エンジニアチームのワークフロー
本日、あるメンバーが企画してくれたミーティングがありまして、その話を取り上げてみたいかなと思います。
というのも、会社の中で、エンジニアにこれは聞かないとわからないよねとか、
エンジニアにこれをお願いしてデータ変更しないといけないよねとか、
そういったものって結構あると思うんですけど、
このエンジニアっていうのはソフトウェアエンジニアのことですね。
そういったものを依頼するワークフローみたいなのがありまして、
実際それ、今も普通に使われていて、そのワークフローによって、
溜まった、依頼が溜まっていくんですけど、
この手のやつってだんだん放置していったら、
依頼だけ溜まっていって誰も取らないみたいなのが起こりがちなんですけど、
この組織では、なんかうまくまわっているんですよね。
というのも、依頼が溜まっていって、
誰も取らないみたいなのが起こりがちなんですけど、
エンジニアチームがチェックをして、
これはうちのチームで取れそうだって言って取って、
で、対応するということをやっているんですよ。
本当によくまわっているんですよ。
そういったものを使って、
そういった機械を使って、
そういった機械を使って、
対応するということをやっているんですよ。
本当によくまわっているんですよね。
よくまわっているんですけど、
なんとなくこの仕組み自体のオーナーがいないっていうことを、
まず本日のミーティングを企画してくれたメンバーが、
ちょっとこれどうなんだろうねっていうことで思っていて、
もやっとするみたいな感じなんですよね。
それはそうだねっていうのと、
このワークフローに関して依頼をするには、
テンプレートを使って書くんですけど、
CSの人向けのテンプレートみたいなのがあって、
それが結構重厚長大だから、
もうちょっと薄くできないかなっていう問題意識があって、
それに乗っかってみたっていうのがあって、
ミーティングを企画してくれたメンバーを招待してくれて、
調べてみたという感じですね。
結論としては、なんかうまく回ってて、
問題らしい問題ってそんなにないよねと。
改善の必要性
テンプレートの話も関わるステークホルダーめっちゃ多いから、
これ変更するにあたって結構めんどくさいんじゃないかってことは、
私は言ったんですけど、
この会社意外と適当にそういうことやっても許されるんですよって言われて、
あっそうなんですねって言って、
実際なんかテンプレート書いてみたんですけど、
そんなに音が目もなく、
確かにうまく回ってんなっていう感じで終わりました。
つまり本当になんかうまく回ってるっていうことなんですよ。
この会議自体は雑談とかを踏まえて、
たまにやるのいいよねっていう話になって、
やっていこうかなっていう話になりましたと。
次回がいつっていうのはまだ決まってはいないんですけど、
確かになんかうまく回ってる時って、
なんかうまく回ってるからそれ以上やる必要ないし、
やって帰って悪くなるぐらいだったら、
見守るのがいいなっていうのは本当にそう思うので、
なんかうまく回ってる時のソリューションはとにかく定期的にチェックするかなとは思いましたね。
つまりこれも振り返りですよね。
検査ですか。
適用する必要がないんですよね。
検査を継続してそのままやっていくと。
何か問題があってようやく新しいソリューションを考えて適用していくことになるんですけど、
今この組織、この文化、非常にうまく回っていて、
さっきの依頼もチームが勝手に取っていくんですよね。
プル型なんですよ、まさに。
看板っぽいですよね、本当に。
依頼が求されて、取りに行きますみたいな感じなんで、
非常にいい仕組みで、これ以上改善のしようがない。
オーナーが不在っていうのも、仕組み自体は、
確かにその仕組みをやるのにあたって、
スラックを使って、どこどこに何々が入力されて、
その入力を元にしてさらに何かみたいな、
若干そういった仕組みがあるんですけど、
その仕組みも一人の人間しか知らないわけでもないから、
その気になれば誰かがいじれるということで、
本当にやることはないなっていう感じはしますね。
そんなところですかね。
何かうまく回っている。
あとは、本日別のミーティングがあって、
これは完全に余談なんですけど、
デザイナーのチームみたいなのがあって、
結構デザイナーを採用し始めたのが、
割と最近なんですかね。
皆さん、業務知識について知りたいという欲求がすごくて、
なぜか私のチームのメンバーに声がかかって、
こういう風なフローを見たいんですけど、
みたいな風にしていったので、
今日そのメンバーともう一人含めて、
うちのチームのエンジニアでデザイナーの人にデモするんですよね。
デモするシミュレーションをして、
いろいろシミュレーションすると見つかるものですよね。
シミュレーションして、実際デモして、
いろいろ質問をするってやって、
本当に熱心だなという感じで感心しましたね。
本当に純粋に知りたいんだなという感じがあって、
熱量を感じて、
しばらくはまだまだ伸びしろがあるなという感じで、
ちょっと嬉しい気持ちになりましたね。
そういう余談でした。
ということで、今回は何かうまく回っているということで、
これで終わりたいと思います。
それではまた。