宮城大学で主に1年生向けに2022年度から開講している「現代メディアカルチャー論」(担当:茅原拓朗/小川直人)。恒例となった「学生から教員に出す夏休みの課題≒推しコンテンツを出してみよう」は、開講以来最大数の受講者を反映して200名を超えるリクエストがあった。
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
スクロール
宮城大学で主に1年生向けに2022年度から開講している「現代メディアカルチャー論」(担当:茅原拓朗/小川直人)。恒例となった「学生から教員に出す夏休みの課題≒推しコンテンツを出してみよう」は、開講以来最大数の受講者を反映して200名を超えるリクエストがあった。
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!