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2024-04-22 09:20

#23 DevOpsDays Tokyo 2024

DevOpsDays Tokyo 2024にボランティアスタッフとして参加したときの話をしています。

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先週4月16、17日にDevOps Days Tokyo 2024がありまして、そこにボランティアスタッフとして参加してきました。
もともと参加者として行く予定だったんですけど、開催の1週間前ぐらいに、Sasaさんがボランティアスタッフ募集ですっていうのをXに書いてくれました。
面白そうだなということで名乗りを上げてみました。横島な気持ちが一つありまして、DevOps Days Tokyoって去年はスタッフがハッピーを着ていたんですよね。
なのでそのハッピーが欲しかったんですけど、今回はハッピーはないよということでした。
DevOps Days Tokyo 2024、ボランティアスタッフとして今回やったことは、部屋付きというやつですね。
ルームBというところ、部屋付きの部屋付きで、部屋付きの部屋付きの部屋付きで、
DevOps Days Tokyo 2024、ボランティアスタッフとして今回やったことは、部屋付きというやつですね。
ルームBというところの部屋に張り付いて、登壇をする人の名前とタイトルを紹介して、
終わったら質疑応答があるかっていうのを確認するっていう、そういうような役回りをしました。
2人でやったんですけど、なかなか結構気を張る役割でして、
あんまりこのスタッフっていうのをこれまでやったことなかったんですけど、部屋付きって本当に大変だなっていうのがよく分かりますね。
DevOps Days Tokyo、今回は部屋付き、ルームAとルームB、あとルームCと3部屋あったんですけど、
それぞれの部屋で2,3人、ルームBは2人だったんですよね。
2人で部屋付きってなかなか大変だなっていうのを実感しました。
というのもですね、結構気にしないといけないことが多くて、
例えば登壇者がマイクを口から離してめちゃくちゃ耳振り手振りするパターンとかいうことになると音声が入らないんですよね。
特にオンラインも同時視聴ってやっているので、オンラインの人達に全然聞こえなくなると。
マイクがそれなりに試行性があるとかそういう系なんですかね。
とにかく口をマイクに近づけないとちゃんと音が入らないっていうやつなので、なかなか苦労しましたね。
それを見るだけじゃなくて、さらに言うと、ディスコードを使って盛り上げるような運用があるんですけど、
ディスコード上で入っている質問とかを拾いそびれるとちょっと大変なことになりまして、
いやーこれはちょっと悪いことしちゃったなって感じなんですよね。
一回拾いそびれたことがあって。
他にも参加者が、そうですね。
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Room Bは結構英語で登壇する方が多いのもあって、海外からの参加者が多いんですよね。
日本の方と違って、たまに登壇途中に質問する方もいて、そういった時にその人にマイクを持っていくみたいなのが必要になってくると。
なので結構休まる暇がない。
2人だと本当に休まる暇がないですね。
1人がお手洗いに行っている間は絶対1人は張り付いていけないし、
あとバックアップが1人ぐらい。
もう1人か、もう2人。
2人、4人ぐらいいるとめちゃくちゃ安心感を持ってできるなって気はしますね。
3人でもいいんですけど、4人ですかね。
運営というのはなかなか難しいなっていうのは実感しまして、いいきっかけだなと思っています。
ブランティアスタッフだったので正直なところそんなに中身わかんないんですよね。
わかんないというか聞けないというか、ある意味残念っちゃ残念だったかなとは思いますが、
でも登壇聞く以外の場面、ネットワーキングパーティーみたいなのもやってたりするんですけど、
そういったところとかで結構しゃべるとかもできるし、
または準備段階とかでスタッフ同士で会話をして、
かなり結構いろいろ会話ができたので、個人的には良い体験だったなって思いますね。
あとはスタッフになると何かしないけどいろいろ気にしなきゃいけない気持ちになってしまうんですよね。
だから忙しくいろいろやることができたわけですけど、それも良かったかなっていう気はしています。
そんな感じですかね。結構面白かったっていうのもあって、
あとそうですね、前日から準備に入って、前日ディナーみたいなのも、
スタッフ、スピーカー、スポンサー、いいですよって言って、
斜め下の中華でいろいろフワイフワイやりましたね。
あとは、初日、デイ1か、はネットワーキングパーティーがあって、
ワーキングパーティーは会場で立食でやって、時間になったら吐けて、
その後参加者同士で、2次会なのか3次会なのかわかんないけど、
どっかの店に行ってワイワイすると。
スタッフは当然最後のいろいろ撤収とかあるので、参加者と一緒にどっか行く、
約束しない限りはないっていう感じですね。
終わった後はスタッフ同士で、下のイオンリカーに行って、
イオンリカーってクラフトビールとかがめちゃくちゃ充実してるらしいですね。
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ワインとかもいろいろあるらしくて、そこに行ってましたね。
そこって別にイオンなんで飲むところじゃないんですけど、
ちょっとしたテーブルがあって、そこに座るためには、
いくらかちょっとだけお金払うと座れるよみたいな感じのシステムで、
そこでしばらくやってましたね。
3日目じゃないや、Day2ですね。
Day2に関して言えば、やっぱり似たような感じで、
Day2はネットワーキングパーティーはなくて、
普通に最後の後片付けして、
ウェーイって言って、スタッフ同士でお疲れ様でしたみたいなのをやっていました。
そこでもいろいろ話を聞くって、
私としては非常に楽しかったなという思い出がありますね。
本当に真面目で中身のない、ただ楽しかったという話をしているんですけど、
これ以上特にないんだよな。
一人一人に感謝を述べるっていうのもやってもいいんですけど、
なかなか言わなかった人に対するアレもあると思うので、
とりあえずこれぐらいで終わりにしておこうかなと思いますね。
DevOps Days Tokyo、総じてそうですね。
なんかちょっとやっぱり趣が変わってきましたね。
私、1年前、2年前と参加者として参加しているんですけど、
まずスポンサーが、意外と毎年出るスポンサーっていうのが少ない。
いるにはいるんですけど、
去年出てたスポンサーは今年は来てないなみたいなのは結構あって、
スポンサーが変わるとちょっとなんか雰囲気変わるなっていうのは思いましたね。
参加者層は、そうですね。そんなに変わりないかな。
やっぱDevOpsって名前がついているカンファレンスだから、
このスクラムマスターの人よりはデベロッパーが多めにはなりがちかなと。
あとは、スクラムでいうとこのデベロッパー、
もうちょっと解像度を上げて言うと、いわゆるエンジニアとか、
テストをやっている人たちとか、
あとは、デザイナーはいないですかね。
マネージャーの方とかもきっといるでしょうね。
ちょっとあんまりしゃべってないのでわからないんですけど、
そうですね。
キーノート2つ聞きたかったな。
1人はパトリックっていうDevOps Daysを立ち上げた人の話で、
DevOps Daysに関する話なのかと思ったら、
割と結構AIの話をしてたっぽくて、結構楽しそうだなという感じがしますね。
あとは、Day2のキーノートは川口さんですね。
これも結構面白いそうな雰囲気はありますね。
あんまりちゃんと聞けてないんですけど、
あんまりちゃんと聞けてないんですけど、本当に良くて。
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噂というか聞くところによると、
本当はもうちょっとしゃべりたい内容があったけど、
結構カットしたみたいなのを聞きました。
以上ですかね。
今回はこれぐらいで終わりにしておきましょう。
それではまた。
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