お話会開催までの経緯
こんにちは、ゆうかです。 私はですね、
今日お話ししようと思ったのが、 音声コンサルタントのアッコさんの
主催のママスター1期に所属しているんですよね。 そのママスター1期っていうのは、
実験と競争、みんなで作り上げるっていう方の競争をテーマにしていて、 今回はその私の実験として、
ママスターのコミュニティ内でお話し会をしたので、 ちょっとそのお話をシェアしたいなと思います。
興味ある方は良ければ聞いてください。 えっとですね、ママスターが始まったのは4月1日からで、
えっと、
なのでもう3ヶ月経過したんですけど、 4月の段階からお話し会を是非やってみてっていう風にアッコさんからは言われてました。
できれば私が管理栄養士だし、 その食事っていうのは皆さんご興味があることだから、
その栄養士のお話し会としてやってみてっていう風に、 ミッションとして言っていただいてたんですけれども、
どうしてもお話し会はできなくて、 ようやく今回ですね、やることになったんですよ。
で、ちょっとできなかった理由は、
なんかちょっと考えたんですけど、 まだはっきりとは分からないけど、多分あんまりお話し会自体は、
栄養士として集団での 栄養教育みたいなことはあんまり経験が、あんまりというかほとんどなくて、
そもそも栄養指導っていうのを、 現役時代というか、今Zoomでスポットとして、
特定保健指導っていうのをやる機会はあるんですけど、 当時は、
子保育園とか障害者施設で働いていた時に、 数回だけ、食育とか栄養バランスについてのお話をしてたんですけど、
多分その時は、子供相手にしていたりとか、で、テーマが、 私は覚えているのは節分。
節分っていう季節のテーマがあって、 幼児のクラスにお話をするとか、
あと障害者施設の時は、栄養バランスのコマを使って、
栄養のバランスについてお話というか、 ワークをするみたいなこととかはあったんですけど、
やっぱり最近って情報もあふれてるし、 私も一度、現場から離れて何年も経ってたりするので、
もしかしたら、そういう知識がある人、ある程度、 知識がある子育てもしていたりとか、
食について皆さん興味があると思うので、 そういう方に対してするっていうのが、
自信がなかったのかもしれないなというふうに、 自分の中では最近、
あっこさんに言われて、なかなか踏み出せなかったのかなっていうふうに、 自分の中ではそういうふうな原因を思いつきました。
で、今日やってみたのは、そういう理由から、 お話し会自体はしたほうがいいって言われてるけど、
栄養士っていうことに絞ってしまった結果、 前に踏み出せないんだったら、
違うテーマでもいいっていうふうに言っていただいて、 私は結構パートナーシップのことで、
悩みがちなことが多かったので、パートナーシップについて、 皆さんの話も聞きたいなと思っていて、
自分も結構いろいろあるので、 そういうのをシェアする会っていうのだったら、
ちょっと面白そうだなっていうふうに思っていて、 今日はそういうお時間をいただいて、
テーマとしては、イラッとモヤッとシェア会。 ちょっと語呂は悪いんですけど。
なのでお話し会の、私の中での第一回目は、 パートナーシップのイラモヤシェア会っていうのをさせてもらいました。
シェア会当日の内容と感想
ちょっと前置きが長くなったんですけれども、 まず皆さんに結婚何年かとかお聞きして、
最近とかですね、うちの場合は、 だいたい何年経っても同じようなことで、
結構イラッとモヤッとすることが多いので、 何に対してイラッとモヤッとするかっていうのと、
あとはその対策。 実際に自分はそんな時にこういう行動をするとか、
こういうふうに対策してますっていうのを シェアする会っていうのをさせてもらいました。
結果的にすごく楽しかったです。 すごいたくさんの方が参加してくださって、
普段覗けないお家事情っていうか、 覗けるのがすごく面白いですよね。
自分だけじゃなくて、他の方も同じようなことで、 イラッとしたりとかモヤッとしたことがあったんだなって思えるだけで、
ちょっと安心というか、うちだけじゃなかったんだなっていうふうに、 私自身が一番やってよかったなというふうに思いました。
今回は目的というか、そういうふうに自分だけじゃないというふうに思って、
あとはこういう対策を取ればいいんだなっていうのを 参考にしてもらえたらいいなと思ってたんですけれども、
私が一番楽しんでいた気がします。
皆さんすごくいろいろとお話ししてくださって、
昔はいろいろあったけど、それを乗り越えて、 こういうふうに乗り越えたよとか、
あとは結婚、何十年とか20年とか経ってらっしゃる方もいらっしゃったので、
それでもやっぱ円満にしている方は、それなりの行動をとっているというか、
ただただブブー言ってるだけだと、そういう未来は見えないなっていうふうに改めて、
笑いもありながらも学びのある時間だったなというふうに思いました。
ひらっとむやっとシェア会というと、ちょっと愚痴大会みたいな、
夫の不満をバーって言い合う感じがするかもしれないですけれども、
実際は前向きな会をできたかなというふうに自分では思っていますし、
みんなちょっといらっとむやっとはするけど、
やっぱり婚典には家族だし、そこにはパートナーを思いやる気持ちがあるなっていうのをすごく感じられて、
暖かい時間だったなというふうに思います。
今後の展望
今回はただ私の記録を収録させてもらったんですけれども、
今回はただ自分が興味のあるパートナーシップのシェア会をさせてもらったので、
次回はですね、
意を決してというか、
ちゃんと需要のある方の栄養士のお話し会もしたいなと思い、
ここに宣言します。
小さく。
最後まで聞いてくださってありがとうございます。