1. 【シン野球トーク】 BaseBallCafe べかふぇ
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2026-03-17 28:41

2026.03.17 【パリーグFM'26 三月号】 投手陣 編

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第293回 / 収録日:3/14 from Radiotalk Live (ミドル巨人くん ぶらんにゅ~)

 

出演>MC勝頼、zabo

・MC勝頼情報

#Radiotalk📻 #勝頼のまったりradio
https://radiotalk.jp/program/160522

 

zaboのPodcast番組

 

①メインポッドキャスト

【シン野球トーク】

BaseBallCafe べかふぇ/#べかふぇ

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②サブポッドキャスト

今夜はマワシなしで・・・/#ましなし

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③サポートポッドキャスト

ミドル巨人くん ぶらんにゅ〜/

#ミドル巨人くん

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④サポートポッドキャスト

もっと週末のポッドキャスター/#まつぽ

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⑤声日記

zaboのマイクブルペン

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⑥アーカイブ特集

GiantsCastアーカイブ(年一更新)

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⑦Note【zaboのたぶん駄文】

https://note.com/zabolab0794/n/ncf572474213a


 

⑧はてブ

【zabo’sPodcastWorksMagazine 】

https://zabo0794.hatenablog.com/

 

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#野球/#プロ野球

#オリックス #バファローズ

#オリックスバファローズ

#熱決 #Bassion2026 

感想

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サマリー

2025年のオリックス・バファローズ投手陣は、先発陣の不調や疲労が重なり、全体的に不安定なシーズンとなりました。特にエースの宮城大弥や曽谷龍平が二桁勝利に届かず、山下舜平太も怪我で離脱するなど、前半戦から苦しい状況が続きました。しかし、広島東洋カープから加入したクリ・アレンが11勝を挙げ、DH制のパ・リーグで本来の投球を見せ、チームの勝ち頭として投手陣を支える大成功の補強となりました。 宮城はスライダーのキレを欠き三振数が減少、曽谷もシーズン後半に怪我で離脱するなど、本来の力を発揮しきれませんでした。一方、田嶋大樹は前半戦好調だったものの、後半は四球が増え、本来の「打たせて取る」投球を見失い、三振にこだわりすぎた結果、リズムを崩しました。リリーフ陣は先発が長いイニングを投げきれない試合が多かったため、連日登板を強いられ、疲労が蓄積し、万全な状態で投げられない状況が頻発しました。 2026年シーズンに向けて、開幕投手は山下舜平太、クリ・アレン、そして急成長を見せる寺西成騎が候補に挙がり、宮城と曽谷はWBCの影響で裏ローテーションに回る可能性が示唆されました。リリーフでは、先発から転向し覚醒した椋木蓮が期待のホープとして注目されています。守護神は齋藤響介、8回は吉田一将、セットアップはペルドモやマチャドが担うと予想されており、疲労軽減と怪我なくシーズンを乗り切ることが、今年の投手陣の鍵となるでしょう。

番組紹介とMCかつよりの登場
この番組は、対話式複数人収録の【シン野球トーク】が、ベースボールトーク・バラエティ・ポッドキャスト・プログラムです。
ラジオトークで収録しております、今回の【シン野球トーク】 BaseBallCafe べかふぇ。
月一のコーナー、【パリーグFM2026】のオリックス編を撮っていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
自己紹介をお願いできますか。
はい。オリックスバファローズファン歴、10越えて5年目になります。どうもガチでMCかつよりと申します。よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。MCかつよりさんとしましては、初登場となります。
そうですね。
はい。お名前を変えた理由は言えないという話でしたよね、確か。
言えないですね。昔は昔、今は今という感じで割り切ってしまっているので、今かつよりという名でやっている以上、昔に戻る必要もないという判断に至りまして、このままで頑張っていければということで維持しているという感じですね。
よくわからないですけども。
初見さんということでございます。ひとつ、かつよりさんとして今回よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
2025年オリックス投手陣の課題とクリ・アレンの貢献
オリックスバファローズを特集していくという回になってございますよ。かつよりさんになっても音声配信の活動はしてるんでしょ。
そうですね。
あと番組の後半でバランスなんかしていただけたらというふうに思います。
ラジオトークでの収録なので、ライブが30分の縛りがあるということで、前編後編に分けてやろうと思います。
前編は当主人を語っていこうというふうに思いますよ。
2025年のオリックス、当主人いかが見られましたでしょうか。
全体的に見て、不調だったり疲労とかもやっぱり重なって、結局先発陣がどうしてもガタガタになってしまうなっていう印象は見受けられたんですよね。
エース・ミヤギ・シカリ、一昨年ブレイクしましては3年目のソタニ・リュウヘイ君もそうですし、
あとやはり山下俊平太のケガでの離脱というのもまたありまして、本当に前半からかなり板手をくらったなっていう印象はありました。
昨年のシーズン前には栗アレン選手が広島東洋カープから加わってくださりました。
彼が11勝と、FA選手としては北に沿った活躍ができたんじゃなかろうかというふうに思いました。
もう期待通りですよ。
逆にセリーグは今DHがないということでピッチャーも打つじゃないですか。
だから栗の本来のピッチングがやはりできてなかったようにも思えたので、
じゃあここで逆にパリーグはDHがないじゃないですか。
ということは思いっきり投げ切れる。つまり栗アレンの本来の投球がやはり見られるっていう意味ではプラスでしたし、
宮城やソタニラが不調な時でちょっとガタガタしてたりする時でさえも、
一番ピシッと決まるというか引き締めてくれたのが栗アレンなので、
彼の補強は僕的には大成功だったなという感じですね。
2025年を見ますれば栗アレンがチームの勝ち頭11勝ですか。
もうそうです。栗アレンがいなければ何なら3位に留まるっていうこともなかったと僕は思うので、
本当に感謝の言葉でいっぱいですね。
宮城・曽谷・田嶋の2025年シーズンとWBC選出
栗アレンが2桁勝利したけれども、他の選抜ロートに入っている選手、
今回のWBCでも選ばれている宮城選手にしてもソタニ選手にしても2桁まで届かなかったと。
まあそうですね。
何が原因ですか?
勝ち星ってやっぱり打線との絡みもあると思うので、打線にも一因はあると。
打線はもちろんあると思うんですけど、
宮城本来の投球がやはりできてなかったっていうのを、
そこをうまくインゾーンを取ってもらえなかったりだとか、
もちろん審判もいますけど、そういう相性とかもありますけど、
スライダーがあまりにも入ってなかったというか、
全然取れてなかったっていうのがあって、
僕が見てて三振数が非常に低いんですよ。
宮城はパワーピッチャーで三振も取れる子なので、
やっぱり三振が減ったりとかすると、
彼のどうしても本調子じゃなくて、
彼本来の投球ができなかったり。
三振を取ろうと思うと決め玉っていうのがあって、
決め玉が宮城選手とスライダーであると。
そんな感じですね。
それのフィニッシュが上手に届かなかったというシーズンだったかなという印象ですか?
そうですね。それもあると思います。
宮城選手はキレのあるストレートスライダー持ち味だと思いますし、
脱三振は一個の生命線だと思うので、
自分の思うような投球ができなかったんだなという印象を今受けました。
そんな感じで間違いない?
間違いないです。間違いないです。
他いかがでしょう。外谷選手はどうですか?
外谷選手は8勝8敗ですか?昨年は。
8勝8敗は、外谷選手自身の殻は破れたなっていうのはあると思うんですけど、
一昨年が7勝だったので、そこに一つプラスできたっていうのはもちろん良かったと思いますし、
何よりも9回まで投げ切れてプロ8カウント落ちたっていうのは大きいと思うんですけど、
それでも外谷選手は良かったので、
このまま行ってくれたら全然今年は2桁勝つ可能性もなくはないよなと思って見てはいたんですけど、
どうしても後半戦怪我で、怪我でというかちょっといろいろありまして、
離脱したりだとか、また帰ってきてちょこちょこ打たれ出すっていうのがあって、
なかなかうまく外谷自身も苦しい印象を受けたなっていう感じですね。
そうですか。
でも今回のWBCにも選ばれる選手ということは、
勝頼さん曰く思うようなシーズンにならなかったかもしれないけれども、
監督の岩田さん含めWBCの選手を選ぶ皆さんにとっては見どころがあったっていうところもあったんでしょうか?
それもあったと思うんですけど、一番シーズンが思うようにいかなかったのがあるんですけど、
それはシーズンが終わって強化試合かな確かあったと思うんですけど、
そこで本来の投球3回パーフェクトだったかな、3回四脱三振パーフェクトか、
本当に回答の内容を見せたんですよ、完璧な内容をね。
だからそれが刺さってやっぱりWBCに選出っていう形になったんじゃないかなとは思います。
なるほどね。
今クリー選手と宮城選手と外井選手3名のお名前を出したんだけれども、
先発勢で言うと、どのような名前がありますでしょうかね。
かつてはカジマーニャって名前をよく聞いたもんです。
あ、背番号29ですね。
カジマーニャさんはいかがだったんですか。
まあ、前半戦非常に状態良くて、今回2戦目かな、4年ぶりに完封したんですよね確か。
2球まで抑えてはマダックスだったみたいなのがあったんですけど、
まあ、マダックスミスで終わったんですけど、完封した試合、確か6-1000だったかな。
いわゆる見事なピッチングができたわけだ。
そうですね。
あの時はすごい完璧で、そこからだいぶ勝ってて、
あ、これ結構今年は2桁これやってくれるんかなと思って期待はしてたんですけど、
まあ打線の不運とかも最初はあったはあったんですが、
4連敗ぐらいすると、自分の得意な投球だったり、
今じゃあどれを投げたら一番できるか、どういうイメージで投げたらいいのかっていうのを、
本来見失ってた気がすごいするんですよね。
だから当然、至急がまず多くなってた印象があります。7月以降からは。
で、やはりどうしても3振を取ろう取ろうというのが目に見えたので、田島自身にも。
僕はやはり田島はパワーピッチャーではないっていうのはずっとゴーゴーしてるつもりで、
やはりパワーピッチャーじゃなくて、田島は打たせて取るテクニカルピッチャーだっていうのはずっとゴーゴーしてるんですよ。
だから打たせて取るっていうことをしっかり打たせて取る、
田島自身の本来の投球をすればリズムに乗っていけるのに、
なんでわざわざ3振こだわるんだろうなと思ってずっと不安がってはいたんですよ、自分の中では。
南敵ソフトバンクとかもそうですけど、どの球団に当ててもやはり打たれ出すとか、
支給出して、いいイメージでマウンド降りるってことが後半戦すごい少なくなってた印象があるんですよね。
だから多分まあまあ今年も負け腰かーとか思いながら見てはいたんですけど、
なんとか最後にソフトバンク戦で6回QSかな、勝って7勝7敗でイーブンっていう、
負け腰しなかっただけ良かったんじゃないっていう結果ですね。
僕としてはちょっと信頼を裏切られたなっていうのがあるので、本当今年は頑張ってほしいというか、
やはりメジャーに彼も行きたいっていう言い出したので、
メジャー行きたいのであれば、本当にもう我々ファンは今君に対して、
少し冷たいイメージでしかないからそれをしっかり払拭して、
オリの顔としてしっかり宮城やソタニラをグッと言わせるような東京をして、
何かしら2桁もしくはタイトル何か一つ取って、
そしたら文句なしでメジャー頑張ってこいって胸を押していけるから、
だからそこは頑張ってほしいっていう僕の陰ながらのエールっていう感じですね。
田嶋の投球スタイルとリリーフ陣の過重労働
背中押しだよな。
そうです、背中押しです。
あとオリックスって、
昨年はパリリーグでは2位の脱三振を誇ったんですよね。
そうですね。
押しなべて三振取れそうなピッチャーが多いような印象もあるんです。
特にリリーフの方に関してはそういうふうに。
に対して田島は勝頼さんもおっしゃられたように、
打たせて取るタイプのピッチャーであるなら、
目線が変わって彼としてもいい仕事ができそうな感じもするんですけどね。
でも三振にこだわることによって、
彼自身のいいリズムを崩すんですよ、毎回。
だから今までどういう投球してたんだって言ったら、
ずっと打たせて取る投球してたろって、
それでテンポよくいって、球数少なくいって、
8回までしっかり投げ切ってくれて、
いければ9回投げ切って完封もしくは完投してもいいけど、
球数少なく投げて、8回投げ切って守護神に託すっていうのが、
おめえの仕事だろっていうのが僕のあれなので。
だからそこは本来の投球というのは思い出してほしいなっていうのはあるんですけども。
ただいかんせん、この3月にサムライジャパンと強化試合があったじゃないですか。
それで我がオリックスも強化試合出て、
2番手で確か当番したんですよね、サムライジャパン相手に。
あれで世界の大谷相手に三振を取ったっていうのがすごい僕的にはびっくりしてて。
でもそこでまた一喜一憂して、
じゃあ俺はパワーピーチャーとしてやっていけるんだみたいな感じになっちゃったら、
ちょっとシーズン大丈夫かなっていうのは僕の心配ではあるんですよね。
自分のリア児をしっかり認識して、それを見失わないようにプレイしましょうってことですよね。
じゃあリリーフに行ってもいいですか。
はい、大丈夫です。
サムリリーフ人でございますですよ。
マーリリーフ人はもうほとんど休めなかったですよね。
先発が本当に長いリングを投げきれないっていう試合がほとんどだったので、
もう毎日毎日中継ぎ投入中継ぎ投入、もしくも5回から中継ぎ投入されたりだとか、
6回までは先発行ってほしいっていうのは、
6回もしくは7回投げ切って責任果たしてほしいっていうのが僕の意見なので、
そこまでは行ってほしいっていうのもあるんですけど、
でも5回もまず持たなかったとかなってくると、
本当に初回でもKOされたら2回から一気にブルペンでみたいな形になったりだとかしたりして、
本当にこの昨年のシーズンはリリーフが毎日稼働してて、
全然リラックスできてなかったなっていうのはあるので、
リリーフ人をしっかりと休ませるっていう日も作ってほしいなっていうのは思いました。
万全じゃなくて、どうしても毎日投げてしまうことによって、
万全な状態で投げれない、つまり疲労が溜まっている状態で投げて、
打たれて失点する、で負けてほしいになるっていう印象が強かった。
強いピッチャーとかリリーフ人はいたので、
そこを今年はできる限りはなくしてほしいというか、
とにかくリリーフ人が怪我なく万全で投げてくれればいいっていうのがあるので、
本当にそこにつきますね。
2025年勝ちパターンと2026年先発ローテーションの展望
昨年のオリンピックの勝ちパターンというのはどういうつなぎだったんですか。
大体の勝ちパターンとしては先発が7回投げるっていう、これが本来のプランで、
関東方にはなるべく9回まで投げ切って関東、もしくは関東してもらうっていうのがプランなんですけど、
それ以外のプランとしては先発がだいたい7回、
もしくはルーキーで言うならば5回、いければ6回とかいうプランで、
7回から、誰だったっけな、8回。
ほぼそれが多いのはペルドモ選手とか33人。
そうですね、8回がペルドモで9回マチャド、ここにつなぐっていう感じでした。
そこに疲れ、ペルドモ、マチャドがちょっとしんどいなーってなってる時には、
急成長を遂げた最期カイトとかはですね、
マチャドに代わる新たな若き守護神として擁立していくっていうのも込めて、
9回に最期投げさせたりだとか、
あと3年目だったかな、リリーフトーマンが多かったんですけど、
トーマツカイセイっているんですけど、
彼も先発じゃなくてほとんど、本来は先発なんだけども、
リリーフでの起用が多かったりとかもあってって感じですね。
あとはイリアマーとかもそうですけど、
だから結構、勝ちパターンはなるべくペルドモ、マチャド、ここに何事もなく、
しっかりと点を与えずにつなぐ。
そして9回マチャドが綺麗に占めるっていうのがパターンとしては、
一番勝ちパターンとしてはいい感じですね。
で、2026年はまずどのようなローテーションになりそうでしょう?
先発ローテーション、これ開幕投手がまず難しいんですよ。
僕的には山下俊平さんにまた行ってほしいなっていうのもあるんですけど、
去年クリアレンがすごい働きしてくれたじゃないですか、
キャンプの状態見ててもクリアレン結構状態はいいので、
まだ本調子ではないですけど、結構戻してきてくれてる部分とかもあるので、
そこも分からないですし、
前回それこそ、昨年ルーキーでまだ三振一つすらも取れなかった寺西くんが、
2年目になって、体つきもごつくなってて、
すごくフィジカルとも安定したピッチングになってて、
三振をまず取れるようになってるっていうのがすごい成長というか、
WBCでももちろん3打三振無失点で、
しかもパーフェクトというマウンドでおりましたし、
だからその寺西くんとかもそうですけど、
あと一昨日のソフトバンクホークス戦でのオープン戦でも投げたんですけど、2番手に。
それでも7打三振奪って、負け投手にはなりましたけど、
それとも7打三振奪って一失点っていう素晴らしい内容とかなので、
寺西くんを開幕投手に持っていってもいいのかなっていう、
そういうのもありだよな。
ここでちょっと挑戦させ、対役を任せることもできるよねっていうのもあるので、
だから非常に開幕投手として非常に悩ましいんですけど、
僕の予想としては、まず表漏亭から行くと、
山下、旬平太、栗亜蓮、寺西、ここ表漏亭ですね。
WBCでの広がるので、宮城祖谷は少し休ませるっていうのもあって、
裏漏亭に回すっていうのも考えてるって感じですね。
新外国人ジェリーもいますし、
ジェリー、エスピノーザー、
最後の一枚に、本来は昨年まで中継だった、
僕の推し山岡大輔くんが先発に復帰するというのがあるんですけど、
山岡って先発のプランがあるんだ。
そうですね。先発再転向ということで。
ただいかんせん、先発再転向して、
ここオープン戦でいい結果をまず残せてないというのと、
急速がどんどん悪化していってるというか、減速していってるんですよね。
だからそこも気になるので、先発山岡で大丈夫かっていうのはあるので、
たぶんおそらくそこは田島は入ってくるんだろうなっていう感じですね。
だからここの6枚は確定で、
とりあえず7枚ぐらいで回していくと思うので、
その7枚に誰が入るかっていう感じですね。
2026年リリーフ陣と期待のホープ・椋木蓮
はい。おさえは誰でしょうか?
いっそのこと、埼玉に任せてもいいと思います。
埼玉でいきますか。
埼玉で吉田公正も復活しますし、
8回吉田公正っていう新たな勝ちパターンとして作りたいですよね。
そうですか。
吉田公正のピッチに見たんだけど、
ピシャーンと抑える感じには見えなかったんだけど、
そうでもない。
大丈夫です。彼はちゃんと作り上げてきてくれます。
僕は信じてるので。
そうですか。
じゃあペルドモは1個上に上げて8回ぐらいですか?
うーん。
マーチャド、マーチャド。
マーチャドですね。
セットアップは任せてもいいんじゃないですか?
はい。わかりました。
あとは山崎統一党さんもいらっしゃいますしね。
そうですね。
岩崎さんもいらっしゃいますしね。
あとは小田島くんが帰ってくるので、それも楽しみですね。
そうね。あと山田選手もいらっしゃいますよ。
はい。いますいます。
富士山夫人でございますですね。
直近でかつゆるさんとおしゃべりしたときに、
出てきた名前でね、ムック。
あームックですね。ムックの木、はいはいはい。
その後いかないでしょ?
ムックはですね、ムックことムックの記念が、
昨年から先発をやめて中継ぎ一筋でも行くっていうやってるんですけど、
先発をしてて、やっぱり打ち崩されてっていう闘技が続いて、
昨年もシーズン前半かな5月ぐらいに、
確か先発で投げたんですけど、ムックの木も。
ムックもやっぱりそこで本来の投球ができてないっていうのがあって、
どうしてもこう悩みに悩んで、
二軍落ちが確定してみたいなのがあったんですけど、
そこに二軍の監督である春監督が、
何を悩んどんねんと、みたいな感じで言ったらしいんですよね。
ちょっと今自分自身が持てなくてみたいな感じで話してたらしいんですよ。
その時に春監督がおっしゃったのが、
前多分先発だから長いイニング投げやらなあかんっていう、
そういう意味でやっぱしんどいんちゃうんか。
そうやったら、いっそのこと先発諦めて中継ぎ行きたくて頑張ったらどうや。
そこから中継ぎに向けての投球練習をはじめ、
中継ぎに向けてのしっかり体作りとかもしっかりしって感じで、
復帰してきて、ソフトバンク戦だったかな、
9月のソフトバンク戦で復帰してきたんですけど、
2イニング連続脱参戦を奪ったんですよ。
6試合ってこと?
そう、6試合連続脱参戦を奪ったんです。
え?って思って、あ、そういうことか。
中継ぎ一筋でやっていくんだ。
先発諦めたんだって、その時自分も。
自分は分からないかと思ったんですけど。
なので、彼も全然勝ちパターンには入っていけるんじゃないかなとは、
僕的には見てます。
ふっ切れたピッチングができたわけだ。
もう、ふっ切れてますね。
完全に先発の時に悩んでた時に、
自分の思う投球ができてなかったのが、
もう中継ぎ一筋でいくんだっていうのを決めた時に、
もう160近い、だから158とか159キロのストレートだったり、
力強い、フォークとか一切使わないんですよ。
だからストレートでねじ伏せよう、ねじ伏せよう、
そしてもうそれでしっかり三振を取るっていうので、
僕はもう心を打たれまして。
彼は期待のピースというか、ホープという感じですね。
なるほどね。
斉藤選手いかがですか。
斉藤強輔くんなんですけど、
彼も先発の威嚇として期待されてて、
特にやっぱり吉野部が、
次にオリックスでブレイクするのは誰だって言われた時に、
吉野部からヒャリー・トーキョーちゃんだと思いますみたいな感じで言ってたので、
今年ぐらいには関東型として帰ってくるのかなと思って期待はしてたんですけど、
二軍でも今投げてないし、
昨年6月ぐらいまでは投げてたんですけど、
二軍のローテヒットで投げてたんですけど、
4連敗してるんかな。
勝ちが確か勝てないんですよね。
で、そこから音沙汰がないというか、
二軍でも投げた試合がないし、
二軍のローテヒットで入ってたはずなんだろうけど、
二軍でエースで投げてたはずなのに、
あれなんでいないんだみたいな感じで、
6月ぐらいには消えてたんですよ。
だから怪我したのか何かっていうのが全然わからなくて。
ファンの方にも入ってこないんだ。
入ってこないですね。
だからもう僕らは行方不明としか言いようがなくて。
そうなんだ。
じゃあ斉藤選手は今シーズンも期待できそうにするのは難しいかもしれないけど。
難しいというか、
まず二軍にいるのかどうかも今危ういので、
どこで今何をしてるのかすらもわからないから、
その時点でっていうところですよね。
だから厳しいというか。
じゃあとりあえず向野木選手は活躍の目が強そうだぞというふうな感じで。
そうですね、中継ぎで。
宗一郎とかがまたちょっと疲労溜まったときに、
ワンポイントで入れ替えて、
7回任せたりとかって感じで使っていっても面白いかなっていうのは思います。
番組エンディング
なるほど。
さあ、では今度は打撃陣見てみたいというふうに思いますが。
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