1. 【シン野球トーク】 BaseBallCafe べかふぇ
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2026-03-19 47:50

2026.03.19 【パリーグFM'26 三月号】 オリックス回 フル尺

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第293回 / 収録日:3/14 from Radiotalk Live (ミドル巨人くん ぶらんにゅ~)

 

出演>MC勝頼、zabo

・MC勝頼情報

 #Radiotalk📻 #勝頼のまったりradio
https://radiotalk.jp/program/160522 

 

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①メインポッドキャスト

【シン野球トーク】

BaseBallCafe べかふぇ/#べかふぇ

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②サブポッドキャスト

今夜はマワシなしで・・・/#ましなし

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③サポートポッドキャスト

ミドル巨人くん ぶらんにゅ〜/

#ミドル巨人くん

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④サポートポッドキャスト

もっと週末のポッドキャスター/#まつぽ

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⑤声日記

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⑥アーカイブ特集

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⑦Note【zaboのたぶん駄文】

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⑧はてブ

【zabo’sPodcastWorksMagazine 】

https://zabo0794.hatenablog.com/


 

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#野球/#プロ野球

#オリックス #バファローズ

#オリックスバファローズ

#熱決 #Bassion2026 

感想

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サマリー

このエピソードでは、MC勝頼氏を迎え、オリックス・バファローズの2025年シーズンを振り返り、2026年の展望について深く掘り下げています。2025年の投手陣は、先発陣の不調や疲労が重なり、エース宮城大弥や曽谷龍平が二桁勝利に届かず、山下舜平太の離脱も痛手でした。しかし、FAで加入したクリ・アレンが11勝を挙げ、チームの勝ち頭として大きく貢献したことが強調されました。リリーフ陣は先発の早期降板により連日稼働を強いられ、疲労が蓄積したシーズンであったと分析されています。 2026年の投手陣については、開幕投手の選考が難航する中、山下舜平太、クリ・アレン、そしてWBCでの好投が評価された寺西成豪が有力候補として挙げられました。また、中継ぎ転向で覚醒した椋木蓮が期待のホープとして注目され、その力強い投球が勝ちパターン入りへの可能性を示唆しています。一方で、山岡大輔の先発再転向や田嶋大樹の三振へのこだわりが懸念材料として挙げられ、リリーフ陣の負担軽減が今季の大きな課題となる見込みです。 野手陣では、頓宮裕真の開幕前の怪我により、新外国人ボブ・シーモアの一塁起用が予想されるものの、オープン戦での打撃不振が心配されています。二塁の大城滉二は昨年の覚醒と今年のオープン戦での好調からレギュラーが確実視され、三塁の宗佑磨は本調子ではないものの、内藤鵬のような若手の台頭が期待されています。外野では、西川龍馬がレフトの不動のレギュラーとして期待され、育成出身の三方陽登や若手の筆頭である来田涼斗、そして新人王を狙う麦谷裕介がライトで活躍することが望まれています。全体として、若手選手の積極的な起用と成長が2026年シーズンの鍵を握ると語られました。

導入とMC勝頼の紹介
この番組は、対話式複数人収録の【シン野球トーク】のベースボールトーク・バラエティ・ポッドキャスト・プログラムです。
ラジオトークで収録しております、今回の【シン野球トーク】 BaseBallCafe べかふぇ。
月1のコーナー、【パリーグFM2026】のオリックス編を撮っていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
自己紹介をお願いできますか。
オリックスバファローズファン歴、10越えで5年目になります。どうもガチでMC勝頼と申します。よろしくお願いします。
MC勝頼さんとしましては、初登場となります。
お名前を変えた理由は、言えないという話でしたよね。
言えないですね。
昔は昔、今は今という感じで割り切ってしまっているので、
今はこの勝頼という名でやっている以上、昔に戻る必要もないという判断に至りまして、
このままで頑張っていければということで維持しているという感じですね。
よくわからないですけども。
初見さんということでございますよ。
勝頼さんとして今回よろしくお願いいたします。
オリックスバファローズを特集していくという回になってございますよ。
2025年オリックス投手陣の総評
勝頼さんになっても音声配信の活動はしているんでしょ。
そうですね。
番組の後半でバランスなんかしていただけたらというふうに思います。
ラジオトークでの収録なので、
ライブが30分の縛りがあるということで、前編後編に分けてやろうと思います。
前編は当主人を語っていこうというふうに思いますよ。
2025年のオリックス当主人、いかが見られましたでしょうか。
2025年先発投手陣の評価
全体的に見て、不調だったり疲労とかも重なって、
先発陣がどうしてもガタガタになってしまうなという印象は見受けられたんですよね。
エース・ミヤギ・シカーリ、一昨年ブレイクしました3年目のソタニー・リュウヘイ君もそうですし、
あとやはり山下春平太のケガでの離脱というのもありまして、
本当に前半からかなり板手をくらったなという印象がありました。
シーズン前に、昨年シーズン前にはクリ・アレン選手が広島東洋カープから加わってくださりました。
彼が11勝と、FA選手としては北に沿った活躍ができたんじゃなかろうかというふうに思いました。
期待通りですよ。
セリーグは今DHがないということでピッチャーも打つじゃないですか。
クリの本来のピッチングができてなかったようにも思えたので、
じゃあここで逆にパリーグはDHがないじゃないですか。
ということは思いっきり投げ切れる。
つまりクリ・アレンの本来の投球が見られるという意味ではプラスでしたし、
宮城やソタニーらが不調な時でちょっとガタガタしてたりする時でさえも、
一番ピシッと決まるというか引き締めてくれたのがクリ・アレンなので、
彼の補強は僕的には大成功だったなという感じですね。
2025年を見ますればクリ・アレンがチームの勝ち頭11勝ですか。
クリ・アレンがいなければ何なら3位に留まるということもなかったと僕は思うので、
本当に感謝の言葉でいっぱいですね。
クリ・アレンが2桁勝利したけれども、他の選抜ロートに入っている選手、
今回のWBCでも選ばれている宮城選手にしてもソタニー選手にしても2桁まで届かなかったと。
そうですね。
何が原因ですか。勝ち星でやっぱり打線との絡みもあると思うので、
打線にも一因はあると思う。
打線ももちろんあると思うんですけど、宮城本来の投球がやはりできてなかったというのを、
そこをうまくインゾーンを取ってもらえなかったりだとか、
もちろん審判もそういう相性とかもありますけど、
スライダーがあまりにも入ってなかったというか、全然取れてなかったというのがあって、
僕が見てて三振数が非常に低いんですよ。
やはり宮城はパーピッチャーで三振も取れる子なので、
やっぱり三振が減ったりとかすると、彼のどうしても本調子じゃなくて、
彼本来の投球ができなかったり。
三振を取ろうと思うと決め玉っていうのがあって、決め玉が宮城選手とスライダーであると。
そんな感じですね、宮城に関して。
それのフィニッシュが上手に届かなかったというシーズンだったかなという印象ですか。
そうですね、それもあると思います。
宮城さんはきれいのあるストレートスライダー持ち味だと思いますし、
ラス三振は一個の生命線だと思うので、
自分の思うような投球ができなかったんだなという印象を今受けました。
そんな感じで間違いない?
間違いないです、間違いないです。
外谷選手はどうだったですか?
外谷選手は8勝8敗ですか、昨年は。
8勝8敗は外谷自身の殻は破れたなっていうのはあると思うんですけど、
一昨年が7勝だったので、そこに一つプラスできたっていうのはもちろん良かったと思いますし、
外谷選手よりも9回まで投げ切れてプロ8カウント落ちたっていうのは大きいと思うんですけど、
それでも外谷選手は良かったので、このまま行ってくれたら全然今年は2桁勝つ可能性もなくはないよなと思って見てはいたんですけど、
どうしても後半戦に怪我で、怪我でというかちょっといろいろありまして離脱したりだとか、
で、また帰ってきてちょこちょこ打たれ出すっていうのがあって、
なかなかうまく外谷自身も苦しい印象を受けたなという感じですね。
そうですか。
でも今回のWBCにも選ばれる選手ということは、勝頼さん曰く思うようなシーズンにならなかったかもしれないけれども、
監督の岩田さん含めWBCの選手を選ぶ皆さんにとっては見どころがあったっていうところもあったんでしょう?
それもあったと思うんですけど、一番シーズンが思うようにいかなかったのはあるんですけど、
それのシーズンが終わって強化試合かな確かあったと思うんですけど、
そこで本来の投球3回パーフェクトだったかな、3回4打三振パーフェクトか、
本当に回答の内容を見せたんですよ、完璧な内容をね。
だからそれが多分刺さってやっぱりWBCに選出っていう形になったんじゃないかなとは思います。
なるほどね。
今、クリー選手と宮城選手と佐谷選手3名のお名前を出したんだけれども、
先発勢でいうと、どのような名前がありますでしょうかね。
かつてはタジマーニャって名前をよく聞いたもんですね。
背番号29ですね。
タジマーニャさんはいかがだったですか?
前半戦非常に状態良くて、今回2戦目かな、4年ぶりに完封したんですよね確か。
2球まで抑えてはマダックスだったみたいなのがあったんですけど、
マダックスミスで終わったんですけど、完封した試合、確か6-1000だったかな。
いわゆる見事なピッチングができたわけだ。
そうですね。あの時はすごい完璧で、そこからだいぶ勝ってて、
今年は2桁これやってくれるんかなと思って期待はしてたんですけど、
打線の不運とかも最初はあったんですが、4連敗ぐらいすると、
自分の得意な投球だったり、どれを投げたら一番できるか、
どういうイメージで投げたらいいのかっていうのを見失ってた気がすごいするんですよね。
だから当然、至急がまず多くなってた印象があります。7月以降からは。
で、やはりどうしても三振を取ろう取ろうというのが目に見えたので、
田島自身にも。僕はやはり田島はパワーピッチャーではないっていうのは、
ずっとゴーゴーしてるつもりで、パワーピッチャーじゃなくて、
田島は打たせて取るテクニカルピッチャーだっていうのはずっとゴーゴーしてるんですよ。
だから、打たせて取るっていうことをしっかり、
打たせて取る田島自身の本来の投球をすればリズムに乗っていけるのに、
なんでわざわざ三振にこだわるんだろうなと思ってずっと不安がってはいたんですよ、自分の中では。
南敵ソフトバンクとかもそうですけど、どの球団に当ててもやはりもう、
打たれ出すとか、支給出して、いいイメージでマウンド降りるってことが、
後半戦すごい少なくなってた印象があるんですよね。
だから多分まあまあ今年も負け越しかーとか思いながら見てはいたんですけど、
なんとか最後にね、ソフトバンク戦で6回QSかな?して勝って、
7勝7敗でイーブンっていう、負け越ししなかっただけ良かったんじゃないっていう、
結果ですね。
僕としてはちょっと信頼を裏切られたなっていうのがあるので、
本当今年は頑張ってほしいというか、やはりメジャーに彼も行きたいっていう言い出したので、
メジャーに行きたいのであれば、本当にもう我々ファンは今、
君に対して少し冷たいイメージでしかないから、それをしっかり払拭して、
まずオリックスの顔、オリの顔としてしっかり宮城やソタニラをグッと言わせるような、
シュンペイだったら思うと言わせるような投球をして、何かしら2桁もしくはタイトル何か一つ取って、
そしたらもう文句なしでメジャー頑張ってこいって胸を押していけるから、
だからそこは頑張ってほしいっていう僕の陰ながらのエールっていう感じですね。
背中押しだよな。
そうです、背中押しです。
あとオリックスって、昨年はパリーグでは脱三振が2位の脱三振を誇ったんですよね。
そうですね。
押しなべて最初に取れそうなピッチャーが多いような印象もあるんです。
特にリリーフの方に関しては、そういうふうに思います。
に対して田島は、勝頼さんもおっしゃられたように、打たせて取るタイプのピッチャーであるなら、
目線が変わって彼としてもいい仕事ができそうな感じもするんですけどね。
でも三振にこだわることによって、彼自身のいいリズムを崩すんですよ、毎回。
そうでしょ。
だから今までどういう投球してたんだって言ったら、ずっと打たせて取る投球してたろって、
それでテンポよくいって、球数少なくいって、8回までしっかり投げ切ってくれて、
いければ9回投げ切って完封、もしくは完投してもいいけど、
球数少なく投げて、8回投げ切って守護神に託すっていうのが、おめえの仕事だろっていうのが僕のあれなので、
だからそこは本来の投球というのは思い出してほしいなっていうのはあるんですけども、
ただ、いかんせん、この3月にサムライジャパンと強化試合があったじゃないですか、
それで我がオリックスも強化試合出て、2番手で確か当番したんですよね、サムライジャパン相手に。
あれで世界の大谷相手に三振を取ったっていうのがすごい僕的にはびっくりしてて、
でもそこで一喜一憂して、じゃあ俺はパワーピーチャーとしてやっていけるんだみたいな感じになっちゃったら
次のサイズに大丈夫かなっていうのは僕の心配ではあるんですよね。
2025年リリーフ陣の課題と勝ちパターン
自分のリベンジをしっかり認識して、それを見失わないように。
そうですそうですそうです。
えーとじゃあ、リリー夫人でもいいですか。
はい、大丈夫です。
マーリリー夫人でございますですよ。
マーリリー。
どうぞいいですよ。
いいですか。
マーリリー夫人はもうほとんど休めなかったですよね。
先発が本当に長いリングを投げ切れないっていう試合がほとんどだったので、
もう毎日毎日中継投入中継投入、もしくも5回から中継投入されたりだとか、
6回までは先発行ってほしいっていうのは、
6回もしくは7回やっぱり行ってほしい。
投げ切って責任果たしてほしいっていうのが僕の意見なので、
そこまでは行ってほしいっていうのもあるんですけど、
でも5回もまず持たなかったとかなってくると、
本当にだから初回でもKOされたら2回からもう一気にブルペンでみたいな形になったりだとかしたりして、
本当にこの昨年のシーズンはリリー夫が毎日稼働してて、
全然リラックスできてなかったなっていうのはあるので、
リリー夫人をしっかりと休ませるっていう日も作ってほしいなっていうのは僕思いました。
万全じゃなくて、どうしても毎日投げてしまうことによって、
万全な状態で投げれない、つまり疲労が溜まってる状態で投げて、
打たれて失点する、で負けてほしいになるっていう印象が強かったの。
強いピーターとかリリー夫人はいたので、
そこを今年はやっぱりできる限りはなくしてほしいというか、
とにかくリリー夫人が怪我なく万全で投げてくれればいいっていうのがあるので、
本当にそこにつきますね。
昨年のオリックスの勝ちパターンというのはどういうつなぎだったんですか。
昨年の大体の勝ちパターンとしては先発が7回投げるっていうこれが本来のプランで、
関東方にはなるべく9回まで投げ切って関東もしくは関東してもらうっていうのがプランなんですけど、
それ以外のプランとしては先発がだいたい7回、
もしくはルーキーで言うならば5回、いければ6回とかいうプランで、
7回から誰だったっけな、8回?
フォーボスが多いのはペルドモ選手とか33人。
8回がペルドモで9回マチャド、ここにつなぐっていう感じでした。
そこにペルドモ、マチャドがちょっとしんどいなってなってるときには、
急成長を遂げたサイキカイトとかはですね、
マチャドに代わる新たな若き守護神として擁立していくっていうのも込めて、
9回にサイキ投げさせたりだとか、
あと3年目だったかな、リリーフトーマが多かったんですけど、
トーマ使い生っているんですけど、
彼も先発じゃなくてほとんど、本来は先発なんだけども、
リリーフでの起用が多かったりとかもあってって感じですね。
あとは入山とかもそうですけど、
勝ちパターンはなるべくペルドモ、マチャド、ここに何事もなくしっかりと点を与えずにつなぐ、
そして9回マチャドが綺麗に占めるっていうのがパターンとしては、
一番勝ちパターンとしてはいい感じですね。
2026年投手陣の展望と期待
2026年はまずどのようなローテーションになりそうでしょう?
先発ローテーション、開幕投手がまず難しいんですよ。
僕的には山下俊平さんにまた行ってほしいなっていうのもあるんですけど、
去年クリアレンがすごい働きしてくれたじゃないですか。
キャンプの状態見ててもクリアレン、結構状態はいいので、
まだ本調子ではないですけど、結構戻してきてくれてる部分とかもあるので、
そこも分からないですし、
前回それこそ、昨年ルーキーでまだ三振一つすらも取れなかった寺西くんが2年目になって、
もう体つきもごつくなってて、すごくフィジカルとも安定したピッチングになってて、
3振をまず取れるようになってるっていうのがすごい成長というか、
WBCでももちろん3打3振無失点で、しかもパーフェクトというマウンドでおりましたし、
だからそのテラニスとかもそうですけど、
あと一昨日のソフトバンクホークス戦でのオープン戦でも投げたんですけど、2番手に。
それでも7打3振奪って、負け投手にはなりましたけど、
それとも7打3振奪って一失点っていう素晴らしい内容とかなので、
寺西くんを開幕投手に持っていってもいいのかなっていう、そういうのもありだよな。
ここでちょっと挑戦させ、対役を任せることもできるよねっていうのもあるので、
だから非常に開幕投手として非常に悩ましいんですけど、
僕の予想としては、まず表漏亭から行くと、
山下俊平、栗亜蓮、寺西、ここ表漏亭ですね。
WBCでの広がるので、宮城祖谷は少し休ませるっていうのもあって、
裏漏亭に回すっていうのも考えてるって感じですね。
新外国人ジェリーもいますし、ジェリー、エスピノーザー、
最後の一枚に、本来は昨年まで中継だった僕の推し山岡大輔くんが、
先発に復帰するというのがあるんですけど。
山岡って先発のプランがあるんだ。
そうですね。先発再転向ということで。
ただ、いかんせん先発再転向して、ここ分選でいい結果をまず残せてないというのと、
休息がどんどん悪化していっているというか、減速していっているんですよね。
そこも気になるので、先発山岡で大丈夫かっていうのがあるので、
おそらくそこは田島は入ってくるんだろうなっていう感じですね。
ここの6枚は確定で、とりあえず7枚ぐらいで回していくと思うので、
その7枚に誰が入るかっていう感じですね。
抑えは誰でしょうか?
いっそのこと、埼玉に任せてもいいと思います。
埼玉でいきますか。
埼玉で吉田公正も復活しますし、8回吉田公正っていう新たな勝ちパターンとして作りたいですよね。
そうですか。吉田公正のピッチに見たんだけど、ピシャーンと抑える感じには見えなかったんだけど、
そうでもない。
大丈夫です。彼はちゃんと作り上げてきてくれます。僕は信じてるので。
そうですか。じゃあペルドモが1個上にあげて8回ぐらいですか。
うーん。
マーチャド、マーチャド。
マーチャドですね。セットアップは任せてもいいんじゃないですか。
はい。わかりました。あとは山崎統一党さんもいらっしゃいますしね。
そうですね。
岩崎さんもいらっしゃいますしね。
で、あと小田島くんが帰ってくるので、それも楽しみですね。
そうね。あと山田選手もいらっしゃいますよ。
はい。います。
夫人でございますですね。
直近でかつゆさんとおしゃべりしたときに、出てきた名前でね、ムック。
あームックです。ムックの木。はいはいはい。
はいはいはい。
その後いかないでしょ。
あのー、ムックはですね、ムックことムックの記念が、
昨年から先発をやめて、中継ぎ一筋でも行くっていうやってるんですけど、
先発をしてて、やっぱり打ち崩されてっていう闘技が続いて、
で、昨年もシーズン前半かな5月ぐらいに、確か先発で投げたんですけど、ムックの木も。
ムックもやっぱりそこで本来の投球ができてないっていうのがあって、
どうしてもこう悩みに悩んで、で二軍落ちりが確定してみたいなのがあったんですけど、
そこに二軍の監督である春監督が、何を悩んどんねんと、みたいな感じで言ったらしいんですよね。
で、ちょっと今自分自身が持てなくて、みたいな感じで話してたらしいんですよ。
で、その時に春監督がおっしゃったのが、
前多分先発だから長いイニング投げやらなあかんっていう、そういう意味でやっぱしんどいんちゃうんか。
そうやったら、もういっそのこと先発諦めて中継ぎ一択で頑張ったらどうや。
で、そこから中継ぎに向けての投球練習を始め、中継ぎに向けてのしっかり体作りとかもしっかりしって感じで、
復帰してきてソフトバンク戦だったかな、9月のソフトバンク戦で復帰してきたんですけど、
2イニング連続脱三振奪ったんですよ。
6車ってこと?
そう、6車連続脱三振奪ったんです。
え?って思って、あ、これそういうことか、中継ぎ一択でやってくんだ、先発諦めたんだって、
もうその時に自分は分からないかと思ったんですけど。
なので、彼も全然勝ちパターンには入っていけるんじゃないかなとは僕的には見てます。
うん、吹っ切れたピッチングができたわけだ。
もう吹っ切れてますね、完全に先発の時に悩んでた時に自分の思う投球ができてなかったのが、
もう中継ぎ一択でいくんだっていうのを決めた時に、もう160近い、だから158とか159キロのストレートだったり、
力強い、フォークとか一切使わないんですよ。
だからストレートでねじ伏せようねじ伏せよう、そしてもうそれでしっかり三振を取るっていうので、
僕はもう心を打たれまして、彼は期待のピースというか、ホープという感じですね。
なるほどね、はいはい。斉藤選手いかがですか?
斉藤京介くんなんですけど、彼も先発の威嚇として期待されてて、
特にやっぱり吉野部が次にオリックスでブレイクするの誰だって言われた時に、
吉野部から斉藤京ちゃんだと思いますみたいな感じで言ってたので、
もう今年ぐらいには関東型として帰ってくるのかなと思って期待はしてたんですけど、
二軍でも今投げてないし、昨年6月ぐらいまでは投げてたんですけど、
二軍のローテヒットで投げてたんですけど、4連敗してるんかな。
勝ちが確か勝てないんですよね。そこから大人がないというか、
二軍でも投げた試合がないし、
二軍のローテヒットで入ってたはずなんだろうけど、
二軍でエースで投げてたはずなのに、あれなんでいないんだみたいな感じで、
6月ぐらいには消えてたんですよ。
だから怪我したのか何かっていうのが全然わからなくて。
ファンの方にも見に入ってこないんだ。
入ってこないですね。だからもう僕らは行方不明としか言いようがなくて。
そうなんだ。
じゃあ斉藤選手はちょっとあまり今シーズンも期待できそうにするのは難しいかもしれない。
難しいというか、まず二軍にいるのかどうかも今危ういので、
どこで今何をしてるのかすらもわからないから、
もうその時点でっていうところですよね。だから厳しいというか。
じゃあとりあえず向野木選手は活躍の目が強そうだぞという風な感じで。
そうですね。中継ぎで、宗一郎とかがまたちょっと疲労溜まったときに、
ワンポイントで入れ替えて7階任せたりとかって感じで使っていっても面白いかなっていうのは思います。
2025-2026年捕手陣の現状と課題
なるほど。では今度は打撃陣見てみたいという風に思いますが、
ポジション別に見ていきたいという風に思うんです。
まずは北京陣からですね。現在WBCに選ばれております若月健也さんとそれから森友也さん。
今パッと頭に浮かぶんですけれども、昨年は森選手があまり出てないのか、50試合しか出てないですね。
そうですね。怪我でまず前半遅れてって感じで、ほとんど若月が精保守としてマスクかぶってたんですけど、
佐谷の時とかルーキーの当番の時とかでちょっと役立ってくれたのが福永なんですよね。
福永。はい。
本来はこの福永っていうのがそろそろ精保守になっていかなきゃいけないっていうのがあるんですけど、
なかなかやっぱりそこが伸び悩みというか、キャッチャー能力はいいんだけど、
打撃に関してはなかなかちょっと上がらないなっていうのがあってって感じですね。
じゃあどうでしょうね。一軍の保守層でいうと、若月が1番手、2番手が森で、3番手が福永ですね。
3人体制になりそうな感じですか。
3人体制とはいえ、3人だけではやっぱり僕的には足りないっていうのはあるので、
それこそおととしのルーキーで取った、4位で取った堀くんかな?も保守で取ったので、高校生保守なんですけど、
最初福永より期待できるって言って取って、福永のポジションをもうこれ奪って精保守っていうのも将来は期待されるよっていうのも、
あったんですけど、なかなかそこがまだ遠いのかなっていうのもあるので、
2試合、3試合ぐらい確かマスク被ってたんですよ。
一軍で。
昨年被ってたんですけど、やっぱりまだピーチアートの意思疎通ができてないのかなっていうのはあるので、
そこをまずはやはり今年は一軍まず昇格するっていうところから入って、
そこでしっかりと先発だったら先発との意思疎通、中継だったら中継との意思疎通、
そこをしっかり意思疎通をしっかり測っていってって感じですね。
大体じゃああれかな、メインマスクは若月。
若月になるでしょうね。若月か森友也、もしくはサブで福永、第三保守で福永がこの3人になるのかなっていうのを思います。
2025-2026年内野陣(一塁・二塁)
はい、まずファーストいきましょうか。
ファーストはどなたが昨年はレギュラーだったでしょうか。
トング・ユーマですね。
はいはいはい。
トング選手、昨シーズンは2割4分、キュウリン・コムラが13本か。
これはらしくない数字ですね。
らしくなかったですね。
まあやっぱり得意の、ここでは絶対ホームラン打ててたっていうところをゾゾマリンとかでもそうですし、
あと楽天の日本生命パークとかでもそうです。楽天生命パークか。楽天生命パークとかでもそうですけど、
やっぱりホームランの本数が少なかった印象があって、
ホームランを打つのが得意球場でも打てなかったっていう、
打てた回数がまず少ない、ルインに出れた回数が少ない、
ボンタイが多いっていうのが僕は非常に気になったなっていう感じですね。
ここは改善できそうですかね。
できつつはあると思うんですけど、ただ残念ながら、
またケガをオープン戦に始まる前に練習試合でしてしまったので、
ちょっとまた開幕からは遅れるのかなっていう感じですね。
開幕に間に合わない。
間に合わないと思います。
どんなケガをされたんですか。
右脇腹だったかな。
あーなるほど、そうですか。
当たっちゃって、うずくまって立ち上がれなくて、
そのイニングで後退っていう形になって、
そこからドクターに見てもらった結果、
ちょっと右脇腹の不祥というか、
だいたい2、3ヶ月は遅れる見込みみたいなのを言われてしまったので。
こんな顔ありに誰がファーストファイルましょうね。
多分新外国人で、メジャーで元タンパベイレイズっていうチームから取った、
ボブ・シーモアっていう最高の大砲戦力がいるんですけど、
彼をファーストには使うとは思うんですが、
いかんせん、このオープン戦まだヒットゼロなので、
彼らしい攻撃がまずできてないっていうのがあるので、
そこがちょっと心配っていうのはあります。
そうか。
とりあえずトング戦の自主が出れないということになってしまうと、
どうしてもシーモア選手になっちゃうような。
もう頑張ってもらうしかないですね。
はい、セカンドはいかがでしょう。
セカンドはもう言うまでもなく大谷雄じゃないですか。
大谷雄選手ですか。
昨シーズンは2割8分3輪ホムラン10本と、
打撃では非常にアピールしてくれたような印象。
昨年で多分開花してくれたっていうのはあって、
それこそ一度サムライジャパン、日本のユニフォームを着てっていうのに選ばれて、
そこで非常に開花したというか、覚醒のイベントだったっていうのもあって、
それ以降いいリズムで打ってはホームラン、ヒット、
結構アンダースームとかも量産してたりしてたし、
打点も結構取ったりはしてたので、
いやこれ絶対オールスター出れるだろうっていうような圧倒的な固く前半戦はしてたので、
後半戦ちょっとシュンってなってしまったところはあるんですけれども、
何試合かね。ただ今年のオープン戦は非常に大当たりを打っているので、
セカンドを彼から奪うっていうことは、他の選手からしてみたらまず難しいのかなって思います。
純当なレギュラーであるということですね。
純当ですね。
2025-2026年内野陣(三塁・遊撃)
サードはいかがでしょうか。
サードがね、まあムネ、ユーマはいるんですけど、
ただムネがまだ本調子じゃないっていうのはあるので、
そこに変わるのが誰になってくるんだろうなっていう、
まだオープン戦でしている段階なので、
一応今のところで言うとオープン戦でサードを守っているのが、
まだムネ、ユーマか。一応出れてはいるんですけど、
ただ彼本来の打撃がなかなかできていないっていう感じですね。
昨日のロッテ戦はサンダー打ったみたいですけど、
それまではっていうのはあったので、
そこを彼が本来のサードに戻ってくれれば、
十分やっていけるんじゃないかなと思うんですけど、
本当は僕としては早くムネに代わる誰か若手が、
サードを守れるようにならなきゃダメだよねっていうのがあって、
それこそ早くナイトー法とかね、
ナイトー君はもういち早く頑張って、
ムネを追い越すぐらいで出てきてくれないと困るっていうのがあります。
ナイトー選手は一部の歴があるんですね。
あったんですけど、2試合とかですかね、昨年で。
昨年2試合とかでしかなかったんじゃないかな。
その数少ない中でも輝くポイントがあったと見てらっしゃる。
打撃はまだヒットは打ってないんですけど、
フルスイング力に関しては彼が長けているのは見るので、
将来の大砲級で取ったっていうのもあるので、
そこは期待している感じですね。
一番手としてはムネだけれども、
他に競える選手がいたら出次郎はあるぞというポジションですね。
ショートいきましょうか。
ショートはくればやしなんですけど、
ここに最近見る見る活躍が見られるというのがいるんですけど、
若手でショートでいるんですけど、
横山誠也か。
ドライチじゃないですか。
横山誠也君が今期練習試合から結構いいアピールしてまして、
なので非常にショートで期待できるかなというのはあったんですけど、
ちょっと今試合に出れてないのがあるので。
今試合に出れてないんだ。
練習試合の時に足をちょっとくじいたのかな。
それでちょっと試合、それ以降出れてないんですよね。
だけど多分復帰さえしてくれれば、
おそらくくればやしよりも多分、
今年は横山誠也はやってくれるんじゃないかなって思います。
スタ面でやってくれるんじゃないかなっていうのはあるので、
誠也にもスタ面で頑張ってもらわないといけない選手なので、
練習試合からの覚醒を見るあたりは、
近いうちにはやっぱりスタ面で選ばれることもなくはないだろうと僕は思ってます。
なるほどね。だから無名のデッキ以下によっては、
ショートの2人がどちらかがサードに回るという可能性も見据えることはできそうですか。
見据えることはできそうですね。
なるほどね。はい。わかりました。
2025-2026年外野陣とDH
ガイアいきましょうか。
ガイア。
レフトからいきましょうか。
西川龍馬一択でしょう。
西川龍馬が今はレフトなんですね。
オープン戦でもレフトを守ってます。
なるほどね。競技、なかなか3割バッターが出にくい昨今ですけども、
昨シーズンは3割一部とハイアベレージでしたね。
ハイアベレージですね。
出場ゲームが96試合初とやや少なめでしょうか。
そうですね。
去年は1年回れてはなかったので、前半戦良くて後半戦失速するというのが目立ったので、
本当に前半戦の勢いのまましっかり後半戦も彼自身を打っていただけるといいというか、
なぜかというとオリックスの現在の3番を打てる西川龍馬しかいないと思っているので、僕的にはね。
なので、西川龍馬にはやってほしいと。
今、西川龍馬からレフトのポジションを奪えれる若手は、僕は誰もいないと思っているので、
遠目は西川龍馬一択で頑張ってほしいという感じですね。
分かりました。センター行きましょうか。
センターですね。最近オープン戦で三方ハルトっていう若い育成の子が出てるんですよ。
育成?はい。
はい、22歳で育成1位かなの子が出てるんですけど、
オープン戦の成績見たら5割売ってるんですよね、今。
そうですか。
2ダス1アンダー。まだアンダー数とかは少ないですけど、それでもやはりオープン戦で5割売ってるっていうのは非常にいいので、
本来はセンターには渡辺ハルトとかいるんですけど、渡辺ハルトと三方くんの打撃力比べたら三方くんの方が出場の可能性は高いかなというのがあるので、
ここは三方くんに今年はもう振り切って支配家として頑張ってもらって、このままオープン戦でしっかり結果残してもらって、三方くんに一軍を今期1年経験させてあげるっていうのもそうですけど、
この1年を通して成長していってほしいなっていうのも込めて、三方くんをセンターに僕は選びたいなっていう感じですね。
期待の若手ということですね。
2-1じゃなくては説得力に欠けるとは思うんだけども。
ここから伸ばしていってくれるんじゃないかなって僕は思ってるので、そこは頑張ってほしいというか。
ライトいきましょうか。
麦谷ですよね。
麦谷はどの若手よりも一番ヒットオカブにならなきゃいけない選手なので、やはりそこは僕は期待してますし、
双甲種揃ってるのもいいですし、しっかり走れて守れて打ててっていうこの三甲種しっかり揃った唯一一番打てる男、一番麦谷っていうのが僕はもう理想というか、
昨年も結構ルーキーで出て、前半戦は結構出てましたけど後半戦からは9回出る守備だったりとか、代々院というかそういう大層要員とかで使われるのが多かったと思うんですけど。
やっぱりそこのイメージも払拭してほしいっていうのもあるし、
やっぱり昨年取れなかった、僕は西川美少を取りたかったんですけど、西川美少との争いというのもちょっと負けてしまってっていうのもあるんですけど、
西川美少が新人を取ったっていうのは当然同じ世代の麦谷には一番悔しいという気持ちはあると思うんです。
で、今西川美少がちょっと怪我で離脱してるという気を逃さずに、このままスタメンで一番ライト麦谷裕介っていうこの名をしっかりと広めていって、
今年はまだ新人のチャンスありますから、しっかり2年目で僕は彼に新人を取ってほしいっていうのがあるんですよね。
昨年79試合出てるけど、新人は権利があるんだっけ?
あると思いますけど。
そうなのかな。結構出てたから、もうこれ執行してるんじゃないのかな。
執行してますかね。
そうか。
執行なんていうのは、期間限定で早物勝ちみたいなもんなんで。
でも周囲打者とか取ってほしいですよね。
そうですか。2割3分1輪ホームラン1本といた数字だったですね。
でももっと打てる子なので、頑張ってほしいなと思います。
じゃあ、昨年レギュラー角だった杉本選手、中川幸太選手、広岡選手、この3人でDHを争うという見方ですね。
そうですね。
そうなんだ。広岡とか結構頑張ってたように見えたんだけどね。
頑張ってはくれますけど、でも何でもかんでも広岡に任せるっていうのもちょっと違うかなって思ってて。
やっぱ若手に経験を積ませなきゃいけないっていうのも込めてっていうのもあるし、
一番広岡と一番麦谷、どちらを優先させてほしいかというと、僕は一番麦谷を優先させてほしいっていうのがあるんですよね。
中川幸太なんかはミスターバファローズみたいな感じも。
そうですけど、DHでも別にいいかなっていうのはあって。
そうですね。
三方くんがちょっと調子崩れてきたなってなったら、それこそセンター、中川幸太、これから後半しっかり入ってくれっていうのでもいいかなっていうのは僕は思ってるので、
とにかくいけるとこまではせっかくいい若手揃ってますし、その若手たちにもこの1年しっかりフルで乗り切ってもらおうっていうのも思ってるので、そこは信じて。
欲しいなっていうのはあります。
分かりました。
MC勝頼の番組紹介とエンディング
若手おでんいっぱい使ってほしいよというような、昔からそういう発想ですもんね。
そうですね。
じゃあそういった形で、2026年のオリックスバファローズを楽しみにしたいというふうに思いますけれども、最後にかつゆりさんからご自分の番組の番線を教えていただきましょう。
はい。僕の枠はですね、普段まったり配信というのは、かつゆりのまったりレディオという普通の配信をやっております。野球の話題だったり、他の話題とか、何でも語る、自分が自由にまったり語るっていう、
時々熱く語ることもありますけれども、そういう配信30分だったり、多くしゃべりたいときは1時間だったりとか、そういう配信をやっておりますので、そちらもぜひ聞いてもらえたらなというふうに思います。
で、あと収録でですね、こちらは野球多めになってしまうんですけど、かつゆりの野球振り返りラジオというラジオ番組というのを収録で出しております。
できる限り毎日収録という形で頑張りたいとは思うんですけれども、またちょっと現在収録遅れてしまっている部分もあるので、そんな感じでまたできる限りちょこちょこ振り返りだったりとか進めていければなというふうに思うので、そちらも興味を持ってもらったらぜひ聞いてくれたらな、1分でも2分でも聞いてもらえたらなという感じです。
ありがとうございました。残り10秒となってしまいました。いつでも野球のフォークでの配信です。はい、MCかつゆりさん、今回はありがとうございました。ありがとうございました。またね。
今夜は回しなしで。この番組はポッドキャスターとしての通りな大回しを持つ座帽がちゃんと雑談もできるぞをアピールする雑談系ポッドキャスト番組です。
雑談系ポッドキャスト番組、今夜は回しなしでは毎週土曜日23時更新です。
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