1. ざんていラジオぉ
  2. ネ. 🐧言葉に厳密>🐱
2025-11-05 22:20

ネ. 🐧言葉に厳密>🐱

spotify
2025/10/30
#コラボ収録 #ラジェス #顔 #( ʘ ө ʘ ) #高倉健
#イケボ #タイムズカーシェア #変なことになる
#今日は神じゃない #紹介するってむずかしい
#阿部寛 #謙遜 #否定が弱い #先延ばし #トラウマ

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サマリー

このエピソードでは、言葉の厳密さについての話が交わされ、適切な言葉遣いやその背景について考察されています。また、言葉による表現の難しさや、個々の表現スタイルの違いについても深く掘り下げられています。紹介の難しさと期待に関する話も展開されており、特にイケボのペンギンという存在を通じて、言葉が人や状況によってどのように受け取られるかが探求されています。

言葉の厳密さと適当さ
ざんていラジオぺん銀です。
ねむいねこです。
これって結構言葉に厳密とか言われるじゃん。
うん。
まぁ、ねむさんにしか言われないんだけど。
私が言うね、たまに。
適当な言葉が飛び交ってるのが、ちょっと気になる時が多いんだろうね。
うんうんうん。そうだね。
これはなんでなんだろうと思ったんだよね。
なんで適当なんだっていうのを考えたんだよね。
なんで適当なのかを考えた。
うん。たぶん3日前ぐらいに考えたと思うんだよね。
うんうんうん。
それを今思い出しました。
おぉ。はい。
まず、ボキャブラリーはまず少ない。
うんうんうん。
最初っからね。
うん。
で、
うん。
一番の特徴は、
はい。
そのボキャブラリーの少なさで、
うん。
乗り切ってきたという自負があるんだよ。人生を。
あぁー。
もう。
うん。
だいぶ、だいぶ、だいぶ、だいぶやってこれたっていう経験が。
うん。
だから増やす気はない。
うんうんうん。
それでたぶん伝わってきたから、
うん。
困ったことないから、
そう。
うんうんうん。
だから俺は適当だなって思うんだけど、
うん。
その人にとっては別に適当ではなくて、
あぁー。
全力なの。
適当に言ってるわけじゃないのか。
っていう節度。
いや、俺も適当だなって思ってたんだけどずっと。
うん。
実は適当じゃないんじゃないかと思って。
そっか、その人にとっての、
うん。
なんかその適切な表現なんだね。
そう。
俺にとってはそれが。
それもだしその人の周りの人には、
うんうんうん。
ちゃんと伝わってきたと。
なるほど。
だから何の迷いもなく、
うん。
適当なことを言うんじゃないのっていう。
コミュニケーションにおけるストレス
お、ちょっとディスった今。
なるほどね。
何の迷いもなく適当なことを言う。
うんうんうん。
あのー、
うん。
し、なんかもしかしたら、
うん。
伝わんないことも多いと思うんだよな、なんか結局。
そうなのかな。
あとは、
うん。
間違って伝わったり、
あぁー。
とかしてきてると思うんだけど。
いやでも、もし間違ったとしても、
うん。
周りが指摘しないんじゃない?
そうそうそうそう。
うん。
そのまんま間違ったまんまになってたりとか、
うん。
あの間違って伝わってるなって、
分かったときに訂正すればよかったりとか、
うん。
なんかそれでちょっとごちゃっとなったり、
やりとりが多くなったりすることについて、
特にストレスがないとか、
逆もあるよね。
ん?
ごちゃってなることにはストレスはないけど、
うん。
その言葉の意味を説明するとなると、ものすごいストレスがかかる。
あぁー。
タイプの人。
うん。
俺としては、
うん。
その説明をするほうはストレスがないんだけど、
うんうんうん。
ごちゃっとなることに対してすごいストレスを感じるみたいな。
うん。
主観と客観の表現
あの、やりとりが多くなったりするよね。
確認とかのさ。
そうだね。
往復がね。
そうそうそうそう。
うん。
でも、
うん。
俺の場合は、
うん。
その言葉の定義の説明が多くなるわけだから、
うん。
どっちも多くなる。
ははは。
ははは。
いやいや、
うん。
あぁー、そっか。
うん。
まぁでも、
愛って何ですか?とか言い始めるわけよ。
ははは。
いやでも、
うん。
今、ちょっと訂正するけど、
うん。
受け取り側の、
うん。
えっと、が、違う風に受け取ったり勘違いっていうのは別に丁寧に言おうが、
うん。
適当に言おうが、
うん。
発生するか。
発生するね。
育ってきた環境で。
そうだね。
うん。
まぁ2種類いると思うよ、その適当な人に。
うん。
全力で適当な人と、
うん。
あの、本当に適当な人。
ははは。
全力と、本当。
ははは。
いやいや、全ての自分の説明能力を全力で発揮して、
うんうん。
しょうがなく適当に聞こえるだけか、相手によってはね。
うん。
本当にもう最初から適当に喋ってる人があるよね。
うん。
で、どっちかっていうと全力で適当な人の方が多いんじゃないかと。
っていうか、
うん。
言葉で、
うん。
自分の感じてることを、
うん。
表現するっていうのが、
うん。
あの、不得意な人もいるし、
うんうんうん。
めんどくさくって簡単に済ませたい人もいるし、
うんうん。
一応言葉で表現するときにも厳密に伝えたい人もいるし、
そうだね。
なんだよね。
すごい方向性とバリエーションができてると思うんだよね。
うん。
詩的になる人とか。
あー。
うん。
あと、
追い立ちから喋る人とか。
ははは。
その、言葉で伝えることにそんなに重要性を持ってなくって、
あ、それもある。
うん。
うん。
行動で示すとか。
何も喋らないお父さんみたいな。
ははは。
うん。
あるよね。昔の人はそうだったよね。
うん。
ポッポ屋みたいな。
あー。
高倉玄みたいな。
寡黙な。
そうそうそうそう。
うん。
喋ったらイケボだったみたいな。
ははは。
渋いっていうね。
うーん。
でもイケボっていうのもさ、
うん。
声質じゃん。
そうだね。
その声質で、
うん。
いい声だったらいいこと言ってんじゃないかみたいな。
その。
ははは。
あるよね。
感、雰囲気出ちゃう。
内容じゃなくて雰囲気で。
雰囲気出ちゃう感じか。
うん。乗り切るみたいな。
ははは。
いると思うけどね。
だよね。
うん。中身なんか別に。
あと顔で。
顔ね。
言ってることは普通なんだけど、
うん。
すごい表情豊かで、
ははは。
言葉よりもそっちの方が伝わってるみたいな。
うん。
こともありそう。
目力とかで何とかするみたいな。
目力もあるかもね。
うん。
言葉だけじゃないという、
ラジエスの部分も入ってくるんだよね。
うん。
あ、ただラジオでは声しかないっていうのもあるか。
声しかないし、だからそれが、
うん。
それをじゃあ言葉だけで表現するってなったときに、
うん。
そもそも、
うん。
そもそも説明になってないこと書いちゃうみたいなのもあるじゃん。
書いちゃう。
なんていうの、文字で説明したいんだけど、
うんうん。
よくよく読んでみると、説明じゃないよねこれみたいなさ、なんか。
うんうんうん。
まあ文字数が少ないコメント欄とかでよく見られるやつですか?
うん。
なんかその、例えばだよ、説明を書かなきゃいけないのに自分の主観を書いちゃってるとかさ。
感想文になってるとか。
そうそうそう。
それはあるよね。
なんかそういうのが文字だけで伝えたいときに、
うん。
これ説明になってないよねとか、
それはいっぱいあるね。
そういうのが、
うん。
ペンギンさんとか、私も実はさ、結構気にするんだよ自分が書くときにね。
うんうんうん。
伝わるかどうかみたいなね。
そうそうそう。
この間その、タイムズカーシェアに俺入ってるんだけど、
うんうんうん。
それのポイント精度の説明が書いてあったんだよね。
うん。
ネット上に。
うん。
何回読んでもわからなくて。
うん。
どうやったらこんなわかりにくく書けるのかっていう。
肝心なことが書いてなかったりするみたいな。
あー。
直してくださいタイムズさん。
ここで言っておく。
うん。
そういう感じの文章多いよね。
うん。
自分の表現できる言語で、
うんうん。
なんとなく伝われみたいな。
うん。
ちょっとここでポイントにしたいのは、
うん。
主観と客観を、
うんうんうん。
ちゃんと考えて喋ってるかどうかなんだけど、
うんうんうん。
これは難しい問題だとまずわかってるということで、
うん。
言うと、
うん。
例えばイケボ。
はい。
これは、
うん。
主観だよね。
そうだね。
うん。
うん。
自分がその人の声を好きってことが言いたい。
感想だよね。
そうだね。
うん。
うん。
じゃあこの人はイケボです。
うん。
紹介したらちょっと変なことにならない?
変なことになる。
例えばそのイケボの人はまだ声を発してない段階ね、特に。
うんうん。
さあこれからイケボの人を紹介します。
うん。
張り切ってどうぞ。
っていうのがちょっと俺気になってるね。
戸惑うね。
うん。
なんかあの、その紹介された本人も戸惑うし、
うん。
それを聞いたとき、聞く方も戸惑いが起きる可能性はあるよね。
うん。
だから多分もう喋った後で、
うん。
本当にその感想で、
うん。
紹介の期待とプレッシャー
イケボですぐらいだったら、
うん。
あ、感想なんだなって思うからいいんだけど、
うんうんうん。
前っていうのが気になるね。
うんうんうん。
なんか最近俺歌番組とか見てるときに、
はい。
イントロが流れてる段階で右上に、
うん。
天使の歌声とか、
あるね。
神から授かったなんとかとか、
うんうんうん。
書いた後で、
うん。
まだイントロだから。
うんうんうん。
その人は第一声を発しなければいけないわけよ。
うんうんうん。
期待がもうガンガンに上がった状態で、
うん。
畳まれない。
なんかそれって、
うん。
そういう風に自分の声を、
うん。
評価、どこかの誰かにはそういう風に評価されている?
うんうんうん。
っていうのが、
うん。
嬉しいと感じる場合と、
うん。
ただのプレッシャーに感じる場合と、
うんうんうん。
なんかその時の自分の精神状態とか置かれてる状況で違いそうだよね。
うん。その日の声のね、
うん。
喉の調子とかにもよるだろうね。
うん。
今日は違う、今日は神じゃないんだけどみたいな。
うんうんうん。
あるかもね。
ありそう。
ただそういう期待に応えるのが、
うん。
そういう芸の道?
プロとばとかね、そういうのね。
言われてるし。
うん。
期待って自由に書いていい?
その、期待してくださいって言うならわかってるし、
うん。
テラップにこう書いていいですよっていう。
うん。
言った上でならいいんだけど、
うん。
急に来るじゃん。
来る。
うん。
え?ってなる時がある。
あるね。
自由にすべてプレッシャーに感じない人っているのかな。
だからさ、
うん。
今の話でこうググッと狭まってきたけど、
うん。
人を紹介するって難しいよね。
確かに確かに。
そうなんだよね。
やっぱり自分の主観で私はこう思っているこの人です。
っていうしかなく。
しなくていいんじゃないの、紹介を。
紹介しなくていいのか。
うん。
本当はね。
後で感想述べればいいんじゃない。
なんか。
紹介したくなるから。
そうそう、したくなる場面が、
うん。
あるし、
うん。
定型文みたいな感じだよね。
もう。
でもその人の中での一人一人この人はこういう人っていうイメージとか印象があって、
うん。
それをパッと言える。
うん。
わけなんだけど、
わけなんだけど、
その紹介と紹介された本人の自分が思っているキャラクターが一緒とは限らないという。
ずれがあるよね。
特にパッと紹介できる人なんて、
うん。
適当なことしか言ってないわけだから、
必ずずれてるんだよね。
必ず。
必ずか。
うん。
誰にでも当てはまるような当たり障りのない紹介をする場合が多いよね。
誰にでも当てはまる。
パッと言う人はね。
例えばすごい安易なやつだけど、
うん。
ラジオやってるからにはイケボって言われて嫌な思いする人いないでしょということで、
イケボのペンギンさんですみたいな。
言っとけみたいな。
うんうんうん。
言っとけ系ね。
うん。
なんかね、私すごい同じイケボっていうワードでさ、すごい良かったなって思ったのがね、
うん。
あのペンギンさんがモーニングドックショーのライブに上がった時に、
おー。
上がって喋り始めたらチキンさんがイケボって言ったの。
言った言った。
それいいよね。そういうんだったらいいよねなんか。
第1声は待ってほしいね。マジで。
で、なんかそれは上がる前に、上がってくる前に、
うん。
あのイケボのペンギンさんがとかって言われると、
言われた瞬間俺は、
こんにちはーって言って、入ると思うんだけど。
なるほどね。
うん。
いやだからそれがさ即座にさ、ペンギンさんは対応できるっていうかさ、
だって恥ずかしいよねもう。
極限まで恥ずかしいからふざけるしかないよね。
それでさ、逆にだよ。
うん。
マジでさ、
あ、イケボのペンギンですって言ったら、
そう、イケボで入ってったらさ、
あははははは。
ジコール。
やば。
もう私はもうめちゃくちゃ笑っちゃうけど、
何してんのって思っちゃうけど、
うん。
周りの人はそれでおってさ、思う人も多分いるし。
それが本当にね、マジモンのイケボならなんとかなるんだろうね、それでも。
マジモンのイケボならなんとかなるんだけど、
安倍、安倍博士みたいな。
あー。
だったらいいんだけど、中途半端なイケボが一番ダメじゃない?そこで。
だし、安倍ちゃんでさえ、たぶん好き嫌いはあるわけよ。
そうなんよね。
そう、だから、やっぱり紹介するって難しくって。
言葉の重要性
難しいよね。
うん。
だってイケボだと思ってても、安倍ちゃんの顔が嫌いかもしれないもんね。
あははは。
あの顔が。
あははは。
だからイケボとは認められないってことになるもんね。
あははは。
認めてよ。
目が嫌いって言って。
認めてよ。そこは。声だけで判断してよ。顔はちょっと置いといてよ。
だから本当に前に言ってほしくない。マジで。前に。
そうだね。
あははは。
そうなんだよ。なんか大げさなのとか困るね。
うん。でもそれを乗り越えていく人たちがいるからいけないんじゃない?
あ、今回もイケボって紹介して通った。じゃあ次もそうしようっていうことですね。
最初言った、それで人生を乗り越えてきちゃった。紹介があるわけ。
うーん。
そこでちょっと待ってくださいって。
何言ってるんですかあなたって。
うーん。
言いづらいもんねちょっとね。
うーん。でもさ、例えばさ、いやいやいやいやそんなことはないですって否定する人とか必ずいたと思うんだよね。
でもそれは。
いやそれは言い過ぎですとか大げさですとか。
でもそれはそう言われて喜んでるでしょって思ってるよね。
あ、そうですね。
否定が弱いよね。
そうそうそれは縦前情を引いて謙遜して喜んでる人もいれば、本当にちょっと勘弁してくださいっていう人もいたと思うんだけど、
でもそのもともとも人生において言葉を重要視してない場合、
なかなかそれで、自分の表現する言葉でちょっと適当に紹介しちゃいけないかなとかいうところに多分行きつかないから、
なんか変わんないというか気づかないんじゃない?
そういうことだよね。
うん。
だから間違れしないとダメなんだよね。紹介された方が。
間違れ。
絶対、タイミング的に間違ってるじゃんね。そこで間違れするの。
幼少期の影響
だから放置されてるんじゃない?この問題が。
放置されるよね。
多分、まあだから困る。そんな風に紹介されちゃ困るって思っても、
それはなんかその一瞬で終わるっていうか。
ああそうだね。ちょっとの我慢とかね。
みんな忘れちゃうとか。
それはある。もちろん。
その後そのことによって何かすごい被害にあったりすることももしかしたら少なく。
そうなんだよ。だから俺が花瓶であるっていう可能性は非常に高い。
ああそうだね。
そうだね。
これは幼少期のトラウマが関係してると思う。
幼少期なんだね。
幼少期だね。具体的には小3ぐらいだと思うんだけどね。
めちゃくちゃ具体的。トラウマだねそれは。そこまで覚えてるってこと。
まあそういう感じですかね。今回は。
ちょっと思ったより長くなったね。15分ぐらいで終わると思ってたんだけど。
はい。
失礼しました。
いえいえ。こちらこそありがとうございます。
ありがとうございます。
22:20

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