1. 【シン野球トーク】 BaseBallCafe べかふぇ
  2. 2026.04.11 【パリーグFM'26 ..
2026.04.11 【パリーグFM'26 四月号/ソフトバンク 編】
2026-04-12 31:26

2026.04.11 【パリーグFM'26 四月号/ソフトバンク 編】

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第295回/収録日:2026.04.09

出演>中富(トミー) from 金曜日の焚火会、zabo

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【シン野球トーク】

BaseBallCafe べかふぇ/#べかふぇ

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⑦Note【zaboのたぶん駄文】

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サマリー

2025年の福岡ソフトバンクホークスは、レギュラー陣の相次ぐ怪我に苦しみながらも、山川と海野を除くほとんどの主力選手が離脱する厳しい状況を乗り越え、見事リーグ優勝と日本一を達成しました。特に、シーズン途中の守護神交代(オスナから杉山へ)が功を奏し、杉山投手がセーブ機会で無敗という驚異的な安定感を見せたことが、チームの巻き返しに大きく貢献しました。打撃陣の怪我人が多かった一方で、有原、上澤、森寧といった先発陣は安定した投球を見せ、チームを支えました。 2026年シーズンは、WBC組の合流や、昨年巨人に移籍した甲斐拓也捕手の穴を埋めるべく、今宮健太選手がセカンドを守るなど、守備陣のコンバートが進行しています。栗原陵矢選手はファースト、柳田悠岐選手は怪我に配慮しつつも出場を続けています。投手陣では、藤井皓哉投手や有原航平投手の離脱が懸念されるものの、台湾の宝と称される新外国人シュー・ローシー投手が先発で好投を見せ、モイネロ投手も5月からの本格合流を予定しており、今年は日本人選手扱いとなるため、戦力の上積みとなります。 若手選手の台頭も期待されており、二軍リーグの拡大に伴い、稲川、前田悠伍、松治、内谷といったドラフト上位指名選手や、巨人から移籍した伊藤祐介投手などが一軍昇格を狙っています。リリーフ陣は杉山投手や松本裕樹投手が不調ながらも、伊藤祐介投手や木村光投手らが日替わりで登板し、層の厚さを見せています。現在、ホークスは日本ハムファイターズと熾烈な首位争いを展開しており、若手とベテランの融合が、今シーズンのホークスの強さをさらに引き出す鍵となるでしょう。

オープニングとトミーさんの紹介
金曜日の焚火会のトミーです。
2026年5月9日、東京の池尻大橋ホームワークビレッジで開催されます
【ポッドキャストウィークエンド2026年】に出展します。
僕たちは2日目に出展。
毎回昼過ぎには完売する金曜日の焼肉のタレを販売します。
何にかけてもうまいこのタレ。
ぜひ一度ご賞味ください。
確実に手に入れたい方は事前予約がおすすめです。
会場でお待ちしております。
ベカフェ
ベカフェでございます。
パリーグFM'26年の4月号。
お相手はこの方です。
私、金曜日の焚火会という番組をやっております。
中富ことトミーでございます。
逆ですね。
トミーこと中富でございます。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
お久しぶりですよね。
そうですね。久しぶりです。
昨年はホークスビーキのトミーさんとして出ていただいて。
そうなんです。
ホークスビーキずっとやってたんですけど、なかなか滞っておりまして。
今まだ配信はそっちで止まっておるんですけども。
ねえ、しばらく更新がないという形で。
ちょっとなかなか都合が合わずに、気持ちはあるんですけどね。
ああ、そうですか。
お相手もあることですしね。
そうなんですよね。
お仕事も忙しいでしょうしね。
2025年ホークス日本一の軌跡と苦難
そんな中でですよ。
遅ればせではありますが、
2025年日本一リーグ優勝おめでとうございます。
ありがとうございます。
まず2025年はどんなシーズンだったでしょうかね。
2025年はですね、
最初からレギュラースターメンのメンバーがほとんどいないという状況の中で、
なんとかかんとかやってギリギリ優勝みたいな感じでしたね。
結構だからしんどいシーズンだったという印象ですかね。
そうですね。だから怪我人ばっかりでしたもんね。
印象としてはギータ選手あるいは栗原選手、この辺りの怪我人が思い浮かぶんですけども。
あのですね、もともとの2025年の開幕スターメンのレギュラーメンバーで、
残ってたのは山川と海野ぐらいですね。
他全員怪我してました。
えー、近藤健介さんもそうですか。
そうです。近藤健介も怪我しました。
周藤選手も結構出たり出なかったりみたいな。
そうです。出たり出なかったりで。ほとんどいなかったんですよね。途中。
開幕ダッシュは連敗スタートだった印象だったんですよね。
そうです。連敗しましたよね。
ね、ね、ね、そうですよね。
はい。
あー。
よく勝ちましたよ。
本当ですよね。巻き返しできましたもんね。
打撃陣のスターティングラインナップには怪我人が多かった印象がありますけども、
ピッチングスタッフもそうでしたっけ。
ピッチングスタッフに関してはですね、割と安定してまして、
有原、上澤、森寧。
この辺が結構ずっとメインで頑張ってくれたって感じですよね。
うーん。
えー、で、怪我だから回復して戻ってくるっていう形の中で、
シーズン終盤から巻き返してみたいなことでのリーグ優勝という印象ですかね。
はい、そうですそうです。
あー。
なんとかギリギリですね、日ハムをギリギリ追い越したような感じですよね、最後。
なるほどね。誰の活躍が目覚ましかったですか。
やっぱりですね、あのー、元々オスナだったんですよ、押さえは。
クローザー。
クローザー、オスナ。
それがちょっとなかなか最初もうダメで、それがある程度ちょっと要因もあって、
つまずいてたんですけど、途中からですね、杉山が押さえに入りまして、
そっから落ち着いたって感じですよね。
うーん、配置転換が非常に効果をもたらしたってことですかね。
そうです。
あー。
で、杉山に関してはですね、多分セーブ機会の時、全然負けてないんですよ。
打たれてないんですよ。それが一番強かったと思いますね。
うーん、まあリードした時点で、後半の競り合いでは負けないぞというような安心感は。
そうですね、はいはい。
うーん。
次は良かったんで。
なるほどね。で、まあリーグを優勝しまして、クライマックスシーズンがあって、
日本ファームとのファイナルステージを乗り越えての日本シリーズで、
阪神とやっての日本一だったですよね。
2026年シーズン開幕と若手選手の状況
そうですね。
で、福岡にお住まいですよね。
そうです、福岡です。
で、地元では大盛り上がりだったですか、やっぱり。
かなりやっぱり大盛り上がりでしたね、やっぱり。
うーん。
そうです、はい。
で、時を経て、既に2026年のシーズンは始まってございますけれども、
はい。
今年はWBCがあった年でもありまして、
昨年の日本一のホークスさんからしてみたら、多くの選手を派遣したでしょ。
そうですね。
だから外国人も含めたら結構ですね、派遣してると思いますね。
うーん。
でもその中でも、シーズンを戦う構想ですとか、オープン戦も含めて考えていかないといけないということもあって、
オープン戦では非常に若い選手が活躍してたような印象がありました。
そうですね、はいはい。
WBCが終わって日本のNPBが開幕したと思ったら、結構このWBC組も帰ってきてて、
はいはい。
気がつけばお馴染みさんがいっぱい出てるなというような印象が。
そうですね。
今はまだ怪我人がいない状態なんでまだあれですけど、
みんなやっぱ固定メンバーが、レギュラーさんがまだいますね。
オープン戦とかでは秋広選手ですとか笹川選手だとか、
期待の若手の選手あるいは将来のスラッガー候補みたいな選手が多く出てたような印象があるんだけれども、
今現在は結構二軍にいたりもするんですよね。
そうですね、その今言われたメンバーはほとんど二軍にいるぐらいやっぱ層は厚いですよね。
そうですよね。
はい、そうなんです。
やっぱりそんだけ差があるのでしょうかね。
そうですよね、ただ何かあったときにはいつでもできるようにっていうことだと思うんですけど。
うーん。
ですね。
甲斐拓也選手の巨人移籍とその影響
うーん。
なるほどな。
2025年の話したときに一個言い忘れたことがあって、
はいはいはい。
開幕前にカイ選手を巨人が取りましたね。
そうですね、はいはい、2025年。
カイの離脱っていうのは何か思われたことありましたか?
やっぱりでかいですよね。
当初だから2025年の最初は多分カイがいないと勝てないっていう印象というかイメージだったんで、
かなり多分なかなか厳しい状況だろうなとは思ってたので、
うーん。
結構でかいダメージでしたね。
僕も野球系のポッドキャスト長いことやってて、
はいはい。
フォークスの方々とも喋ることもあるんですけど、
はい。
いくどにカイ卓也のことを気にされてる方、あるいはもう、
やっぱり巨人でもやってんでしょ、活躍してんでしょっていう方いらっしゃったんですけども、
うーん。
やっぱ長いこと精保守されてたキャッチャーでもあるし、不安感もあったでしょうね。
そうですね、なかなか。
まだ全然カイ以外が出てなかったので、もともと。
はい。
だから多分全然レギュラーが決まってなかった状態ですよね、最初は。
そうなんでしょうね、きっとね。
あとカイ選手ってほとんど怪我しなかったんですよね。
ほとんどしなかったですよね、もうほとんどカイが出てた状態でしたね。
ね、そうなんですよね。
はいはい。
うーん、えっと去年クロスプレーで、今コリジョンルールっていうのがあったりもするんですけども、
はいはい。
流れの中でのプレーなので、どうしちゃってこう接触、本当はしちゃいけないんだけども、してしまうこともあって、
カイ選手に関しては、巨人では昨年のシーズン途中で、接触のプレーがあって指の骨折でね。
はいはいはい、そうですよね。
夏の終わりくらいからシーズン終わるまでゲームに出れないといった。
出なかったですよね。
中で開幕も2分で迎えるといった、怪我は言えてるんですけども、そういう流れに現在なってるんですよね。
そうですよね、なかなかもどかしいでしょうね、本人はね。
本人もどかしいでしょうね。
目保守なだけにね。
いやそうなんですよね。
カイ選手の話もちょっと触れたかったので、してみたんですけども。
そうですよね、フォークスから巨人に行ってますからね。
2026年ホークス現状と守備陣のコンバート
そうですね、2026年開幕してWEC組が帰ってきてといった中で、今現在のフォークス、2026年の4月現在ではどのように見られますか?現状の調子。
現状はですね、最初にニチハム3連戦、3連勝ということで。
開幕戦からですよね。
そうですね、だからニチハムもだいぶ打ちましたけど、でもやっぱり勝ってるんで、競い勝ってるんで、だいぶ打撃時もいいし、ピッチャー時も全然悪くないので、非常に好調なスタートなイメージですね。
今シーズンは長いことショートほどのレギュラーだった今宮選手がセカンドもやるぜってことで。
そうなんですよ。
あいった流れは今現在どんな感じになってるんですかね。
オープン戦時点ではショートにもするし、セカンドも守りもするしっていう風に映ってたんですね。
そうなんですよね。
ペナントが始まってからは全くパリーグを見なくなってしまったので、今現在どうなんだろうって。
実際ですね、もうずっと言ってたんですけど、今宮は生涯ショートってずっと言ってて。
ショート以外だと難しいみたいな、もうショートずっと一本で行くみたいな話だったんですけど、ここに来て開幕以降セカンドを守るケースが多くて。
そうなんだ。
だからショートは野村だったり川瀬だったりで、セカンドを守るみたいなところも結構目立ってますよね。
昨年セカンドが多かったのは誰だった?牧原選手が多かった?
牧原と川瀬、この2人かな。
今年はセカンドは今宮選手が多かったりするんですか?
今宮選手はここ最近多かったりするんですけど、ずっと牧原選手が。
そうですよね。
今宮選手がセカンドに来て、牧原選手がライトだったりセンターだったり。
どこでも回れますもんね。
そうなんですよ。めちゃくちゃ希少なんで。
なるほどね。コンバートっていうのは選手寿命を伸ばすっていう意味合いも込めた作戦でもあると思うので。
それだけ器用であるならば、今宮選手も選手寿命を伸びたらいいかなというふうに思いますし。
あるいは怪我の日、大変多いこの栗原選手、今シーズンはファースト守るんですってね。
あ、栗原選手です。そうですね。
ただですね、多分フォークスは今いろんな守備のポジションを同時に守ってるので、もう栗原だってサード、ファースト、キャッチャーもいけるんで。
そうですね。
とかですね、ちょっとその辺は臨機応変に変えてるような感じではありますけど。
ああ、そういうことなんですね。
で、昨年は怪我で長い期間離脱してたギータ選手も、海馬からここまで非常に元気にやってらっしゃるというふうに聞いてますよ。
そうですよね。7年契約の最終年ということで。
ああ、そうなんだ。
ただ最初から首が痛かったりとかなんかで、結構ちょこちょこ休み休み使ってるような感じはありますけど。
ただずっと追ったほうが存在感としてはありますからね。
そうね。
その辺は休みながらでも使ってほしいですけどね。
倒し時に目を移しますと、富士選手がちょっと怪我で超切り脱なんですってね。
投手陣の課題と新戦力シュー・ローシー
そうですね。中継ぎの金目がいない状態ですね。
で、先発に目を移しますと有原選手も抜けました。
うん。
不安感は大丈夫ですかっていう感じですけどいかがでしょうか。
いや、それが確かに去年の最多勝、エースですから。
はい。
でかいですけど、ただですね、新戦力もいたりするんで。
その辺は多分期待のピッチャーがいるんで、その辺は多分穴埋めできるのじゃないかなと期待してるんですよね。
新戦力と言いますとどの辺りなんでしょう。
台湾の宝と言われるピッチャー、シュー・ローシー。
このピッチャーがですね、先発ずっと回ってるんですけど、なかなか打たれないんですよ。
ほうほうほうほう。
めちゃくちゃいいですね、今。
へー。
はい。
そうですか。
はい。
先発ですか。
先発です。
へー。
シュー・ローシー。噂だけはカネガネ聞いてるんですよね。
そうなんです。メジャーリーグも取ろうとしてたピッチャーをフォークスが取るという異例のことでフォークスに来たんですけど。
ふーん。
期待通りですね。
そうですか。
はい。
あ、そうだ。だからWBCにも出てた選手ですよね、このシュー・ローシー。
そうです。台湾のピッチャーでWBCに出てました。
で、彼はどうですか。モイネロ選手は帰ってきていらっしゃいますか。
モイネロはですね、一応調整が遅くなって4月はちょっと難しいということで、5月ぐらいから本格指導ということなんですけど、4月は多分出れないんですよ。
とりあえず来日はしてますか。
来日はしてます。開幕前には来日無事できました。
よかったよかった。
そうなんですよ。
巨人もね、ライデル・マルチネスがね。
そうですよね。
同じお国で。
はいはい。
そうそうそう。合理が遅れたものですからね。
そうなんですよね。
まあ先発とクローザーでは。
焦りますよね。WBCの時よく話題に出てるんですけど、亡命するんじゃないかっていう。
毎回あるんで。
でも、モイネロにしてもライマルにしても、長いこと日本でやってるので。
そうですね。あんまりそこまでないでしょうけどね。
あれ、でもモイネロはそろそろ日本人扱いなんですか。
今年日本人扱いなんですよ。
今年からですか。
そうなんです。
そうなんだそうなんだ。これでかいですね。
でかいですね。そうなんです。
で、若くからラインジしてくださってるスチュワートジュニアさんもキャリー長いでしょ。
そうですね。まだ若いんですけど、もう今先発のローテに入ってるし。
ラインジ歴も7,8年ないですか。
そうですね。そんぐらいになるのかな。
来年さ、来年にはまたモイネロさんと同じように日本人扱いみたいな形になるんでしょうか。
今ちなみに4年、5年目ですね。
あれ、5年目でしたっけ。
はいはい。
もっと長いこといるかと思ってた。
そうなんですよ。
そうでしたか。
でもそれも実現しそうな感じもするしな。
そうですね。ただこの人、もともとメジャーで指名されてるので、
多分契約ある程度満了の末に向こうに行くんじゃないかなとも思いますけど。
それまで確証しようしですね。
10代か20代の頭ぐらいの頃にドラフトされて、何かあってフォークスに来たんでしょう。
18歳の時にドラフトかなり上位で指名されたんですけど、体調のコンディションが悪いのが発覚して、
それがダメになってフォークスが取ったというような感じで。
だからフォークスに関しては育成も含め。
そういうこと話し合ったんでしたっけ。
そうなんです。フォークスは育てるという形で取って獲得したような形になりますね。
2026年ホークスの注目ポイントと二軍リーグ
そういうことなのか。やっぱりメジャーに帰るのも視野に入れたいような話なのか。
僕は勝手に脳内でメジャーでトラブったから日本でっていう流れかと思ってました。
そうなんですね。わかりました。
昨年日本一になったフォークスではありますけども、いろんなコンバートもありながら、
新加入の選手も出てきた選手もありながら、今年はここを見てほしいんだよっていうところがあれば教わりたいんですけどいかがでしょうか。
ここを見てそうですね。基本的にはけがなくスタメンをちゃんとみんな出場してくれてほしいのもあるんですけど、
それに加えて若手もやっぱりいるので、例えばですね、ちょっとまだ出てないんですけど、
今回のドラフト2位の稲川投手だったり、前田優吾投手というのはちょっと前のドラフト1位だったりですね。
あとは松治選手、内谷選手、これもちょっと前のドラフト2位ですね。
若手選手も含めていろいろ、今後シーズンが長いですので、多分使ってくれるんじゃないかと。
あとですね、巨人から来たあれですね、伊藤祐介投手。
それからあれですね、さっき言われた秋広選手、その辺も来たいです。
実は今年2026年から二軍のリーグが、二リーグから三リーグになったの分かってます?
はい、知ってます知ってます。
で、なんか交流戦になるのか、今はちょっと前まで収録しております4月の9日のその近所のあたりで、
フォークス対巨人の二軍のゲームとかあったんですよ。
あの時には秋広選手も出たり、前田優吾選手も出たり、15対1で負けたんだったっけな、11対1で負けた。
とにかくめちゃめちゃ打たれて負けたゲームもあったんですけど。
で、そうそうオープン戦で活躍してたあの子やこの子が二軍に今いるんだなっていうのを確認しててね、
で、トミーさんにその話を聞いてみようと思ったんですよ。
ちなみにあれですね、その巨人対フォークスの試合二軍戦見たら、
広瀬、笹川、秋広、山本、結構主力選手というかもう一軍にも出てもいいような選手ばっかり出てますね。
ね、トッププロスペクトの皆様方がいらっしゃるなと思ってて。
すごいですね、二軍でも見応えがある試合ですね。
そうですよね。だから二軍に出てる選手の実力と、それから一軍で主力をスターティングラインナップで張ってらっしゃる方々のネームバリューというのと、
またそれがうまいこと融合するとさらに強い、すごく長い期間強いフォークスになるんだろうなというふうに思うんですよね。
そうですね。
で、さっきも言いましたけどリリーフの藤井選手は抜けちゃったということもあって、
系統、リリーフ陣の、フォークスのリリーフ陣はどんな感じ?
今ですね、ちょっとそれこそ杉山投手、押さえの杉山投手が調子が悪いっていうところと、
松本裕樹投手、昨年の中継ぎのフォールドのショート打った。
もうちょっと調子悪い、打たれたりしてるので、結構勝ちパターン負けパターン関わらず今日替わりで押さえも含めてやってるような感じですね。
その中でも注目というのはどのあたりが出てらっしゃるんでしょうね。
それこそ伊藤佑介投手も出たりして。
一軍いますか、彼。
一軍はい、中継ぎにいたりとか。
そうですか、そうですか。
あとはそうですね、木村光投手、ちょっと若手になるんですけど、このピッチャーが非常に良くてですね、最初からずっと投げてたりするんですよね。
でも結構日替わりでいろいろ今投げて、調子のいいピッチャー使ってるって感じです。
なるほどね。それはおそらく今4月ですけれども、5・6・7と日曜が進行していっても調子のいい選手を一軍に使ってっていうような入れ替わり立ち替わりがあるような気候方法になってくるんでしょうね、きっとね。
そうでしょうね、多分そういう状況に今なってるので、まだそんな感じだと思います。
日本ハムとの首位争いと未来の展望
まだ見ぬ若い選手が出てくるのは、フォークスファンの方々も皆さんもウェルカムなんじゃないですかね。
そうですね、期待大ですね。
そうですよね。
そうなー、強いんだろうなやっぱなー。やっぱモッコの相場ではハムですか。
そうですね、やっぱり日本ハムは強いですね。3連敗フォークスにしたにもかかわらず、今ずっとそれ以降勝ち募集を上げているので、今時点で2位の7勝5敗まで来てるんですよ。
なんですってね。
1位が8勝4敗のフォークスですけど、1ゲーム差まで来てるんですよ。かなり強いですね。
そうですよね。開幕はすごくスウィープで勝ったかもしれないけども、そっからのハムがなかなか負けないんですってね。
負けないし、どこでも1番から9番まで打つので、すごいですよ。
なんやら収録しております4月9日、現時点で12球の一番ホームランが出てるのがハムだって聞いてます。
そうですね、しかもダントツですもんね。
でもフォークスも負けてなくて、山川選手ですとか近藤選手とかにもポンポンと出てるんでしょ?
そうですね、今近藤選手は調子良くて、今日の試合だったんですけど近藤選手のホームランでも勝ってますから、本当に欲しいときに近藤選手がホームラン打ってますね。
実績のある選手がいっぱいいるっていうのは頼りがいありますよね。
そうなんですよね。
安心感があるというか。
安心感がある、本当そうです。
なんですね。
その安心感、安定感の中に若い選手の発達とした、生き生きとしたものが入ってくると、より高い価格反応が見れるような、そんな2026年になりそう。
まだ今年のね、プレペラントも始まったばっかりなんで。
そうですね、はい。
これからさっき言った笹川選手や秋広選手や、あの辺も出てくるんだろうなっていう風に見てたりするので。
そうですね、出てきてほしいですね。
前田裕吾選手もそうか。
楽しみですよ。
この中にぜひね、愛媛五蔵選手も入ってほしいですね。
そうなんですよ。今一軍にはいますけどね。
あ、そうなんだ。
大荘要員で。
大荘なんだ。
そうかそうか。
まあまあ、出次郎は何でもいいですよ。とにかくアピールして定着してほしいという風に思うんですよね。
そうですね。
あの秋刀選手も、全然あれでしょ、大荘の切り札っていう使い方じゃないでしょ。レギュラーで出てる。
もう基本ずっと一番で。
そうですよね。
はい、そうですそうです。
大荘枠が空いてるのであれば、そこから。
そう。
秋刀選手もそこから入ったじゃないですか。
そうなんですよ。だから秋刀選手は大荘だけで取るよう出たんで。
もうそのくらいすごかったですからね、秋刀選手も。
ね、そうですよね。
そうそうそう。だから大荘で取るようになったかもしれないけども、そこからバッティング、守備、磨きをかけて日本を代表する選手になって、今レギュラーなわけですよ。
そういう在り方もあるんですよ。
そうですね。
巨人の鈴木隆博っていうのは、それしようとしたんですけども、できなかった。大荘の切り札止まりだったので。
そうですね。打撃がやっぱり難しいですもんね。
そうですね。でも一軍にいたらチャンスもあるわけで、どういう展開でもアピールの出次郎があれば、そういう出手の仕方もあるのかなっていう風に思うのでね。
特にあれが早かったら、もうゴルを打てばもしかしたらヒットになるっていう可能性が高くなるんで、全然有利ですもんね。
そうだと思うんですよね。
愛媛五蔵選手には、本当に腐らずにやってほしい。とにかくフォークスのドラフト1位は育たないなんていう変な名言は、名刺は崩してほしいなと。
そうなんですよ。
佐々木麟太郎選手と番組エンディング
ドラフト1位で思い出したんですけど、佐々木隆博選手が入りますかね。
どうなんでしょうね。今向こうで結構ホームラン売ってるってニュース聞くんですけど。
大学で。
あんまり打たないでほしいですよね。
フォークスに入ってほしいですか。
フォークス入ってほしいですけどね。見たいですよね。
そうですよね。
いつまでかに決着つかないと流れてしまうんですよね、この1位のシミュレーションがね。
そうですね。たぶん大リーグのドラフトにかかるかからないで決まると思うんで、たぶん6月まで待ちの状態なんでしょうけど。
そうなのか。どういう結末になるか分かりませんけども。
そうですね。
どっちに転んでも僕はフォークスファンではないので。
まあまあ入らなくてもね。
フォークス、今後の未来の大砲いっぱいいますから。
そうですね。
とは思うんですけどね。
佐々木凛太郎選手は、凛太郎選手で自分の行く道を行かれたらいいんじゃないかと。
そうですね。そうだと思います。
ということでございます。
僕の聞きたいフォークスの話はだいたい聞けたかなと思ってたんですけども。
どうですかね。フォークスBの復活の予定とかないですかね。
そうですね。もうそろそろやろうかなというところで相方に言っておきます。
確か昨年コラボレーションさせてもらったときにはお相手の藤村さん、お子さんができてばっかしぐらいでしたっけ。タイミングとか。
そうですね。たぶん。
そうでしたよね。
はいはいはい。
育児もそうでしょし、お仕事もそうでしょし、いろいろな事情もあってお忙しいんだろうなと思いながらもお時間を頂戴して、一緒にお喋りさせてもらったのはいい思い出なんですけど。
ありがとうございます。本当に。
ぜひまた続けていただけたらと思います。
そうですね。
この後、少しお時間を頂戴しまして、実は野球系ポッドキャストが非常に増えてきておりましたね。
そんなお話を聞いてもらえたらいいかなというふうに思っているんですよ。
はいはい。
ご紹介をさせてもらえたらいいかなというふうに思ってて。
で、お子さん、野球系ポッドキャスターの富井さんにどんな番組かというのを聞いてもらえたらというふうに思っておりますので。
わかりました。
ぜひぜひ聞いてみてください。
はい。
ということでございまして。
そうだな、番組冒頭にポッドキャストウィークへの番宣をさせていただきましたけれども、
はい。
富井さんからじゃあ、金曜日のたき火会というポッドキャスト番組の番宣をしてもらってしまいましょうか。
いいですか。ありがとうございます。
はい。お願いします。
金曜日のたき火会はですね、もうすぐ丸6年配信している、丸6年なんですけど、週に2回配信をしておりまして、どんな番組かと言いますと、
金曜日の仕事帰りに居酒屋さんに飲みに行く代わりに、九州各地のキャンプ場に行って、たき火を囲んでお酒を飲む番組なんですけど。
それですね、もう今ずっとやってまして、基本的には雑談なんですけど、たき火を囲みながらただただおじさんたちが喋ってるという番組ですので、ぜひよかったら一度聞いてみていただきたいなと思っております。よろしくお願いします。
ありがとうございます。
はい。
ビデオポトキャストもありますもんね。
たまにそうですね、景色のいい感じの時はビデオポトキャストで映してます。
綺麗な映像ですよあれは。
そうですね。やっぱりカンプならではでできたらと思ってますけど。
定点カメラ的な形での収録?
そうですそうです。iPhoneで三脚で映して、ピンマイクでやってますね。
今現在ビデオポトキャストが来るぞという噂があちらこちらで言ってて、一個の正解だと思うんですよ。
定点でキャストの方々を写しながらたき火を写りながらっていうのは、僕ら働きながら喋ってるわけなので、
しっかり顔をドワップっていうのはあまりいかがなものかって思い方もあると思うので、
定点で遠方からの撮影っていうのは一個の正解だと思ってて。
そうですね。あんまりないので、そんな感じでできたらなと。キャンプならではですね。
そうですね。今後も期待してます。
ありがとうございます。
ということでございまして、ベカフェ2016年のパリグFM4月号、今回はあえて言わせていただきましょう。
ホークスB機のトミーさんをお招きしての、福岡ソフトバンクホークスの特集でございました。
トミーさんどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
この番組は完全不定期配信のポッドキャスト番組です。
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今夜は回しなしで。
この番組はポッドキャスターとしての通りな大回しを持つザボがちゃんと雑談もできるぞをアピールする雑談系ポッドキャスト番組です。
雑談系ポッドキャスト番組、今夜は回しなしでは毎週土曜日23時更新です。
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