-
-
Oku
これはジーンズですね。
Koyano
ジーンズか。
Oku
ジーンズにさ、視力を全部アプリに登録してあるから。
あ、そんなことができる。
もうこれでっていうのができるわけよ。
たまに気まぐれで測り直すんだけど、同じだから、もうその度数でしか私は買わないです。
Oku
8年ぐらいとか。
Koyano
ずっと安定した同じ場所でみたいな。
Oku
そうそう。でもアプリで買って店取りでみたいな。
Koyano
DXがすごいね。
Oku
それが楽よ。だって待つじゃん、すごい。ジーンズとかさ、土日行くと。
Koyano
そんなメガネはね、結構古いんだけど。
でもこれも全然5万ぐらいしたわ、このメガネとか。
どこで買ったの?
これがだいかんやまのメガネ。
Oku
それかねこメガネじゃないよね?
Koyano
かねこメガネではない。
Oku
1階と2階があって、2階はめっちゃビンテージメガネを置いてるんだよ。
Koyano
ビンテージメガネの世界は難しいんだけど、さすがにこれ書けるものではないなみたいな。
コレクションみたいな感じだよね。
1階は普通にいろいろ置いてあって、職人っぽいオーナーみたいな人と、もう若い。
若いって言っても30、半ばぐらいの人だけど。
その2人が結構いつもお店にいるお店で。
そこでね、フラッと入って、昔ちょっとメガネ欲しかった時にそこで買いましたね。
Oku
いいメガネですね。
Koyano
そう思うとだからかねこメガネ結構いいラインだね。
Oku
そうね、だからそうよ。
Koyano
僕メガネは基本家でしか書けないから。
Oku
度数変わんないの?
Koyano
度数もあんまり変わんないかな。
このメガネを買った時はもうちょっとメガネでも外に出たかったのよ。
だからちょっといいの買おうかなと思って買ったんだけど、
結局コンタクトつけちゃうことが多いかな。
Oku
家ではもうコンタクトつけんのめんどくさいから。
Koyano
家の中にいると決まってる時はコンタクトつけない。
Oku
まあそうだよね、そういうもんだよね。
Koyano
だから超音波洗浄機はいらない。
Oku
まあそうね、なんかそういう高いメガネ屋はしっかりしてるんだけどさ、
これジンズのエアフレームだかなってやつで、
Koyano
めっちゃ弾力性というか。
Oku
軽いし、
メガネの横を普通は畳むじゃん。
この絵っていうのかな。
畳むけど、これ畳まないわけよ。
もうなんか常に曲がった状態でいて、
Koyano
どういうこと?
Oku
こうなってるわけ。
Koyano
ああ、はいはいはい。
Oku
デフォルト外すともう曲がった状態でスタートして、
それを広げるわけよ。
で、つけるから、
そういうメガネってさ、
高いメガネ屋だとあんま売ってないじゃん。
Koyano
なさそう。
Oku
どっちかっていうと、
しっかりとした金属のとか、
別光のなんかすごいいいやつみたいな。
Koyano
もっとクラシックな感じを?
Oku
そう、感じになるけど、
こういうプラスチックの何ていうんだろう、
なんかおもちゃみたいなというか。
そういうのは逆にジンズとかゾフとかでしか売ってないから、
そういうのでいいかなという気持ちですね。
Koyano
結局壊れにくいとか考えたら楽だしね。
Oku
そんなにオシャレなメガネをするかと言われると、
別にしないわけですよね。
Koyano
ないの?
メガネがいくつかあって、
カジュアルな?
そうそう、ユニクロの服みたいな感じじゃない?
ジンズとかゾフは。
みたいなやつから、
ちょっとこう気合い入れたメガネみたいな感じとかあったりしてね。
Oku
ないね。ゾフとかジンズでしかもう買ってないから。
だからそうね、
ちょっとそういうメガネ屋で買ってもいいのかもしれないけど、
なんかだから顔の幅が広いというかさ、
だから結局ここを米紙に食い込むんだよね。
Koyano
痛くなっちゃう?
Oku
そう、痛くなるし、
なんかすごい見た目も良くないというかさ、
なんか食い込んでるなみたいになるじゃん。
それが嫌で、
だからジンズとかゾフだとわりと広めだし、
みたいなところで選んでるっていうのもあるから、
なんかオシャレなメガネ屋であっても、
もうなんか広いのが嬉しいんだけど、
そういうのは逆にないからもう、
ちょっと選択肢から外れたりするわけよ。
Koyano
でもなんかそこは結構多分オーダーメイドで、
すごくいい感じしてくれる。
高いけどそこまで控除して作ってくれるみたいな、
いいお店がいいんでしょうね。
それこそカネコメガネってお店とかしてくれるんじゃないですか?
Oku
だからちょっとね、
まだメガネに興味を持ってないから、
メガネこそ、
自分が見てる姿っていうのはレンズしか見てないじゃん。
Koyano
そうだね。
Oku
だから人から見てどういうふうに見えるかしか興味がないわけよ。
だからメガネこそ、
人に選んでもらうのが一番いいものだと思ってるのね。
だから誰かにカネコメガネで買えと言われたら、
カネコメガネ買うけど。
Koyano
で、いいんじゃない?
それちょっといい店で誰かに買ってもらうとか。
それかちょっと大河山のヴィンテージメガネの2階のね、
ヴィンテージコーナーの方で。
Oku
メガネのヴィンテージってさ、
何を楽しみに行くのか分かんないんだけど。
Koyano
分かんないけど、
なんかすげー尖ってる高いやつがいっぱい置いてあった。
Oku
10万とかもっと。
Koyano
そそんぐらいの。
Oku
あーちょっとまだ無理かな。
Koyano
一旦カネコメガネ挟んで。
Oku
そうね。
Koyano
だんだんグレードアップしていきましょう。
Oku
ということで、第161回目。
Koyano
いきなりカレーの雑談72%。
雑、雑、雑談72%。
Oku
この番組はひねくれてる人多くとひねくれてない人怖いのが
雑談7割、議論3割で話すポッドキャストです。
あのー、かやくんあんまスポーツに興味ないと思うんですけど。
Koyano
はい。
Oku
かたや私はスポーツに興味がありそうな話をしてるじゃないですか。
Koyano
よくしてますね。
Oku
で、こないだも世界陸上があったり、
今はラグビーのワールドカップがあったり、
女子のサッカーワールドカップがあったりして、
ちょいちょい見てたわけですよ。
Koyano
今あったんだって思ったものもあったけど、
まあまあ先に行きましょう。
Oku
けどね、興味ないものがあって。
そんな多くにも。
そう。バスケ興味ないんですよ。
Koyano
えー。あれ?沖縄ってやってるよね?やってたよね?
Oku
やってた。沖縄とフィリピンとインドネシアかな。
Koyano
そんな同時回線。
そうそうそう。
Oku
で、日本も出て、日本は初めて、
初めてじゃないか。
40何年ぶりかに自力で、
ワールドカップじゃなくて、
オリンピック進出を決めたわけですよ。
Koyano
はいはい。
Oku
すごいことなんだろうけど、
バスケというスポーツには興味がないんですよね。
Koyano
なんで?他のスポーツとはどう違うの?
Oku
ルールはわかる。ルールはわかるんだけど、
なんか、ハールがわかんないというか。
バスケはやったことあるから、
体育とかでやるじゃん。小学校とか中学校の時とか。
Koyano
やるよ。
Oku
だから、なんとなくのルールは知ってる。
Koyano
うん。
Oku
けど、なんでこれファールなのっていうのは、
ファールがわかんないというか。
Koyano
試合を見てる途中で?
Oku
そうそう、バス…
てか試合でほぼ見ないんだよね。
Koyano
ルールがわかんないから見ないってこと?
Oku
なんか見てても楽しくないんだよね、バスケは。
なんかバスケってさ、
唯一と言っていいほど点が入りまくるじゃん。
Koyano
めっちゃ入るね。ボンボン入る。
あんなに入るスポーツ、あとクリケットぐらいだったよ。
Oku
顔が曇ってるけど。
Koyano
いやいや、他にないかなと思ったんだけど。
ラグビーとかアメフトか、あんなには入んない。
Oku
そうね、あんなには入んない。
ラグビーとかアメフトもそれくらい入るっちゃ入るけど。
Koyano
入る方ではあるよね?
Oku
ラグビーは、ラグビーはわかんなかったの、ちょっと前まで。
けど、日本が南アフリカに勝ったから、
もう21世紀最大のジャイアントキリングって言われてるわけよ。
Koyano
うん。
Oku
だから、見た、次の試合。
で、次の試合負けたんだよ、確か。
で、そっからだんだんとルールを勉強したから、
あれ、ラグビーはめっちゃ面白いね、今。
うん。
なんだけど、バスケはなんか、俺にとって面白くなくて。
Koyano
いや、ルールを勉強してないもん。そうやったら同じように。
Oku
だけどさ、ラグビーのルールがわかんないのとは違くて。
Koyano
だって、やったことあるからわかるわけでしょ?
Oku
そうそう、やったことあるから、基本的なルールはわかるはずなんだけど、
なんか体をぶつけた時のルールとかさ、
なんか上手くファールをもらうみたいなさ。
Koyano
おー、なんかアピールとかも含め。
Oku
そうそう、とか、これがファールなのかとかわからんし、
あとなんか、たぶん3ポイントを決めるとか、
ダンクを決める凄さに対してあんまり心躍らないというか。
Koyano
でも、できるもんだしね。できるというか、難しいけど、
頻繁に出る試合はめちゃくちゃ出るしね。
Oku
そうね、そうそうそうそう。
いや、わかるよ。なんかこの段階で決めるのが凄いとかっていうのは、
なんかわかる、じゃあわかるけど、なんだかなーっていう感じなわけですよ。
Koyano
3ポイントは入れるか、入れられるかっていうよりは外さないかでしょ?
Oku
最近だ、昔はさ、それこそダンクみたいなシュートでどんどん攻めるのが一般的だったんだけど、
それをNBAの誰かが3ポイント主流にしたんだよ。
Koyano
え、そんなに点勘手があったの?
Oku
そう、あったの。だから今3ポイントの決める率がめちゃくちゃ重要だっていうことを知ってるの。
Koyano
すごいね、その辺は詳しいんだ。
Oku
知識としては知ってるけど、だから何という感じになってしまうんだよね。
失敗してもこっちが多く点取ればいいやみたいな気持ちがあんまりわからないの。
Koyano
その感じがなじまないんだ。
Oku
多分そうなんだろうな。
ラグビーとかはさ、結構その本当にさ、一人がトライを決めるためにみんなが頑張って動くみたいなところとか、
この一人がすごいやってやったぜみたいな感じが出るのがわかるんだよ。
けどバスケってそれがなさそうな気がするんだよね。
Koyano
ほうほう。
Oku
一人がみんなのために何かやってやったぜ、あるのかわからんけど、
一人のスーパープレイヤーがすごいフィーチャーされがちというか。
なんかだから興味がないんですよね。
興味がない話をずっとしててもしょうがない気がするんだけど。
Koyano
じゃあ見んなよって話になってる。
Oku
いや、そう、だから見てないんだけど。
Koyano
今回の見なかったわけ。
Oku
たまにやってるからさ、見ようと、見ようってかチャンネルをとりあえず合わせては見たけど、
あんまり知らないからってのもあるかもしれない。
選手のことを知らないからとか。
NBAを見てたら話が変わるのかもしれないけど。
Koyano
俺も見てないよ。
アメトークのバスケ特集の回とか見てないし、
キョコロヒーでバスケクイズやってる回も別に見てないから。
全然見てない。
Oku
やってることはしてたね。
Koyano
やってることはね、まず沖縄に行った時にすごい宣伝されてたから。
Oku
ああ、はいはい。
Koyano
沖縄に行ったのはもうちょい前なんだけど、
ああ、これなんだなと思って。
このね、テレビとかメディアの盛り上がりで、
ああ、あれがついにあるのかと感じだったけど。
でもね、スラムダンクの映画見たかな。
Oku
ああ、それはどうなの?
Koyano
バスケというよりもスラムダンクとして見てるからね。
ていうか、映画見ました?
Oku
映画見てないですね。
Koyano
ああ、映画面白かったよ。
Oku
いや、面白いんだろうなと思うし、
スラムダンクの漫画はね、
この間も言ったけど、全巻買って家にある。
読んでないけど。
Koyano
それ、いろんな人にさ、
よくそんなことできるねって言われない?
Oku
言われない。
Koyano
スラムダンクってめちゃくちゃみんなファンが多いというかさ、
あるのに読まないなんて絶対勿体ないよって言われるよ。
Oku
そういうものばっかだから、うちには。
Koyano
俺は、姉貴の部屋にスラムダンク全巻あったの。
読んでないの、俺も。一巻も。
もうこの話をするとそんなありえないって、
いろんなスラムダンク読者に言われたけど。
Oku
けどね、なんかね、バスケが嫌いなのっていうか好きじゃないのはね、
バスケ部が好きじゃなかったっていうのもあるかもしれないね。
いやもう、それじゃん。それだわ。
Koyano
そうだよ。
Oku
バスケ部が気に食わなかったのかもね。
Koyano
シンプルにラグビームなんて周りにいなかったからけど。
Oku
いなかった。
Koyano
あの、アメリカンスクールにいたらアメフト部のやつがいて、
アメフト嫌いになってるよ。
Oku
いや、たぶん嫌いになってたと思うよ。
やっぱカースト上位じゃん、あいつらはってなると思う。
Koyano
なんかね、映画とかで出てくるね。
ドラマ、アメリカドラマのね。
そうそうそうそう。
チアリーダーの仲いいやつらみたいな。
Oku
そうそうそうそう。
Koyano
バスケ部は何が嫌だった?
Oku
なんかうちの高校のバスケ部はそんなに強くなかったんだけどさ。
なんかすごい頑張ってる風を装ってたしさ。
Koyano
いやいや、頑張ってたんだって。
Oku
けど弱いじゃんみたいになるわけよ。
Koyano
シビアだね、今。
結果がね、はいはいはい。
Oku
なんでそんなに幅利かせてんねんみたいな。
Koyano
なんかめっちゃ強豪強いです、強豪校ですよって感じで振る舞ってた。
Oku
強豪校みたいに振る舞ってたというか、
クラスでのウェイウェイ度が高いわけじゃん、バスケ部なんて。
Koyano
まあまあ高い方かもね、卓球部よりは。
Oku
我々の代わりの卓球部もそんなに強くはなかったので、あれですけど、
強い卓球部と弱いバスケ部だったら、多分弱いバスケ部の方がクラスカースは上じゃん。
Koyano
そう、そうかもね。
Oku
なんかそれ下せないなって思うわけですよ。
なんか強い方がいいじゃんって、なんか当たり前だけど。
Koyano
まあまあそうよ。
Oku
だから。
Koyano
負けるよりはね、勝った方が。
Oku
そう、それが下せなかったのかもしれない。
Koyano
なんかバスケ部って、高校ももちろんバスケ部の人いたけど、やっぱり中学が、
ここは男子校だからさ、なんだけど、中学って男子バスケ、女子バスケ両方あって、
結構男女で両方ある部活、バリバリ運動してる部活っていうのが、
テニスか陸上かバスケとかになってくるわけ。
野球って、ソフトと野球はあるけど、ちょっと違うというか。
同じね、リングみたいな種類はないし。
で、テニス部も男式テニス部だったから、ちょっとライトな人もいるのよ。
Oku
そうね。
Koyano
なんか初めてそこから始めました。
に対してやっぱバスケ部は男子も女子もすげえ、本当にバリバリやってたし、
中学校で言うと結構強かったから。
Oku
そうなんだ。
Koyano
多分ね、上の台、先輩か台で普通に全国で結構上行ってるかな。
全国は言い過ぎかな。少なくとも県大会はトップレベル。
そこから全国行ったとかぐらいの台が何個か上であって、
Oku
やっぱ競合校って感じだったし、バスケ部はみんなキラキラしてたね。
Koyano
それだったらいいよ、許せる。
Oku
いいんだ、それはね。
Koyano
だって強いんだもん。
Oku
確かに。
Koyano
けどなんかそんなに強くないのにさ、ずっと走り回ってさ。
Oku
走り回るのいいでしょ。
頑張ってる俺みたいな。
Koyano
走り回るのはいい、頑張ってる俺感は分かんないけど。
Oku
っていうのは多分気にくなかったんだろうね。サッカー部はそんな感じじゃなかった気がする。
あんまり知り合いにサッカー部がいなかっただけかもしれないけど。
Koyano
バスケ部、やっぱ運動神経いいイメージはあったね。
Oku
それもあるかもな。あんまりそうでもなくねって思ったのもあったかもしれない。
Koyano
なんかね、バスケ部が強かった中学だからかもしれないけど、野球とかサッカーって別にそんなすごい運動超強いわけじゃないけど、
別に昔からやってる?好きだからって子も多いわけを言って。
わざわざバスケを選んでるみたいなところが、結構やっぱ運動できる子が多い気がしてて。
あんまり自然にバスケってさ、ストリートバスケじゃない限りさ、あんまり始まるイメージがなくて。
Oku
まあ確かに、習い事でバスケってないもんね。
Koyano
お兄ちゃんがやってる?お姉ちゃんがやってる?は多いけど、あんまり親と不意に始まらなさそうじゃんバスケって。
Oku
始まんない。
Koyano
テレビでもさ、野球サッカーほどやってるわけじゃないからさ。
Oku
そうね、確かに。
Koyano
やっぱ陸上部をやってるとさ、駅伝大会とかさ、県のやつとかは別に陸上部だけじゃなくて中学対抗で出るから、
それの選抜というか早い1軍チームとか2軍チームとかを決めるんだけど、
それはもう選抜は別に陸上部だけじゃない早いやつらが全員集められるの。男子も女子も。
Oku
へえ。
Koyano
もうその受給層の成績がいいやつとか。
でそいつらが走って成績上位から駅伝が5人とかだとすると、その学校中の早い5人で1軍チームが作られるんだけど。
やっぱね、バスケ部のすげえトップレベルに上手いやつとかは普通に自分より早いから。
2キロとか受給層とかも。
もうさ、別にそれ比べるもんじゃないんだけどさ、バスケ部のやつが陸上部の長距離やってるやつより長距離早いって。
もうなんか何をしてるんだ俺はぐらいの絶望よね。
Oku
いやまあそうだよね。
Koyano
まあね、こういうのは結構高校になった方が陸上部と他って差が出やすいみたいな。
なんか言ったりするんだけど、中学だと全然そこまで差がつかず、やっぱり陸上部やらずとも早いやつは普段から走り込みがね全然違うからあるんだけど。
いやバスケ部強えなと思ってたけど、あんまり嫌な思いはしてなかったしね。
Oku
なんか人生初めての彼女も女子バスケ部だったから。
そう思うと、なんかあんまりいい思い出かな。
Koyano
ボードゲームとかはね、確かにね。この前久しぶりにボードゲームをガッツリやったんですよ。
中学の、それこそ僕は陸上部だったんですが、陸上部の先輩がボードゲームで仕事をしてるというか。
マツコの知らない世界とかボードゲームコンサル、ボードゲームオタクとして出たりとかしてて。
マツコに、マツコデラックスにボードゲームを紹介するみたいなのをやってる人がいて。
その人が中学生の時から本当にボードゲームをめちゃくちゃ集めてて。
日本じゃ買えないやつも含めて。
全部自分でさ、説明書も日本語ないのは日本語訳して。
どのボードゲームは戦略が欲しいくつとか。
ゲーム性とか自分なりの観点表みたいなのを作って。
どれやるみたいなのをよく遊んでて。
いまだにその陸上部の何人かで、その先輩含め定期的に集まってボードゲームをやる機会がある。
定期的って言っても本当に何年かに1回なんだけど。
コロナ以降全然やってなくて。
もしくは自分が行けなかったのか分かんないけど。
本当3、4年ぶりぐらいに5人ぐらいで集まって。
同級生1人、先輩3人でやって。
6時間ぐらいひたすらやって。
戦略性とかさ、1回が長いやつとかいろいろやるからさ。
疲れるわけよ。めっちゃ頭も疲るし。
飲みとか飯も行かず、そのまま解散で。
Oku
結局みんなが今どういう人生を過ごしてるかほぼ分からず、帰る。
なるほどね。
Koyano
ひたすらボードゲームしつつ、合間でどこ住んでんのとか。
何してんのみたいな話をしたりするみたいな。
数年ぶりの再会なのにマジでボードゲームしかしない感じも。
あれはあれで面白いなと。
それぐらいがいいよね。
結構面白いな。みんな中学生。
俺が1年、時は2、3年の先輩とかだから。
みんなキャラは変わってないけど。
誰がいじられとかめっちゃいじってくるとか。
その先輩も帰り道にやっぱキャラがすげーお互い分かってる昔の仲間でやるボードゲームはやっぱ面白いと。
性格が出るから。
なるほどと思ったのは、俺で言うと、札が配られたりするじゃん。
最初なんかのカードでみたいな。
ゲームによって見ていいパターンと見ちゃいけないパターンとか色々あるじゃん。
その、せといてとか。
絶対最初にこれ見ていいやつですか?みたいに聞くんだけど。
それを聞いてくるやつもあんまり実はみんなが聞いてくるわけではないみたいな。
行って慣れてるというかそこを気にしてくるみたいな。
とか言われて、ああそうかそういう。
誰々だったら何も言わず勝手に見ちゃうやつがいるとかね。
そういうのが確かに性格出ますね。
なんで、ボードゲームだ。
ボードゲームのアジア大会だ。
Oku
なんでアペさんアジア大会しなくていいでしょ。
Koyano
ボードゲームがやりたくなってきたらすごい思い出した。
Oku
じゃあなんか買っといてよ。
Koyano
なんかしっかり時間かかるやつやりたいね。
カタンとか?
フラッとできないけどさ、あれってボードゲームをやるぞで集まらないとできないじゃん。
ああいうのちょっと久しぶりにやりたいわ。
合宿ですか?
合宿まではやらなくていいよ。
Oku
だけどもうさ、そういう風にしないと無理じゃない?
Koyano
そうか。
Oku
ずっとずっとやるって言ったから観光もせずに。
Koyano
そういう日があってもいいかもね。
Oku
山奥の人を見たところ行ってさ。
Koyano
雪が降る中ね。
ずっと桃鉄やったよ。
Oku
そういうのやりたいよね。
Koyano
やりたいね。なんか贅沢な時間の使い方だね。
それはそれで。
確かに最近そういうのできてないかもしれない。
Oku
結局ね。
だって泊まればさ、もうそこで寝て終われるしさ。
Koyano
外で雪なんか降られたらもうやるしかないからね。
Oku
風呂もあるしご飯も出てくるしみたいな話じゃないですか。
最高ですよ。
Koyano
最高だ。
そしてボードゲームで勝ちたい。
やっぱりね。勝ちたいね。
Oku
ボードゲームにはとても興味があるんですね。
Koyano
はい。やっぱ久しぶりにやると楽しいなと。
なんかおすすめのボードゲームあったらちょっと教えてください。
Oku
はい。ということで雑談72%では
小谷君におすすめのボードゲームをお待ちしております。
Koyano
あとね、バスケ部も悪いやつじゃないよって名乗り上げてもらう。
Oku
まあそうね。何だろうね。
分かんないけどバスケには興味がない。
何でか分からんけど。
バスケ部ね、そうね。
Koyano
なんかバスケのボードゲームでも探す?
Oku
え?どうするのそれ。
Koyano
バスケを題材にしたボードゲームあるでしょ?この世には1個ぐらい。
Oku
ないんじゃない?
Koyano
ないの?
Oku
ないんじゃないか。
なさそう。
Koyano
ないかも。
そうか。
Oku
あったらごめんなさいだけど。
Koyano
はい。
Oku
ということでまた来週。