1. ざんていラジオぉ
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2026-01-08 20:07

ネ. 🐧がコラボできない理由を考えた

spotify
🐧ラジオってそういうもんだよね

2025/12/4
#コラボ収録 #stand.fm #コラボ
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サマリー

ぺん銀さんはコラボが難しい理由を考察し、相手との興味の有無や自分の哲学が影響していることについて話します。また、コミュニケーションの方法やラジオ特性にも触れます。このエピソードでは、ペンギンさんとのコラボに対する興味やその継続の理由について議論され、特にストレスの少なさやお互いへの深い興味が要因として挙げられています。

コラボの難しさ
ぺん銀さんの、コラボするのが難しい理由について考えました。
ざんていラジオ。 眠い猫です。ぺん銀です。
考えたんですか? 考えました。
ぺん銀さんは多分、自分でも もっといろんな人とコラボしたいなぁみたいな気持ちが
多分あるんだけど、 その理由をちょっと考えてみたんですよ。
はい、気になってました。
まず、1個目。
コラボっていうのは、まず一番できる可能性が高いのは
ぺん銀さんがAさんのことを知りたい。
Aさんに質問をしたいみたいな感じで。
そう、の、とこれについて話したい。 っていうのがぺん銀さんの側に
あれば、多分できるのよ。 そうだね。
確かに。 それが1個目ね。
2個目が、今度逆に、ざんていラジオの子に
相手が興味があるかどうかっていうのが、
多分ぺん銀さんの中ではすごく大きくて、
知りたいですと教えてくださいとかいう感じ?
興味があるんだな、持ってくれてるんだな っていうのが分かれば、
いいですよと。 話しましょうと。
それはそうだね。
できる。 その
どちらも強く感じることが今んとこないので、
コラボが難しい。 コラボするに至ってないのかなと思って。
哲学とコミュニケーション
確かにそうだね。
私の場合は、 私がまず
ざんていラジオはいくつか聞いてて、
聞きたいことがたくさんあるんですって最初に言ったじゃん。 言った。
私、ぺん銀さんとお話ししたいんですけどって言ったときに、
そうやって聞きたいことたくさんあるんだったら、
いいですよみたいな。 その流れだね。
多分ね。 それで多分できると思ってくれたんだと思うんだけど。
だってラジオっていうのは、 その人が話してるのは聞く。
聞くのがラジオなわけだから、 聞いてるだけで興味はあるわけじゃん。
興味があって聞いてますと。 その上で、
例えばその人が喋ってたある事柄について、 もっと詳しく聞きたいんですとか。
ああ、そういうことだ。 聞いて全部わかっちゃったら聞く必要ないもん。
質問する必要ないもんね。 そうそうそうそう。
例えばモーニングドックショーとかも、 聞いて全て面白いですと。
もう他に聞きたいことはないですと。 コラボ必要ないよね。
まあラジオってそういうもんだよね。 普通は。
そう。 確かに。
そう。
で、スタッフは気軽にコラボもできますよっていう、 機能があるから、
使いたくなっちゃうだけで。 本来使わなくても別に問題はないわけで。
そうそうそうそう。
そう。 問題はない。
まさにそういう感じだと思うんだけどね。 おっしゃる通りって感じなんだけど。
そう言うなら。
あとどうしても、 人と人なので、
相性? 相性。
肌が合う?合わない? 肌。
肌って言われてもちょっとあれなんだけど。
逆なんよね。三角は、 哲学から抽出したのが三角なわけだから。
それをまた哲学に戻されると、 時代が戻っていることになる。
時代が戻っちゃう? 時代というか、俺らの流れが。
わかった。
なんかさ、自分なりの哲学みたいな、 自分なりの教科書みたいな、
自分なりのお手本みたいなのを持ってる人が聞くと、 それを一回自分のお手本に落として、
そこを全然返さずに、三角を自分なりの、 素直に実践しました、みたいなのとかも、
いいんだけど。
コラボはできんわ。
わかった。そんなこと言い出すと思わなかったもんだって。
そんなことって?
そっちはイライラしちゃうわけよ。
哲学もできんし、コラボもできん。
ひどいかな。
自分のそういう教科書みたいなものはありませんと。
役者というものについて教えてください、 みたいな感じだったら?
それもなんか100%教えてくださいって言われると、
照れるよね。
照れる?照れるってなんだよ。
照れるって何?
生徒みたいな感じでしょ?
教えてください、みたいな。
立場は嫌だって言ってたもんね。
照れるってなんだよ。
照れるし、何でもイエスイエスって聞かれても困るっていうか、
え?って言ってほしいわけよ、やっぱり。
それはちょっと違いませんか?ぐらいは。
言ってほしいわけよ。
それはどっかの本読んだ本じゃなくて、
その人が生きてきて、常識でも何でもいいんだけど、その人の中の。
それと反すると。
どういうことですか?って言うならいいけど。
真っさらな人が来られても。
もう無理!
教科書がある人も嫌だし、真っさらでも嫌だし、みたいな。
そういうこと。
わがまま!
いや、普通に生きてたら、
普通に生きてたらね、真っさらではないじゃん。
ないし、それはどういうことですか?とか、
例えばその、
逆さ、そのものがなんかもう難しくないですか?とか、
あると思うんだけど。
あるよね。
基本的に俺らも分かってないっていうスタンスが基本にあるから、
それをはいはい言われても困るっていうのはあるよね。
うーん。
でもさ、分かりますっていう人も多分いるじゃん。
うん、多分。
その、私みたいにナチュラルにやってましたみたいな人も中にはいるじゃん。
いると思う。
そういう共感はいいんでしょ、別に。
いい、決まってるじゃないですか。
そう。
でもさ、見つけたところでコラボするっていうわけでもないよね。
確定ではないよね。
なんだろうね。
あの逆さ、分かってるんで大丈夫ですっていう人もいるかもしれないじゃん。
分かってるんでってね。むしろ喋りたいね、分かってる人とね。
あ、でもこっちは喋りたいけど向こうは別に喋りたくないっていうパターンよね。
そうそうそう。
生まれるときからは逆さですけど。
そうそうそう。
そうなんよね。
一回どっかで喋ったけど、生まれたときから逆さの人って喋るのが嫌いだから一生会えないんじゃないの?
そうなんで、スタイフやってないよね、多分。
もう私しかいないじゃんと思う。
これは恥ずかしい。
恥ずかしいよね。
うん、それは恥ずかしいです。
でもその理由がね、理由は何でかっていうと、私が暫定ラジオもペンギンさんも好きすぎる。
それは信者ってことになる?
信者ではないよね。反論とかもするじゃん。
するね。
感情の話になって急にわからなくなったよ、俺。
コラボの興味と継続の理由
だからペンギンさんが、じゃあガンダムの話しようかとか、暫定ラジオのなんかちょっと難しい話でも三角の話でもしようかとかっていうのが、
私が暫定ラジオ好きであると。
うんうんうん、なんかわかってきたよ。
うんうん、ペンギンさんのことも好き。
で、興味があるっていうのがわかってるからできるんだ。
なるほど。
例えばファンクラブがあって、ちょっとなんかアイドルみたいな人がいます。
アイドルに対してファンがコラボができる権利を得ましたと。
そこで繰り広げられるお話のつまんなさったらないなと。
今ちょっと、予測したんだけど。
お話のつまんなさったらない。
それがなんか好きでつながる関係がそれにちょっと俺変なイメージが出てきちゃったけどね。
じゃあさ、感情でいうとわかりませんと。
コラボのスタンスと成長
わかりませんで。
ペンギンさん的には私とコラボが続いてるっていうのはどういう状況なんだ?
どういう状況なんだろうね。深く考えたことはなかった。
でも続いているという事実は一番俺が大事にしていることだね。
それを説明するかどうかと言われると、説明しなくてもいいんじゃないか説まであるわけ。
だって続いてるんだからみたいな。
なんでこれ以上の説明が何かいるんですか?みたいなあれはあるよ。気持ちは。
いやいやだからでもなんていうの。じゃあなんで他の人とは単発でもできないし。
まあまあまあそうよね。
単発でできないってなった時に、じゃあ継続ができてるのは何でなんだろうっていうのはちょっと考えてみる。
考えてみてもいい話だよね。
見てもいいよね。
傾向とかをね。
そうなんよね。
その時に、たぶんその私の推測は、私がずっと暫定ラジオにもペンギンさんにも興味がある。
興味が継続して続けているっていうのが続いてる理由であり、
たぶん、これはなんかそのペンギンさんが他の人と継続してとか何度かコラボしてないからわかんないけど、
なんかその相性なのか、そこにストレスがそんなにないのかな。
それはある。マジでストレスがないのが結構続く理由だと思う。
だから、もっきんさんと話してるのとそんなに違わない。そんなに違わないことはないと思うけど。
いやいや、そういうことよ。そんなに違わないってことだ。
そうだよね。だってなんかもう半分。半分だもんね。
半分。
半分です。
なんでストレスがないかまではさ、難しくない。
そうなんだよね。
なぜって考えるのが難しい領域なんだよな。
難しいよね。なんか本当にさ、最初の頃こそ私は本当に聞き役って感じでさ、
ペンギンさんは何を言ってるんだろうみたいなのを理解するのに必死みたいな感じで言ってたけどさ、
今となっては私がすごいしゃべる時とかあるじゃん。
そうなんだよ。
それでも、嫌じゃないのは。
こんな感じじゃなかったのにな、みたいなのは思わない。
いやいや、むしろ良くなってきてるってことだよね。
聞き役だけが欲しかったわけじゃないってことだよね。簡単に言って。
そうだね。でも最初のスタンスとしては、聞いてくれるんなら僕らでも話しますよっていうスタンスから始まってて。
そうよね。
で、私が聞きたいことがありますとか。
でもさ、三角っていう言葉を使えるかどうか分岐点だよね。
たしかにね。
なかなか抵抗あると思うよ。
え?って。恥ずかしいってなると思う。
でも、私だって最初の入り口の一番最初は中二病ですか?っていう。
そっから入ってるわけだよ。
入ってる入ってる。でもそういうの入らずに、モクさんみたいにスッと使い始める人もいるわけよ。
いるね。急にね。
いる。
たぶん三角っていう話が結構よく出てくるから。
コラボしてたら、1回目はさすがに出ないとしても、2回目3回目で絶対三角を出すと思うんだよね。単語で。
このペンギンさんが?
その時に受け入れるかどうかよ。
そこでその話はちょっとってなると、まあまあいいんだけど、
違うコラボになるっていうか。
この人とは三角なしでコラボしていかなければならないから、みたいな。
そういうルートに入るじゃん。
そうだね。
ルートの問題かも。
そうだね。でもそういうのもあってもいいと思うんだけど。
この人とはこういうジャンルの話のコラボをする人とか。
あってもいい。
私がたぶんもしかしたら特殊で、
そのザンテイラジオンのオールジャンル、
喋ろうと思えば喋れるみたいな。
確かに。
そうなんよね。
モッキンさんノートもいけるみたいな。
そうなんよね。
むしろ大好きみたいな。
あはははは。
20:07

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