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さあ皆様、こんばんは。学びの音声図書館パーソナリティーのゆうきです。 さあ皆様今日はどんな一日をお過ごしだったでしょうか。
大分いい天気ということで、夏を感じ始めたなというような、そんな東京の空気でございます。 もうすぐ梅雨に入ったら、またじめじめとし始めるのではないかなというところですね。
外に出る機会が多いので、いろいろと今からですね、ドキドキしております。皆様いかがお過ごしでしょうか。
今日はですね、どんなテーマでお伝えしていこうかなというところなんですが、今日はですね、 ネットニュースでですね、一つ記事をちょっと見かけまして
今ですね、世の中で体験格差みたいなものがですね、 結構広がってるっていうような内容の記事だったんですね。
今日はそんな、ちょっとねネットで見かけた、そんなネットニュースから、今日はシェアをしていこうかなと思いますので、ぜひぜひ最後までお付き合いください。
とはいえ皆様も貴重なお時間を使ってお聞きいただいているということも重々承知しておりますので、いつも通り今日も結論から行きましょう。今日の結論はこちらです。
やっぱり最後は自分で選べるようにするしかない。これが今日の結論ですね。やっぱり最後は自分で選べるようにするしかない。
じゃあ中身の方触れていきましょう。今日はですね、そのネットニュースで見た記事なんですけれども、これ何かっていうと、どういう内容だったかっていうと、
体験格差が今すごい広がってきているんだよって、子育てにおいてね、体験格差が結構広がってきてるよっていうような内容の記事だったんですね。
例えばどういうのかっていうと、このディズニーランドとかね、ユニバーサルスタジオJapan、USJとか、そういったアミューズメント施設によく行けるような方っていうところもいれば、
そういうのではなくて、近場の公園であったりとかっていうので、
幼少期を過ごす、いろいろな体験をするっていうので、要はですね、それぞれの家庭ごとによって体験するものの種類っていうのが結構違ってきてるんだよっていうのがね、ネットニュースの記事で流れてきてたんですね。
これは良い悪いとかそういうのではなくて、皆様の目線で見たときにね、そういう体験格差って世の中であるんだ、そうなのかっていうところもあるし、
あとはね、そのネットニュースの記事の中では、今そういう体験格差が広がってるっていうことに対しての親のコメントとして、もちろんそういうこともあるでしょうっていうところもあったし、
あとはですね、もっとそういったことに対して平等にするっていうことってできないんだろうかみたいなね、そんなコメントとかもあったりしたんですね。
その記事は記事として置いておいて、その中で一つね、私気になったコメントがあったんですよ。
それが何かっていうと、もっと平等にならないのかなっていうふうなこのコメントはですね、私の中で実はすごい気になったコメントだったんですね。
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どういうことかっていうと、平等っていうのって実際にはないものなんですよ。
完全な平等っていうのは私たちがこの生きる世界においてはないものなんですね。
なぜならば、やっぱりこのもっと欲しいなっていうふうに不足感を感じてる人っていうのは、もっと平等になるといいなっていうような感覚を持つかもしれない。
昔の私もすごい持ってました。
特にですね、走るのはね、遅いんですよ。
短距離走苦手なんですよ。
走ってみたら長距離走は実は意外と得意だったっていうのはね、大人になってから知ったことなんですけれども。
そういった時とかにね、こういうのって格差あるよなって思ってたりして。
平等っていう言葉を使うのはどういう人が使うかっていうと、自分自身がちょっと足りないかな、不足してるかなっていう人が使う言葉っていうのがそれが平等っていう言葉なんですね。
持ってる人からはその言葉っていうのは出ないんですね、基本的に。
なので何が起こるかっていうと、完全なこの平等っていう部分っていうのは出てこない、存在しないっていうことになります。
で、もう一個気になったのがあって、平等にならないかなっていうこの言葉のチョイスっていうのって、自分自身がそうなってほしいなっていう未来の現実を他人に委ねるなって感覚がすごいしたんですね。
他人に委ねるなって、自分自身でどうにもできないから、これ平等にならないかなーっていう、いわゆる願望ですよね。
願望。つまり自分自身の運命を他人に委ねるっていうことは、自分で人生を切り開ける力を発揮しようとしていないっていうところにどうしても繋がってきてしまう。
よくなったらいいなーだと、やっぱり現実って変わらないんですよね。
なので、私はこの記事を見た時に、中身はこういうこともあるよなっていうのは思ったんだけれども、その中でですね、単語のチョイスですね。
やっぱり単語のチョイス。どういう言葉を私たちが日常で使っているかっていうところってやっぱりすごく大事なので、これはただ単にネットニュースの記事の一つのそこの中のコメントの一つではあるんだけれども、
私たちが日常でどんな単語を使っているか、どんな言葉を使っているかっていうのはやっぱりすごく大事。今回の例で言えば、自分自身で人生を切り開いていくんだっていう、そういったやっぱり言語パターンを持っていかないと現実っていうのは変わっていかないよっていうのを感じたので、
今日はですね、この記事を見た時にこの話ちょっとシェアしたいなーっていうふうに思ったので、今日は音声で残したところになります。
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ぜひですね、自分の人生は他人に委ねちゃダメですよ。やっぱりね、自分の人生だからこそ自分で選ぶっていうのってものすごく大事な。
自分で就職先を決めるもそうだし、進路を決めるもそうだし、自分自身で何かこう遊ぶ計画を立てるでもいいです。
自分で決めるってやっぱりね、主体性を持つってすごくやっぱり幸福度にも影響するのでね、ぜひ皆さんはもう使ってみてくださいませ。何をって、自分で主体的に生きるっていうことですね。
ということで、今日の配信はここまで。ではですね、昨日の配信のコメントをご紹介させていただきましょう。
昨日はですね、与えられる人とは持っている人でもあるというテーマでお伝えさせていただいたんですけども、そちらのコメントをご紹介させていただきましょう。
まずはですね、マスミさんのコメントですね。いつもありがとうございます。
ゆきりんさん、おはようございます。
おはようございます。
月曜日あっという間に仕事の時間が終わってしまいました。
次から次へと電話対応してて、誰と何を話しているのかわからなくなりそうになりますが、一つずつこなしてました。
いいですね、素晴らしいですね。
電車移動、私もプライベートでよく使います。
私は目の前の席空いても座らないことが多かったです。
確かに席を確保していなかったら席を譲れないですね。
なるほどです。譲ってあげられるようにこれから確保します。
今日学びの放送ありがとうございましたということでね。
昨日はですね、電車の席に例えて、与えられる人は持っている人なんだよっていうテーマで話をしたところだったんですね。
その中でですね、マスミさんの自分自身の行動のパターンみたいなところをお見返ししていたのかなっていうところを感じました。
月曜日から仕事の時間があっという間に終わってしまいました。
これも一つの充実なのかなっていうのを感じました。
マスミさんいつもコメントありがとうございます。
そしてじゅんやまさんがですね、収録中に駆け込みコメントしていただきました。
聞いたようなスタンプですね。
二十歳に後に行こうということでね。
じゅんやまさんもコメントしていただきありがとうございます。
ということで今日の配信はここまで。
さあ、2026年私はみんなに会いに行く一年にしていきますので。
直近だとですね、6月に千葉県でスイカマラソンというマラソンを走りますので。
そこもね、たぶん20人は行かないかな。15人ぐらいなのかな。
もう1ヶ月は切ってるのか。1ヶ月ぐらいかな。
というところなので、まだ練習全然できてないので最近。
そろそろ運動不足の体を動かさないといけないということで、ちょっとドキドキしております。
そしてそして、2027年の1月16日土曜日、17日日曜日はですね。
まだ詳細は決めてないんですけども、沖縄の一泊二日の合宿というのをですね。
やりたいなというところでですね。
今ね、ぼんやりとちょっと計画を練っているところになります。
ということで皆様、まだ何をやるか全然決まっていないですけれども。
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1月16日、17日の土曜日、日曜日は予定を空けておいて時間貯金しておいてくださいませ。
ということで今日の配信はここまで。また明日の配信でお会いしましょう。
じゃあねー。