1. ビビりな私が自分にエールをの声日記
  2. 言葉にする、言語化する大切さ!
2024-07-08 10:59

言葉にする、言語化する大切さ!

☀︎感情を知る

☀︎感情を可視化する、言語化することから見えてくること

☀︎言葉ってツールを最大限に活かしたい

 

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7月8日、月曜日、ビビリな私が自分にエールをのゆうのです。
今日も声日記を残していきたいと思います。
今日からですね、息子がもう短縮というか、懇談とかもあるので、むっちゃ早く帰ってくるようになっちゃったんですよ、今週から。
もう間もなく夏休みが来るなっていう予兆?
やってくる感がすごいせんってきて、マジか、もう帰ってくるんかっていうね、帰ってきたらあかんわけじゃないんですけど、
夏休みが来るんだなって、暑さとともにね、ちょっと憂鬱感を感じておる最近でございます。
今日はですね、その短い時間を使って、高校時代の友人とですね、モーニングに優雅に行ってまいりました。
めっちゃ楽しかったです。むっちゃ久しぶりだったんですよ、本当に会えるのが。
本当にね、短い時間の中で結構濃いお話、濃い時間を過ごせたなと思って楽しかったので、そこから感じたことをね、今日は残していけたらいいなって思います。
それがですね、やっぱり高校時代の友人もですね、もう3人のお子さんのお母さんになっていて、
旦那さんがいて、犬も飼ってんねんっていう話をね、してて、やっぱりこう、家族とのこと、旦那さんとのことっていうので結構こう、なんかね、イライラする、怒ることをやめたいけどやめれないとかね、
やっぱりそういうふうに、家族間の人間関係っていうのにすごく悩んでいたりとかして、そういう話、私もあるとか言いながらね、
喋ってたんですね。そこでね、やっぱり改めて、その言葉が持つ力、言語化することで、なんかこう伝え方が見えてきたりとか、
何かこう、可視化する感情ね、自分が今どういうふうなものを感じているのかっていうのを、その分かる言葉に置き換えるっていうことがすごく大事なんじゃないかなっていうのを一緒に話せて感じたんですね。
うん。やっぱりなんかこう、悩んだりするとどうしたらいいだろうって悩むんですけど、そっから、どうしたら解決ができるだろうっていう具体的策を見つけていくっていうのが難しい。
悩むことはね、すごくあるんですけど、解決策が見つからなくてもやもやすっていう時間が長ければ長いほどストレスがかかるよねっていう話を今日してたんですね。
例えば私の例なんですけど、最近息子がね、おじいちゃんのように起きてくるのが早いんですよ。
5時半とか4時半とかの時もあるんですよ。
ママ、もう朝起きるって言うんですけど、4時半は起きる時間ちゃうねんとか言って、起きるって言って泣くんですよ。
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で、絶対また親のとこ来るから、うーん、もうーってなるんですけど。
で、私は4時半に一旦起きたり、5時半に起きたりとかするけど、夫は絶対そんな時間に起きてこないし、子供も夫を起こしに行かないんですね。
で、なんて言うんですか、その間に息子のほどしながら洗濯するとかでね、寝室がちらっと見えるんですよ。
洗濯機に入れに行くときに。
めっちゃ気持ちよさそうにね、スヤスヤ寝てるね、夫を見るとね、なんとも言えへん気持ちになるんですよ。
安らかな寝顔やな、私4時半から起きてるけど、みたいなね。
ほんで、8時は最近亡くなったけど、7時過ぎに起きてくるんですよ。
で、既に私不機嫌とかね、あるんですよ。
で、夫からしたら、起きた途端に嫁不機嫌、なんで?
みたいな状態なんですね。
そういうことが結構ここ数日続いてて。
で、やっぱりそこで改めて、態度で怒っているのを表すと、
向こうからしたら、なんだろうな、何に対して怒っているんだろう?
っていう疑問は湧いても、なぜなのかわからないんですよね。
やっぱり私の様子を見てても。
で、やっぱりそこで言葉にしてみる大切さに、私自身が結構気づかされて、
やっぱり何がそんなイライラしたんかなと思ったら、
やっぱり一人でね、子供のことやって、洗濯して、朝ごはんして、片付け、洗い物とかね、そんなんして、
次そんなんしてる間に、上のお姉ちゃんが起きてきて、また朝ごはんって言われて、
片付けて次のことと思ったけど、朝ごはん。
気づいたら、私結構何時間も前に起きてるのに、もう化粧一つもできてへんとかね。
そんなん要あるんですよ。
そういう時に思うんですよね。
もうちょっと、同じようにね、5時半に起きてこいとか、そんなんは思わへんけど、
せめて起きてきたら、一つ手伝ってくれたらいいのにな、みたいな。
息子の幼稚園の用意、手伝うとか、洗濯、ちょっと補数までいかへんかって、洗濯機から出してとかね。
ちょっとこの皿2、3枚洗っといてくれたらいいのにな、みたいなとかね。
そうしてくれたら、私めっちゃ嬉しい、みたいなね。
手伝ってほしいな、手伝ってもらわへんくって、一人でやってることつらいなっていう、
このつらいとか嬉しいとかっていうね、感情の部分を言語化して、
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やっぱり言葉にして、夫に話すのと話さないで、不機嫌な態度だけ取るのと、
こうやって言葉にして、こうしてくれたら嬉しい、こうしてもらえなくてちょっと辛くなって、
イラッとしてしまった寝顔を見てるだけで、みたいなね。
そういう説明があると、夫もね、やっぱり、あ、そうか、早く起きるのはできへんかもしれないけど、
起きたらまず、俺タイムって私呼んでるんですけど、
私が一人あちこち動いてる間にね、夫はまず起きてきたら、子供とかじゃなくて、
コーヒー入れて外出てタバコ吸うんですよ。
俺タイム始まったなって、いつもめっちゃ嫌味言うんですけど、
そういう嫌味じゃなくて、こうしてくれたら嬉しいから、それ終わったら手伝ってくれへん、こういうことを。
具体的に何々をしてもらったら嬉しいってしてほしいことを伝える。
なんでそんな言わなあかんねんって思う時もあるんですよ。
言われんでもやれよ、みたいな時もあるんですけど、やっぱりね、そう思ってて、
もう言葉にする。せっかく私たち人間って言語でコミュニケーション取るという手段を持ってるんやと思ったら、
これ使わへん手はないよなって改めて思って、やっぱりどう思っているか、
感情を見つけてあげて、自分の辛いとか、こうしてもらったら嬉しい喜ぶんや、みたいな相手に伝えることで、
自分自身も感情を悲しいとか辛いとか、自分が認識できる言葉に置き換えることで見えてくるんですよね。
私今悲しいと思ってるからイライラしてきてるんだなあ、みたいな。
イライラするっていう抽象的なね、もやもやもやってした怒りっていう捉え方じゃなくて、
その怒りが具体的にこの辛さからきてるんやなって、辛いっていう感情を言葉にすることで理解につなげられる自分自身が。
やっぱり理解するからこそ、相手、夫に言葉に置き換えて伝えようとしたら伝わるかもしれへんなっていう行動へつながるきっかけにもなると思うんですよ。
だから、まずは自分がイライラするとかイラっていう態度で示すだけじゃなくて、
そのイライラは辛さとかこうしてくれたら嬉しいのになあっていう気持ちがあるから、
イライラにつながってるんだよっていうのを認識していく過程っていうかね、
そういうのがやっぱり人間関係の摩擦を摩擦のままで終わらせずに、どうしたらいいんだろうっていうふうに具体的な策を見つけるきっかけ、
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解決へのヒントにつながっていくんじゃないかなっていうのを、高校時代の友人とね、
本当の悪口じゃないけど、なあっていう話をしもって、ふと私自身が感じて、
友人も確かに言葉にするって大事だよねっていうのを教えてくれたので、
友人自体がね、やっぱりなかなか言葉にするってわかってても苦手なんよねって、
本当は甘えたかったりとか、甘えるわけじゃないけどこうしてくれたら嬉しいのにって素直に言えばいいのに、
そこが引っかかるときもあるんだよねっていうね、感情がわかったところで伝えられへんところでストップがかかるっていうのとかもすごく話してくれて、
ああわかる、あるあるとか言いながらね、でも今回は本当に言葉が持つ力、言語化する言葉に置き換えることで相手に伝えようとするきっかけ作りにもなるから、
感情を感じて、どんな感情なのかっていう文字にするとか、そういうことをすごく地道な作業だけど、言葉にしていく。
せっかく口あるんやし、言葉っていう手段を私たちは持ってるんだから使っていかんと損よねっていうところに落ち着いたんですけどね、友人と。
でも本当に大事なことを友人とかから今日は気づかせてもらえたなと思って、すごくいい景色の中の海が見えるガラス張りのところで、めっちゃ洒落たところでね、
モーニングスターからこそ出てきた結論かなとか言って一緒に喋りながら楽しい時間を過ごせたので、もうお迎えが来てるんで行くんですけど今から。
午後もできたらイライラせず降りたいなと思って、今日はこんな感じで恋日記残すことにしました。ではまた。
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