1. ざんていラジオぉ
  2. ネ. バカの定義
2026-10-17 11:07

ネ. バカの定義

2026/10/13
#コラボ収録
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00:01
ざんていラジオ。 せめねこでーす。
ぺん銀です、ということでね。 はい。
今日のテーマは。 うん。
前回さ、賢いって何?みたいな。 うん。
賢いの定義をしたじゃん。 頭がいいってどういうこと?みたいなこと?
そうそうそうそう。 うんうんうん。
逆で、はい。 頭が悪いってどういうこと?
大丈夫かな? の定義をしようかなと。
分かった、分かった。
安心してください。 うん。
何を?
でも、安心してください。 頭が悪いだったら、私、すごい分かるかもしれない。
え、本当に? うん。
え、じゃあ、先に言ってみる?
あ、違う。だから、自分がそうだから、そうそうそう、みたいな。
いや、多分そうはならんと思うよ。
そう?
まず、頭のいいの定義を思い出してほしいんだけど。
はい。
これは、単体で頭がいい悪いは、ないもしくは大したことないんじゃないかと。
やっぱり、2人もしくはそれ以上が関係しあって、その間に出てくるものが、頭の良さなのではないかと。
うん。
いうことは、バカも、間にしか生まれないんじゃないの?
各個人が、ちょっとバカぐらいはあるんだけど、
そうか、うん。
真のバカっていうのは、真の頭悪いっていうのは、
あー。
この、シンポニーじゃなくてなんだっけ、シンクロ?
うんうんうん。
何かシンクロが起きないと、真のバカにはならない、到達できないんじゃないかなと思って。
真のバカも合わせ技なんだ。
そう。
相乗効果でね。
そう。
それはあるだろうね、もうパワーが違うよね、多分。
だよね。
うん。
まあ、単体でも多分才能はあるんだけど、
あるある。
それが、多分2人は勘違いし合うじゃん。
当然のように。
勘違いが共鳴して、
そうそう。
勢いが増しちゃうんだね。
とんでもないものが生まれるんじゃないかっていう気がして。
めっちゃいいね、それ。
03:00
だよね。
うん。
だからあんまり個人の単体で、バカとか偉いとかあんまり意味なくて、
意味ないってか、大したことではない。
スケールが違うんじゃないの?
違いそう。
だよね。
うん。
例えば、暫定ラジオって当初ずっと、
もっきんさんと俺が、
はい。
共鳴してたんだよ、なんか知らんけど、ずっとね。
してた。
あれは、まあ賢くもなるんだろうけど、
時に、すっごいバカ、みたいに。
すごいところに入り込んでいく時とかね、あるよね、たまに。
わかるわかる。
それをたまたま聞いたリスナーは、
なにこれ、すっごいバカ、みたいなことを感じることができるんじゃないかなと思って。
やべえって言うね。
そういうのに当たることも、なきにしもあらずだよね。
そうそうそうそう。
さあ、言いたいことは以上です。
あれ、ねむさんは何か考えてたことあった?
私はてっきりね、頭がいいが、2だったり3だってチームだったりとかって言うのであれば、
頭が悪いは、チームを組めないっていうか、
単体で、もんもんと何か考えすぎちゃって、
あの、存在の本を書いたりすることって。
わかんないじゃん。協力者いるかもしれないじゃん。
それはわかんないけど。
でも本一冊書き上げてしまったり、
あとラブレターを徹夜で書いてみたり、
そうそうそうそう。
ことが起こるのがバカなんじゃないかと。
協力を頼めなかったり、
手伝いましょうかを言えない雰囲気を醸し出してるとか、
やっぱり悩んでるのに相談できないとか、
そっちの位置にこだわっちゃうというか、
どうしてもそうなっちゃうみたいな方かと思ったの。
それもあるかもしれないね。
でもやっぱりそれはあんまり、もしかしたら大したことなくて。
スケールが。
エネルギーが何倍にもなってしまうのは確かにそうかもしれない。
だよね。
06:02
やっぱり話が通じてないのに、
それを続けていくっていう行為が、
最後にとんでもないことをしでかしそうだよね。
確かにね。
最後にやっちまった後で、え?ってなるみたいな。
え?そういうことだったの?みたいな。
まるで分かってなかったねみたいな。
それまるで分かってないバージョンじゃん。
もう1個は、2人で分かり合いすぎちゃって、
盛り上がって。
なるほど。
2人の世界みたいになるわけか。
ザンテアラジオでもありそう。
どっちもあるよね、たぶん。
噛み合っても噛み合わなくてもバカみたいな。
でもバカップルとかがそういうことなのかもしかしたら。
そうかもしれない。
めちゃくちゃどれなりに出まくりだしね。
そうか。
後で考えたら。
ドーパミンか、ドーパミンがめちゃくちゃ出てる。
後で考えたらバカだったね、みたいなこともあるかもしれないね。
黒歴史になりかねないよね、振り返ったら。
なるほど。
話それるけど、黒歴史って一人ってイメージがあるね。
そうか。
一人で日記とかをミクシーに書いてるやつとか。
で、ビューが2とか3ぐらいのやつ。
批判もないから、自由に書けるみたいな。
そうだね、ポエムとかね。
そうそうそうそう。
なるほどね。
でもそう考えると、一人のそういう黒歴史の方がスケールはデカい気がするな、バカップルより。
そっか。
なんかこうつっつけがたいかもね。
そうかもしれない。
もしかしたら。
あのさ、一人の方がずっしりこないなんか。
くるくる。
自分だけの問題じゃん。
09:02
ということは、賢いは2人が勝利するけど、もしかしたら頭悪い、バカの方はトントンのスケールかもしれないね、もしかしたら。
なんかバカな方は、複数の方が勢いとか、勢いもすごいんだけど。
すごいんだよね、とにかく。
その時のバカ加減は多分、パワーは強いんだけど、複数の方が。
後で振り返った時の重みは。
重み。
そうだね。
一人の方が重そう。
だよね。
あの時俺たちバカだったよなとか、相手も、私もバカだったけど相手もバカだったなとか、なんかそういう風にちょっと分散できるんだけど、思い出した時に。
そうだね。
一人の時はちょっと、唖然とすると。
なるほどね。
なんとなく。
みんなもあるだろうね。
ありそうだよね。
秘密のノートみたいなのが。
まだ誰にも見せてないやつ。
でもバカって感じじゃないね。
だってそれ見えないんだもん。もし誰にも後悔してなければ。
うん、見えない。
やっぱり2人以上の爆発力の方があるね。
表には出ちゃうね。
そうだね。
なるほど。そんな感じかな。
はい。
今日の発見は。
はい。
では。
では。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
11:07

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