奴隷と貴族の切り替え
奴隷貴族切替法。
ざんていラジオです。ぺん銀です。
眠い猫です。
今日はですね。
はい。
これはヤナドンが。
うん。
なんかオリジナル予防法の話だね。
うん。
ストレスを予防するにはどうしたらいいんですか?っていうことで。
俺は独自にオリジナル予防法で、
はい。
奴隷貴族切替法っていうのがあるよっていうことを。
はい。
説明していきます。
はい、お願いします。
えっと、もう大体わかってるとは思うんだけど。
うん。
仕事に行った時は奴隷です。
はい。
休みの日は貴族ですと。
はい。
これを切り替えることによってストレスを予防してるんだよね。
うん。
特徴としては、
うん。
働いてる企業っていうのは、
うん。
奴隷を求めてますからやっぱり。
ある程度ね、ある程度。
はい。
それに従いますと。
はい。
言われたことをやりますと。
うん。
そこで感情とか、俺の気持ちとか。
うん。
誰かの気持ちとか。
はい。
ほぼほぼ関係ない状態まで持っていくわけですよね。
うん。
うん。
うん。
質問です。
はい。
奴隷というと、
うん。
その会社の中でも、
うん。
底辺みたいなイメージがありますけれども、
はいはいはい。
この場合の奴隷は、
うん。
役職立場関係ないですよね。
もちろん社長が一番奴隷ですから。
あははは。
企業の奴隷。
うんうんうん。
仕事の奴隷。
うん。
っていうイメージかな。
はい。
まあこれにはいろんな、その働く中で、
はい。
いいことがいっぱいあるんだけど、
うん。
まあいいこともありつつ、さらにストレスも少ないっていう、
ですよっていう感じですね。
うん。
うん。
こっちの奴隷法の方を説明し始めると結構長くなるので、
神社での切り替え
割愛します。
はい。
まあまあさっきも話したけど、何々したほうがいいよって言われたら、
はいっつって。
うん。
やればいいと思うよ。
そうだね。
その代わり、それができるのは、
週4まで。
おー。
週3か週4になってるんだよね。
有給を使えば。
はい。
で、切り替わって休みの日が増えるわけじゃないですか。
そこで回復してください。
そうですね。
うん。
貴族のように振る舞ってね。
振る舞大事ですか?
一日、そう、一日2回はお風呂に入ってください。
みたいな。
うんうん。
紅茶を飲んだりして。
そうだね。スタエフとかなんかしたりして。
ゆっくり過ごすっていうのが大事で。
うん。
ただちょっと貴族っていうのも、悪いイメージあるよね。
おー悪いイメージ。どんなですか?
なんかもう遊びほうけてるみたい。
あと偉そうとか、上から。
一応あるんだけど、
うん。
シャアなし。
それはシャアなしなんですね。偉そうとか。
そういうのは。
まあだって貴族だしね。
その貴族の、一般的な貴族のイメージはもうそのまんまでいいってことね。
うーん。
イメージとは。
ダメなところはいっぱいあるんだよね。
イメージとは違ってこうですっていうことでもないっていう感じ?
あー具体的な例はあげられないけど、
うーん。
あの貴族とは違うよ。
その奴隷が。
あの貴族のイメージではないか。
奴隷があの奴隷とは違うように、貴族もあの貴族とは違うね。
うーん。
あくまでもワークライフバランスの話をしてる感じだもんね。
うふふふふ。
言っとくと。
いろいろ混ぜてくる。
うん。
うふふふふ。
あ、だから逆に言うと、
うん。
仕事に行ってるのに貴族性を出すと邪魔にしかならないんだよね。
そうですね。うまくいかないね。
なんか混ざってる人多くて。
あー。
プライドとかが。
うーん。
そうだね。
それは貴族時間にプライドを発揮するならいいんだけど、別に。
うーん。うん。
奴隷時間はいらないんじゃないかな。
そうだね。
そう、だからそれがさっきちょっと気になったのが、
うん。
その役職とか立場が上になった時に、
うんうん。
それとその貴族との混同しちゃう。
そう。
と、まずいっていうか、
うーん、めんどくさいんだよ。
ね、会社での立ち回りを失敗するっていうか、
うん。
ストレスになるよね。
そう、この私の気持ちをなんとかしてくださいみたいな。
うーん。
ことになると、変な精神ケアハウスみたいになっちゃう。
何言ってるかわかんないけど。
いや、わかるわかる。
わかるよ。
ケアハウスじゃないんだぞっていう。
そうそうそう。
だから逆に、
うん。
貴族の時間に変な奴隷みたいなことを考えるのも、
そうそう。
良くないよ。
良くないよ。
良くない良くない。
ちゃんと休めてないよ。
うん、仕事のことなんて一切忘れないとダメだよね。
そうなんだよね。
うん。
そこで切り替えに便利なのが神社です。
おー。
神社。
神社。
はい。
くぐると、
うん。
鳥居をくぐると切り替わるっていうことにしておくと。
うん。
そうすると、
はい。
さ、奴隷やるぞ!って。
すごい、なんか気合を感じますけども。
あんまり気合を入れちゃダメだよね。
うん。
奴隷って言ってもあの奴隷じゃないから、
うん。
あくまでもちょっと自分自我を抑えるぐらいのイメージでいいと思うから。
そうだね。
うん。
そうそう。
逆の、
うん。
貴族に切り替えるのって結構俺別にスイッチいらないんだよね。
そう、私も今思いました。
帰りはさ、神社、鳥居くぐってないわけじゃん、たぶんね。
くぐる日もある。
あ、ある、あるんだ。
うん、あるある。
でももうあれ、あれでしょ、もう時間になった瞬間にオフになってる感じするけど。
終わるときは。
切り替え法の実践
そうなのよ。そっちは気をつけた方がいいよ。
うん。
なぜなら、
うん。
態度が変わるから。
そうだね。
5時過ぎたら。
そうだね。
急に、
うん。
姿勢が変わって、
うん。
だらだらした感じになって。
うん。
返、返事も、
うん。
はいって言ってたのが、
あー。
あー?ってなって。
えー、危ない危ない危ない。
怖い怖い。
え?
これちゃいけないところ。
帰りたいんですけど。
あー。
残業言われたとき注意が必要っていうのがある。
そうだねー。
うん。
え?って。
うん。
俺に残業を言ってんの?みたいな。
うん。
ピョトンってした顔。
そうだね。
もあるし、
うん。
ちょっとコンディションが悪いときは、
うん。
ちょっと漏れるときもあるから気をつけてください。
はい。
うん。
そうすると本当にストレスなく、
うん。
生きていけるというか、
そうですね。
まあ、ストレスが予測できるって感じかな。
うん。
うん。
もう仕事はストレスなんだから、みたいな。
そうだね。
そういう感じです。
これが奴隷規則切り替え法です。
簡単だったね。
あの、復習っていう感じでしたね。
あー。
質問もない。
え?
うん。
あの、なかなか切り替えうまくできませんっていう人も結構いるんじゃないかと思うんですけど、
うんうん。
まあなんか自分で何かしらそういう鳥居をくぐるとか、
うんうん。
何か持ってた方がいいですね、スイッチを。
そうかもしれない。
うん。
ちなみにねむさんはやってます?
はい。
あ、切り替えですか?
うん。
私はやってますよ、もちろん。
もちろんやってる。
もう自分の意思なんて全くゼロ。
ゼロ。
言われたこと、はい。
意外とね応用があって、これまた長くなるね。
やめようかな。
言われたこと全部に従ってるんじゃないよね、奴隷って。
うんうんうん。
企業に従ってるわけだから。
うん。
みんな働いてる人は全員奴隷だから。
うんうんうん。
そんなに上下関係ないんだよね。
あるけど。
それはそうかもしれないね。
その三角が一番滑らかに回るようにするのがナンバーワンの命題で。
うん。
もちろんそのために上司の命令に従うっていう判断を2番目にしてるっていうイメージだから。
はい。
今そのね、滑らかにとにかく業務を遂行するっていうことが第一であるっていうのがすごい大事な気がした。
そうなんや。
うん。
そこ勘違いしてる人は奴隷レベルが低いんですよね。
うん。
上司の言うことに従っておけば滑らかじゃない場合もあるわけですから。
うんうんうん。
はい。
そこはちょっと難しかったかな。
あと貴族だからといって、本当に昔の貴族みたいにずっと王兵な感じでするわけでは全然ないんだよね。
ないないない。
そこもね、ちょっと間違ってはいけないと。
まあいっかそこは。自由ってことだよね。
えへへ。
うん。
はい。そんな感じです。
はーい。
では。
では。