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2026-05-13 26:49

第281回目、「デリカテッセンで豪遊できる日はあるのか」な雑談

ネジが見つかったのに1つないオクとたまに麻辣湯を食べるコヤノの雑談

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楽曲提供: Pixtahttps://auphonic.com/donate_credits?user=wxy40

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Summary

今回の雑談では、まずオクさんが家の整理中に見つかったモニターアームのネジに関する不思議な体験を語ります。グラフィックボードの箱を整理していたところ、モニターアームの付属品が出てきたものの、肝心のネジが一つだけ足りないという状況に、オクさんは「ラッキー」と「惜しい」の間で揺れる複雑な心境を吐露しました。この経験から、紛失防止タグや、あらゆるものが音を鳴らせる未来への願望へと話は展開します。 後半では、コヤノさんが最近ハマっているという「麻辣湯(マーラータン)」について熱く語ります。特に、具材を自分で選んで量り売りするシステムに触れ、そのドキドキ感や、つい取りすぎてしまうことへの葛藤をユーモラスに描写しました。デリカテッセンの量り売り惣菜と比較しながら、麻辣湯の具材選びの楽しさや、それがエンターテイメントであると結論づけました。番組の最後には、リスナーに量り売りの楽しみ方について募集を呼びかけました。

モニターアームのネジ紛失と紛失防止タグへの願望
Speaker 1
どうもこんにちは、Okuです。 どうもこんにちは、Koyanoです。
Speaker 2
家のクローゼットをですね、今掃除中というか、いらないものを捨てようと思いましてね。 はい。
で、前パソコンを変えたとかいう話をしたと思うんですけど、なんて言うんだろうな、こう、一応そのグラボの箱とかね、
GPUの箱とかを取っといてあったわけですよ。けど、まあいらないじゃん、というのと、あんまりその、いらないものを売りに行ったことがないから、
まあそういう気持ちにならないだけで、今回はちゃんと売りに行こうと。もう使ってないものとかをもう売りに行こうと思って、
なんていうんだろう、それっぽい、なんかまあ全部はもうないだろうから、まあ最大限そのパーツというかさ、なんていうんだろう、散らばっちゃったようなネジとかをね、
集めて、まあ一箇所にこうしとこうと思ったんですけど、あのモニターアームをですね、変えたんですよ。で、それも二ついらないのがあるから、
まあ一個は残しといて、一個は売ろうかなと思ってて、そうした時に、もうアームしかないわけですよ、まずね。
ネジとかついてたのが、まあどっか行っちゃってると思う。
Speaker 1
ああ、そういうことね。
Speaker 2
そうそうそう。だから捨ててないはずだから、どっかにあるはずだと。とりあえず、内容物が何があったかをまず確認しようとね、
する時に、まあメルカリっていうのは便利ですよね。あの、ちゃんとありますよみたいなのをさ、写真で残してる人たちがたくさんいるわけじゃないですか。
Speaker 1
ああ、なるほどね。他の出品者のやつとかで。
Speaker 2
そうそう、同じものをね、あるから。ってなった時に、あ、これかと。
まあけど、まあないものも多いだろうけど、まあ最低限使えるまではしたいと。
で、けどどう探してもないなみたいな感じだったわけですよ。だからもう半ば諦め。で、まあまたクローゼットの掃除に戻り、
あの、ディスプレイのね、箱があったわけ。だからこれもう正直いらないと。
引っ越しした時も箱に詰めた記憶はないわけよ。引っ越し業者がなんかそれ用のさ、何て言うんだろうな、布というか。
Speaker 1
ああ、あるね、あるね。
Speaker 2
そう、それでもう持ってってくれたから、もうじゃあいらないじゃん、箱。で、箱を全部こう解体したら、モニターアームの付属品が出てきたの、箱の中から。
Speaker 1
おおー。
Speaker 2
まあ、なんていうか、まあ考えればさ、その、まあモニターアームとその、モニターの箱だからさ、その近いじゃん、ちょっと。
Speaker 1
うんうんうん。
Speaker 2
で、お、よったラッキーと思ってたんだけど、ネジが1個だけなかったのね。
Speaker 1
おおー。
Speaker 2
なんかその、このなんかどうしようもない感情。ラッキーの後のその。
はいはいはい。
あれ、1個ないみたいな。
Speaker 1
完全には揃ってないわけね。
Speaker 2
そうそうそう。っていうか、じゃあさ、なんていうかその、モニターアームのね、ネジが、一応4つあったわけ。
そのモニターの裏で留めてるさ、そのベザーマウントのね、4つあったの。お前はどこのネジなんだってなったわけですよ。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
で、けど、モニターの箱から出てきたモニターアームの付属品のネジは1個だけない。
はいはいはい。
けど、手元には4つある。何回使ってたやつが。何のネジか分かんないけど4つあるし。
で、今のそのモニターアーム、新しいモニターアームにもちゃんとベザーマウント作ってるから、
Speaker 1
うん。
Speaker 2
お前は何のネジなんだみたいな。
Speaker 1
うんうんうん。
Speaker 2
で、この3つはどうしたいんだみたいな、そのそう、なんかこのぐるんぐるんした感情がね。
はいはいはい。
これだから誰にどう言っていいか分かんないから、今ここで言ってるの。
Speaker 1
まあ、誰にどう言ったらいいか分かんないこと大体ここで言ってそうだけど、そのネジ問題ね。
Speaker 2
まあ、そう、そうなんすよネジ問題。
Speaker 1
この付属品パーツネジ問題?
Speaker 2
うん。
Speaker 1
いやー、これ分かるよ。なんかそのディスプレイの箱にモニター周りを入れてるその思考回路もね、
多分関連付けでそこに入れておけば一緒に取り出すであろうとか。
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 1
なんかそういうので多分入れてんだよね。
Speaker 2
そう。
Speaker 1
でも結局見つからず?
Speaker 2
まあ見つからずというかもう見つけようがないというか。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
まあ似たネジをね、もしかしたら探せばいいのかもしれない。もしかしたらネジ、ネジを集めてる袋はあるわけ。
Speaker 1
あーはいはい。
Speaker 2
その中にもしかしたらあるかもしれないけど、そんなめんどくさいことはできないし。
Speaker 1
その袋は何?もう全ての余りネジが入ってる袋?
Speaker 2
余りネジというか、なんていうの、例えばベッドとかさ家具とかは割とジップロックにこう入れて1個であるわけ。
それをまとめてあるような袋があるわけ。
Speaker 1
あーはいはいはい。
そう、俺もだからやっぱりもうなるべくジップロックに入れて。
なんかその時のさ、ちょっとした紙とか説明書もまあ一応入れとくかみたいな小さいやつとか入れて、ペンで何?って書いて。
なんかそういう置き場に入れまくってるから。
Speaker 2
そうだよね。そうなるよね。
Speaker 1
もうだからそこに落ち着いた、ここ数年で。結局もうそうするしかねえみたいな感じだったよね。
Speaker 2
だからもうしょうがないし、まあ近々売りに行こうと思ってるんですけど、売れるかわかんないしね。
まあまあその辺も含めて。
まあどっかに入れたらなっていうのとね、掃除は全トタなんですよね、やっぱり。
Speaker 1
あと1個はどっかにあるのかね、家の。
Speaker 2
家のどっかにあると思う。
Speaker 1
まあそうだよね、外に行くわけもないだろうしね。
Speaker 2
もしくはそのね、1個もう全く開けてない、もう1個のモニターアーム同じメーカーなんだけど、それは付属品を全く開けてないのね。
なんか他でやりくりできちゃったから開けたいんだけど、もうそっちで売りに行くかだよね。
Speaker 1
確かにね、まあそれがあるならね。
Speaker 2
けど別にそんなモニターアーム持っててもしょうがないから全部売り切ればいいじゃんっていう気持ちとなんか攻め気合いですよね。
Speaker 1
まあそんな余らすモニターアームもどうなんだって話だしね。
Speaker 2
だって家にモニターアームが、今使ってんの回せると5ディスプレイ分あるわけよ。
Speaker 1
なんか株とかやれそうだね、FXとかね。
Speaker 2
そうね、そうそうそうそう。
Speaker 1
でもあのもう今、すごいその、先週Apple Watchの話とかしたけど、Apple Watch、AirPod Pro、iPhoneとかがさ、
全部それぞれ音を鳴らせるというかさ、Apple WatchからiPhoneを鳴らせるし、逆もできるしね。
AirPod Proもケースとイヤホンそれぞれ鳴らせるから。
Speaker 2
あれ鳴らせるんだ。
Speaker 1
そう、まあiPhoneを探すみたいな。
あのFind iPhoneのやつとかで全部、サウンドを再生すると音が鳴ってくれるんだよ。
Speaker 2
へー、箱も鳴るってこと?
Speaker 1
あのケースも鳴る。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
あれ、寝てる時なんかあれ、どっか行っちゃったみたいなのが、要はベッドの隙間とかさ。
なんか落ちちゃったみたいな時も音で電池があれば鳴るし。
Speaker 2
ほうほうほうほう。
Speaker 1
でも全てのものはもう音を鳴らせて欲しいよね。
Speaker 2
ねじまで。
Speaker 1
ねじもなくなるんだったらね。
Speaker 2
いやまあ確かに、なんかの変な技術で共鳴して欲しい。
Speaker 1
で、なんかちょうど最近さ、その流れで紛失防止タグみたいなの初めて買ったのよ。
あのAirTag互換みたいなさ。カード型とかあるじゃん、結構。
あれ薄いのやつも鳴るんだよね、音が。
Speaker 2
あ、なんかビーポーみたいなってこと?
Speaker 1
あ、そうそうそうそう。
あれカードケースとかあれ財布、どこ行ったみたいに鳴らせば、あ、バッグの中にはあるなとか。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
で、だからその、もうねじとかも共鳴して、一個だけなんか変なとこみたいになるとかね。
Speaker 2
いやそうなんだよね、共鳴して欲しい。
もうさ、自作パソコン作ってるとそんなのばっかなわけ、パーツとしては。
Speaker 1
ああまあそうだろうね。
Speaker 2
もうどのねじ、誰が出したねじかわかんないし、誰が出したケーブルかもわかんないし、
どうしようっていうのと、
買うとき、中古のものを買うときにそうなってるってことじゃないですか。
完璧なものじゃないってことは。
ある程度なんか自分にストックがないと難しいんだろうなと思ったりもするよね。
Speaker 1
あとそれが、大体が効くものなのかとかね、
そこだけで売ってるものなのかとか重要だよね。
かけてるものに関しては。
まあねじじゃね、なんかあるんだろうけどね。
たまにそのパーツだけ。
でも無くす人多いから意外と売ってたりとかね。
Speaker 2
まあそうなんだよね。
売ってる場合があるんだよね。
Speaker 1
ということで、いきなりカレーの雑談72%
雑、雑、雑談72%
この番組はひねくれてる人多くとひねくれてない人小屋のが雑談7割議論3割で話すポッドキャストです。
麻辣湯(マーラータン)の魅力と量り売りの楽しさ
Speaker 2
マーラータって食べます?普段。
普段はカップラーメンでうまいやつがあるんですよ1個。
Speaker 1
あーはいはいはい。カップラーメンが増えてるよね。
Speaker 2
あれはまあ最近ちょっと食べないけど、結構前は買って週1、2週間に1回くらい食べてた気がしますし、
仙台にもねやっと届いたんですよマーラータンが。
Speaker 1
あ、来たんだ。
Speaker 2
そうそうそうそう。だから1回行ったかな。
近くはないからさ、あんまりって感じですけど。
Speaker 1
これマーラータンここ何、ここ数年追いかけてブームみたいになってるの?ブームってことじゃないのかな?
Speaker 2
いやブームじゃないすかあれ。
ブームか。
Speaker 1
もうねダイアンのツダのね、マーラータンを食べ過ぎて太りましたみたいなね。
ツダと行きながら話してたけど。
でもあのマネージャーと言ってた店かわかんないけど、
まあ多分そのマーラータンのチェーン店かな?
よくある店でチーパオマーラータンっていう。
チーパオは七宝?七つの宝と書いて。
家の比較的近所にもあって。
Speaker 2
あ、あるねあなたの最寄駅に。
Speaker 1
結構並んでんだよねすごい。
この時間からこんな並ぶみたいな。
店もそんな広くないってのあんだけど店前にやっぱ女性を中心に並んでて。
でマーラータンも結構好きだし、
担々麺とかさああいうのも含めてちょっと辛めのスープとかさ美味しいから。
こうたまに今日空いてんなみたいな時にさ。
こう妻と行ったりとか。
あとは結構野菜もあれ取れるから色々と。
そういう意味ではいいんだけど、
このチーパオマーラータンがまさにその野菜用ビュッフェみたいに。
ビュッフェバイキング形式で。
Speaker 2
はかり売りですよね。
Speaker 1
そうそう野菜というか具材というか。
取ってそれをボウルに色々とって、
最後にプラス卵とか肉とか頼んで。
でスープをどうするとか。
麺を変えるとかいう頼み方をするんだけど。
まじそのはかり売りのシステムがさ。
まじ取ってる時これいくらになるんだろう。
まったくそのわからないというかさ。
Speaker 2
わかんないですね。
Speaker 1
あれすげえなんかちょっと。
別にハラハラするほどではないんだけど。
結局なんやかんや1200円ぐらいに落ち着くし。
ちょっといったなと思ったら1500円ぐらい。
だからいいんだけど。
恐る恐るなっちゃうよねすごい。
Speaker 2
確かになんか調子乗ると2000円くらいいきそうな感じになっちゃうよね。
Speaker 1
いやあれはね全然いくと思う。
これもあるじゃんとかさ。
トッピングしたいなってなって。
ちょっと2000円はさいったなって思う。
Speaker 2
そうね2000円はちょっとびっくりするよね。
Speaker 1
さすがに900円だとだいぶ少ない感じになっちゃうから。
まあでも1200円なら普通のラーメン屋のとこでも卵とか乗せたら1200円のやつもあるから。
まあちょっとまあだったら流行ってるしこんなもんかってなるけど。
1500円超えちゃうとちょっとあれなんか昼飯の軽めの昼飯のつもりがみたいになっちゃうから。
でもなんかその仮にね結構いくなってなったとこでちょっとボール戻したいっすもなんかさ。
もう違うしさ。
Speaker 2
まああれはちょっと戻せないよね。
Speaker 1
そもそもね。
まあしたこともないしそれをしたい場合どうなるかわかんないけどね。
店員さんに一回回収されそうな気もするし。
Speaker 2
あれはかりなかったっけなんかどっかではかりがあった気がすんだよな。
Speaker 1
でねはかりはね多分一応あんだけど結構なんかさそんなにそのいわゆるはかり売りエリアも広くないというか。
でなんかこう意外と後ろの人も入ってきてて結構混んでるとさ。
あんまりなんかそのまあ測ってどうこう結局測ったとて行き過ぎちゃった場合は戻せねえじゃんとかね。
でも細かく刻みながら何回も測って確かめるのもなんかちょっと違う気もするしみたいな。
これあれだからあれなんかみんなそんなすんと受け入れてあれやれてんのかなってすぐ思うよね。
Speaker 2
毎回どうなんすか同じようなトッピングにするんですか。
なんか似たようなトッピングにすればさ値段あんま変わんなさそうじゃん。
Speaker 1
まあでもね言うてそんな頻繁に行くわけじゃないからなんかその売ろうぼえなのよなんか。
Speaker 2
まあまあ忘れるよね。
Speaker 1
まあだからほらあるじゃんこの定食屋って普通盛りがご飯すげえ多めだったっけとかさ。
Speaker 2
あーはいはいはい。
Speaker 1
大盛りいったら後悔するほどの量の店だっけぐらいの売ろうぼえなわけですよ。
でなんやかんや1200-1300円で着地はするんだけど。
多分あってる結局その毎回の感覚が。
ただが自信を持ってそこにまだ行けてないよね。
Speaker 2
まあそうねそうだよねわかるよすごくわかる。
Speaker 1
これ測り売りってねよくさちょっと駅の例えばじゃあアトレとかさJR駅のエキュートみたいなところのデリカッセみたいなちょっといいお惣菜とかもさ。
昔一人暮らしした時とかに駅近くにあって本当にそのまだ実水とかそんなちょっとし始めたけど仕事終わりとかにああいうところで買ってみたら
まあ米は家で食うし家で宅しやすいのかなと思ったけど全然測りめっちゃいくやんてなって。
Speaker 2
あれはねめちゃくちゃ高くつくよね。
Speaker 1
高いよねあのいいとこの測り売りかわかんないけどさなんかエキュートのやつとか。
Speaker 2
いやだってさなんか唐揚げ5個でってさなんかえそんなすんのみたいなやつなるじゃん。
Speaker 1
もう弁当行っちゃった方が早かったかなぐらいの時あるじゃん。
Speaker 2
そうそうそう普通にサボテンとかさああいうところで揚げ物の方がいいだろうしなんかなんていうのそのお肉のちょっと似たやつとかさなんかいろんな野菜が入っててみたいなものさお肉2枚でさえ500円みたいになっちゃうじゃん。
Speaker 1
そうそうそうそう。
Speaker 2
それじゃ足りないよみたいになるからさそうまあわかるよそのだから測り売りっていうのはすごいリスクすぎるちょっとね怖い。
Speaker 1
なんか脳内の楽観的な大会よりも全然グランも行くじゃん。
Speaker 2
行く行く行く。
Speaker 1
値段も行くしみたいな。
あれは慣れる日が来るのかなと思う。
Speaker 2
いやデリカのものはちょっともうなんか怖くて買ってないよねしばらくはね。
Speaker 1
デリカは結局コスパ悪いんじゃないかみたいな感じになっちゃってるから。
Speaker 2
納得感がないんだよね全くなんかそのやっぱ自分で取ってないからってのがあるかもしれないけど。
あなたの方はまだ納得できるというか自分が取ったからさ。
Speaker 1
あそうねしまあ言うて一個一個は少量というかさ素材を取ってるからまだいいんだけど
デリカ製の方はなんかもはやほぼあんかけでめっちゃ重くなってないか。
Speaker 2
いやわかるよそれはすごくそうなるよね。
Speaker 1
でもうまそうじゃんなんかあそこのあそこの測り売りお惣菜って確かにパック詰めお惣菜うまそうに見えるもんな。
Speaker 2
一回やってさその重さ値段を無視してさ自分で取ってさやりたいよねパーティーみたいな。
Speaker 1
あーもう好きにこうもうこの組み合わせこれが食いたいぞ取って。
Speaker 2
そう大暴れしたらいくらになるんだろうかってさ。
Speaker 1
確かにねー。
あの頃じゃできなかった。ちょっと大手を振ってパーティーなるにせえもいいでしょみたいな。
そういう感じで。
Speaker 2
でももっとするんじゃない?なんかあれもこれもと取ったら3千4千円とか普通にしそうな気がするけどね。
Speaker 1
そしたらお惣菜いけたなーとかなるもんね。
Speaker 2
いやまあそうさよね。
そうだよそうなるんだよね。
いやーアラータンはねすごい東京で食べてめっちゃうまいじゃんってなったけど仙台にずっと来ない来ないって言ったら
えっとね去年から来始めたんだよね今3店舗ぐらいあるかな確か。
Speaker 1
おー結構進出してるね。
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 1
あーもうそれはじゃあブームだわ。仙台にたどり着いたらブームだわもう。
Speaker 2
いやまあそうだよね田舎まで来たらブームだよね。
でそのチーパオアラータンはラーメン二郎の隣にあるの。
Speaker 1
あーチーパオもあるんだね。
Speaker 2
あるあるある。なんだろうねその。
アラータンってさヘルシーに見えてあんまヘルシーじゃないわけですよ結局意外と。
とヘルシーじゃない二郎がなんか横に並んでるの面白いなって思うのとなんか客層が全然違うからさ。
Speaker 1
ヘルシーとは何かねって感じだよね。
野菜用ラーメンよりもいろいろ乗せれて食えるって意味では良いけど
スープとかそもそも言ったらね。
そうそうそうそう。
薬膳であれどみたいなとこあるだろうから。
Speaker 2
薬膳だからカロリーが少ないという意味ではないわけじゃないですか結局。
色んななんか身体が温まるとかさ微妙な調子が整うみたいな意味で薬膳なだけでさ。
油をいっぱい使ってるしさよく食べるささつまいものあの春雨の麺あるじゃないですか。
もちもちしたやつ。あれもだってがっつり炭水化物なわけですよね。
Speaker 1
まあそうね。
Speaker 2
だから全然。
Speaker 1
まあだからヘルシー感ですよね。
Speaker 2
ヘルシー感を食ってるわけで。だからそれはねあのマネージャーも太るのはその通りだって思うわけですよ。
Speaker 1
そうだね確かにね。その収納も食ったら太るわってねめちゃくちゃ。
Speaker 2
そうそうそうそう。
雑談72%
Speaker 1
だからそうね。でもなんかこれもちょっとなんかこの揚げも乗せたら美味そうだなとかねって思っちゃうもんね色々ね。
Speaker 2
思う思う思う。
Speaker 1
きくらげ白か黒だけじゃなくて白も乗せてみるかとかねなっちゃうからね。
Speaker 2
いやー絶対美味しいじゃんそういうのって。
Speaker 1
うまいよ。
Speaker 2
いやそういうこと考えてるとさやっぱ葉っぱものっていうのはさ水分が抜けてるからさ食べる時はちっとじゃん。
Speaker 1
うんうんうん。
Speaker 2
いらねんじゃねーみたいなこと思うけどやっぱ入れちゃうよねとかさ燃やしとかさ。
Speaker 1
入れちゃう入れちゃう。
もうだからこれこういう形式。
まあ図り売りのものってさまあそう総在系以外で言うとさあんまそのここのマーラータンぐらいしかない気がしてて。
Speaker 2
ステラおばさんのクッキーとか確か図り売りだよ。
Speaker 1
あーなるほどね。
Speaker 2
あとリンツのチョコとかも図り売りだし。
Speaker 1
はいはいはい。
まあでもやっぱだから持って帰る系よね基本ね。
Speaker 2
ああまあそうね。
Speaker 1
まあ究極焼き鳥みたいなものもねなんかね本数区切りであるけど。
長いこと言ってないんでも覚えてないですけどサブウェイとかは図り売りではないですよね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
カスタマイズでどんどん値段が変わってくだけだよね。
Speaker 2
そうそうそうそうそう。
Speaker 1
でもサブウェイも最初行った時は混乱したというか急にその何工場のレイン乗せられた気になる。
Speaker 2
ああまあそうね。
Speaker 1
スタートしてそこで迷ってると前後に迷惑もかかるからみたいな。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
まあ本当の一番最初だから本当はあの花丸うどんとかだったかもしれないけどね。
Speaker 2
あー。
Speaker 1
もっとシンプルな初心者としてはあのレインになってエビ天取るとかね。
うんうんうん。
Speaker 2
まあ注文の仕方っていうやつですよね。
Speaker 1
そうそうそうレイン方式の。
Speaker 2
確かになー。
チーパーマラタンはラーメン王の石上さんが確かやってるお店なんだよ。
Speaker 1
ラーメン王の石上さん。
Speaker 2
石上さん見たことあると思うよ。
あのテレビチャンピオンとかで結構優勝してる人。
Speaker 1
へー。
あ、ラーメンの。
本当だラーメン王としている石上氏が創業した。
へー。
Speaker 2
その人が海外かどっか行ってこれ絶対入るじゃんみたいなんで確かやり始めたっていうのを聞いた気がするけど。
Speaker 1
うーん。
チーパー完全にやっぱラーメンのプロやってんだ。
はーなるほどね。
Speaker 2
しかも楽しいじゃんちょっと選ぶのってあれ。
Speaker 1
いやでもねー楽しい。
なんかやっぱデリカッセンではできなかった。
なんかいろいろ取っていいが。
できる感じあるからそこがやっぱすごい楽しい。
Speaker 2
それがねすごい楽しいんだよなー。
Speaker 1
結局なんかそのデリカッセンは言うて1、2品目ぐらいじゃない?取るのって。
5も取ったらほんと一口ずつになってさ。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
だからあれはやっぱそのいかに少量でもいいからいろんなものを選んで取るかが一番やっぱ楽しいと思うんですね。
そういう意味でこのマーラータンはほんと別にね、揚げ1個だけとかさ。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
キクラゲが1個ひと草でかいからこれ1個だけ。
いろいろやっても許されるじゃない。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
そこがね楽しい。
Speaker 2
そうなんだよね。楽しいんだよ。楽しいんですよ。
あー。
Speaker 1
エンターテイメントかもしれない確かに。
Speaker 2
そうなんだよ。
Speaker 1
うまいしね。普通に。
Speaker 2
そうなんだよね。美味しいんだよね。
量り売りシステムとエンターテイメント性
Speaker 2
まあけどなんかインスタントで1個めちゃくちゃうまいのがあるからそれで満足してるけど、それはやっぱさ、麺だけというかさ。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
なんかなんていうの、水餃子みたいなとこはさ、自分で入れればいいんだろうけどさ、調和はないわけですよね。
はいはいはいはい。
そこをどうしようかなという感じはありますけど、いかんせん仙台駅まで行かなきゃいけないのでちょっとそれがめんどくさいですよね、マーラータンは。
食べるためには。
Speaker 1
まあわざわざ東京帰りとかも寄らないか。仙台駅で降りないか。降りるというか外に出ないか。
Speaker 2
うーん。てかその時間帯に多分行かないから。
Speaker 1
あ、そういうことね。
Speaker 2
まあできたら、いや結構ね悩むの。小屋のうちの、小屋のうちに行く途中にマーラータンあるなとか思うわけよ。
Speaker 1
まあ結構ね、商店街のね真ん中というかね、いいとこにあるんで。
Speaker 2
そうそうそうそう。あー食べたいなーって思うけど、まあちょっとやっぱ食べれないというか。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
いやだからね、行きたいんだよね正直。行きたいけど行けない。このもどかしさがねやっぱありますよね、またね。
Speaker 1
まあちょっと一回行った時にはもう気にせず好きなもの取りまくっては。
あー。
Speaker 2
まあそうだよなー。そうだよな、したいよなー。
なんかさ、車植とかでさ、はかり売りのとこってあったりするじゃん。
まあ車植じゃなくてもいいんだけどさ、なんかバイキング形式のとこでさ。
あー。
なんかグラムいくらですみたいな。
Speaker 1
はいはいはい。はかり売りかあるか。
でも結構さ、ビュッフェとかじゃなくて、はかり売りの定食みたいなことか。
サラダみたいな。
Speaker 2
あった気がすんだ。いやそれも楽しいよな。だからそういう店でも行けばいいのかもしんない。
いやーちょっと行きたくなったなー。
Speaker 1
でももはやさ、例えばベースチャージで500、800円。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
ただはかり売りなんだけどめっちゃ安いみたいな。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
とかったら楽しいのかね。それもはやゲンカバー方式だけど。
Speaker 2
昔流行ったような。
まあそうだよな。同じこと思ったわ。ゲンカバーじゃんって思ったけど。
Speaker 1
ゲンカバーはなんか、一時期あるなと言ったことがないから分かんないけど。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
そういうテンションなのかね。分かんないけどね。
Speaker 2
いやーなんか食べる人、飲む人はゲンカバーはいいよね。たぶんそのベースがあるっていうのは。
Speaker 1
うーん。
Speaker 2
自分がじゃあビジネスするとしたらさ、やっぱあの狭いブースでちょっとしたプレッシャーがかかってて、
はかりを置かない状態でたくさん選んでもらって、
自分のなんか予算が1100円だったのか1200円、1300円になっちゃったの方がたぶん金取れるからいいよね。
Speaker 1
そうねー。
でこれがじゃあ、もうゲンカバーよりフルの飲み放題プランじゃないけど、普通にお金がかかって取り放題がまあビュッフェとバイキングじゃない。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
それはそれでまたちょっと違うじゃない。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
緊張感はないしさ。
まああれはあれで独特のプレッシャーというか、テレビ千鳥とかでさ、どう綺麗にホテルバイキングを撮っていくかっていう企画があるぐらいの感じで。
まああれはあれで面白いんだけど、ちょっとやっぱ測り売りとは違うよねなんかね。
Speaker 2
そうねー。あれは別の流儀が存在するよね。
Speaker 1
まあその2週目を前提とするか、1週目オンリーとするかによってもだいぶ変わってくるし。
あとその列が戻れる列なのか、なんか本当にもう1回行ったら戻れない列なのかもね。
Speaker 2
いやーちょっとバイキングも行きたいなー。あーお腹は空いてこないけど。
ちょっと。
Speaker 1
まあぜひね、チーパオーバーラータンね、近くあるけど行ったことない人とかはね、ぜひ行ってみて。
測り売りのプレッシャー、攻略法せるし本当に。
Speaker 2
うーん、いやーまあけどちょっと暴れたいじゃんやっぱ、なんかどっちかっていうと。
細かくまとめるよりかは、あー行っちゃったな、まあいいかみたいな感じで食べたいよねって私は思うので。
Speaker 1
まあそういう試しで行くのがいいのかもね。
Speaker 2
ね、そうだよね。
ということで雑談722%ではお便りを募集しております。
まあぜひね、皆さんのあの楽しみ方というんですかね、測り売りの楽しみ方とかあれば教えてください。
久しぶりに測り売りの商材買おうかな。
Speaker 1
今、やっぱあの頃と比べてちょっと大人になったから良い買い方ができるのかな。
Speaker 2
いやーどうだろうねー。イオンにさやっぱあるんですよちょっと一画、綺麗な一画が。
Speaker 1
あーイオンもあるんだ。
Speaker 2
あるあるある。
なんか美味しそうだよねーって妻と言ってるけど、一切買わないから。
いやーなんかね、どういう時に買うかもあるよね。
Speaker 1
だってなんかね、適当なものよりは作れちゃうしさ。
でも作れる元気がないならなんかもはやお弁当でも見たいな時に。
あのお惣菜を買う時や。
Speaker 2
そうねぇ。
Speaker 1
なんかBSのブロックとかYouTubeで飲めるデリカッセンとかやってくれたらね、もうあれいいなーとかありそうだけどね。
Speaker 2
普通に飲めるケンタッキーとかさ、カプリチョーダとか今やってるけどさ、普通にそこ行きたくなるもん単純に。
Speaker 1
なるなる。ちょっとノンフライヤーとか気になったもん。
Speaker 2
あれはね、めっちゃ欲しいよねノンフライヤーね。
Speaker 1
じゃ我々で飲めるデリカッセンをね、いつかね。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
やってみましょう。
Speaker 2
ということで、また来週。
26:49

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