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【コラム】003 2026年開幕初戦一裏のソレにボクは岩鬼と殿馬を見たんだ。
2026-03-29 25:59

【コラム】003 2026年開幕初戦一裏のソレにボクは岩鬼と殿馬を見たんだ。

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収録日:2026.03.27と28 From ローカル録音&RadiotalkLive

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サマリー

2026年のプロ野球開幕戦について語る今回のエピソードでは、巨人が阪神タイガースを3対1で下した初戦と、続く2戦目の敗戦が紹介されます。ホストは、長年「スクラップ&ビルド」ではなく「積み重ねる」チーム運営をしてきた巨人の哲学に触れつつ、開幕戦の特定の打席に焦点を当てます。 特に印象的だったのは、1回裏の巨人の攻撃です。1番打者のキャベツ選手が阪神の開幕投手・村上翔貴から2球目を捉え、ライトスタンドへ先制ソロホームランを放ちました。続く2番打者のFA新戦力・松本豪選手は、村上投手の粘り強い投球に対し、11球を粘り抜いてフォアボールを選び出します。この一連の流れは、ホストに野球漫画『ドカベン』の岩鬼と殿馬を彷彿とさせ、その「ケミストリー」に胸を躍らせたと言います。 この打席は、悪球打ちのホームランバッターである岩鬼(キャベツ選手)と、粘り強く相手を翻弄する殿馬(松本豪選手)の姿と重なり、村上投手にとっては精神的に大きなストレスを与えたと分析されます。2戦目は高橋晴人投手に抑えられ敗戦したものの、開幕戦で見せた戦略的な攻撃に、ホストは2026年シーズンの巨人への期待を少しだけ抱いています。また、次回コラム回では新しい野球系ポッドキャストについて語る予定であると締めくくられました。

2026年開幕戦と巨人のチーム運営哲学
BaseBallCafe、2026年、プレキュー開幕いたしました。
3月27日の金曜日、巨人は大戦を行いました。
結果、3対1で前年のチャンピオンチーム、阪神タイガースを下すといったゲームになりました。
おしゃべりしております。
3月28日の土曜日、現在何時なんだろう。
17時07分、戦いは負けました。
いや、全然打てない。高橋アルト、なんだあれ。
全然打てないですね。
長年苦手感があるのに対策立てないのかな、なんていう話をラジオトークのライブでやってたんですけども、
まあ、負けたということで、2026年2戦を昇華しまして一勝一敗といった形になっておりますけれども、
開幕戦のスターティングラインナップのこれの活躍ぶりが大変気に入っておりまして、
そんなおしゃべりをこの回でさせてもらえたらいいかなというふうに思っております。
ではでは、当日なんとか仕事がサクッと終わって、プレイボール前に帰宅でできたということもあって、
ラジオトークで実況を中継しております。
その音源を聞いていただきたいというふうに思います。
一旦スクラップ&ビルドみたいな形で、畑を耕す前の状況に戻してみたいな、ゼロから組み立てるというようなことを数年、3、4年やりましてね。
中日にしても、日暮にしても、昨年はその前の年よりも強くなったなという印象があります。
これを巨人はできないんですよね。
スクラップはまずできないんですよ。
上にあれ乗っけて、これ乗っけて、あれ乗っけて、これ乗っけて、横から若い芽が生えてくるのを待つみたいな、
そういうチーム運営なものを大体100年くらいやってますもんですからね。
真逆なんですよ。
その中でも一番勝ってきたっていうのは事実であり、
その手法が今後も通用するのかどうかは分かりませんけども、
何もなければこのまま続いていくんでしょうなというふうに考えていますね。
開幕戦実況:キャベツの先制ホームランと松本豪の粘り
さあコマーシャルが開けました。
エアドッグのコマーシャルでしたね。
エアドッグのコマーシャルってハムの山崎幸也さんコマーシャルしてますよね。
さあ、4番じゃないかなと思っていたキャベツ選手は1番に座ってのスターティングラインナップとなります。
阪神の開幕当初は村上翔貴、149キロのストレートがアウトコースに外れます。
キャベツ残ってくれて本当によかったんだよな。
1年契約だったんですよね。去年ね。難航しましたが。
初球!作り上げまして、ライトライトライトライト。
スタンドイン!先制はジャイアンツ。
それはホームラン。
さあ、こいつは遥から演技がいいぞ。
先制したのは意外や意外ジャイアンツでございました。
キャベツ2球目のストレートを捉えまして、ライトスタンドの前列に飛び込む。
そんなソロホームランを放ちました。
膝元インコースの低めですね。
これは村上選手にしてみたらミスしたボールじゃないですね。
ちゃんと狙ってそこに投げ込んだボールだったんですけども。
しっかりキャベツ捉えました。
さあ、こちらは新戦力になります。
改めてノーアウトランナーなしからのスタートになります。
2番、松本豪選手がFAで日本ハムから加入。
一軍での初バッターボックスとなります。
セリーグの初バッターボックスになります。
さあ、アウトコースのストレート空振りでワンボールワンストライクとなりました。
昨年は多くのタイトルを取った開幕投手村上翔貴。
全部足すと6冠ありました。
ワンボール2ストライクでございます。
ストレートで押してきます。
村上翔貴選手は150キロ、160キロみたいなボールをどんどん投げ込むタイプではないんですけども、
球の回転数が多くてですね、
ホップ成分があって非常に捉えにくいストレートをしてるんですよね。
さあ、見逃してボール。
2ボール2ストライクとなりました。
ストレートでグイグイ押してきますけれども、アウトコース中心の攻めになってますね。
松本豪選手は元修打者でもありますけれども、
そのバッティングスタイルは基本的には右打ちのバッターのように見えてるんですけれども、
さあ、アウトコースはお手の物じゃないのかい?
フォール。
2ボール2ストライクとなりました。
意外や意外、巨人が先制したか。
さあ、攻撃が続きますよ。
2ボール2ストライクです。
カットしてフォール。
最初4球はストレートを投じてきました。
続いてカットボールにスライダーと変化球を混ぜ込んできましたよという形になってますね。
右バッターで修打者を取れる選手っていうのは、
往々にしてバッティングにセンスがあると思ってるんですよね。
ここもカット。
粘りますね。
これが欲しかったんでしょうね。
ホカテンさんだ。
初めまして。
初めましてでしたっけ?
初めまして。
はい。
はい。
こんばんは。よろしくお願いします。
私ザボと申します。
野球見ながら喋ってございます。
そうか、初めてじゃない感じがするのは、
よくよくおすすめのライブのところで
アートワークがよく出てらっしゃるから
そうかそうかというふうに思いました。
よろしくお願いします。
大変積極的にライブ活動されてらっしゃるような印象のある
ホカテンさんだと僕は思ってますよ。
はい。
僕は2018年からラジオトークを始めた頃どころ
2016年でしょ。だから8年。8年目に入りましてね。
始めたばっかりの頃はライブ機能はまだなくてね。
古いだけのおじさんになってしまいました。
毎日配信されてらっしゃいますよね。そうですよね。
さあさあ、テレビ画面では松本豪選手が
バットにスプレーをかけてサイドバッターボックスに入ります。
しっかり粘ってますですね。
ホームランの後のこの動きはすごく嫌なんじゃないかな。
村上選手はね。
おお、選球がいい。
フルカウントになりました。3ボールストライクです。
ラジオトーク見てきてどんな感じですか?
ラジオトーク見てきてどんな感じか。
僕はあまり人に左右されずにマイペースでやっているので
どうなんですかね。
僕なんかは
そうだな。だから
ジャパンポッドキャストアワードっていうのが
今月の頭ぐらいに発表されましたけど
第1回なんかはラジオトークか
ユトバツさんですとか
あるいはうつみなささんですとか
履いてたことがありました。
審査員に当時の社長の井上香織さんがいらっしゃって
そういうこともあったかもしれませんけど
あとはシガジューゴさんも長いことやってらっしゃいますよね。
というように
ポッドキャストアワードにもよくノミュレートがあったラジオトーカーさんが
最近は見当たらないのがすごい寂しいかな
なんていうふうに感じてますね。
そんな感じでよろしいか。
ふむふむ。
僕あんまりライブもそんなに今までしてこなかったので
闘竜門だとかトークの日だとか
そういうのには全然参加したこともないから
マイペースでさせてもらっているという現状です。
いったらば、ランガンドヒット
マツゴさん類、伊豆口一類
巨人の光景は連動しておりますね。
まだアウトカウントすらありませんよ。
やるね。
鳥肌が立つね。
ランガンドヒットが
セカンドと一類の間を抜いていって
ライトマヒット
一類ラナーマツゴ選手は三類到達
ノウハトラナーは三類一類となりました。
ライブ配信中の交流とダルベックのダブルプレー
ウェーイっつってね。
ウィラコーチ言ってますね。
さあ来たよ。
あのー
キャベツのソロホームランなんていうのは
びっくり箱なんで
ここからですよね。
こっから連動して取っていけるかが重要なんですよね。
さあ、期待のダルペック
またやってるわ。
第97代4番だって。
もういいなよ。
100代までいったらやめましょう。
おースローカーブど真ん中。
見逃します。
ストライクです。
あ、ほか店さんから
野球私も好きというコメントを
頂戴してもらって
ありがとうございます。
このようにですね、長いことをやっておりましても
急にライブを始めるので
リスナーさんがあまり来ないと。
ちゃんと告知しなさいよって言われるんですけども
告知したくないので
急に始めることが多いんですよね。
タイトルにもしました。
妻が帰るまでと知っております。
誰かもう一人来てくださいました。
岐夫人、主婦さん。
こんばんは。
初めまして。
妻が18時45分ぐらいに
帰ってくるのが
いつものことですので
一枠で終えてですね。
こんばんは。
よろしくお願いします。
よこそよこそということで
ございまして。
サムネ素敵ですか?
これキャンバの
いわゆる
ありもんですね。
サムネイルだったり
カバーアートだったり
いろんな言い方がありますけども
結構こういうの
作るのは好きでしてね。
絵が描けない
あるいは字がすごく下手くそ
という
私でございますが
AIでいろんなことができるようになりまして
僕は
ポッドキャストを全部で6本
やってますもんですから
それぞれ
それなりに考えて
制作してるつもりでおります。
ということで
カウント2ボール2サイクになってございます。
おっと!
先端前に抜けない。
6、4、3でアウトで
サルリーナセーフ2点目。
さあ初回2点入りましたけれどもね。
ダルベック
って引っ張るタイプかと思ってたんだけども
ショートがあそこまで
持ってるってことは
そういうデータが入ってるんだろうな。
センターからライト方向への打球が飛ぶ
データが入ってるんだろうから
ああいうことなのか。
ああ、すごい。
さあ、2アウト
ランナーなしとなりました。
長い長い巨人の
1回の攻撃が続いております。
5番の岸田でございます。
もう1本
初級フォール
いやー、でもキャベツのホームランの時の
面食らった村上の表情を忘れることはできません。
これは良い流れで
入っていけたな。
嬉しい開幕となりました。
2026年3月27日
金曜日
18時15分
木村明選手
何だ
始球式から始まりまして
阪神の攻撃から
スタートしまして
現在、巨人の攻撃
1回裏の巨人の攻撃をやっております。
キャベツのホームランと
ダルベックのダブルプレーの間に
サン・ルイビーランナー
松本豪ホームインで2対0と
なっております。
さあ、村上は追い込んでおります。
1ボール2ストライクというカウント
2アウト
アウトランの話
岸田選手も
WBCに選ばれるか
選ばれないかの
境目の選手だったんですが
選ばれることはありませんでした。
何くそ根性の
この選手が
ぜひ
パフォーマンスで見せてほしいですね。
ゴースフォール
WBCに出たキャッチャーでいうと
オリックスの若月と
今マスク被っている阪神の坂本と
それから
ヤクルトの
ムーチョ
中村佑平選手の3人でしたよね。
岸田選手もね
選ばれていくと良かったですけどね。
巨人からWBCに選ばれたのは
大成選手だけでしたもんね。
さあ
真ん中低めの変化球
引っ掛けましてセンター
足が止まります。
しかもとキャッチャー3アウトチェンジ
一回裏
巨人の攻撃は先止まった
キャベツソロホームランと
ダルベックのダブルプレイの代わりに
サンルイラナがホームインで
巨人が2点を先制しております。
ということで今宵は
コナンの映画やるのか
金曜ロードショーで
探偵たちのレクイエム
はあ
これ見よう見よう
今99のオルナと1本で
こういう
名探偵コナンの
サブタイトルのコーナーがあるんですよ
レクイエム
チンコンカと書いてレクイエムですよ
そういうのの
コーナーになってございます
と言ったところでございますが
そろそろ誰か帰ってくる
頃合いでございまして
そろそろこのライブは
終了したいと
かように思います
お付き合いくださいました
どうもありがとうございました
またゲリラ的に行うことになると思いますので
今後とも
よろしくお願いいたします
まずは
1回表裏の攻撃は終わりました
巨人が先制しております
ありがとうございました
ハートありがとうございます
ではでは失礼いたします
ドカベンに重ねるキャベツと松本豪の打席
と言ったところでございまして
現在ラジオトークで活躍して
いらっしゃいます
ホカテンさんがね
来てくださいまして
彼女からの
質問に対しての
回答なんかも入っておりますが
要はですよ
何が言いたいかっていうと
1番キャベチ
2番マスモトゴ
これのいわゆる何でしょう
ケミストリって言うんですかね
これが僕はすごい
気に入りました
セントバッターキャベチ
1回裏巨人の攻撃ですね
セントバッターキャベチ
でした
2球目を取れた打球は
なかなか難しいボールだったんですけれども
すくい上げまして
ライトスタンドの最前列に
飛び込む先生の
ソロホームラン
キャベチの先生のソロホームランで
巨人が先制をいたしました
はい
村上阪神の
開幕投手だったんですけれども
彼のへの字口が
ずっと結構長いこと
テレビ画面の
ど真ん中で映って
アップで放送されて
おりましたけれどもね
2番バッターのマスモトゴですよ
FAで巨人に加入
いたしましてね
なかなか数字的な部分で
いいものが出ませんでしたけれども
開幕スタメンを勝ち取りました
僕は多分
そうなんだろうなと思っていました
巨人がFAで
ランクの高い選手を取るっていうのは
おそらく10中8区
レギュラー格として獲得
オープン戦やなんやかんやで
不審を極めたとしても
体が稼働するのであれば
スターティングラインナップに
名を継がれるんだろうな
という風に思ってたら
案の定そうでした
彼がジャイアンツ遺跡の
一軍での
バッターボックスで行ったのは
11球粘ってフォアボールです
ここにですね
ドカベン
いわき
そしてトノマ
この二人を僕は見たような
気がします
皆さんご存知でしょうか
ドカベンという
野球漫画は大変人気が
ございまして
すでに作者
作者の
水嶋慎二先生は
亡くなられておりますけれども
水嶋慎二先生の代表作と言えるでしょう
水嶋慎二
基本的には
野球漫画の
大祖と言われる方だと
言って差し支えないかな
という風に思っております
高校野球プロ野球
加えまして草野球
それから大学まではないかな
とにかく野球漫画の
大祖だと
いうような触れ込みで
有名な漫画家さんでいらっしゃいますけれども
一番の代表作は
ドカベンかと思います
ドカベン
主人公は山田太郎
予判キャッチャーでございまして
高支援通算
7割5分を超える
通算な率を誇るという
怪物バッターでございますけれども
それより何より一番魅力を発揮したのは
一番サードのいわき
悪球打ちのホームランバッター
二番セカンドのトノマカズ
ここは
怪しげなバッティングを
するというような
キャラクターでございました
ここにキャベチ
松本豪を重ねたわけですね
なんだろう
すっごい胸枠だったんですよね
2026年の開幕戦がね
いわきと言いました
いわき選手の魅力
っていうのは超打力なんですけども
それより何よりは
悪球打ちなんていうような
そんなバッティングスタイルだったんですよね
誰もが
打てないコースに投げてくる
そんな投球を
ホームランに簡単に変えてしまう
そんなバッターだったんですね
いわき選手そんなざっくりな
選手なんで
結構早打ち
いうこともありまして
初球だったり2球目3球目だったりは
スコーンと得点に結びつける
ソロホームランを打つ
そんな選手だったんですけども
まさにキャベツ選手がそんなイメージがありまして
初球を
見逃して高めのストレートがボールだった
2球目
インコース低め
インコースは高いアウトコースは高い
とにかく低め
ボールのようなその投球を
すくい上げてホームランに
してみせました
相手投手は
村上翔貴選手でした
昨年4勝も
検証してしまった
ジャイアンツキラーの選手に対して
まずは
スコーンとやっちゃいました
ホームランを打って
ベースランニングをしている
キャベツ選手を
村上選手はヘノジグチになって
眺めてた
そんなシーンが大変印象的で
ございました
ネクストバッターFAで加入
松本豪
何年か前に
大変粘ります
結果
11球粘ってフォアボールで失礼する
ホームランを
打たれた直後の村上選手にしては
大変ストレスフルだったんだろうな
という風に感じるんですよね
これメンタルやるんですよ
先生のソロホームラン開幕戦ですよ
開幕戦の初回裏ですね
ここでホームランを
打たれて気落ちしている
村上選手に対して
粘って粘って
結果フォアボールで一塁に歩く
これは多分
おそらくエース角で
半身で投げてきた
村上選手にとってみては
屈辱的な
そんな結果だったんじゃないかな
という風に思います
おしゃべりしております
3月28日
土曜日
17時ぐらい
結果
2戦目は高橋晴人選手を
打てず2対0で
巨人は負けてしまったわけでございますけれども
開幕戦の
初戦で
そんな結果を見せたジャイアンツ
今年はもしかしたら期待できるのかな
という風に少しだけ思っています
2026年シーズンへの期待と今後の展望
散々ね今年は勝てんぞと
言ってきた記憶があるんですよ
ジャイアンツに関してね
にしてもですよ
知能人あるいは
コーチ人がフィロソフィーを持って
点を取るとは何ぞや
という風にちゃんと考えて
作り上げたその戦い方が
初戦はできたかな
という風に思っております
それよりも何よりも
高橋晴人が打てない時期というのは
大変長くございます
巨人としては
ここを崩せなかったのは大変残念です
何とか高橋晴人選手を
攻略せねば
今年の
2026年のセリフのペダントは取れんぞ
という風に
お考えを改めていただきまして
高橋晴人対策してほしいかな
という風に思って
おりまして
そんなおしゃべりを
今回はコラム会として
アップさせてください
次回のね
コラム会はですよ
新しい野球系ポッドキャストが
結構始まってますよというような
お話ができたらいいかな
という風に思っておりますが
また次回もコラム会聞いてやってください
ベカフェザボウでした
ありがとうございました
今夜は回しなしで
この番組は
ポッドキャスターとしての通りな
大回しを持つザボが
ちゃんと雑談もできるぞ
をアピールする
雑談系ポッドキャスト番組です
雑談系ポッドキャスト番組
今夜は回しなしでは
毎週土曜日
23時から
3時更新です
25:59

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