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第280回目、「アップルウォッチは便利だな」な雑談
2026-05-06 30:53

第280回目、「アップルウォッチは便利だな」な雑談

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昔のジョブチューンを昨日のように話すオクとアップルウォッチの便利さに気づいたコヤノの雑談

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サマリー

今回の雑談では、パーソナリティの二人がApple Watchの便利さについて語り合います。特に、音声入力でのメモ作成やApple Payでの支払い、Macの認証連携など、日常生活での活用法に驚きと感動を示しています。また、iPhoneとGoogle Pixelのどちらを選ぶべきか、それぞれのメリット・デメリットについても議論が交わされ、最終的にはApple Watchの機能性と成熟度に魅力を感じている様子が伺えます。

過去の番組内容とジョブチューンへの言及
スピーカー 1
どうもこんにちは、Okuです。 どうもこんにちは、Koyanoです。
スピーカー 2
このラジオは、一応毎回何を話すかっていうのを、お題をこう、貯めておいてね。 ちょっと5分ぐらい話し合うじゃないですか。
そうですね。 で、まあ一応こうパートね、あの未着手って書いてあるね、こう、まあタスクみたいなのがあって、それを眺めていてオープニング何がいいかなと思ってね、
スピーカー 1
こう、すごい2年前にこう入れた古いのがありまして、あのジョブチューンって知ってますか? ジョブチューン、コンビニのスイーツとか、
スピーカー 2
そういうのを料理人、シェフとかが食べてランキングとかをつけたりするのが一番人気コーナー? そうだね、まあ他にもなんか工場見学的なやつとかさ、
なんかあったりするけど、まあその合格不合格を判定するのがまあ人気というか、結構恒例でやってるやつがありますけど、
よくさ、やっぱ言ってたコンビニのスイーツがさ、結構そのどの会社も力を入れてるというかさ、やっぱりあるじゃないですか。
で、もう2年前の話だから、もう今はどうなってるか知らないけど、ずっと前にそのミニストップがね、
スピーカー 1
確かコンビニのスイーツの中で初めて全品合格かな、か何かを出したんだよ。 うん、あ、そっか、あれは合格不合格みたいな感じなのか。
スピーカー 2
そうそうそう、7人いて4人合格だったらまあ合格みたいな感じだけど、全品は出たことがなかった。
9品とか8品でどこのコンビニ会社も止まってた。 けどミニストップが初めて全品合格を出したんだったっけな、確か。
スピーカー 1
ミニストップかローソンかちょっと忘れちゃったんだけど、ミニストップだったと思う。 2年前だな。
スピーカー 2
でね、社員の人と、もうシェフたちも、スイーツ界の結構大御所たちも、変な友情じゃないけどさ、一応あるわけよ。
スピーカー 1
あー、それね、同じ人が何回も対峙したりしてるわけ? うん、結構ね、一緒の人がいるから。 へー、うん。
で、新卒じゃないけどさ、すごい若い頃から入って、もう5年間ずっとやってるみたいなさ。 おー、はいはいはい。
だから最初はそんな感じだったのに、今すごい立派になってみたいな、もう合格を。 あー、なるほどね、シェフ側ももうそういう気持ちで見届けてるのね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。だからもうそういう、でも親心じゃないけど、もうなんかね、半ばちょっと違う上司みたいな感じで見てたりするわけよ。
で、その中で一人、この土屋シェフっていう、チョコレートですごい有名な人がいるわけ。 その人が、これプレゼントですって言って、満点合格だし、全部合格だして渡したわけ。
これは僕は毎回持ってきてますと、チョコレート。全部合格したら渡すつもりで、毎回持ってきてて、やっと渡せましたって言ってたわけ。
だからずっとその人は裏でちゃんと準備をしてて、毎回渡せなかったってちょっと残念がってたんだけど、やっと渡せたっていうシーンがあったわけですよ。
なんかめっちゃいいなって思って。でさ、コンビニスイーツとさ、そういうスイーツ界の大御所とかが作ってるのってさ、
甘いものと言うの一緒だけどさ、ターゲットとか制約とか全く違うわけじゃないですか。だから、ある意味フルコースで出せる人たちVSそうじゃないみたいな。
コスパとか、一個一個自分で作るわけじゃないからさ、工場で作ってみたいな。で、持ってってっていうさ、輸送性とかさ、あとは手軽さとかさ、いろんなものを加味しながらとかさ、
めちゃくちゃ強い制約の中でさ、日本を代表する人たちからもうこれはいいですねって言われて、なおかつそんなことをしているっていうのはすごいいいシーンだなって2年前の僕は思ったわけですよね。
っていうのがあってね。 すごい、なんか先週のシーンのように語るみたいな。
いやけど、すごい覚えてるのそれがなんか、土屋さんがすごい涙ながらに。だから、お前らが審査してんだろって、お前ら泣くんじゃねえよみたいな。
あるしながら審査側も全員満場一致でこんな合格出せる日を心待ちにしてた方が。 そうそうそうそうそう。っていうのがあったよね。
いやだからさ、結構厳しい、結構ってかかなり厳しいことを言われたりするわけ。あれはね、なんかフィナンシェみたいなのを出したときに、これはフィナンシェとして審査しますか、それとも焼き菓子として審査しますかみたいなことを言ってたわけ。
はいはいはい。 で、これはフィナンシェ風ななんちゃらでみたいなことを言ってて、ちょっとまあ煮え切らない感じだったって、その商品は確かほぼ不合格だったわけ。
なんでかっていうと、おいしいけどこれはフィナンシェじゃないって言われたの。 はいはいはい。
フィナンシェっていうのはなんか語源的に言うと、ファイナンスみたいな金融みたいな意味からあって、金の延べを意味しなきゃいけないんだとか、中に入ってるのがなんかそのナッツ系の何かが入っててみたいな、そういうのがちゃんとあるらしいのね。
本来のフィナンシェの定義として。 そうそうそう。で、これをフィナンシェとして我々が合格を出してしまったら、ダメだからそもそもダメですみたいな、なんかっていう風な感じだったりとか、そういうことを言ったりするわけよ。
スピーカー 1
なんか、だから何だろうな、いや厳しいっちゃ厳しいけど、確かになっていうかその守る線があるというか。でも、おかしなそういうのはね、例えばカヌーレとかもさ、カヌーレ風なカヌーレはたくさんあるが、本来のカヌーレはとかさ、どういう。
そうそうそうそう。 正装でとかさ、確かにね。だからそこはその元のおかしいの経緯とか、そういうのを含めたら合格出せないとか、そういうのはあったりするわけだね。
スピーカー 2
そうそうそう。最近全然テレビを見てないんで、今どうなってるか知らないけど、たまにやっぱやってるのはわかる。そのイオンとかさ、どっかに行くと、そのジョブチューンでみたいなのがやっぱあるわけじゃないですか。
ああはいはい。なんかあるね、あるね。 で、ちょっと買ってみたりとかしてとかね。でもあれ出る側もやっぱさ、大変じゃないですか。すごい一回、なんだっけ、ツナマヨおにぎりかなんかで大炎上した。
なんか炎上した。 そうそう。人がいたりとかするからさ、まあ出る側もね、大変だなと思いながら。だけどああいうその裾野を広げるっていうかさ、トップがいて、トップがトップでいるためには必ずその裾野がすごい広くないとトップじゃなくなっちゃうからさ。
スピーカー 1
まあああいう、なんだろうね、爆竿の運動じゃないけど、多分ああいうのも必要なんだろうなとか思いながら言いますね。ということで、いきなりカレーの雑談72%
雑、雑、雑談72%
スピーカー 2
この番組はひねくれてる人おくとひねくれてない人こやのが、雑談ならば理論3割で話すポトキャストです。
Apple Watch購入と便利さへの気づき
スピーカー 1
僕、年4ぐらいにiPhoneを買いましたという。
話をしまして。で、AirPod Proを買ったりとかしたんですけど、ついアップルウォッチも買ってしまいまして。
やっとというかなんというか。 いやこれ、まあこのずっとつけてる人とか、ずっとiPhoneをつかした人からしたらまあもう当たり前なのかもしれないですけど。
めちゃくちゃ便利ですね。
便利なんですね。
スピーカー 1
まあそもそも腕時計を全然してこなかったんですよ。まあスマートウォッチとかもしかり。たまにちょっとそのなんかサウナとかでもつけれる。
スマートウォッチよりはなんかもっとライトなデジタルのやつとかつけてるとかはあったんだけど。なんか元々ちょっとこのガーミンっていうあるじゃないですか。
あれはスマートウォッチというジャンルというよりなんだろうね。ヘルスケアによってる感じはするけど。
スピーカー 2
まあちょっとあれだよね。アスリート向けというかあるよね。
スピーカー 1
結構すごい多分センサーとかいろんなのが測定できるからめっちゃ高いんだよね。あれは。
あれ友達が買ったすごい良いってしてちょっと気になるなとか。ランニングの時にやっぱ時計があった方がいいなみたいなずっと思ってたんで。
どうしようかなと思ってたんですがiPhone買ってAirPods Pro買ってすごいもうちょっと改めてアップル、周りをアップルで固めるみたいな時にアップルウォッチだと最近ねバイブコーディングとかAI使っていろいろとかでなんかちょっと自分にこれあったらいいのになみたいなアプリとかも作って入れられるじゃんと思って。
まあちょっとそのガーミンとかも検討したんですがアップルウォッチを買ったんですよ。
そうだすごいちょっと今までめんどくさがしたことがいろいろここからできるようになってもうすごく良いの。
スピーカー 2
まあ多分10年前に買ってて買ってたら多分今と違う感覚だと思う。今10年前はそんな多分使えるけど使えないみたいな感じだったと思うよね。
スピーカー 1
ああまあそっかまあそういうところもあるか確かにね。さすがに進化してるところあるんだろうけど。
スピーカー 2
私はFitbit多分10年近く使ってるけど前より全然やっぱ当たり前だけどね今の方が進化はしてるというか。
スピーカー 1
まあそうね当たり前って当たり前だけど要はもちろん時計というよりはもはやちっちゃいiPhoneというか最小のアプリと最小の入力ができるデバイスとして活躍してまして。
まずあのですねまあメモ普通のiPhoneのメモというかiOSのメモみたいのを押すと音声入力ですぐメモが作成できますよ。
今までちょっとこうふと思ってあれ後でやんなきゃなーとかこれあーだなって思ったものをもうピッとして声で喋って保存するというすごくシンプルなことなんですけどこれができるようになったんですね。
スピーカー 2
うーんそれをさ先週のあのね収録の後に聞いていいなって思ったよね。
スピーカー 1
まあおっくんがよく考えるとお前もそれをやりたいと言ってた。
スピーカー 2
そうそうそうそうそう。
スピーカー 1
ポッドキャストで言ってたけど、わざわざ携帯を出さずとかポケットから開かずってこれが結構便利だね。
ちょっとした時なんかさ、例えばトイレ行く途中とかさ、ちょっと外歩いてとか手が塞がってる時とかにふと思ったことをやっぱそのパッと残せるみたいのはすごい便利で、やっぱiPhoneとかだとさ、まあスマホだと開くとさ他の開いちゃったりさ、
当然画面開いたら、もともとX開いたらついそれ見ちゃうみたいな。あれこれ見ようとして開いたわけじゃないんだけどみたいなことにならずに残せるんでこれすごい便利で、全然そのiPhoneも浦島太郎状態というかショートカットっていうなんかそのiOS、Appleが提供しているアプリがありまして、
それがなんかこうピタゴラスイッチ的にいろんなことをなんかノーコードでなんか連携して、なんかこの音声入力したやつから選択肢を選んだものをこのアプリのこの機能の入力として送るとか、なんかいろいろできるのよ。
スピーカー 2
iPhoneはそれが便利だね。
スピーカー 1
で、そっからもうAPIになんかリクエストを送るとかもできるのね。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
例えば、まあそのちょっと最初の話ですけど、そのNotionで僕らお題を管理してるじゃない、これを話したいとか、そのNotionのAPIキーとかを取ってきて、そのショートカットアプリで音声入力で入れた内容をそのNotionのAPIを叩くっていうその変換をしてやるみたいにすると、
もうApple Watchからボタン一つで、あ、これちょっと話したいなって思ったやつを、まあ今まではアプリ開いて登録してたり、まあ結局それが面倒くさくて忘れちゃうとかめっちゃあったんだけど、もうすぐApple Watchで話しかけるだけでこのお題として登録できるようになりますと。これは便利だと。
スピーカー 2
いやーなんかそれがやりたいんですよ、本当は。ああいうApple Watchだなぁ。
スピーカー 1
あとね、なんかすごくこれもう、あのー、まあシンプルにApple Walletとかでクレカとかね、Apple Pay、まあGoogle Payとかもあったりするけど、そういうApple PayとかでカードとかスイカをApple Watchに登録できるので、買い物をするときにスマホもカードも出すことがなくなるっていう。
うん。これもうすぐ、なんでこの世でこんな便利なものがあったんだろう、世間から数年遅れて感動してる。いやそれだって私多分何年前だ、もう5年くらい前からやってるよ。便利ですね。
なんか新幹線これで乗れるもん。まあちょっとね、知っていたけど、まあそのスイカを出ときゃ左につけるしとか右っすか。左です。その改札がこう交差するのがさ。まあまあそれはね。ちょっと嫌とかあったんだけど、まあまあでもなんかそれを超える便利さですね。
そうね。その瞬間にクロスすればいいだけだからさ。まあそれよりはカードをね、出さなくていいのが、まあまああのiPhoneでも別にさ、できるんだけどさ、それすら出さなくていいっていうのはすごい、ここ1週間だから自分の中で革命的に便利に。
スマホとスマートウォッチの選択肢
スピーカー 2
いやだからね、ちょっと今すごいiPhoneに傾きつつあるよね。いやまあ多分ね、Googleのピクセルウォッチでもできるんですよ、それ。まあできるだろうね。そう、できるんですよ。正直できるんですけど、うーんどうしよっかなって。
次だからこれもね、2年くらいスマホ使ってるので、次どうしようかなっていうのはね、今考える時期なんですよ、ちょうど。そうすると、ピクセルの11が出るから、ピクセルの11を買うか、もうiPhone17を買うかどっちかにしようかなって思ってるのと、同時にだからさ、もうこのFitbitも何年も使ってるから、それも買いようと思って。
最近だと充電の持ちがさすがに1日以上持つから、お風呂入ってる間とか、仕事してる間ずっと座ってるだけだから、その時に外して充電するのもいいかなと思っているのね。ただだからさ、その先のAIとの連携とかって考えてるときにさ、iPhoneはどうなのみたいな感じになるわけ。
やっぱGoogleは一応ジェンミニーがあるからさ、多少便利だろうなその辺がっていう気持ちもあるから、ピクセルいいなって思うんだけど、やっぱそのスマホの小ささはiPhoneの方が今ちょっと小さいわけよ。だからiPhone17ありだなってアップルウォッチにしようかなっていうなんかその気持ち。アップルウォッチの方が正直成熟してるので、ピクセルウォッチより。
スピーカー 1
いや、そうなんだ。
スピーカー 2
やっぱね、ずっと出してるだけあると思う。
スピーカー 1
ああ、はいはいはい。AIで言うとね、組み込みのアップルインテリジェスとか使えるわけじゃないんだけど、これもクロードとかのショートカットとかを作っておいて、そのボタン一つで音声入力でクロード側にチャット投げてくれるみたいな。
で、それは投げるのはiPhone、iPhone、アップルウォッチのクロードのアプリとかがあるわけではないから、iPhone経由であるんだけど、一応レスポンスまでここで返してみれるから、ランニング中でふとあれ?って思ったことをとりあえずここに音声で投げて、信号を回すとかでちょっとレスポンス見て、なるほどねみたいな。
スピーカー 2
おお、なるほどね。
スピーカー 1
一応アップルウォッチだとジェミニもチャットGPTもクロードもアップルウォッチアプリはないです、今のところ。
スピーカー 2
いや、アップルウォッチのアプリはピクセルのないよ。アプリはないけど。
だからショートカットとかサードパッチとか別のアプリ経由でとかであるんだけど。
結局そのスマホ経由でっていうのは一緒だけど。
スピーカー 1
まあそうね、聞けるのは便利かな。
あとね、ジェンスパークっていうやつとかあるんだけど、それとかだとアップルウォッチアプリがあって、それを押すと、これも録音モードになるね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、録音で終わると勝手にその時録音してたものが文字起こしされて予約されてアプリ側で見れるみたいな。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
で、これちょっとお医者さんとかで使ってみたいなって思った。
まあお医者さん側の会話を記録できるのかちょっとわからないけどね、こうやって。
スピーカー 2
あー、そんな広い範囲を、広いのかどうかってことか。
スピーカー 1
実際にちょっとそれは悪そうだったらiPhoneで撮り合った気もするけどね。
まあ許諾を取ってたけどね。
Apple Watchのその他の便利機能
スピーカー 1
あとね、これは別にどのウォッチでもできるんだろうけど、目覚ましとかを振動にできるようになったのもちょっとすごい、めちゃくちゃ嬉しいわ。
スピーカー 2
あー、それ私が10年くらい前からやってることですね。
スピーカー 1
これすごい、なんで教えてくれなかったのってこれを本当に。
スピーカー 2
言ったことあると思うけどな。
スピーカー 1
言ったかな。
スピーカー 2
これ吸ってアラーム鳴って振動するから起きれるよって言ったことある気がするけど、まあまあないかもしれないけど。
スピーカー 1
だからこれはでもなんかね、多分言われてもわかんなかったと思う。なんかその良さが。
スピーカー 2
あー、まあ確かにね。それはそうかもしれない。
スピーカー 1
だからなんかその音とかじゃなくて振動の通知の良さみたいのはあるなと思って。
うん。
なんかあのポモトロタイマーっていうのも、なんかどうしてもMacとかで、Macのアプリとかでやったりとかしても無視しちゃうというか、結局みたいな。
スピーカー 1
振動だと一回画面から目も背けるし、なんかちょっと違う感覚で捉えられるから、なんかね、ちゃんと反応できる気がしてて。
スピーカー 2
うん、まあそうね。それは一個あるかもしれない。
スピーカー 1
あとMacを使うときの長寿命便利は、指紋で認証しなきゃいけないみたいなやつとかを、パスワード入力の代わりに指紋認証があるときに、MacBook ProとかMacBook Airだと本体のPCについてるじゃないですか、指紋のところが。
あれその前にキーボード置いてデバイストックに置いてると毎回手を伸ばすという、地味に面倒なことをしなきゃいけないんだけど、それを腕だけでやれるという。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
なんかその、MacとApple Watchが連携してると、認証が走ったときに、このAppleWatch側が振動してこっち側をダブルクリックすると、その指でタッチしてパスワード認証するソフトのことをこっち側でやってくれる。
スピーカー 2
あーへー。えー便利じゃん。
スピーカー 1
なんでその、ほんと地味な話なんだけど、その都度、指を、手を、腕を伸ばさなくてよくなったという。
スピーカー 2
うーん、確かに。
いやー、iPhone、iPhoneするのありだよなー。
スピーカー 1
こんなに良かったんだって、周りの人が探したりしてさ、ふーんって。あんまり別に、どんな感じなんだろうとか思ってなかったけど。
スピーカー 2
33になってね、やっとっていう感じはね、するけどね。
雑談72%
AppleエコシステムとPixelの比較
スピーカー 1
まずさ、やっぱ、Appleで固めてなかったしさ、ここ長い間。
スピーカー 2
あー、確かに。
スピーカー 1
まあでも、Googleの、そうね、そのやつもどうなんだろうみたいな感じ。
スピーカー 2
ピクセルね、まあけどね、やっぱ、アプローチがあるから、なんていうんですか、やっぱ2番目ってさ、それに習っていけるじゃん。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
で、Googleは、フィットビットを買収したので、多分そういうフィットネスとか、ヘルスケア方面も、まあちょっと良いと思っている、勝手に。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
まあ、だからアプローチとはまたちょっと、そこがちょっと違うところではあると思うし。
まあ、形もまあ違うし。いろいろあるじゃん。結局、ファーウェイとかもさ、出してるし。
スピーカー 1
まああるね。
スピーカー 2
まあ、ガーミンにも、アスリート用とか、登山用じゃない、ちょっとカジュアルなやつもあるし、もっと全然別のメーカーもあるし。
ってなると、まあ難しい、選びどころはいっぱいあるから難しいなと思うけど、
だから、アンドロイドの、ピクセルみたいな、Googleにベッタリなものと、iPhoneと比較するとね、ちょっとそこどうしようかなっていう気持ちになりますよね。
スピーカー 1
なるほどね。まあでもだからすごい、世間から10年遅れていつつ、アプローチは感動している状態ですね。
スピーカー 2
いやだからそうね。やっぱあなたは、人から言われても変わんないじゃん、自分の中身って。
スピーカー 1
いやでもなんかこう、意外とアップルウォッチいいんだよって話をね、人から聞いたことがなかったよね。
してるなって思うけど、なんかもう、してる人はしてる人でさ、ずっと当たり前になってるからさ、今さらこれいいよっていうフェーズをさ、通り過ぎてさ。
スピーカー 2
いや多分ね、いいよって聞いてもしないと思うよ。
ああ。
なんか今までのこういうのを見てると。
スピーカー 1
しないかもね、確かにね。
スピーカー 2
そう、しなくて、なんか内発的な、内発的なね、うちから出るものからじゃないとあなたは変わらないから。
外圧からは結構強いというか、無関心というか。
スピーカー 1
へーっつってね、通り過ぎて。
スピーカー 2
そうそうそうそう。やっとだから多分そこが合致したんじゃないですか。
スピーカー 1
今来てます。今までランニングもずっとその、時計なしでやってたけど、時計あった方が楽だわ楽。
スピーカー 2
そうだよね。それもだからさ、なんだろう、やっぱそこが合致したんじゃない結局。
走り出して、やっぱ時計必要だなって思って、そういえばみたいな話でしょ。
多分iPhoneにしたし、アプローチ便利なのかもしれないって思ったわけでしょ。
ランニングとApple Watch
スピーカー 1
まあまあまあそうね。やっぱ時計があった方が便利だと思いつつ、ちょっと、まあその時はまださ、前のiPhoneにする前だったからさ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、そのポッキーに入れたスマホ、ポッキーつかバッグに入れたスマホで全然フルマラソンとかも走ったけど、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
全然リアルタイムにレコード見れた方が、レコードつかタイムを見れた方が全然便利だわ。
ずっとそのイヤホンの通知の1キロを走るごとに、ペース何分かで走ってるだけを聞き続けてフルマラソンを走ってた。
スピーカー 2
ああ、けどそういうのもできるんだ今。
スピーカー 1
それは別にiPhone関係なく、ナイキとか、まあナイキじゃなくてもいろんなランニングアプリで、普通にイヤホンとかでタイム1キロ何分とか言ってくれるから、まあそれを頼りにずっと走ってた。
スピーカー 2
じゃあ行くとこまで行った、Appleで固めた。
Apple製品の連携と使いこなし
スピーカー 1
いやーでも確かにね、一応、まあイヤホンとスマホと腕、え、ビジョン、ビジョンプロとか言っちゃう?ちょっとさすがに、さすがに結構気合い入ってる。
スピーカー 2
けどiPhoneはさ、Appleはずっと言わせたじゃん。固めたら固めただけ便利になるよって。それがやっと実現した感じはしますけどね。
スピーカー 1
まあそうね、なんかそのAirPods Proもさ、ずっとその、まあソニーのワイヤレスイヤホンとか使ってたからさ、あれだったけど、いざ使ってみるとやっぱそのデバイスからの切り替えとかがもうスムーズすぎて感動する。その辺はすごいね。
スピーカー 2
いやーだからいいよね。今更iPhoneにしようかなっていう気持ちはなってるけど、ちょっとね、使いこなせない気がするんだよね。難しいんだよ、なんだかその辺がね。
スピーカー 1
まあなんか細かい機能すごいいっぱいある。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
まあでもなんか意外とどんどん、だからそのショートカットとかもちょっとなかなか奥深そうだなと思ったけど、なんかAppleウォッチとかと連携すると、ああなんかすげえ便利になってくるなとか感じたりしてね。
スピーカー 2
今一番、33歳だから一番今iPhoneにテンション上がってんじゃん、俺が。
今更だけどね。
スピーカー 1
やっぱ期間空けた分だけね、なんか最近のiPhoneの進化とか、もう昔ほどじゃないと言われてますけど、まあ期間空けて戻ってくるとすごい感動しますね。
スピーカー 2
まあそうねー。いやーどうしよっかなーけどパソコン別にな、Appleじゃないしなーってとこなんだよな、今一番は。
スピーカー 1
まあ確かにね。
スピーカー 2
難しい。そうそうそう、そこをどう取るかですね、私は。
スピーカー 1
まあMacだとそのね、それこそMac開いた時のパスワード認証もAppleウォッチがあるとスキップされるとか、そういう地味便利みたいなね。
スピーカー 2
いやー、そこだよなー。まあだから話してて、まあどうせPixelにするんだろうなという気にはなってますね。
スピーカー 1
Pixel、Pixelで見てみたらどう違うのかね。
ショートカットアプリの魅力と難しさ
スピーカー 2
いやけどね、たぶんそのショートカットっていうのが圧倒的に便利なんですよ、iPhoneは。その聞く限りね。
スピーカー 1
あー、はいはいはいはい。そのノーコードでいろいろっていうね。
スピーカー 2
まあ昔で言うとiPhoto。
スピーカー 1
あー、そうねそうね。
スピーカー 2
まあ今ちょっと有料になっちゃってすごい使いづらくなったりとかしたけど、そのiPhoto、昔はiPhotoで戦わなきゃいけなかったっけ、Androidは。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
けど、やっぱAppleはその変なショートカットがすごい便利だから、それがすごいね、憧れではありますけど。
スピーカー 1
でもあれも普通にやっぱ、素人が最初を組み立てるのは普通にむずいなと思った。
何のブロックと何のパーツがあって、何が繋がってるか。項目から選択とリストから選択というブロックがあって、どっちを使えばいいんだここみたいな。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
でもそれはやっぱそのちょっと、一旦雑にAIに聞いてみたいので、一旦の素案まで作ってくれるとか、教えてくれてそれ試し始められるがあるからすぐやりやすいけど、
何もない状態で頑張ってドキュメント調べて動画で学んでとかやりだすと普通にちょっと気合いいるよなと思って。
スピーカー 2
いやー、まあけど、何でも気合いいるよね結局その。
スピーカー 1
最初にいると思う。
スピーカー 2
そうそう、何するのにもさ、今適当にね、なんかジェレミーとかに聞いちゃうけどさ、昔だったらさ、その試行錯誤めっちゃするじゃないですか。
4,5時間かけてね。
スピーカー 1
機能が豊富すぎるしさ、基本といえば増えていくからさ、便利なものだろう。
スピーカー 2
初期から触ってるとさ、その蓄積があるじゃん。
スピーカー 1
いやそうだね、差分でやれるだろうし、蓄積もあるから。
スピーカー 2
けどね、途中から入るとさ、その差分がないからそこを学ばなきゃいけないというかちょっとね、よしよしよね。
いやー、ショートカットね、すごい憧れるんですよね。
Androidがステアを出してくれさえすれば、私はずっとAndroidなんですけど、今揺れてますから。
スピーカー 1
Googleもそういうのありそうなんないんだね。
スピーカー 2
ないですね。アプリでなんかあるんだけど、なんかやっぱ使い勝手があんまり良くないっていうか、
多分さ、そのさ、iPhoneだとさ、そのアプリケーションとかのさ、組み込みもできるじゃないですか。
なんかこういう風なAPIみたいなの作っとけばさ、こうやって連携できるよみたいなさ。
Androidはまあ、一応Googleだけどさ、言ってしまえばそのなんかいろんなとこが作れるしから、
そのAPI作るとかそういうのがあんまりなんか違うのかなというか、
全体的なデザインまではできないんじゃないのかなという感じはしますけどね。
ウェアラブルデバイスの進化と選択肢
スピーカー 2
いやー、けどどっちにしてもまあ、フィットビットはちょっとおさらばするかもしれない。
スピーカー 1
10年使ったらね。
スピーカー 2
音声でね、あれするのがすごい良いし。なんかね、フィットビットもちょっと変わってきてるという。
まあ、Googleに買収されたかっていうのもあるけど、なんかね、そのいわゆるそのウェアラブルデバイスの時計のっていうと、
なんか今海外で流行ってるっていうか、来てるのは画面がないタイプのものがあるわけ。
だからそれは画面がなくても時計というか単純にその体のスキャンし続けるみたいなだけのやつね。
スピーカー 1
あー、はいはいはい。そっちね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。っていうのがあって、次フィットビットが出すのもそれなんじゃないかって言われてるわけ。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
だからスマートウォッチはGoogle側が出すみたいなイメージ。
で、一応買収されたけどフィットビットとしては多分そういうのを出すんじゃないか。だからさ、全然最近新商品が出てないわけ。
でもなんかもはや確かにもう、Appleは別にスマートリングみたいのでなんかセンサーはセンサーでしてくるみたいな気持ちあるかもしれない。
スピーカー 1
なんかセンサーすごいとアプリ便利を同時にアウトロードするとなんかむずそうだなと思って。
スピーカー 2
うん。っていうか多分電池が持たないとかね。大きさが大きくなるとか。
スピーカー 1
まあもちろんAppleウォッチも良い高いやつはすごい安いやつよりは取れる測定できるものが多いんだけど、俺はちょっと一旦一番安い小さいのにしたけど。
スピーカー 2
やりたいことは通知が来て時計が見れて音声入力ができて、スイカでお金払えて、睡眠ログが取れて、あとなんだ、いっぱいだねやっぱね。
スピーカー 1
そうなるとね、やっぱ画面が欲しくなってくるもんね。
スピーカー 2
うん、まあ時計であって欲しいんだよね。
スピーカー 1
あ、そうか確かにね。
スピーカー 2
前提やっぱり時計であって欲しい。混んでる時でも手を見れば時間が分かるのはまあ多少便利。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
だし、まあここにスイカが入っているのでお金も払えるから便利。
だからまあ今のこれに音声入力さえつけば、まあ音声入力あるんだけどメモまでは連携できないから。
Apple Watchの機能と今後の展望
スピーカー 1
ああそういうことね。
スピーカー 2
そうそう一応LINEはこれで返そうと思うよ返せる、あの音声でね。まあけどあんま上手くいかない時が多い。
スピーカー 1
LINE返すのはちょっとハードル高いと思ってた。やっぱなんか何、語弊感とかあるやんすごい。
スピーカー 2
語弊感あるある。
スピーカー 1
音声入力は。
まあメモならさ、なんか別にずれてもさ、後々見返してなんとなくなんとなく覚えてればいいから。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
別に正確に覚えてる人がないから。そういう意味だとね、あんまりLINEの返信とかも、まあAppleWatchもなんかちょっと大きいやつだと本当にちっちゃいキーボードとか入力できるんだけど。
これはあの一番安いモデルなんで数字だけ、文字は入力できない。まあしなくていいかなと思ったって、あれだけ。
なんでねちょっと、あのApple Watchを買って、世間から10年遅れて今テンションが上がってるんで、あのおすすめですApple Watch。
スピーカー 2
はい、ということで雑談72%ではお便りを募集しております。
ぜひね、あのおすすめなiPhoneあれば教えてください。
スピーカー 1
ガーミンも見てみたいかもね。周りで使って、友達も使ってるって言ったけど、実物見せてもらってないし。
スピーカー 2
結構ガチめな人が使ってるイメージがあるけどねやっぱり。まあそうね。山登りしたりとかすごい運動するとか。そうそうランニングすごいするとか山登りしたりするとか、やっぱそのなんかGPSという点にガーミンは強みを持ってると私は思ってる。
スピーカー 1
まあでも何か考える、Apple Watchも買おうとするとバンドがまためちゃくちゃ種類があって、どのバンドがいいとかどうとか。
いやーちょっと情報に多いなあと思う。そうねそうなんだよね。いやーもうその選択肢がね、初心者よりもう使ってきた人たちが次どうするかの方のフェーズに入ってきてるから、なかなか始める人はどれ買ったらいいか。
スピーカー 2
そうねそうなんだよなあ。そうなんだよ。やっぱね。まあけどどっかで頑張って入んなきゃいけないんじゃないですかね。まあそうね、その波に乗ってかないとね。ということでまた来週。
30:53

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