1. 【シン野球トーク】 BaseBallCafe べかふぇ
  2. #010 【ゆるNPB戦力考察’26:..
2026-03-21 17:05

#010 【ゆるNPB戦力考察’26:日ハム 編】

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収録日:2026.03.21

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サマリー

このエピソードでは、2026年の北海道日本ハムファイターズの戦力について詳細に考察しています。まず、2025年シーズンを振り返り、パ・リーグ2位という成績と、2026年のスローガン「ドミレ」に込められた「支配する」という意味が紹介されました。投打の主要選手の成績が分析され、伊藤博美投手の沢村賞獲得やレイエス選手の32本塁打などが注目されます。オフシーズンには有原航平投手の獲得が最大の補強として挙げられ、これにより2026年のパ・リーグ制覇への期待が高まっていることが語られました。新庄監督の手腕、野村祐樹選手の起用法、クローザー問題、そして石井和成選手の穴を誰が埋めるかなど、2026年シーズンの注目ポイントが多角的に議論されています。

導入と2025年シーズン概要
【べかふぇ】この番組は、対話式複数人収録の【シン野球トーク】が、ベースボールトーク・バラエティ・ポッドキャスト・プログラムです。
【べかふぇ】【シン野球トーク】ベースボールカフェ【べかふぇ】、zaboでございます。
この回は、【ゆるNPB戦力考察2020】【北海道日本ハムファイターズ編】でございます。よろしくお願いいたします。
はい、毎週月曜日にアップしていくというお約束をしたのにも関わらず、そのペースが守れなかったんですね。大変申し訳ございませんでした。
はい、なるべく開幕までには全9弾をおしゃべりしてアップしていきたいというふうに思っておりますので、引き続き優しい眼差しで見守っていただけたらというふうに思います。よろしくお願いいたします。
はい、【北海道日本ハムファイターズ】、まずは2025年を振り返っていきたいというふうに思います。
スローガン【大航海は続く】を掲げましてシーズンインいたしました。
83勝57敗、3つの引き分け5割、キューブスターリンという勝率でパリーグの2位となりました。
フライマックシリーズファーストステージはオリックスと戦いまして2勝0敗とスイープ。
CSファイナルはホークスと当たりまして3勝4敗と惜しくも敗退といった形になってしまいました。
ちなみに2026年はファイターズはドミレというスローガンで2026年を迎えようとしております。
ドミレ大文字でDOMI平仮名でレでございますね。
ドミネイトという意味のドミレじゃないかと。
支配する、有意に立つ、圧倒するというような意味合いがこのドミネイトにはあるんですね。
僕なんか最近YouTubeでよくワンピース考察動画を見るんですけども、昔からそうなんですけども。
ドミリバーシという必殺技があります。これはラスボスイム様の技ですね。
まあ置いておきまして。
ということでね、2025年は日本ハムファイターズは現役ドラフトでホークスから吉田健吾選手を獲得。
2025年選手入退団
楽天からは戦力外になった清宮小太郎選手を獲得。
そして中日からFA宣言をいたしました福谷選手を獲得と。
それからあとはドライチで柴田レオ選手、それからグーリン選手なんかもね、この2025年に獲得してございます。
対談者選手は鈴木健也選手、それから田中栄人選手。
共に現役ドラフトで鈴木選手はカープへ、田中栄人選手はジャイアントへという流れで移籍していきました。
それから鍵谷選手が引退、加藤豪介選手がブルージェイズのフロントへ入るということで現役は引退。
それから英吾志太賀選手も現役引退、現在タイガースでアカデミーのコーチをしているのかなというような形での、
大体ざっくりと2025年シーズン前にはこういう入隊談がありましたという形になりました。
そして2025年、2025年の当主人をまず見てみます。
2025年投手陣の評価
先発当主伊藤博美、27試合に当番。
196.2インニングスを投げまして出した797人に対して、
ヒアンナが179、195、脱三振。
14勝8敗、防御率が2.52。
はい、ということで見事沢村賞を獲得。
はい、先頃まで行われておりましたWBCでも出場していらっしゃいました。
北山選手、22試合に当番。
149インニングス投げまして出した599人に対して、
ヒアンナが112アンダ。
143、脱三振。
9勝5敗、防御率が1.63。
見事な数字です。
あとピックアップしてみたのが達選手。
16試合当番いたしまして、107.2インニングス投げました。
418人の達者に対してヒアンナが80本。
94、脱三振を奪いまして防御率が2.09。
勝ち星が8勝2敗。
こちらもクライマックスシリーズで活躍いたしましたですね。
クライマックスシリーズといえば福島レン選手。
2025年のシーズンは8試合しか当番できませんでしたけれども、
一応言ってみますと44インニングス投げまして、
達者は178人に対して37アンダ。
脱三振が37個。
5勝0敗で防御率が2.25。
5勝0敗ですよ。
すごくないですか。
あとは他にも先発投手が多くいるんですけれども、
結構ローって決めず、
何人しか開けて当番するのが目立ったような印象がありまして、
12球弾で一番カウント数が多い。
そんな先発陣だという印象がありますね。
リリーフ陣を見てみますと、
斉藤幸也投手が47試合に当番いたしまして、
46点インニングス投球。
達者80人に対して非アンダが31本。
脱三振が37。
1勝2敗3セーブ14ホールド。
防御率は1.35。
といった数字。
それから玉井選手。
40試合当番。
32インニングス投球いたしまして、
達者127人に対して非アンダが23本。
脱三振が23個。
3勝2敗1セーブ17ホールド。
防御率は2.25。
もちろん優秀な数字ですよね。
で、クローザーですよ。
クローザーも時期を変えてね、
担当者が変わったような印象。
前半は田中誠二選手だったと思います。
49試合に当番しまして47.2インニング。
達者196人に対して非アンダが37。
48脱三振。
防御率は1.32。
1勝1敗13セーブ12ホールド。
といった数字。
後半は柳川選手がクローザーだという印象があります。
37試合に当番いたしまして35.1インニング投球。
達者142人に対して非アンダが20。
43脱三振。
2勝1敗11セーブ7ホールド。
防御率は1.02。
これはすごい数字ですね。
宮西選手も安定の仕事っぷりでございまして。
31試合に当番いたしまして19.2インニングですか。
19.2インニング投球。
達者91人に対して非アンダが23。
14脱三振。
防御率は3.20。
7勝5敗0セーブ12ホールドと。
ベテランらしい仕事ぶりだったんじゃないかなというふうに思います。
日本半分。
先発と同じようにこのリリーフピッチャーも結構流動的にそのタイミングの調子によって
2025年打者陣の評価
ポジションチェンジしていくそんなポリバレントな器用の方法だったと思いますのでね。
他の球団と違ってこいつはここでこれだけやってみたいなことがちょっと言えない。
そんな印象があるんですけども。
にしてもですよ。
達選手にしても福島選手にしても柳川選手にしても若い選手がボンとすぐ出てくるっていうのは大変素晴らしいですね。
打者見てみたいと思います。
OPSが862ですわ。
すごい数字だな。
続いていきます。
118試合に出場いたしまして284-66が1本塁打18打点。
2割3分2輪が残りましてOPSは614。
福島軍がこの磯畑選手の打撃がやや不満であるという話を昨年のベガフェでの収録でもよく言われていたような気がします。
軍事選手111試合出場364-108安打10本塁打42打点。
打率は2割9分7輪と3割まであと少しでした。
OPS799立派な数字。
まん並127試合に出場いたしまして420打数96安打20本塁打56打点。
打率2割2分9輪は彼にしては不満の残る打率だったと思いますけれども
OPS733そこそこできた数字かなというふうに感じるんですよね。
などなどこのような数字をピックアップしておりますけれども
OPSの高い選手が多いようなそんな印象を持つんですよね。
水谷選手こちらをご紹介してみましょうか。
87試合に出場296打数82安打中2本塁打41打点。
打率は2割7分7輪。
OPSは795。
これデカいですよね。
昨日行われた巨人とのオープン戦でもこの水谷選手それから矢沢選手レイエス選手と
3本のホームランを飛弾してしまって
昭野選手の引退ゲームに花を添えることはできなかったという苦い思い出を思い出してしまいました。
ということでございまして
2025年オフシーズンと2026年補強
とりあえずニッポンハムは2025年は2位2位で終わりました。
2025年のオフシーズンでございます。
ニュータイダン選手をピックアップしてございます。
まずスタッフコーチとしてですね。
元巨人松本哲也選手
違う、松本哲也さんがコーチに入られそうですね。
ということでスタッフはそんなところでいいでしょうかね。
タイダン選手です。
タイダン選手は元巨人若林引退。
巨人の3軍のリフェンスコーチに就任ということになってございます。
石川直也自由契約でオイシックス。
北浦自由契約で強陣へ。
伏見トレードで反進へ。
松本豪FAで強陣へ。
石井和成FAでセーブへ。
松浦現役ドラフトで強陣へと。
ざっくりと大くくりにするとこの辺が有名どころかなというふうに思うんですけども。
伏見のトレードが意外でしたね。
反進のトレード。
島本選手との交換トレードでしたね。
石井和成選手。
こちらもセーブへのトレードでしたね。
セカンドどうするんだろうなというふうに思ってたりするんですけども。
セカンドはシーズン前には野村裕樹選手がコンバートでセカンドに入るんだろうなというふうに思っておりますればですよ。
カストロ選手というセカンドの外国人スケットを取ってきまして、
こちらがオープン戦で結構置いてたりするんですよね。
カストロ選手がもしかしたらセカンドのレギュラーに就くのかなというような印象もしますね。
ということで、入団選手。
2025年のオフシーズンに入団した選手。
先ほどのトレード、伏見選手のトレードの時も言いましたよ。
島本選手が反進から入団。
あとは元日本ハムで楽天行ってや来ると言ってで、そこからまた帰ってきましたようで。
西川春樹選手。
西川も復帰。
ゲンドラでは巨人から菊池大輝選手を獲得。
そして、フォークスから有原光平選手を獲得でございます。
これめちゃめちゃでかくないですか。
これめちゃめちゃでかいと思うんですけどいかがでしょうか。
もう西ハムでエースを張ってましたよ。
メジャーリーグ行って帰ってきたらなぜかフォークスにいて、
フォークスとの契約ネースが終わって西ハムに復帰といった形になりました。
この争奪戦では巨人も手を挙げたとは聞いてるんですけども、
競り合いに負けてしまったという結果でございます。
単純に昨シーズンのフォークスでの勝ち勝者の有原選手が日本ハムに加入ということは、
2026年パリーグ制覇の一番手は日本ハムじゃなかろうかと語る野球識者の方も多いようでございます。
さあどうなるんでしょうかね。
2026年ドラフトと注目選手
ということでございます。
あと有原選手ドラフトでは支配下5名、育成選手を2名獲得しておりまして、
ドラフト1位の大川選手、大川J選手ですかね、
こっちだけピックアップしてございます。
背番号が27番、右投げ右打ちピッチャーです。現在22歳です。
上層学院から明治時代を経ての西ハム入りでございます。
マックス155キロのストレートとカーブ、カットボール、チェンジボールが持ち玉でございます。
確か大学時代はクローザーしてたのかな。
後ろの方投げてたというふうに聞いてるんですよね。
さあ日本ハムは結構ポリバレントに使うのでどうなるかわかりませんけれども、
またこの選手も大きな成長をするんじゃないかなというふうに思っております。
2026年シーズン注目ポイントとまとめ
いつかのドラフト1位の細野選手もさっきの長野選手の引退試合で大変高騰してましたもんね。
そのような活躍ぶりになるんじゃないのかなというふうに思ってございます。
はい、ということで2026年日本ハムの注目点で言いますと、
新庄監督の優秀の人になるんじゃなかろうかというようなところが僕は注目しております。
はい、新庄監督の栽培の方を注目したいなというふうに思います。
先ほども申し上げましたように野村祐樹選手がどのように使われていくのか、
そして新庄さんもファンの方もチームの中心選手になってほしいと長年期待される野村祐樹選手が
しっかり中心打者のポジションに収まることができれば、
このような万弱の戦いぶりができるようになり優勝を手にしやすくなるんじゃないかなというふうに思っております。
あとはクローザーどうするのというところですよね。
柳川選手なのか田中選手なのか、またはたまたシーズン中に特界引退していくのかなとか、
または新たなまだ知らぬ選手が出てくるのか、この辺も注目したいかなというふうに思います。
最後は長年世界のレギュラーだった石井和成選手の穴、この辺は誰が埋めるのかなと。
野村選手なのかな、カストロ選手なのかな、またまた別の選手なのかなというふうなところを注目してみたいかなというふうに思いますし、
またフォークソト君もこのベカフェの方に招きましてニッポンハムの話をより詳しく聞けるようにしたいかなというふうに思っておりますので、
ぜひご期待いただけたらというふうに思います。
ということでゆるNPB戦略分析2026北海道ニッポンハムファイターズ編以上としたいというふうに思います。
ご清聴ありがとうございました。またお会いしましょう。
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