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さあ皆様こんばんは、学びの音声図書館パーソナリティーのいゆきです。 さあ皆様今日はどんな1日をお過ごしだったでしょうか。
今日はですね、少しだけ部屋のですね、模様替えというわけではないんですけども、ちょっとだけテーブルの配置をですね、少し動かしまして、
ちょっとね、気分が変わった状態で今収録をしております。皆様いかがお過ごしでしょうか。 いやーいいですね、なんかこのいつも座っている視点の位置が変わるだけでも気分転換になるので、
まあこの、ちょっと自分のね、環境を変えるっていう意味でもね、なんか新しい刺激があるなーっていうのをね、感じておるところになります。
さあ今日はですね、どんなテーマでお伝えをしていこうかなというところなんですが、私は結構仕事柄ですね、出張で移動することがあってですね、結構ですね、
電車の移動は多いんですね。今日はそんな電車の移動のところからですね、シェアをしていこうかなと思いますので、ぜひぜひ最後までお付き合いください。
とはいえ皆様も貴重なお時間を使ってお聞きいただいているということも重々承知しておりますので、いつも通り今日も結論からいきましょう。今日の結論がこちらです。
与えられる人とは持っている人です。はい、これは今日の結論ですね。与えられる人とは持っていることです。じゃあ中身の方触れていきましょう。
今日はですね、そんな電車についてなんですけれども、皆さん電車移動する方ってどのくらいいらっしゃるでしょうか?どうでしょうか?
まあお車を使っているという方も多いだろうし、もちろん電車を使って移動するという方もいるかもしれない。
まあその中で、例えば電車とかバスっていうところに乗った時にね、あるのが座席でございます。はい、座席ですね。
座席、まあ結構この、例えばあの立ってね、待っている時に特に東京とか都心部の方とかだと乗り降りが結構激しかったりするので、
まあその座席からに座れるタイミングっていうのももちろんあると思います。
今日の内容はですね、無理やり座りましょうとかそういうわけではないんですよ。どういうことかというと、目の前に座席が空いた時にあなたが座りますかどうですか?っていうところなんですね。
今日の内容っていうのは一種の考え方です。一種の考え方。これが絶対の正解というわけでもないし、これを日常生活でどう取り入れていくかっていうところも人によって変わってくると思う。
今日はですね、私はこの目の前の席の電車の席が空いたら、ぜひ座ってくださいっていうのは一理あるなって思ったんですね。
これ何かっていうと、環境活動家をしている方がいらっしゃって、全世界飛び回っている方がいらっしゃるんですけども、その方がこのシチュエーションの話をしてたんですね。
学生に向けてこう話をする、講話をするっていうようなタイミングだったんですけれども、その中で目の前の電車があったら皆さん若い人たち、皆さん座ってくださいっていうようなことを言ってたんですね。
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なぜならば、何か困っている人がいた時とかにその座席っていうのを譲り渡すことができる。それはあなたがその席を持っていたからっていうことなんですね。
これは一種の例です。一種の例です。
なので、もし目の前の座席が空いた時に座る座らないっていう選択肢がもし目の前にあったとしたら、あなたはその席を確保するようにして、そしてもし誰かその自分が誰かに与えられるタイミングが来たらそれを渡してあげてくださいみたいなことを話をしたんですね。
確かにこの話を聞いた時に確かになるほどなっていうふうに思ったところも確かにあって、もし自分が座席に座るというのを行為しなければ、他の方々も座ったと思うんですね。
そしてその座った方っていうのが誰かにその席を譲るっていうこともするかもしれないしないかもしれない。それはわからないけれども、それは自分自身がその席を確保していたとすれば、いわゆる与えられるっていうタイミングが来た時に選択をすることができるってことなんですね。
この話を聞いた時に確かになって思って、それと同時に思ったのがやっぱり考え方って人それぞれあるなって。
自分自身の考えってやっぱりどうしても偏るので、それは脳の仕組みでしょうがないんです。偏るので、だからこそそういった視点もあるんだなっていうのを自分の中で学びとして捉えるってすごく大事なことだなっていうところはすごく感じたんですね。
なので、電車の目の前の席が空いたら無理やり座りましょうっていうことではなく、もし自分が誰か困っている人がいた時にその人の力になれるように日常から自分自身を整えていく、磨いていく、誰かの力になれるようにしていくっていうところはやっぱり結構大事なことだなっていうことが私の中で感じたことでしたので。
今日はですね、その音声の内容を電車に乗った時に学んだことというのでね、シェアしていきました。ということで今日の配信はここまで。ではですね、昨日までの配信のコメントをご紹介させていただきましょう。
まずはですね、昨日の配信ですね、昨日の配信で久しぶりに第一回の放送聞きましたというテーマでお伝えさせていただいたんですけれども、そちらにいただいたコメントをご紹介させていただきましょう。まずはですね、マスミさんですね。いつもありがとうございます。
ゆきさんこんばんは。こんばんは。私はこの土曜日ハピメンのトミーさんのオフ会で運営と3分プレゼンに挑戦してきました。素晴らしいですね。私は子供たちの挑戦にいつも刺激を受けております。だからこそ私もいろんなことに挑戦し続けたいと思っています。今日学びの放送ありがとうございましたということでね。
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今回のこの土曜日日曜日はですね、結構関西の方でいろいろ動きがあったようで、あのハピメンのねトミーさんのリアルオフ会みたいなのがあってブースみたいなのを何人かに出したのかな。ちょっと詳細までは私も把握してないんですけど、あゆみさんのね配信のところで少し話をしていたのでなんとなく情景が思い浮かんでるって感じで。
結構遠いところが日本全国からねトミーさんのオフ会に参加を足を運んでくれた方もたくさんいたみたいで盛り上がったみたいですね。日曜日は日曜日で奈良観光というのでね。すごく楽しそうだなっていう雰囲気を感じておりました。
松見さんそこであのオフ会の運営と3分プレゼンでもね何かやったっていうところでいいですね素晴らしい挑戦ということでいろんな学びがあったんじゃないかなと思います。それでね子どもたちも挑戦しているというところもねコメントを載せていただきました。松見さんいつもコメントありがとうございます。続きましてひみさんのコメントですね。聞いたようなスタンプでニコニコキラキラということでね。はいいつも綺麗にね押していただきありがとうございます。
そして順山さんも聞いたようなスタンプをしてくれました。はい立ちニコニコキラキラということでね。はい順山さんもいつもコメントありがとうございます。
さあそしてですねなんと順山さんですねあの私のですね過去放送の第1回と第2回の放送ですね聞いていただきまして聞いたようなコメントスタンプをしていただきました。過去放送にさかのぼっても違和感なく聞けるのすごいですというような形のコメントもいただきましてありがたいか聞いてございます。
順山さん聞いていただきありがとうございます。ということで今日の配信はここまで。さあ2026年私はみんなにあいにく1年にしていきますので来月6月はですね私あのスイカマラソンと言ってマラソン走る予定を組んでおりますのでそろそろちょっと練習しなきゃかなという形で焦っております私。
それとですねまあ年明けですね2027年1月16日17日はもしかしたら沖縄で何か合宿をやろうかなというところですね今ちょっと計画を練っておるところになりますまた詳細が決まったですね皆さんにお伝えしますのでまずは2027年1月16日17日の土日予定を時間貯金をしておいてくださいませということで今日の配信はここまでまた明日の配信でお会いしましょう。
じゃあねー。