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こんにちは、ゆうかです。このチャンネルでは母として、そして一人の女性としての挑戦、働き方やパートナーシップ、日々の感情をお話ししています。今日は2月13日、金曜日ですね。
えっと、今日お話ししようと思ったのが、先日の私がちょっと、
講座とかコミュニティに入ってるんですけれども、そういった、なんかこう、その所属しているところのリアルで会うっていうのをしてみたいっていうような配信をしたんですよね。
でも、夫からのゴーサインがないと、ちょっと自分はなかなか行動に移せないっていう、夫の壁がでかいみたいな話をしたんですよ。
で、結局どうなったのかっていうところなんですけれども、そう、結局行ってみようって思ったんですよ。行くことにしたっていうのが結論です。
で、なんかそれで思ったのが、なんか私は、1位が強化の、ストレングスファインダーでいうと、1位が共感性で、本当は夫から、なんかOKが出ないと、夫の顔色を見て、なんかこう、顔色っていうか、ちょっと嫌な顔しているのが分かると、
なんかこう、ちょっとすごい気になってしまう。行ってほしくないんだろうなっていうのが分かると、ちょっと行きづらいみたいなのがすごい、1位なので、すごい強くて、それが結構、やっぱ弱みとして出やすくて、その1位の共感性の扱いは今もちょっと、なかなかこううまく扱えてないなっていうのが、
今、あります。で、2位に調和性もあって、で、夫、それも、今回の話で言うと、なんかこう、家庭に波風立てたくないというか、
平穏が好きなので、これも同じようなところなんですけれども、あんまり賛成を得てから行きたいっていうところがあって、そういう反対を押し切ってまで行くのもなぁみたいなのがある。
だから、ちょっと迷ってるみたいなところがあったんですよね。前回はそういうふうに思ってたんですよね。
だけど、結局私は行くことにして、それで思ったのが、本当は私は、なんかその1位、2位の共感性、調和性だけで考えると、ある意味すごく優しいのかなって感じがしたんですけど、
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優しいっていうのは自分であれですけど、でも、夫を優先しているようで、本当は私は結構自分勝手で、自分が大事だし、自分が好きなんだなって、
そういうことに気付いたんですよね。本当の自分の気持ちは、なんか全然悪いことしてないし、別にそんなに夫の、娘を預けるっていうのはあるんですけれども、別に夫の許可を得ないといけないことなのかとか、
いや別に、別に止められる、なんで止められんだみたいな、なんか結構本来の自分はそういう考えを持ってるんですよね。
ただなんかやっぱり、1位、2位の共感性、調和性が、賛成してほしいなっていうふうに働きかけもして、そこら辺がうまくバランスが難しいなって思うんですけれども、
ちょっとごちゃごちゃしたんですけれども、本来は、私は決めたらやりますっていう10位の自己確信があって、
で、その前回までのちょっと夫の、夫から行きなよ、いいねって言ってもらえないといけないって言ってたのは、ただ単に私の中で、まだ自分の中で本当に行こうっていう答えが出てなかったっていう、ただそれだけだったなっていうふうに気付いたんですよね。
そう迷ってたのは、別に夫を言い訳にしてただけだったんだなっていうふうに思ったんですよね。
だから、本来の私は、別に夫に反対されても、なんかやる人っていうか、なんか結構自分勝手で自分が好き。自分が一番。
娘とか夫もやっぱり家族でもちろん大事だけど、やっぱり自分が幸せじゃないと家族に幸せも与えられないって言ったらあれですけど、
なんか本当にそうだなっていうふうに思って、なんか自分の中で結論を決められたらすごくスッキリしました。
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今回行けたのは、母にちょっと助けてもらおうと思ってて。
母は遠方に住んでるんですけれども、お互いに新幹線で移動して、現地で集合みたいな感じにして、そこで娘とも一緒にいて、
私がそういう講座とかコミュニティの会に参加してる間は娘を母に見てもらってて、それ以外の時間は3人で旅行しようっていうことになりました。
母から旅行したいみたいな感じで言ってくれたので、今回はそれで一石二鳥で、私がやりたいこととして、母と娘と今年は旅行したいっていうのもあったので、
リアルな開演にも参加できるし、旅行もできるし、今回はそれでよかったなっていうふうに思います。
今後についてはまたどうしても夫に頼まなきゃいけない場面が出てくるんですけれども、
やっぱり高頻度に行くのはやっぱり難しいかなっていうのがあるんですけれども、
どうしても行きたいなって、いろいろそういう時があると思うんですけれども、そういう時には行動に移していきたいなっていうふうに思います。
今回すごく思ったのが、私の中でやっぱり1・2・2共感性・調和性っていう青色の人間関係構築力で、人のために動くっていう資質が強いので、
結構それに惑わされてしまうんですけれども、
そうやって自分のしたいことをうまく人のためにすることは好きだし、
夫や娘が喜ぶことを基本的にはしてあげたいなっていう気持ちはあるんですけれども、
やっぱり自分のしたいことを大切にしたいっていう気持ちもすごく強くて、
共感性・調和性を弱み遣いして自分のしたいことに蓋をするっていうのはすごくモヤモヤが残って、
自己肯定感も下がるし、やっぱりそれは違うなって今回は気づいたので、
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その事前の葛藤とか迷いとかもいい経験になったなと思います。
最後まで聞いてくださりありがとうございました。