せんじつ交戦祭がありましたけど。 あったねー。 うん、楽しかったっすねー。 そうっすねー。 楽しかったっすねー。 野中さんどうでした? まあ、楽しかったっすよー。 あー。 あとやっぱね、久しぶり
に。 そう、ほんとに。 卒業した人、卒業しちゃったからね、俺、特に別の学校行ったから。 久しぶりに交戦の時の友達に会えるってのが、いいですねー。 えー、ほんとに。で、いろんな人にね、会って、その、この
ラジオ聞いてるっていう、リスナーにねー。 怖かった。
こういうふうに、ハァーって後ろからなんか刺されたのかって思ったけど。 いや、こう、こうやって、走りかかってくるの。そうそうそうそう。 サイクル突き刺された気分だったの? そう、そんな気分だったんだ
けど。 そんな気分だったの? そう、なんか、あのー、会いたがってるらしいという話を、その別の人伝に聞いてて、でー、ちょっと探しがてな学校を歩き回ってたら、後ろから、ハァーってブッスって刺されたんだ
けど。 怖っ。あれそんなシーンだったんだ。
でー、まあいろいろ話してー、まあまあずっと恥ずかしかったよ。 いや、怖かったよ。だって、これ見てーってスポティファイの画面見せられてて。 そう、全部あのー、再生図見る。 再生図見る。めっちゃ怖かった
わ。 熱っ!って思って。
で、私ー、やっぱあのー、文化祭マジックってあるなって思って。 文化祭マジック? そう、結構、そのー、私ー、内弁系気質というか、まあなんなら口下手みたいなところありますけど、あのー、文化祭だから、いろ
んな人に喋れる、ちゃんと喋れるみたいな感じがあって。 あ、そういう意味で使ってるんだ、文化祭マジックって。 女の子と男の子が付き合うみたいな。 恋愛が成就する話かと思った。 もう全然関係ない。 違うん
だ。 だって、こうせんだもん。
こうせん版文化祭マジックは、上手く喋れることになった。 上手く喋れるようになったっていうことで。あ、そういうことなんだ。 でー、一番思ったのは、後輩から話しかけられることが何回かあって、まあ呼び込
みだったりとかで、反則とかで呼び込まれて、ちょっとその、注文中喋るみたいなのやってたんだけど、その時なんか、いつもは、あのー、もう別に後輩でも敬語使って喋るんだけど、なんか、初対面なのに、
いやー、なんちゃらだよねー、みたいな、ふうに。 あ、スルスル喋れた? そう、先輩ずらして喋って。 あー、それすごいかも。 いや、そうだ、文化祭マジックや。 これ、文化祭マジックって呼んでるんだ、福山
は。 私、これ、文化祭マジックだと思ってるけど。 あ、そうなんだ。 ねえ、それしかないと思ってるんだけど。
まあまあ、確かにね、あのー、いっぱい喋ってたね。 そう、な、ほんとにー、まああのー、文化祭、いや、全部、まあ喋ってない人もいたんだけどね。 あー、もちろんもちろん。 全部無視した人もいるんだけど。
まあまあまあまあ。 まあこの話は、ちょっとあれなんですけど。 それはいいですよ。 まあちょっと、もう、なんか、自分でも恥ずかしくなるぐらいに、ツンと無視してたっていうのもあって。 そうだね。 あ、
そう、他の人はさ、みんなこう優しく接して、まあそのー、端的に言うと、マルチやってた人が、どの面避けてかわかんないけど、学校に来てみんなさ、
うっすいよなー、顔の面が。 そう、うっすーって話しかけてきて。 福山さんじゃーん。 じゃーんって言って、で私は、もうあのー、結構早めに見かけてたから、もう話しかけられても、まあ挨拶ぐらいはするぐらい
だったんだけど、他の人がさ、みんなこう結構固まって喋ってたから、
え、これ私も喋んないといけない感じだって思って、あの、全部無視してたんだよ、俺。 他の人が、優しくさ、喋ってんのに、あの、私だけこう、角を立たせてさ、全く全部無視してたって。 だからそのー、その人
が、え、これってどうなの?みたいな話に福山が答えずに、他の人が、あ、それはねって答えるのはまだわかるんだけど、その、あいつがさ、その、え、福山さんは何とかなの?って言われた人に福山が答えなくてさ、で、
他の人が、福山って確か何とかするんだよね、
あ、そうですって言うところさ、あ、すごいなーって思って、なんかその、漫画でよくあるさ、この人実は死んでましたみたいなジュースストーリーみたいなのあるじゃん? あれ見てる気分だったの、あ、この人っても
しかしてもう死んでるの?って。
そう、私ってさ、マジちゃんと性格悪いんだなって、あの時さ、思ったんだよな、自分でも。これ、ナチュラルにできてんの、マジでガチ性格悪いと思ったって。
いやでも俺も、まあ喋りたくはないなと思ったの。俺誰が喋るかい?って思ってたから、俺は、福山さん無視したでしょ?俺はどっか行ったから、俺は。 あ、そうだよね。野中さんはいない、別の場所に行ってたから。
そうそう、うん、まあこいつ来るならいいやと思って、俺はもう一人で、まあコンビニ行ったりとかしたから。あ、そうなんだ、いやそう、私はまあみんなすげえ優しいなって思ったから、まあ私一人ぐらい角立たせてもら
ったって。
あ、そういう気分だったんだ。 そう、なんか、まあ一応最後の彼のせいゼリフ、僕と最後に喋ったのは、お金稼ぐ話、儲け話を持ちかけられて、いやそれは絶対マルチだからやめた方がいいって言ったにも関わらず、いや
俺絶対福山さんのこと見返すからって言って。
これな、マジでムカつくんだよな。 言われて、今、昨日会って、え、福山さん元気そうじゃんみたいなこと言われて、なんか何々さん、え、顔色悪いっすねって。
私がまあ一番最初にそれだけ喋って、まあ俺昨日結構飲んじゃったからって、なんかその、そのまんまの会話をしてしまってて、私は結構そう、いろんな含みを持たせたつもりだったんだけど。
皮肉が通じない。 全然通じなくて、ああもうだめだと思った。 そこで諦めたんだ。そこで諦めちゃったね。まあいいです、それは別にいいことよ。
そう、まあみんなね、そうだから結構優しく接してあげてたから。 優しくというか、その、角立たせてないだけよ、別にみんなも。喋ってと思ってないよ。
佐藤さんは偉かったね、やっぱでもそれで言うと。 どうですか? あのカードゲーム大会があって、その文化祭の中で。で、佐藤さんも結構カードゲームやるんですけど、それのために来たって言ってたんだけど。
で、それにちょっと水差しに行って、会場までみんなで行ってたときに、そのマルチやってる人も一緒についてきてたんだけど、それで顔をひょこって覗かしたときに、
え、指名手配犯いるじゃんって。 いいね。 で、それどんな空気になるのかなと思ったら、そのマルチの人は、
はい、そう、そんなことね、言うのやめたよーみたいなそう、ヘラヘラしてるから、あ、ダメだってみんな思ってたらしい。 作りようがねえから。 そう、まあまあまあっていうのもあったり、
まあ、あと特筆するべきことがもうひとつあって。 あ、何? カラオケ大会ね、で、佐藤さんにしてもらいまして。 はいはいはいはい。
まああのー、結構この1年間ずっと、まあなんか、別に今年は出なくていいかなーみたいな雰囲気ずっと出してたじゃないですか、私。
でも、なんかこいつ多分出るんだろうなみたいな、そのまんざらでもない感じも出してたじゃないですか、私って。 で、私その当日、みんなから、え、今年深夜も出るの?って聞かれて、私はそれやるわけよ、その、
いやー、ちょっと別に。 マジだるかったわ、それ。 え、いいっすかねえ、みたいな。で、野中さんは1年分聞いた上での濃い、あの1、2、1ね、時間を過ごしてるわけだから、だるいんだろうなって思いながら。 早
くしてはいいから行けよって。
ね、なってたじゃん。で、結局、その先輩らの、その元先輩も来られてて、そのエントリーしたタイミングで。先輩が行くってしたから、ジャスケもお前も行けよ。
って言って、それで行ったんですよ。 まあ、だからそういう攻防してて、行って、で、まあ結構何人待ちかって言って、1、2時間くらい待った後、歌ったんすけど。
まずね、お前はここ、今3連覇中?4連覇中? 3だね。 3連覇なんだよね、去年3年間で、ずっと1位取ってたわけだもんね。 そう、えっと、1年目が
ウィーアー歌って、2年目がウィーアー歌って、3年目、去年がウィーゴー歌って、ちょっとずらして。 なんだよ、そのずらしは。 ずらして、で、今年、その全然、まあ本当に。 ウィーアー、ウィーアー、ウィーゴ
ーときてね。
で、まあ出るか出ないかで迷ってたってのはマジだったから、それで全然練習もしてなかったんすよ。 毎年、そのマジで。 あ、調整しに来てたもんね。 10日くらいかけて仕上げに行ってたんだけど、今年はマジで何
も、何もは嘘なんですけど。
あ、そうなんだ。 あの、沖に行って結局4年目ウィーアーを歌ったっていう。 ウィーアー、ウィーアー、ウィーゴー、ウィーアー。 どういうことなの? で、ランキング形式になってて。 そうね。 そう、1日を通
してカラオケ大会やってるみたいな感じだったんすけど、
あの、その時点、歌った時点で1位の人が90点いくいくらっていう。 そうね、90ちょうどくらいだったね。 くらいだったんすけど、うわ、これはいけるわって思っちゃって。 で、歌ったんすよ。
で、結構、私、お昼過ぎとか、なんなら5時くらいに歌ったんですけど、 もう去年は朝早く歌ってたから喉が閉じてたんすけど、今年は結構開いて、しかも周りの人も結構あったかい感じの雰囲気になってくれてた
っていうのもあって、のびのび歌えたというか、なんならこの4年間で一番うまく歌えたかもっていう。 あー、そうなったんだ。 ね、そんな実感はあったんですけど、
85点だった。 伸びなかったね、点数。 85点だった。 4連覇ならず。 いやー、残念だね。 いやー、で、実は前日練習してて。 あ、してたんだ。 そう、1日前に、たぶんジョイサウンドだろうと思って、当た
りをつけてジョイサウンドで歌って、あの、ウィア93点ぐらい。 すげ、開け。 出てて、あ、結構じゃあ、まあじゃあもういけるわって思ってたんだけど、85点だった。
そうかー。 で、それは恥ずかしいじゃん。 その、あの攻防をしてたのに、いやいやいや。 満皿じゃない感じで。 そう、満皿じゃない感じで出て、だって別に勝っちゃっても申し訳ないしな、みたいな感じで言
って。 プロが技を披露する前みたいなね、乗り出してたもんな。
そうやってたのに、なんか85点で、その5位以内にも入れてないっていう。 ランキング5位までが、こうパネルで表示されるんだよね。 そうね、あったんですけど、85点で、なんもその名前すら残さず。 で、も
っと恥ずかしいのが、親も来てたらしくて。 えー、来てたんだ親。
今日の朝、久しぶりに親と喋ったんですけど、その時に、なんかこの前の文化祭、頑張ってたじゃん、みたいな。 あー死んでくれって思って、殺してくれって。 あーそうだったんだ。 そう、なんか頑張ってたじゃ
ん。 霊傷されちゃった。 へー、そうだったの。
で、もっと面白いのが、私すっごい多分緊張してて、出る前結構肌の調整というか、あれ、最近薬塗ってて肌綺麗にしてたんですけど、なんか歌った後ニキビができてたんですよね。 何なんだろう、ストレスってそんなす
ぐに反映されるもんなのかな。
あ、直後に。 直後にニキビができてて、びっくりしてた。 えー、そうなのかな。 なんか、え、あるっつって。 いや、でもやっぱその点数は出なかったけど、その盛り上がってたよ。 あ、まじで。 だからさ、結
局今年も野外だったじゃん、カラオケしてる時って。 そうですね。 やっぱ野内だと、そのカラオケを聴きに来た人が来るから、みんなやっぱ結構ホームって温かい感じでやってくれてたんだけど、野外だとやっぱその普
通に。 休憩スペースみたいな感じでね。
そうそう、普通に疲れたからつって座ってる人とか、あと普通にこう道を往来してる人たちとかがさ、いっぱいいるからさ、なかなかその、なんていうんだろう、こう、ウェルカムな感じではないわけじゃん。 そうね。
だから他の、深山さんの前の人たちとかはさ、こう、こう、なんていうんだろう、やって、歌ってる中さ、こう、なんていうんだろう、チラッと見られるぐらい。 そう、飯食いながらーみたいな感じだったもんね。
飯食ったりスマホ見てる中でこう歌い声が聞こえてきてチラッと見るぐらいだったんだけど、その、深山のウィーヤーが始まってさ。 そう、トミー、うわーって。 トミー、名声つけて立ってみんなが顔を上げてさ
あれは面白かった。 あれ良かったんだよな、めちゃくちゃ気持ちよくて私、その時。 だからやっぱあれはいい掴みだなって思ったよね。 それはお前が何年も歌い続けるわけだなって思って。 ゴスリ、大ゴスリ。 鬼
ジコリしてたからね。
あれ良かったけどね。 みんなさ、一気にさ、注目が集まって。 で、やっぱまあまあ俺らというかその深山さんが一緒に来てた人たちがさ、みんなこう手拍子してくれたじゃん、温かいガラスで。 そのおかげかもわか
んないけど、さっきまでずっと飯食いながらチラッと見てた人たちもなんとなく手拍子してたもんね。
そう、あったりとか、あとその、普通になりふり構わずさ、カラオケやってんのに呼び込みとかしてたやつするのよ、屋台の人たちが。 止まってたんですよ、みんな。すごくて、わあすげーって思って。 これはもう1位
だ!って思ったんだけど、85点だった。
まあやっぱね、点数だけじゃないものがあるってことですね。 そう、まあでも大盛り上がりではあったね、たぶん。 まあまあまあまあ、良かったと思う。 1位とは言わないものの、2位3位くらいの盛り上がりはでき
たんじゃないかな。 うん、盛り上がったりいたと思う。俺も別にずっとカラオケ行ったわけじゃないからわかんないけどね。 まあ結構ね、その最初の方は音響のトラブルだったりとか、まあ単純にそんな上手くない人た
ちが続いてたっていうのもあって、本当にドアウェイな感じだったもんな。
そうだったね。 あんなにさ、その高レスがある曲でも全然反応されないことあるんだみたいなのもあったりとかね。 はいはいはいはい、難しいよね。難しいと思う。 やっぱ俺は屋内の方が良かったんじゃないかな
って思うけどね。 まあそうね、みんなその見る先がないっていうのが大変だと思ってて、やっぱカラオケの画面が屋内の時ってその投影されてたんですよ。
それ見てみんな、あ、外しちゃったとか、うわここでもうすごいビブラートだとかあるんだけどさ、屋外だと本当に曲しか聴けないっていうのもあって。 そうかそうか。そうそうそうそう。カラオケ他の友達とさ、その
普通にカラオケボックスとかに行った時にさ、スマホいじるほどじゃないけど何もすることないなって時、まあずっと見てられるじゃないですか、カラオケの画面って。
おーってこう、うわめっちゃ合ってるみたいなね。 そうそうそうそう。 そういう楽しみ方もできるし。 そんな上手くない人でも、あ、なるほどなみたいな風に見てられると思うんですけど、やっぱ屋外ってよほど
その、バナレしてる人で、私バナレしてんだよね。 腹立つわなんか、鼻に付くわ。 4年もね、会ってたらね、ちょっと盛り上げ方もちょっとさすがにみたいな。 1位取ったやつの喋りだからそれ。
85だったでしょ。 85点だった。 それ低いから悪いって言った人いるけど、やめろそれ鼻に付くから。何も箸にも棒にも関わらない。低すぎもしないっていう。 そうね。 全然マイク拾ってなくてっていう、言い
訳もできないというか。
普通に歌ってちょい低かったっていう、お前基準でね。 そう、一番悲しかった。 何だこれって。 そうね、確かにカラオケはまあ楽しそうだったね。 まあね、そうそうそうそう。まああの形式で一番良くなかった
のは、リーダーボードというか、ランキングボードが普通に全部手書きで書かれてたから、毎回その1人更新するたびに全部書き直したっていう。 そうね、1位から5位まで全部手書きで点数と名前書かれてたから、
その塗り替えられたら、例えば1位が塗り替えられたら、1、2、3、4、5、全部書き直さなきゃいけない。
もうちょっとどうにかならなかったのかあれとは思ったけど。 まあそれくらいだったかなっていうのはね、まあ音響がとかはあるけど、まあ屋外だしそれは限界あるよなって思ったから。 そうね、いや俺もね、やっぱ
文化祭で久しぶりにね、こっち帰ってきて、あの行ったけど、これちょっとさ、ふけもんに聞きたいんだけどさ、ちょっと忌憚のない意見を聞きたいんだけどさ。 忌憚のない意見。
なんか俺さ、俺前よりネット弁慶になってない?なんか、俺どう? ネットだとめっちゃ喋るみたいな。 ネットだと、俺多分昔より喋るようになってると思うのよさ、人と遊ぶとき。最近とかも、あのゲームやったり
とかしてたからさ、なんだけどさ、久々その、やっぱネットでも割と喋ってた人たちとさ、こないだ久々に顔合わせとなってるんだけどさ、なんか俺喋れないなと思ったんだよね。
あー、でもねー、わかんないなー。普通にさ、久しぶりに会った人ってあんな感じになっちゃいがちじゃない。でもネットでは喋ってんだよ、俺。
どうなんだろう。須藤さんとか。 須藤さんとか佐藤くんとか、あとあのー、あの人だね、あのゲーム、ゲームでちょいちょい顔合わせる人とか。 とかね、人たちとか。そうそうそう。 あーそっか。久々に喋るとね、て
かまぁネットだと喋るけど、いざ顔合わせると、あれ俺こんな感じだったっけなーって自分でも思ってるんだよね、なんか。
まあやっぱその対面だとさ、タイミング掴むのが若干違うというかね。 え、俺そんなにネットに読されてる?俺。ネットのリズムに。そうそうそうそう。ネットのリズムにって合わせてるんだよ。なんだっけそれ。まじま
し劇の、サンバのリズムでみたいな。
バカテンポかと思った。やってんのかなと思ったんだけど。いや違うね。まあでも野中さんが喋れてないというより、私がやっぱ文化祭マジックに向かってたという。お前が喋りすぎっすね。結構喋りすぎちゃってんなとは
思った。あーほんと。なんだか。まあまあいい。ありがたいけどね、そういうやついるとね。舞い上がってんなって思って。文化祭の時、そのー、なんだっけな、打ち上げみたいな感じで。あー飯ね。みんなでご飯食う。俺
はいかなかったけど。そう、なんか人多いから。俺はいっぱいいるからいかなかったけど。
私を途中まで誘うか迷ってて、人数多くなるかちょっと微妙なラインでやったからあれだったんですけど、結局野中さんなしの5人で行ったんですけど、佐藤さんに車に乗せてってもらって行ったんですけど、もう車内で私
しか喋ってないみたいな瞬間がちょっとあったりとかして。
もちろんみんなさ、笑ってくれたりとか、いやそれなんだよって突っ込んでくれたりとかするんだけど、なんか明らかに私の喋る分量8割くらいだなみたいな瞬間が結構あって、ちょっと喋りすぎかって思った。舞い上が
ってるって思って。舞い上がってるなのかね、わかんないけど。みんなあれなんじゃないの、飲みに温存してたんじゃないの話を。
いや、なのかな。でも焼肉食いに行ったんだけど、みんなさ、焼肉が旨すぎて、美味しいね。みんなお腹いっぱいになって、しっぽり過去の面白い恋愛の話してるみたいな感じで、失敗じゃないけどちょっとほろ苦いバイト
先の気になってる女の子がいてみたいな話とかを、
あ、そんな話初めて聞いたわーみたいなのを、この3割くらいのテンションでみんな喋ってたっていう。あ、そうなんだ。
さそさんも家に切れてるから、明らかにスマホいじってる時間が長くなってて、あ、ちょっとあれかな、拘束しすぎているかと思った。タバコダメな店やったね。そっかー。
まあとかもあって、かなり充実した文化祭になりましたね。なんか良かった。なんか去年もそんな感じだったけど、その文化祭自体の評価がそんな感じでもあったけど。去年も結局久々に会った人と久々に喋るっていうの
が無理だったもんね。
あったけど、今年はなんかもっと楽しかった感じがする。あー良かった良かった。俺もね、やっぱ今年は部活のね、後輩に差し入れとかもって、やっぱ俺はちょっとやっぱね、褒めてほしいけど、
僕老害でってことはね、自覚してるんで、こう、もちろんお土産はね、カップ麺をね、買ってくるんですわ。
ついかで買ってたね。そうそうそうそう。それこそ、うわ、こいつ来たわと思って、じゃって俺はこう一人で離れて、買いに行ってそのまま持って行ったんだけど、やっぱね、こう、そのOBの一番良くないことは、お土産
を持って行かずに喋りに来ることなんだけど、俺はやっぱそれはダメって分かってるから、
お土産を持って行って、喋らない、その、あ、どうもOBですけど、もうお土産持ってきましたって渡して帰るってこれ、一番偉い、一番正解の行動したから、これはちょっと褒めてほしい。ネタメールにラジオネームが付
いてないみたいな。
自己主張しないっていう。でも一瞬野中さん迷ってる場面をちょっと見たよ。バレた。あの、名前書くもの持ってきてない。誰からっていうのを差し、そうそうそうそう。あれで私がペン出してたら、ちょっと字が出して
たかもなって。でも100点満点だったんじゃないですか。ありがとうございます。
まあもうだってその部活の人たちほとんど、ほとんどというかもう知らない人。後輩はもう俺は知らない人しかいなかったから、その時は。あのまあギリギリ残ってる世代はいるけど、もうその人たちもう引退してるぐらい
の感じだから、これは俺が顔出しちゃよくないなと。サッと帰ったからね。素晴らしい。私は何もしなかったから、本当に。あ、そうなんだ。気迫だから。
あ、てかさ、この話、俺この間飯食ってた時に妹にしたんだけどさ、妹もまあ一応部活入ってた。合唱部。合唱部?なんだっけ、ワンダーフォーゲル部じゃないの?ワンダーフォーゲル部と合唱部兼部してて、最近はワンダ
ーフォーゲルに全然行けてないみたいな話をしたんだけど、これでさ、やっぱ文化の違いみたいなのをさ、感じたんだけど、あの、この話したらさ、あ、そうなんだって言って、その私のところはOBの人めっちゃ来るよ
って言って。へー。
なんか、だべりに来るんだってOBの人が。あ、自己主張するタイプの。でもそれは、それを全然悪いこととしてないし、何だったらその、久々に、あの、会いに来てくれて嬉しいんだよねみたいな感じらしいのよ。は
ー。うんうんうんうんうん。
え、じゃあうちと真逆だっすよ、その。うざがられるからそういう人はっていう。まあそうだよな。だから、この文化の違いっていうかさ、そっか。そういうのをさ、めちゃくちゃ感じたんだけどさ。何だろう、でも
その。
いやでも福山もさ、俺と同じ文化圏だからさ、OBはうざいっていう価値観ではあるよね。まあ、あの、まじで人によるんじゃない?って思うけど。いやまあもちろん、俺も会いたい人はもちろんいんのよ。うんうん。でも
それって、その部活のOBとして会いたいかっていうよりは、その人と単純に久々に喋りたいとか言う方がでかいから、確かにOBっていう枠では見てないなっていうのはあるのよ。
あ、でもそうか。なんかその、直属の先輩とかと言うか、1校上の先輩の先輩OBとかだったら、まあいいじゃんって思うけど、2校上くらいだと。そうね。でもその、まじで野中さんみたいにさ、全く関わりのない5個下
の後輩に向けてとかだったらさ、まあ5個下の子は、うーだ、うぜーなーって思う。ああ、今はこんな感じなんだーって言われたらクソうざいじゃん、たぶん。ね、そうだよな。わかんないけど。
え、それは妹さんは?妹のとこは本当にだからもう、なんかね、10校上とかまで、30代とかまで来るって。来るなよ。すごくない?って思って。来るなよ。で、なんだったらその合唱に歌歌の混ざったりするとか言って
さ、えーって。あ、でもそれは、いやちょっと合唱だからってのあるかも。やっぱなんかね、文化圏の違いなのかね。
なんかその、僕らってさ、ものづくり系のところだったからさ、そうね。その、せいぜい喋りで得られるものって少ないと思うんだけどさ。まあまあまあまあ。結構。俺らの頃はさーがやっぱ主軸になるよね。でしょ?
でも合唱で混ざって歌えるって結構なるほどって思ったんだけど。なるほどね。そう、あの、聞いてフィードバックできるものってその、あ、おい、30代の歌声やーみたいな。いや私思いそう、でもそれは。
でもそれってなんかそのさ、その後音楽の道に進んだ人が来て喜ばれるものじゃない?その、ただ部活に所属してたさ、今そんな多分加工してないような東城が来たとしてさ、それ喜ばれるの?それ。
そんな奴来るなよって思うよな、マジで。
いやわかんないけど、俺あんまそこまで詳しく聞いたわけじゃないからわかんないけど、その、その妹の合唱部はそのOB、OG文化が盛んなんだって。
でもさー私、いやこれ偏見かもしんないけどさ、歳とってるほう、人のほうが合唱うまいイメージあるんだよな。
えーわかんねーどうなんだろう、合唱に造形が全然ないからわかんないけど。
なんだろうな、声の出し方がさ、年齢を重ねるごとにうまくなってる感を、ちょっとわかるなって聞き、なんかよく思う。
えー、そうなんだ、わからん。
まあ別に私もそんな合唱やっていたわけじゃないけど。
それは単純にその、歌声ではなく合唱がってことだよ、その、歌声だとしたらその、歳食った奴とカラオケ行ったほうがうまいみたいなそういう話になっちゃうけど。
うん。
あ、そういう話?
そういう話。
あ、じゃあ、わからん。
歳食った奴とカラオケとか行ったことないからわからん。
ちょっと撤回するわ、そんなこともないかもしれない。
それ普通に歳食って歌ううまいやつがカラオケ行きたがりなだけじゃないですか。
そうかも。
そうだったかも。
わざわざ行かないでしょ、歳食って歌ううまくない奴がカラオケ行こうってならないでしょ。
じゃあマジでOBは自我を出してはいけないと、ホントに。
いや気を付けたほうがいいよ、ホントにね。
マジ気を付けたほうがいい。
だから俺は卒業して中学校の部活とかはホントに一回も顔出してないしね。
当たり前だろ、何当たり前のこと言ってんだよ。
当たり前か。
当たり前だろ。
お前はでもさ、生徒会に顔出してなかった?
一回だけね、その友達が先生に会いに行きたいんだけどって言って、会いに行った時に生徒会執行部の中に入れさせてもらって、
後輩が2、3人いて、煙たがられてんなって思いながら、ひしひしと感じながら、こんな風に学ってるんだって。
まさにが、まさにうざいOBだこれ。
やったねー。
やっちゃったか。
いや、まあなあ、しょうがないよな。
え、だれだれ先輩の妹さんなんだーとかね。
今元気してんないね、先輩。
あ、そっか、今もう一人暮らししてるっすもんねーって。
いや、でもこれちょっと思うんだけど、OBとして来たくせに、自分から喋らないやつが一番しんどくない?
キモい。
一番よくない?
くんな、マジで。お前ら。
OBとして来たなら、もううざかれるの覚悟で、いっぱい喋った方がまだいいと思う。
まだね、そう。
OBとして来たくせに、喋らないやつが一番厄介だって俺は思う。
晴れ物すぎるもんな。
え、え、え?
いつ帰らせればいいんだこいつ?いつ帰るのこいつ?みたいな。
あるよな。
まさに俺自身にそういう経験がいっぱいあるってわけじゃないけど、そう思う俺は。
マジでくんなって思うのがほんとに。
あるよな、やっぱOBってのは難しいものがあるよね。
冗談。
冗談?
冗談。
え、なに冗談って?
なに冗談って?
その、学校が好きなんじゃない?っていう、その空間が好きでみんなとね、喋りたい。
え、なんで今OB、OGに対してこう、ヘツライ出したの今?
なんで?
いや、そんないろんな人いるんじゃない?
通うせいだな。
まあ少なくとも俺らはきっと、俺らがOBとしてきたらウザいだろうからわきまえようと思ってるってことだよね。
僕らはそう、僕らはめんどくさい側なんだよ。
俺らはだから少なくともOBとしてきて現役の人たちを楽しませるような自信はないから、わきまえようと思ってるだけだからね。
え、今ダレダレ先生とかいんの?
これ一番気持ち悪い。
でもさ、そういう話楽しんだよな、マジで。
ほんっとに。
めちゃくちゃ楽しんだよな。
まあ文化祭はね、そういう感じ。
文化祭はそうだ、まあ合法のOB王子訪問会だったら。
そうそうそうそう、楽しかったですけど。
ってな感じでですね、あの今週も頑張ってね、張り切ってやっていきたいと思います。
行きましょう。
今夜も参りましょう。福山野中の全ラジオ。
改めましてこんにちはこんばんは、福山です。
野中です。
令和8年11月1日日曜日に収録しております、第157回福山野中の全ラジオ。
この番組は素人2人が日常の出来事をセキュララに話すだけの番組です。
特にこの番組から得られるものはないですが、ゆるく楽しく話したいことを話してやりたいことをやっていきたいと思います。
放送へのお便り募集しております番組概要欄に記載されているメールフォームよりバシバシお送りくださーい。
え?同じ部屋から野中さんの声が聞こえる。
毎回やんないとダメなのそれ。
野中さんあれ?いるじゃん。
帰ってきましたよ。
おいしょー。
なんか文化祭のノリで結構長い間。
この間からチラホラ行ってる会社の交流会もあるので、ついでに滞在しようということでね。
何回も帰ってきてもね。
お金がないんでね。
交通費の支給とかあったりするんですか?
あるんだけど、条件が厳しくて、ぼやかすけど、条件が厳しいから、ちょっとまあいいかなって滞在したままで。
なるほど。
頑張ってね、やっていきたいと思うんですけど。
私やっぱり対面で撮ると声が元気な感じがしていいっすね。
声張り上げて喋ってる感じがして。
デカいよ。
めちゃくちゃ楽しい。
野中さんもね、こんくらい出してくれたら、編集の時に野中さんの声ちっちゃーってならなくなって済むからね。
申し訳ないね。
私の声がデカすぎるっていうだけだから、私が声のボリューム下げればいいですけど、下げたら下げたでどっちもボソボソ喋ってるだけっていうのにもなるのは。
そういうコンセプトでもいいけどね。
え?
どっちもボソボソ喋るみたいな。
もうあれだから、12時前くらいだから、私完全に覚醒してあってるんだよな本当に。
一番元気な時間帯。
めちゃくちゃ昼方だもんな。
めちゃくちゃ朝昼方だね。朝起きたらすぐ、おはようございまーす!って。
最高センターじゃん。
そうそうそうそう、いけるんで。
最近やっぱ自慢を朝行ってるから。
あーそうだよね。今日は?
今日は行ってなくて、ずっと部屋の掃除してた。
えー、俺が来るから。
野中さん、そういえば家、親も出かけるから、今日家で撮れるわと思って。
もうちょっと今日来てからずっと目が痒いですよこれ。
え?あれ?秋の?
いや分かった、これ部屋じゃない。
ホコリ。
ホコリがすごい。
確かによく考えたら朝から痒かったわ。
あ、ほんと?
まあでも、ホコリは溜まってるかもなって感じではあるけど。
そっか、ブタ草かそういえば。
でも秋もちょっと怪しくなってきた感じが早くもしているというか。
どういうこと?
寒くない?
あー寒い!マジで寒い!
寒い。
この間クソ寒い日あったよな?
あった。先週、東京都心で30度超えたみたいに寝てたけど、
はっ!っていう。
ラクサがすごい寒くて。
本当に風邪してほしいわ。
普通に一桁台とかあるでしょ、東京でも。
あったような気もする。
夜なんて風強いし、寒いしで。
そうだね。
大変だったな、本当に。
めぐれさんともご飯。
一緒にね。
この前ご飯一緒に行ったんだけど、
その時はカーディガンだけで行ってたから、
上に何も羽織ってなかったから。
寒そうだった。
そうだよね。
まあまあまあ、てな感じの話をね。
今週いろいろしていけたらなと思います。