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2026-06-13 13:27

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AndroidのLISTENアプリの録音機能で録ったら、音声が途中で切れてしまいましたが、僕は気にしないので公開します!あらかじめご了承お願いします!

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サマリー

このポッドキャストでは、シャクティマットの使用体験から始まり、最近出会った非常に珍しい男性の話へと展開します。その男性は、優秀な経歴を持つ事業開発責任者として入社しましたが、後にその経歴や営業活動の全てが嘘であったことが発覚します。彼は自作自演のメールで関係者を騙し、わずか数ヶ月で給料を得て姿を消しました。筆者は、なぜそのようなハイリスクな嘘をついたのか、その動機に疑問を呈しています。さらに、その後自身がリストラされた経験にも触れています。

シャクティマットと元を取る考え
こんにちは。 6月13日土曜日、昼の2時40分。
シャクティマットの上で青めきになっています。
最近シャクティマットの話題、話題というかシャクティマットという単語自体は、
最近といっても、4月とかもっと前、今年とかかな。
もう見なくなりましたね。
もう、流行ってないっていうことなんでしょうけど。
僕は、頻繁に乗ってるわけではないですけど、たまに思い出しては乗って、
これね、いくらぐらいしたんだろうな。1万か2万、2万ぐらいしたような気がする。
ですけど、その分の元は取りたいなと考えています。
元を取るっていう考えは、自分にとってすごく大事で、
食べ放題、飲み放題とか行くと、元を取るっていうことを考えてしまいますね。
貧乏症っていうことなんでしょうけれども。
次、シャクティマットやった時に、
こんな話をしてみたいなって思うことがあったので、
ちょっと話してみたいことを話してみようかなと思っています。
謎の男性との出会いと入社
とある、僕が今まで出会った男性の話なんですが、
かなり珍しいというか、変わった男性で、
僕がですね、ちょっと前、2023年ですね、
コーヒーの会社、コーヒーを通販する会社に、
会社員として働いていた時にですね、
僕が4月に入社して、
すごい小さい会社で、社員がまだ14人とかかな、
そういう会社だったんですけど、
4月に入社して、すごく会社としても、
やっていくぞっていう気合が入っているところで、
5月にですね、僕と別の男性が入社したんですね。
僕はソフトウェアエンジニアとして入社したんですが、
その男性は事業開発責任者という肩書で、
会社の事業を進めていくために入ったんですよね。
肩書とかやってきたこともかなり、
そうそうたる肩書っていうんですか、
すごく優秀そうな方で、
で、歓迎会とかやって、その時に聞く話もすごい、
すごい人だったんですよね。
なんか祖母がシンガポールの豪族、豪族っていうんですか貴族みたいな、
事業拡大と成功
めちゃくちゃ金持ちで、実家めちゃ不動。
で、住んでるのが、えっとね、
築地?違うわ。築島だっけな。
築島のタワマンに住んでて、
同じマンションに時代の松岡でしたっけ。
松、あの背の高いドラムの人が住んでいて、
しょっちゅう飲んでると。
その松岡、ちょっと不確かだけどここでは松岡って言いますが、
とかね、
なんか、
家の全部屋に
Amazonエコーが置いてあるとか、
なんかめちゃ金持ちみたいな感じで、
えっとね、話が全部面白くて、
で、だからその金には困ってないが、
なんか面白そうな会社を見つけて、
やってみたいからやるみたいな感じで、
で、その人入ってからですね、すごく会社の勢いがすごくて、
そうしたらすごく販路を拡大していく。
そもそも、
僕が入ったその頃は、
一般向け、市向けとか言いますけど、
そういう一般のお客さん向けのEC販売がメイン。
それしかやってなかったんですけど、
そうしたらその人が2B向けの会社、
大きい会社向けにいろんな販路を切り開いていってですね、
もうずっと外回りをしていて、
で、報告会の度にですね、
ここが決まりそうですとか、ここが決まりそうです、
早々たるですね、
高級スーパーっていうのかな、
ちょっとお高い、
正常市ですね、
とか東急ハンズとか高島屋とかに、
まだできていないドリップバックの商品を置いてもらうような
営業活動をしていてですね、
続々と決まっていって、
ドリップバック早くたくさん作らなきゃということで、
どんどんどんどんそのドリップバックを在庫、
実際販売のスケジュールに合わせてですね、
製造っていうんですか、進めていたんですよね。
嘘の発覚と男性の失踪
で、なんかめちゃすごいなとか思っていたんですけれども、
とある朝、
毎日オフィスに出社していたんですけれども、
ちょっと集まると言われて、
集まったらですね、
授業開発責任者の方が全部嘘でしたということをね、
社長の口から言われまして、
経歴も嘘で、
営業も全部嘘だったと。
社長とかいろんな会社の人をCCに入れて、
メールのCCですね。
で、やり取りをしていたらしいですけど、
相手のメールも自分で作ったメールアドレスで、
自作自演っていうんですか、
自分で送って、それを自分で返すみたいなやり取りをしていて、
その社長や他の会社の人がCCに入っているやり取りを見ながら、
騙されてたっていうんですか。
とにかく営業も嘘で、やり取りも嘘で、
全部嘘だったんですよね、らしい。
僕が聞いたところだと。
だからその日から、授業開発責任者の人、
名前なんか仮につけようかな、
仮にといっても名前覚えてないんだけど、
Xさんって言おうかな。
Xさんはその日からいなくなったんですよね。
で、住所も訪ねたけど、
違う人が住んでたとか、
そんなことってあるのかっていう話が続々と出てきてですね。
動機への疑問と自身の解雇
で、何のためにそんなことをしても絶対いつか暴れるわけですよね。
僕が考えるには、すごくハイリスクローリターンっていうんですか、
めちゃくちゃ嘘ついて、しかも絶対にバレる嘘。
いつバレるかな、チキンメースみたいなことをやって、
得られたものっていうのが、
2ヶ月か3ヶ月くらい働いてたのかな、その人が。
なんでその分の給料を得て辞めていったわけですが、
下手したら訴えられて裁判とかにもなると思うんですよね。
また会社としてすごくそこにかけられるようなコスト、裁判っていうのは大変なんでね、
泣き寝入りじゃないですけど、辞めさせて終わりだったとは思うんですが、
そのXさんがなんでそういうことをしてたのかなっていうのはずっと引っかかってるんですよね。
さらに不思議なことがあって、その後ですね、
僕は解雇、リストラ、解雇されることになったんですけど、
僕と他に数名解雇になって、
13:27

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