ、なるほどね。やっぱそこは明確に違うんだね。
そうね、やっぱ好みってのもあるし。好みね。トップ10ってさ、いろんな人のトップ10見るけど、その人それぞれの性格とか癖とか好みとかさ、癖が出るわけじゃん。
それは出るでしょ。刺さった映画ほどトップ10に入るわけで、だから個性が出るよね、本当に。本当に。
だから前回のさ、10位から6位の発表して、そのからの間にもさ、また別の人のトップ10とか、2025年ね、聞いたり見たりしたけどね、もう本当に毎年思うけど、みんなバラバラ。
知らない映画1位に上げてる人とかいっぱいいるからね。それもあるし、なんかそのグループで発表してる中のさ、グループそれぞれ人で変わるから。
年間トップ5の発表
順位ももう全然変わるし。そうね。それがね、やっぱね、この年間トップ10をやる意味というか、もう全人類、全人類がやるべき遊びなんです。
去年も言ってたね。2024年の年間の時でしょ。そう。強く押していたね、完全に。
ということでですね、時程の発表が終わりまして、ついにトップ5です。トップ5の発表、あと5作品で終わりですね。それぞれね。
はい、では早速、私の年間ランキングの5位発表したいと思います。行きましょう。はい、私の2025年映画トップ5は
100Mでございます。
トップ5って5位でしょ?あ、5位です。失礼しました。5位です。高いね、100M。ちょっとね、迷った。
5位まで上げるか下げるか、なんかもうこの辺、5、6、7、この辺がね、すごいつけるのが大変で、ランキング、ランクを。でもさ、一個ずつつけていかなきゃいけないじゃん。
で、なんかこうなったって感じで、100M5位になっちゃったんだけど。これさ、ヒゲ団でしょ?
あ、それある。それあるよ。それはあります。だと思います。それはありますね。曲ね。曲。
曲のね、良さもちろんあるんですけど、これね、100M、私何が良かったかって、100Mって、あの、あれですよ。
千野作者。魚人先生ですね。魚人先生が千野前に連載してた作品で、100M短距離走、陸上だよね。
100M走の舞台にした、扱った作品なんですけど、小学生の時から
陸上選手になって大人までを描く作品で、すごい上手くまとまってんだよね。
で、私、陸上とかスポーツとか全く嫌いで、運動も好きじゃないから、こういう陸上ものとか運動スポーツものって、あんま見ないわけですよ。
あんま見ないし、好きじゃないなーっていつも思ったりとかするんだけど、このね、100Mはね、すごかった。
なんか運動苦手だし、あんま好きじゃないから、そういうのも感覚わかんないんだけど、自分が走ってる感覚というか、感覚になったというよりは、スポーツ選手ってこういう感覚で生きてるんだ、みたいな。
全然知らない世界を覗きに行けた、全く知らない感覚を味わえたっていうのが、新しかったというか、大きかった。
自分の中で違う世界を、こんな世界あるんだっていう体験を得られたのが、すごい良かったなというか、すごい残ってて。
で、今回この映画の作り方すごくてさ、実際の100m走の選手の動きを入れてたっていうか、なんかそういう技法を使ってたんだよね。
ああ、ロトスコープで実写を撮影した後に、それをトレースするような形で作画するっていう、そういうやり方をね、取り入れて書いてる場面もあると。
そうそうそう。それこそレースのシーンとかね。そうなんだと思うんだけど、そこがまたすごいリアルというか。
まあ、めちゃくちゃリアルだよね。ロトスコープだからね。本当にやってるからね。
迫力がすごくて。迫力すごいしさ、100m走ってさ、10秒とかで終わっちゃうじゃん。
なんかそれもすごいなって改めて思って。
だいぶ知らなかったんだね、100m走のこと。
うん、全然知らなかった。もうゼロと言ってもいい。
100m走の魅力に改めて気づいたというか、知ったというか。
初めてだね。初めてその世界を知ったみたいなぐらいな感じだったから。
というわけで5位になりました。
名作映画の感想
では、俺の5位いきますね。俺の5位、F1です。
意外ですね。どういうこと?
もっと上だと思う。
いや、俺の中では5位に入れちゃうと。
やっぱりF1って直球なんでめちゃくちゃ。
言ってみればミッションインポッシブルみたいなもんだと思ってて。
で、俺、いつだっけ?トップガンマーベリックっていつだっけ?
トップガンマーベリックも年間ランキング入れてないんですよ。
そうね。
俺ね、そのド直球の絵が入れない人なんだよ。
でも、F1はね、面白すぎる。
入れざるを得ない。
やばすぎる、F1は。
で、もうまさに、もちろんミッションインポッシブルだったり、トップガンマーベリックだったりもそうだけど、
劇場で体感する映画。
そう。そうなのよ。
それがもう楽しすぎて、
それはもう時間もお金もいくらでも許すんだったら何回目も行きたかった、俺は。
いや、素晴らしい作品です。本当にド直球でありながらも。
でも、本当にブラッドピットのファンっていうのをもう30年以上やってきた人間としては、
ブラピ、久々の傑作だな、みたいな。
ほう、なるほど。
って思いました。
ほう。
ので、まあ見続けてきてよかったなぁと思うし、
やっぱりトム・クルーズよりもどっちかというとブラピなんだよね。俺はずっと好きだった人の一人としては。
そうね。ちょっと系統が違うよね。
で、やっぱりこういう役ってやってなかった気もするし。
うん。そうなんだ。
そうね。
まあ、F1の映画自体はいっぱいある中で、こういうF1の映画っていうのもなんかない気がしたし、
で、やっぱりこれって誰でも考えつきそうな発想ながら、誰もやらなかった。
まあ、何でかっつったら、これかなり難しいことをやってるし、
やっぱりF1自体が全面協力してるっていうのもあって、結構すごい映像が作れちゃってる。
結構奇跡的だと思うんだよね。こういうの。
うーん。
だからっていうのもあるかなぁ。やっぱ。
こんな映画、この先撮られることあんのかなっていうぐらい、結構奇跡かなと思ってるんで。
まあ、我々のポッドキャスターも散々喋ってるんで、そっちで聞いてもらえばいいかなと思います。
はい。
はい。では続きまして、私の4位発表したいと思います。
2025年映画年間ランキング、私の4位は、
強行選挙です。
妥当。
妥当だよね。
ね。ですよね。これは何かもう言うまでもないかなっていう感じなので。
そうね。まあ、神ハンキも入ってるし、俺も入れてるし、ポッドキャスターもやってるし、散々喋ってるんで。
ちょっとこれはさらっといきますか。
そう、さらっと。まあ、強行選挙でしたって感じでいいと思います。
いやー、素晴らしい映画ですね。
はい。
では俺の4位いきます。
はい。では俺の4位発表お願いします。
ウィキッド2人の魔女です。
マジで?意外と下じゃん。
これね、あれね、落ちました。
1,2争いをしてると思っていたよ。
うん。
おかしいね。
おかしくないかい?これランキング。
変わりました。これね、だからウィキッドは神ハンキの1位だと。
ね。あんなに1位で熱弁していたのに、4位まで下がったと。トップ3落ちですか?
落ちました。
はい。
そして、これはね、また、この年間ランキングって意味では変わらないっていうか、もう変えようがないんだけど、
俺のその人生の中でのランキングは、またもしかしたら上がるかもしれない。
それはなぜかというと、続編があるから。
それだ。
そう。
それですよ。
で、続編待ちのことを考えた時に、ちょっとランキングが下がり。
そうね。
そして続編を見るわけじゃん。3月にね。
それが、それ次第で、さらに上がるのか、もしくは停滞するのか、下がるのか、みたいなのが変わってくるわけ。
あるよね。だってこれ結局さ、前後編のさ、前編だからさ、後編見るまでどうなるかわかんないじゃん。
そう。
ね。1、前編が良くても後編で、とかさ、後編が良かったら1もね、伏線回収みたいなさ。
結局、ウィキッド2人の魔女っていうのは、パート1は途中なんで。
そうなんだよね。
途中の作品が、年間ランキングの上位、3位以内に入るのかって考えた時に、途中だしな、みたいな。
そうだよね。しかもさ、スターウォーズ1、2、3、みたいな感じだったらさ、もうそれぞれ完結してるからさ、トップ1位になってもおかしくないけど、
ウィキッドに関しては完全にパート1、パート2って途中だからね。お話の。
そう。
ね。
なので、カミハンキの興奮度とか、もちろん満足度も非常に高い。まあ尺も長いしね、これね。
良かったから1位にしてたんだけど、やっぱ年間ってなった時に、こう振り返った時に、途中の作品としてはやっぱり4位ぐらいになっちゃうんじゃないかと。
4位でもまあ高い方ではあるけど、カミハンキの1位から比べたらちょっと下がっちゃったかなというのがこの順位です。
なるほどですね。すごい納得です。
はい。
はい。
トップ3映画の議論
では、続きまして。
続きますよ。
あ、もうついにトップ3ですね。はい、では残りのトップ3の発表いきたいと思います。
我々の年間ランキングトップ3。
はい。私の2025年映画第3位は、アノーラです。
おー。
カミハンキ2位。
カミハンキ2位ですね。
落ちたっちゃ落ちたか。1位はね。
まあね。
年間にすると。
まあ、毎年言ってるけど、カミハンキに見た映画ってさ、もう1年近く経っちゃうわけじゃん。
まあ、カミハンキのさらに最初の方だったね。
そうね。1月、2月とかに見た映画ってさ、どうしてもさ、記憶が薄まっちゃうじゃん。
で、12月とか11月に見た映画でさ、いいのあるとさ、そっちの方が記憶が強いから、どうしてもみたいなことがありえるじゃん。
あるよ。
なのでちょっと3位って感じですかね。
なるほど。
まあでも3位にとどまってるんですよね。やっぱりね。
うん。
いいと思ってるからこその3位と。
そうだね。
いうことですね。
うん。だと思う。
アノーラ2位だったからなぁ。
アノーラもね、ボッドキャストやっておいた方が良かったなっていうような、なんかいろいろ語りがいのある内容ではあったんだよね、本当は。
そう。いろいろね、ツッコミどころとか、楽しいところとか、話したいところもいっぱいあって。
あるあるある。本当に。
まあ、アカデミー賞も取ってるし。
そう。作品賞、脚本賞、監督賞。
そうね。
すごいんだよね。
すごい。
すごいんだよね。
はい、そんな感じで私の3位はアノーラでございました。
はい。
はい。
では、俺の方もトップ3をやっていく上で、
はい。
第3位を発表したいと思います。
はい、俺の3位お願いします。
はい、俺の3位。
異端者の家です。
ちょっとさぁ、
飢えすぎじゃない?
それはさぁ、
飢えすぎじゃない?
異端者の家。
もうちょっと下だったよね。
そうね。もちろんだって
ウィキッドは1位だったわけだ。
ウィキッドより上に来ると。
ね。超えちゃったの?ウィキッド。
やっぱり今回、この
順位をつけるにあたって
自分の中で
本当に作品を見た時の
衝撃度みたいなのを
結構重視したら
まあ、異端者の家の
衝撃度ってかなり高かったわけ。
ああ。
衝撃というか興奮というか
いや、面白えなみたいな。
興奮すごかったもんね。
何この映画めっちゃ面白え。
久々にすごい
見た。いいの見たみたいなね。
だから
俺の一番好きなやつが
刺さったんだろうね。好きなポイントがさ。
そうね。
ピンポイントで俺のこれ
好きってやつが
いっぱい詰まってたんだろうね。
これホラー映画なんだけど
別に怖くは
映画ランキングの紹介
なかったわけよ。
そこじゃなくて。
ホラーって感じのホラーでもないしね。
まあ一応ジャンルとしてはホラー
っていうぐらいな感じなのかな。
怖い人は怖いかもしれないけど
俺は全然そこは怖くはなくて
とにかく面白いと。
その発想もそうだし
その企画自体もそうだし
まあ展開構成
最終的な
落ち?
落ちも含めて
いやー面白い話
作ったね。
それをちゃんとこの映像で
一本の映画に仕上げたなっていう
傑作です。
俺的に
2025年映画脚本賞受賞じゃない?
受賞。
この映画だとあんまり
そういう受賞してないのが
不思議だなと思う。
そうね。脚本がすごいもんね。
これね。
本当に役者も
良くて
ヒューラントだけじゃなくてね。
主人公の女の子たち
若手は若手なわけだけど
すごい良くて
いや、トータル的に
素晴らしいな。
CGとかも良かったし
全部が素晴らしい作品。
すごいよね。だってさ
基本的にはその3人しかさ
メインとしては3人しか出ないじゃん。
それであの
映画のシーンとしては密室っていうか
ワンシチュエーションものっていうの?
密室のね。
みたいなもんじゃん。
それであんだけすごい話作れるのは
すごいよね。
すごかった。
本当に語れがいのある。
私も
7位に入れてるんだけど
最初5位に入れてたんだもん。
だから俺はちょっと
低くないぐらいの感じだったけど
俺の熱量が明らかに高いから
その差はどうしても出るかな
みたいな感じはあったけどね。
エフアンの評価
そうですね。
まさにそれ。
はい。
はい。では続きまして
私の2位を発表したいと思います。
2位ですね。来ましたね。
はい。私の映画ランキング
2025年映画ランキング
第2位は
エフアンです。
おー。順当。
順当ですか。
おかしいな。
1位か2位かなぐらいの感じだったんで
来ましたね。
来ました。エフアンです。
俺は5位だったね。
そうね。
なんとか5位には入ったぞ。
あなたも
確実に上位は
分かってたんで。
そうだよね。分かるよね。
2位ですね。
いやーやっぱ2025年は
本当に代表する1本。
エフアンはね本当にね。
だから本当にさ
他の人のランキングに
エフアン入ってないと
エフアン入んないんだっていつも思う。
思う。本当に思う。
なんでって。
俺にとってのあれじゃない
ミッションインポッシブルとか
トップガーマーベルクみたいなもんで
外しちゃうんじゃない。
これは違うかなみたいな。
面白いし好きだけど
違うかなみたいな。
感じになっちゃう。
俺はそれをエフアンはさらに超えてきた。
入れざるを得ないみたいな。
入れざるを得ないよね。
ある意味トラウマだよね。
2025年っていう年には
エフアンが公開されたんだよ
エフアンとスーパーマン外せないよね
ってなるよね。
そういう年なんですよ。
っていう作品だった。確実に。
エフアンだってさ
迫力がものすごいわけじゃん。
没入感と迫力が
見てる間にずっと緊張しちゃって
体が緊張しちゃってて
もう迫力で
エフアンっていうスポーツを体感した感じ?
そう。
自分が運転してないし乗ってないのに
なんかもうまさに
感情移入しすぎちゃって
なんかもう事故ったらどうしようみたいな
ハラハラ感。
事故のシーンとかもあるわけじゃん。
もう怖くて
すごいね
見終わった後疲れた?
って感じだったもん。
すごい疲れた。
その前で考えた
グランツーリスモっていうのがあったわけだけど
グランツーリスモも良かったじゃん。
それをまた
ガツンと超えてくる
緊張感
さすが
タイトルがエフアンって
背負ってるよね
そりゃエフアン全面協力するわ
って
だから
今年はさ
ずっと言ってるんだけど
2025年はさ
国宝がやっぱりすごい話題なわけじゃん
もちろん日本の中で
見た人が
いっぱいいるっていう
映画でみんな見てる
みたいなぐらいの
それこそ2025年を代表する作品の
一本ではあるけど
あれは歌舞伎の話だ
っていうので
すごい増えたらしいと
歌舞伎を見に来る人が
すごい増えたみたいのはあるけど
エフアンのファンも
絶対に増えてるはずだし
これは世界で公開されてるから
世界のエフアンファンが
ものすごい
2025年に増えたと思うんだよね
絶対増えてると思う
絶対増えてる
だからこの後さ
国宝はね
アカデミションにノミネーションされる可能性があるし
さらに世界的な作品になっていく可能性があるけど
今のところ
エフアンは既に
世界的な作品なんで
先にエフアンファンを
世界的に増やしたんじゃないかな
っていう
セブン4K版の影響
歴史的にはエフアンが
2025年的に
世界的に重要な一本になった
っていうもので
国宝はもしかしたら
この後かもしれないじゃん
来るかもしれないもんね
エフアンだってちょっと見に行きたくなったもん
今?
あのエフアン見た後にさ
ややこしいけど
スポーツのほうのエフアン
リアルのほうの
リアルのエフアンのレースね
だってさ
リアルのエフアンドライバーが
普通に出てるから
本物が出てんだよ
え?ってなるよね
本物のチームと本物の選手が出てるから
どういうことってなるよね
これはもうエフアンファンも面白いよね
あの映画
本当に面白いよね
はいでは俺の2位です
はい俺の2位ですね
だんだんね
分かってきてると思いますけど
いきます
強行選挙
あーまあ打倒ですね
はい
いやー
異端者の家も面白いし
強行選挙も面白いし
どっちも面白いし
どっちも
宗教の話だし
どっちもミステリーだし
かぶってて
どっちを2位にするか
話なだけなのよ
だからさやっぱどっちも
俺の壁に刺さったというか
俺が好きなタイプのジャンル映画なんだろうね
これもだから脚本すごいじゃん
強行選挙も
最後の最後の最後の
気が抜けないっていう意味では
どっちも同じだから
でよりリアルに近いっていう
もちろんね
コンクラーベっていうのは
本当にどういうことが
行われてるかなっていうのは
実際参加した人しか
知らないわけだけど
でもかなりリアルに近いんじゃないか
みたいなことが
想像できるような
そういう作品だったっていうのもあって
異端者の家っていうのは
異端者の家っていうのは完全なフィクションだから
それよりはやっぱ
強行選挙ってすごくリアルに近い
ものを
再現してるような
映画だったっていうのは
より俺の心に響いた
っていうことで
異端者の家よりは上と
分かるそれも分かる
いうことにしました
どっちも同じ映画っていうか
同じく語りたくなっちゃうよね
全然違うんだけどね
そう全然違うんだけどね
やっぱリアルに近い方が
強行選挙だし
現実に侵食してくるよね
だしね実際にさ
2025年にコンクラベが
行われたわけじゃん
なにそれっていう
だからそのさ影響で
映画館にめっちゃ人が入ったとか言うもんね
そうね公開中だったからね
日本の公開の
遅かったのもあって
ちょうどその頃になるっていう
まあいろんな意味で奇跡でしょう
面白いことが
起きますね
すごいねそういう年だったんだね
ということで
もうほとんど分かってきましたけど
トップ1ですね
はい私の2025年
トップ1発表します
2025年第1位は
セブン4K版でーす
紙版機から変わらず
これはねもう動かなかったですね
すごいね
すごい映画を
2025年に見たんだね
あなたは
もうねレギュレーションがね
リバイバル上も含まれるっていうことで
やってるので1位に
なり続けましたね
これ1位にブラッドビットですけど
そうなんですよ
そうなんですよ
なんかブラピファンみたいな
ガチブラピファンみたいな
大丈夫
1位にブラピがいくっていうね
若かりし頃のブラピと
現代のブラピが
1位と2位にいるっていうね
グラピ同士で争うっていう1位2位を
でセブンが勝つっていうね
若い頃のブラピの方がね
勝つっていうね
いやほんとにずーっとセブン見て欲しくて
4K版ってさ
ほんとこのデビディフィンチャーがさ
わざわざさもう4K版として
作り直して1年かけて
作り直して
新作かぐらいの勢いのさ
映像日に仕立て上げてさ
公開された
すごいセブンで俺も見に行ったけど
もうすごい良かった
確かに
見せられても良かったし
ただ俺はそれで満足してたから
あなたがどう評価するのかあんま分からなかったし
なるほどね
面白いかもぐらいで終わる可能性もあったのに
まさかの年間1位
リバイバルで年間1位
すごいじゃん
1位になっちゃいましたね
人生映画の上位にも
ランキングされてる
そうね
なるかもしれないねこれは
ちょっとさリストアップしてみたら
セブン入るんじゃない
これだってさみんな言うけど
セブン見た人は
トラウマじゃん
トラウマだよ
言ってる?
セブントラウマってみんな言ってるか
セブン見たらセブン
いろんなものが
セブンの色んな場面とか
に見えてきちゃうし
確かに
トラウマじゃんやっぱね
私もトラウマになっちゃったっていう
その他大勢と一緒だった
何十年かぶりに
トラウマを植え付けられるっていうね
そうそう
見たのがたまたま2025年というだけで
トラウマはトラウマだった
なるほど
そうねだからもうね
トラウマになってしまったって感じだね
あれはポッドキャストの中でも
セブン4K版の会話
結構再生された
2025年映画ランキング
そうだよねみんな好きだよね
セブンだからさほんとに
すごいよね
いやーそう思うと
俺ちょっと忘れかけてたけど
2025年すげーなっていう中の一つは
セブン4K版の公開で
うん
いやーよかった
見れてよかった
見れてよかった劇場で4Kを
いや俺ワンチャンさ
バックトゥーズフューチャーかなって
思ってたけど
セブンなんだね
バックトゥーズフューチャーはあれですね
辞典にも入ってないですね
入ってないね
トラウマはやっぱすごいね
だってトラウマだよ
バックトゥーズフューチャーはね
なんとなく懐かしい感もあったらしいしね
楽しいしさ
懐かしいしさ
トラウマにはならないよ
確かに
そんな感じでセブン4K版が
2025年1位になりました
おめでとうございます
納得の1位ですね
おめでとうございます
俺は決してそれは1位にはならないというのは
もうね分かりきってることなんで
じゃあ俺の1位ってのも決まりでしょうと
はいお願いします
俺の1位どうぞ
はい俺の1位は
まあもう
消去法で言っても分かりやすい
そうですねもうね完全に
スーパーマンしか残ってないですから
いやもうこれ文句ないです
本当に
あなた10位ですけど
10位ってめちゃくちゃびっくりしてたもんね
低いなぁ
そんな低いんだと思って
私10位なんだよね
さっきも言った通り
映画館劇場で映画鑑賞してる時の
衝撃度とか
をすごく重視した結果です
もうスーパーマン見てる時
ずっともう
すげーすげーって
ずっとなってた
へーそうなんだそんな興奮してたんだ
やっぱ舐めてたわけ
スーパーマンじゃん
どう考えても
スーパーマンはスーパーマン以上には
なかなかなれないんだろうなと思ってたわけ
うん
過去のスーパーマンを超えたとしても
ちょっと超えるぐらいしか
いかないんだろうなと思ったら
過去のスーパーマンなんか
もういらなくないって思うぐらい
もうこれだけで良くないって
思うぐらいの衝撃
舐めてたんだ
スーパーマンだもんだって
なんでスーパーマン今やんのって
思ってたし
スーパーマン的に
マンオブスチールを超えないんじゃないか
と思ってた
そうなんだ
超えないって言っても
同じぐらいのものになるかな
と思ってたわけ
でもそれでも十分面白いと思うから
別にそれで良いと思ってた
で、DCUの
第1本目
としてここから始まる
みたいな
ただの第1話だと思ってるわけ
そしたら
ここから始まったらこの後どうなっちゃうの
みたいなぐらい
ハードルめちゃくちゃ上げてきたな
みたいな
続く作品大丈夫って思うぐらい
すげー
スーパーマンから始まったなと思って
いやー
DCUって何だったんだろう
みたいな
全てが過去みたいな
それはかわいそうだよ
これからのDCUが
面白そうすぎると
いう
期待をね
持たせていただいたんで
これしかないでしょと
これからの期待も
乗っかって1位になっちゃったわけだ
そうねやっぱりMCU
マーベルの方が
作品もあんまり公開されないっていう
ところで
ちょっともうなんか気持ちがね
下がってきてる中で
DCはどうなんだろう
と思ってガーンと上げてきた
っていうギャップ
すげーみたいな
ギャップあるとさ
それだけで衝撃になるから
差が
ということで
ちょっとここでさ
この後編
年間ランキング後編としては
一回終わるんだけど
来年の期待作品
下半期ランキング
なんかやんないまた
あーまたいいよ
雑談含め
雑談会で
今回はちょっとですね
年間ランキングトップ10
プラス次点の発表を
やらせていただいたと
はい十分だと思います
十分だと思います
2026年もね
もう1月始まってしまいまして
そうですね
すでにね一本見てるもんねロイは
一本見てるし
期待の作品も
待ってますんで
そう2026年私はねずっと楽しみにしてる映画があって
プロジェクトヘイルメアリー
そうプロジェクトヘイルメアリー
はい
プロジェクトヘイルメアリーをめちゃくちゃに
めちゃくちゃに楽しみにしているので
いやー
いやーもう本当に劇場に行くたびにね
予告を見ないようにするのが
非常に大変な数ヶ月を
過ごしておりますんで早く公開してくれ
そうあれねみんな
ネタバレ厳禁映画だから
予告見ちゃダメだよ
あと2、3ヶ月がんばって
絶対予告見ちゃダメ
ということで
以上になりますかね
はい
というわけでまた次回もポッドキャストを楽しみに
それではサンキュー
アンドネクストムービー
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